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英語教育を心配する前に

ママたちに知って欲しいこと、綴ります。カホ、モンテetc. やってきました。常識範囲で、早期教育支持派の普通のママ。明日の日本を担う子供を、左翼思想から守ろうネ!バラエティー番組は放射線より毒!解散総選挙こそ日本復活の近道!ん?橋下?誰ソレ?「責任は、全て俺が取る」この覚悟あってこそ本物のリーダー!第24代自由民主党総裁”谷垣禎一”を支持!ずっと応援していきます。

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そろそろ違うリーダー像が認識されてもいいのでは? 

諸事情により最近ネットに寄りついてなくて、ツイッターのフォロワーさんの様子だけをちろちろ横見してますが、結構、皆さん、谷垣総裁の探索の旅を続けておいででwww、それがなかなか楽しいので、今日はちょっとそれをご紹介しておきます。

なんで谷垣ばかり追いかけるの?って聞かないでくださいね。それくらい・・・・悔しいんですよ。コンチキショー!なんでこの良さがわかんないの?!ってね。

というのはさておいて、うん。自民党ばかり批判されているので、自民党でいいんだよ!って、これを読んで気がついてくださればなぁと思います。

安倍自民党を、どうぞ皆様よろしくお願いしますね!


本日は、ちょっと硬派に?良記事をいくつかご紹介しておきます。

自民党総裁選を終えて 人気頼みの政治、脱却を
http://www.kyoto-np.co.jp/kp/rensai/syuzainote/2012/121003.html
--------------------------
自民党総裁選は、前総裁の谷垣禎一氏が立候補を断念する中、地方の人気が高い石破茂氏が先行し、同僚議員には石破氏より人気のある安倍晋三氏が決選投票で新総裁に選ばれた。ほぼ全候補が谷垣路線の継承を訴えていただけに、谷垣氏でダメだった理由は「人気が低い」ことくらいしかないようだ。

そこで、以前「リーダーシップや人気がないのでは」と谷垣氏に失礼な質問をした時のことを思い出した。

谷垣氏は、怒りもせず「たたける相手をつくり、さんざん罵詈讒謗(ばりざんぼう)を浴びせる手法(のリーダー)が多くなっている。そういう方向に走ろうという誘惑を少しコントロールする必要がある」と答えた。「強さ」や「人気」をリーダーに求める世の雰囲気の中、国民受けするリーダー像を疑問視する姿勢が、強く印象に残っている。
(著作権により、省略。続きはリンク先をお読みください)
--------------------------
さすが、谷垣総裁の地元である京都新聞の記事ですが、これは非常に素晴らしい記事だと思いました。

谷垣総裁のリーダーシップ論というか、性格がよーく表れています。国民受けをすることをせず、奇をてらわず、国民の嫌がることでも公約に掲げ、そして、政治を前に進めていく。

そうしていくことで、決められない政治と言われることに対して、決める政治をやってきた谷垣自民党でした。

そしてそれは、それで谷垣総裁のリーダーシップ、影の総理としての役割を果たしてこられたと思います。

カリスマ性とか云々とか言われますが、カリスマ性なんて、リーダーには必要ありません。それは、私がときどき紹介している、ドラッカーにもその大いなるヒントがあります。

リーダーシップは資質である、リーダーシップは仕事とか、そのへんがキーワードです。

「責任は、全て自分が取る」これが本来のリーダーの姿
http://sakuranippon.blog130.fc2.com/blog-entry-597.html

一方で、人気者と言われている橋下ですが、単純に国民受けすることを次々を打ち上げ花火して、様子見て、撤回とかやってブレブレで、言ってることって散々です。

今日も新聞を見たら、こども新聞の記事のほうはどうやら「第三極」について書かれているようです。こんなこども新聞に、橋下維新の怪のことなんて取り上げられているんだと思うと、恐怖感でいっぱいです。

橋下が何故ダメなのか?については、哲学者の適菜收さんがさんざん警告しています。

ちなみに適菜收さんが橋下をけちょんけちょんに叩いているのに、橋下は文句を言わないのは”ぐうのねもでない”のだと思っていまいたが、適菜收さん曰く「僕を批判してもB層に受けないからですよ」とおっしゃってました。

なるほど!(*゚▽゚*)

哲学者・適菜収 権力は腐敗する
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/121005/stt12100503050001-n1.htm
--------------------------
「権力は腐敗する、専制的権力は徹底的に腐敗する」という有名な格言がある。イギリスの歴史家・思想家・政治家であるジョン・アクトン(1834~1902年)による激烈な権力批判の言葉だ。一般には「アクトン卿」のほうが通りがいいのかもしれない。

 これほど戦後日本で引用されてきた言葉はないのではないか。特に左派系メディアにおいては、55年体制下における自民党の長期政権を批判するときに、常套(じょうとう)句のように使われてきた。曰(いわ)く「政権交代をしないと権力の座に胡坐(あぐら)をかくようになる」「長期政権は財界と癒着して金権政治になる」などと。

 もちろん、アクトンはそんなレベルの話をしているのではない。ケンブリッジ大学で近代史を教えたアクトンは、左派系メディアが金科玉条としてきた平等主義、理想主義を根底から批判したのである。

 アクトンは自由を擁護する立場からフランス革命を完全に否定した。そこでは人民の名の下に権力が一元化され、結果、恐怖政治と国土の崩壊を招くこととなった。アクトンは革命の根本に平等主義があることを見抜いていた。平等を求める貧困層の熱情が暴政を正当化し、自由社会の息の根を止めてしまったからだ。

 ロベスピエール、ヒトラー、スターリン、毛沢東、ポル・ポト…。彼らが試みたのは権力の集中により歴史を「グレート・リセット」し、「理想の国」を人為的に建国することであった。その結果については今さら説明するまでもないだろう。

 権力の一元化は地獄を生み出す。これが人類が歴史から学んだことである。先の格言は、こうした文脈で捉えなければならない。

 権力は分散されるべきである。発生した経緯や時期は異なるものの、三権分立や二院制は、民意を背景にした議会の暴走を抑えるために歴史的に整えられてきた制度である。よって、これらの解体を目指す勢力は容易に専制支配に転化する。これは非常にわかりやすい指標でもある。

 民主党は一時、政府・与党一元化、議員立法の原則禁止、陳情窓口の幹事長室への一元化などの政策により、権力の集中を目論(もくろ)んでいた。前総理の菅直人氏は著書『大臣』で、「民主主義というのは『交代可能な独裁』だと考えている」と述べている。もちろん違う。選挙は党に全権を委任するものではない。第一党がやりたい放題できるなら、議会は必要ない。そこで求められるのは熟議である。

 こうした政治に対する無知、民主党的腐敗の成れの果てが、橋下徹大阪市長率いる日本維新の会だろう。

 橋下氏の政治手法は菅氏に酷似している。「選挙では国民に大きな方向性を示して訴える。ある種の白紙委任だ」と述べる橋下氏には、党の重要事項の議決に関し「拒否権」が与えられるという。国家の一大事が一地方首長の思惑に左右される可能性が出てきたわけだ。

 彼らは首相公選制や衆院定数半減、参議院の解体を唱え、議院内閣制に公然と攻撃を仕掛けてきた。チェック機能が働かなければ、独裁政権の暴走を許すことになる。先人の知恵により構築されてきた制度を破壊する勢力が出現したときどうすればいいのか。今こそ、正統的保守主義者であるアクトン卿の教えを振り返るべきだ。(てきな おさむ)
-------------------------
Power tends to corrupt, and absolute power corrupts absolutely.
(「権力は腐敗する、専制的権力は徹底的に腐敗する」)
関連コラム
http://eng.alc.co.jp/newsbiz/hinata/2007/09/post_411.html

今、日本は民主党のサボタージュにより、決められない政治というか、民主党から選ばれた政府が全く機能していないため、行政執行がなされていない。

これは野党のせいでもなんでもなく、与党民主党が本来はしっかりやらねばならないのだけど、それは報道されていない。

だから、責任野党という言葉がでてきても、国民はこの言葉がおかしい!って微塵にも思わない。

そこで、出てきたのが橋下で、テレビで一生懸命持ち上げられており、決められる政治をするために、”首相公選制や衆院定数半減、参議院の解体を唱え、議院内閣制に公然と攻撃を仕掛けてきた”のであります。

最近では、マスコミに露出度が一番高い、石破氏が党員票で一番を獲得したことが一番記憶に新しいが、第4権力によって日本のよろんが左右されるような状況で、首相公選制やったら・・・・誰が総理大臣になる?

もう少し、自分の頭で考えて欲しいよね。

政治家なんて誰がやっても同じという考えで胡座をかいているのは本当にもう、やめてほしいと思います。

はっきり言って、自民党しかないというのは、以下の記事からでも明らかなんですけどね。。。

国会とは議席数ですべてが決まる装置
http://twinklestars.air-nifty.com/sorausa/2010/11/post-c00f.html
(今とは国会の情勢が変わっています)世論調査で何故か高い「政界再編」って本気で国民は、意味わかってんの?っ思いますけどね。。。

谷垣総裁が本当に野党自民党総裁おいでだったのが安心だったのは、この「政界再編」についてもきっぱりと、「自民党が翻弄される形になるような政界再編はしない」って明言してたのも大きいです(定例記者会見にて)。

橋下と仲良しの某石原ノビテルという人が、政界再編について確か前のめり発言をした、そのときに、ぎゅうっとお灸を据えた記者会見みたいな感じだった。

憲法改正草案についても、自民党内には一院制にしたい連中がいますが、谷垣総裁は、今はまだ(一院制は)議論が尽くされていない、時期尚早といった感じで、当面は二院制というのを草案としたのでした。

谷垣禎一総裁が「憲法改正草案」を発表
http://www.jimin.jp/activity/press/president/116681.html

地味に小さい理由に見えるかもしれませんが、あー、この方は、日本の危機だと本当に気がついていて、なおかつ、自民党がしっかりしなきゃ!って気がついた人には、安心の人だったと思います。

各地の災害でも、与党より早く対策本部をかかげ、政府の尻叩きを全力で行い、政策提言を行い、政府がどうしようもないとなると議員立法をだしてどんどん成立させていった自民党。

野党が復興の足を引っ張ったと未だに信じてる人には怒りを禁じえないね。
菩薩か聖母か
AYUMIさん(@JIJITSUWOSHIRU)より http://twitpic.com/b0ksst
谷垣総裁が2011年3月26~27日に被災地訪問。当時東京も病院含め電力不安も余震の心配も大きい状況下、癌終末期の奥様を1晩以上置き、交通網崩壊してた被災地へ。故に家族と離れ被災地で働く人達への共感も強かったかと。

毎日変態新聞と言われる毎日新聞ですが、産経の酒巻さんのほかに、この毎日にも、谷垣総裁の良い写真をとるカメラマンさんが多分いるんだよね。名前が・・・思い出せない。。。


☆おまけ
昔を探求するフォロワーさんがひろってきた動画。財務大臣時代のガッキー。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm10087673財務大臣時代の面白動画
鹿児島にて。。。牛さんが出てきて後ずさりするけど・・・避けれないと観念して、もういってまえ!ってな雰囲気でガシガシと!!!そしてばんざーいに。

コメントには牛!変われー!と。(牛の中身が気になるな)

今更ながらもういっかい叫んでおこうね。

牛さん、変わってー!(*≧∀≦*)

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ポピュリズムからもっとも遠い位置にいた政治家 

自民党への追い風、議員さんも実感しているようで、好意的な反応が多くなってきたとか、議員さんのツイートもちらほら見かける感じです。

でも、マスコミは手ぐすねを引いて、自民党の分裂を煽り、自民党のいかなることも批判して、自民党の奈落の底に落とそうとすることを決してやめません。

自民党は、今のままでいい。頑張れ。一致団結。

そして、安倍さんが、総裁選で語っていたりすることより、たとえ、少し後退するような物言いをしたとしても、そうせざるを得ない状況を鑑み、しっかりとフォローしていく、覚悟が、国民にも求められます。

2009年の衆議院選挙であやまった選択をした国民も、責任を取らねばなりません。

そして、そう気がついた方は、自民党総裁のぶら下がり記者会見や定例記者会見の動画を、切り貼りではなく、一時ソースで確認するようにしましょう。

【内閣改造・オスプレイ沖縄配備など】安倍晋三総裁(2012.10.01)
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye5146814.html

私は谷垣総裁の定例記者会見はほとんど見ていました。だから、マスコミの言うことを一生懸命否定してたんだけど、、、、マスコミにはとても勝てなかった。

谷垣総裁の支持率に貢献できなかった。。。ごめんね。ガッキー。

多くの人が麻生さんの功績をあとから知ったように、谷垣総裁の功績も、広まるといいなぁと思います。

そして、あ、、、真実はこうだったのねと知るうちに、ポピュリズムからもっとも遠いところに位置していた谷垣総裁のような政治家が、日本には必要だったんだなぁとと気がついてくださるといいなぁと思います。

総裁選前後で間違いなくアクセスが伸びましたが、アクセス解析をしてみますと、やはり谷垣総裁関係かなと思います。

イマゴロ、、、シッテ、、、スキニナッテモ、、、イイデスヨw

ともに応援してまいりましょうw

総裁特別補佐として活躍されていた逢沢議員、古賀派の会長打診を断ったと!!!武士だなー!忠臣とはこういうことを言うんだろう。胸熱ーーー!
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye5146814.html
-----------------------
自民党、第三派閥の古賀派の分裂が確実な状況になりました。
先月の総裁選挙で派閥会長の古賀元幹事長が、古賀派出身の谷垣前総裁の立候補を支持しなかったことに一部の議員が反発。古賀氏は谷垣氏に近い逢沢前総裁特別補佐を会長とする案を打診していましたが、逢沢氏は2日、これを断りました。
10人近い議員が古賀派を離脱し、3日に谷垣氏を顧問とする勉強会の準備会合を開くことにしています。
------------------------
頑張れ!

派閥は批判されますが、今は、政策集団の様相を呈しています。マスコミの派閥批判なんてね、陳腐なんですよ。アホくさい。

派閥が弱くなっているから、自民党もおかしくなったりしています。脱派閥なんて、無理して言わなくていいと個人的には思いますね。

さわらび会だって・・・石破派じゃないの?とルナは思っているので。

さて、最近になって、谷垣総裁を知った人のために。谷垣総裁を知るなら必見動画!


再生回数伸びています!


会長のブログも泣けます!

#谷垣総理祈願 応援メッセージ企画にご参加有難うございました。御礼ページ開設(御礼動画もありw) & 企画「谷垣禎一さんへねぎらいのお手紙を書こう!町村信孝さん(10月17日お誕生日)も忘れずにw」
http://bluesketch.seesaa.net/article/295125584.html

会長のブログによると・・・#谷垣総理祈願 企画に協賛した当ブログの存在は・・・・ひょっとしてひょっとして谷垣総裁に伝わってしまったのかな???まさかねー。

恥ずかしいな・・・・。こういうのは知らないところでこっそりとやることが、私の性格にあっているので、どうかガッキーに見つかりませんように(笑


私の過去記事

竜巻災害「亡くなった中学生の自宅前で花を手向けた」谷垣総裁
http://sakuranippon.blog130.fc2.com/blog-entry-706.html

「おかえりなさい はやぶさ」を鑑賞した谷垣総裁
http://sakuranippon.blog130.fc2.com/blog-entry-665.html

これは、被災地訪問時のワンショットだと思います。私の左サイドバーにものせています(動画も必見ですよ)
にやけたたら負けシリーズ13
2010年3月28日の谷垣総裁全国行脚in徳島 http://p.twipple.jp/6xwL1

これで・・・四捨五入して70になっちゃうおっさんに見えるぅ?見えないよねー。。。。

イケメンを総理に!!!ならば一番近いのが、谷垣禎一!!!


といわけで、谷垣ネタを楽しみにしてくださる方もいるので、お知らせです。

ちょっと諸事情により、更新が不定期になります。

ツイッターには出没しますので、そちらに遊びにきてください^^

そして皆さんも、おからだ、大切に!!!

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めでたく卒乳。万感の思い。 

例によって政治ネタが来てすみません。もうそういうブログということでご了承をwww

内閣改造が発表されましたが、、、あまりにも凄い内閣で、野田は本気で日本を潰す最終段階にきたと、改めて思わされます。

田中真紀子の再登板って・・・誰が考えても真剣にやろうという布陣。拉致担当大臣も交代で、拉致問題解決に全く意欲なし(いったい何人交代したか、ご存知ない方はお調べを)。

ちなみに松原仁前拉致担当大臣は、人権救済機関設置法案の閣議決定には慎重な姿勢(海外出張中に寝首をかかれて代理人署名となり、そのまま踏襲してしまった)だったのに、今回、外されてしまった。

人権救済設置法案は絶対に成立させてはいけない法案です。私はこれまで特に言及してまいりませんが、最近新しい訪問者が増えているようですので言及しました。

正直、谷垣ネガキャン報道と戦ってきたつもりですので、言及しませんでしたが、ほかの多くのブロガーさん、追求しておりますのでおしらべください。

谷垣総裁がもはや戻らないと、宣言された出身派閥の古賀派は、この人権関係の法案の推進派であったと思います。

そしてじゃぁ推進派かというと、それはこれまでの実績で判断ということで、常にその成立の危機が叫ばれる中、結局3年間成立することはありませんでした。

それが、物語っていると、私は思います。

ですが、谷垣総裁の退陣が決まった途端、強引な閣議決定がなされ、法案に慎重姿勢だった人が外され、その前には反対派だった現役大臣が自宅でなくなっています。

そして、谷垣総裁が交代したので、「近いうち」解散なんて関係ないよーという野田の姿勢。

まことにもって、、、谷垣総裁の退陣で、近いうちなんて守らねーということなんて、言うに決まっていました。

わかっていたことですね。

谷垣総裁は騙されたという人がたくさんいます。

でも、私はそうは思わないな。

どんな批判を浴びようと、最後には問責まで出して、はっきり言ってあとがない状態。

完全にのだ内閣は詰んでるんだけどね。。。

相手は日本人の感覚を持ってないから、まだのだ内閣の本質を理解していない多くの人たちがいる中、もう少し、もう少し、時間が欲しかったところです。

最後に倒したかった相手です。政治を前にすすめるために、自民党であれば進めてきたことに関しては、協力してきた谷垣総裁。

菅内閣の時に、不信任案を出して、結局成立しなかったけれども、あの時から、影の内閣総理大臣だったんじゃないかなって思います。

復興基本法法案はじめ関連する法案、議員立法は自民党がやってきました。

野党がやれる全てをやってきた。

でも、法案の執行は政府しかできない。

この悔しさ。無念さを思うと、これを理解しないで、本当に、野党が、復興の足を引っ張っていた、野党は協力せよと言っていた人たちに対して、さらには自民党内部でもそういう声があったことに対して、本当にもって行き場のない怒りがあります。

谷垣総裁続投なら、あの、三党合意後の涙目の野田の様子が物語るように、本当に解散は近かったように思います。

とまぁ悔いても仕方ないのですけどね。

そして、いくら自民党議員が成功法で解散しろと言っても、耳を貸さないでしょう。

それでも、倒閣する。しなければならない。


谷垣総裁が退陣を決め、総裁選は報道されまくって、大いに盛り上がった。

最後の谷垣演説はそして、多くの国民を泣かせました。

自民党への間違いなく追い風に、谷垣総裁の知られざる三年間の苦労、功績があるはずです。

この下支えをバネにし、頑強な草の根の大事に守り育て、支持者を増やし、安倍流でボンクラ内閣を倒していただきたいと思います。

いや、それより、野田が何をやっても、安倍総裁をまもる、これが大事なのかもしれませんね。

どうも、熱狂的な人は、一人にやらせようとする。

無理ですからね。みんなで支えなければなりません。

解散すれば御の字ですが、解散しない場合、国民は更なる疲弊を覚悟せねばなりませんが、その際は橋下も含め、不要な議員はすべて落選させる、国民の良識を更に高める、そういう方向に、ネットの良識派世論をもっていきたいものですね。

まぁ、安倍さんが谷垣総裁より少しいいのは、安倍さんを応援する人は非常に多いということですね。

谷垣総裁はとにかく左はおろか、右からも叩かれまくってましたからね。

その点、安倍さんには応援する人が多いので、そう、実は、心配をしていないのです。

だって、谷垣総裁の時は、これだけ守ってくれただろうか?というくらい、タイムラインは安倍応援で頑張っているように見受けます。

気がついている人が増えていると、信じたい。

そして、うん。大丈夫、今度は、安倍ちゃんと、ちゃんと守れるんじゃないかと、思います。



っと、今日はすごい、のんびり記事ですみません。



私事ですが、ようやく、卒乳しました。

上も、下も、3年半ですよ。。。

いまどき、あまり聞かないかもしれませんが、私は卒乳派でした。

子供自身のタイミングに任せて、万感の思いで、卒乳です。

文字通りの自立。

今の子供は、最初の自立のタイミングを誤っているような気がしてなりません。

仕事をしていても、母乳は続けられましたよ。

是非、多くのお母さんに、この、何とも言えない、感無量の思いを味わってもらいたいなぁ。


そして、自立する個人が責任をもつ、その人たちが地域を守り国をまもる、そういった理想を描き、絆を核とした国づくりを進めたかった谷垣総裁なんです。

絆と自立は表裏一体だと、このお正月に発表されたんですが、私はいたく、これに感じ入り、共感し、この考え方こそ、私たち国民が最も身近に感じられる保守主義じゃないのかなぁって思います。

私たち母親は、いかに、子供を上手に、自立させていくか?

まず、自助。

個人個人が責任をもって、我が子を育てていく。

いま、無責任な親が多すぎますね。

まぁ、、、、あまり人のことを言えないんですけども。。。

背筋をピンとして、今日も、一日、頑張ってまいりたいと思います。


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教養の高さ、育ちの良さ、親なら我が子をこう育てたい!見本市の谷垣総裁 

安倍新総裁選出後の谷垣総裁のNHKインタビュー無編集動画より。全部記録しておきたかったので起こしておきます。
現役一兵卒宣言!
---------------------------
NHK:谷垣さん、よろしくお願いします
谷垣:よろしくお願いします。
NHK:谷垣さんは、今回決選投票の末で安倍新総裁が選ばれたこの結果どのように見ていますか。
谷垣:そうですね。あのー決選投票、これは久しぶりの経験ですけれども、正々堂々の戦いをして安倍新総裁が選出されたわけですね。ですから、安倍総裁、必ず先頭に立って、国民のために自民党が責任を持って政治をする体制を作る、やってくださると思います。わたくし共も一兵卒としてついていき、支えていかなければいけないと思っております。
NHK:率直にお聞きしますけれども、決選投票で安倍さん、石破さんどちらに投票されたんでしょうか。
谷垣:わたくしはねー、皆さんにお世話になって3年間やってきましたから、投票はしましたけど誰に入れたとか一切言わないということにしております。
NHK:わかりました。谷垣さん、3年間谷垣さんは党勢回復につとめてこられたと思いますが、新しい総裁にはですね、今まで谷垣さんが取り組んでこられたもののうち、特にどんな点を継承してもらいたいとお考えですか。
谷垣:そうですね。一番はですね、民主党もいろんな意味で限界にきて、内政も外交ともに物事が進まなくなっていますから、我々が国民のために必ず政治を動かしていく、というのが一番大事です。そのためには近いうち解散、ということを総理も言われたわけですけれども、解散を勝ち取ってそこで勝利をしていく、ということが一番大事だと思います。
NHK:谷垣さんご自身は、安倍新総裁にはどのような党運営をしていただきたいと期待されていますでしょうか。
谷垣:それはですね、今回は5人立つ、久しぶりのなんというか激しい選挙だったわけですので、それを乗り越えて、党が一致結束して、進んでいける、国民のために働ける、そういう党運営をしていただけることを一番、期待しております。
NHK:谷垣さん、先ほどの挨拶の中でですね、3年前の当時の自民党というのは閉塞感で一杯だったと、まぁその後、党を立て直して、あと1歩と、いうところまできたという言葉を繰り返していましたが、そのあと1歩というところに、コメらられた気持ちというものは重いものがあるんだなぁというふうに思うんですけれども、どういう気持ちであの挨拶をされたんですか。
谷垣:(笑いながら)あの、あと一歩というところまできているんですが、最後の一歩、最後の壁を乗り切るというのが一番大事ですからね、そこで油断をすると全てが、瓦解してしまう。自民党も国民のお叱りをうけて、今まで臥薪嘗胆してきたんですが、あの、やっぱり最後、大事に、その力いっぱい戦っていくことが肝心だと思います。
NHK:その最後を自分でという気持ちは。今もありますか。自分がやりたかったという気持ちは。
谷垣:まぁこうして安倍総裁の誕生を見たわけですから、あの一兵卒として、私はマッカーサーみたいに「老兵は死なず、ただフェードアウェーする」んだとは申しません。現役の一兵卒としてお手伝いしていくつもりです。
NHK:わかりました。谷垣さんどうもありがとうございました。
谷垣:ありがとうとざいました。
----------------------------
マッカーサーの有名な言葉、ウィキペディアの「引退」のところにエピソードがあります。

「老兵は死なず、ただ消え去るのみ(Old soldiers never die; they just fade away.)」

そして、もう一つのほうの名言は、谷垣総裁は使わなかった。フィリピン撤退のところに書かれています。

I shall return" (必ずや私は戻って来るだろう / 私はここに戻って来る運命にある)

なんとなく、後者の方を使ってくれよー!って谷垣支持者としては、思うけど、使わなかった。でも、これも全体の流れというか、この背景としては、敵を前にしての逃亡、マッカーサーの失態でありマッカーサーの自尊心を傷つけたものであります通りの、背景があります。

だから、谷垣総裁は後者の名言はは使わなかったんだと思います。

ちょっと話をかえます。

八木秀次さんの「精選 尋常小学修身書」という本があります。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4094027769/hisatunenet-22/

ここに、著者の幼少の人参嫌いのエピソードが書かれております。人参が大嫌いだけど、人参を残そうとすると父親が必ず、乃木大将の話をしたと。
「乃木大将も人参が嫌いだったけど。お母さんが乃木大将の好き嫌いをやめさせようとして、煮た人参を毎日食べさせた。それで乃木大将は人参が食べられるようになった」と。

特に学問もありそうもない父親が何故、乃木大将のこんな話を知っているのか疑問だったけど、それは国定修身教科書を通読してはじめてわかったと。

つまり、戦前の教育を受けた世代は、何か生活や人生の具体的な場面に「修身」の教科書で重ね合わせるようにしていたと、そしてこれを八木さんはうらやましいと思った、と書かれています。
----------------------
具体的な人物像を通じて、血のかよった形で道徳を学ぶ。そして共通の人物像を結ぶことで、親と子が、兄弟が、職場の同僚が、共通の理解を行い、それが人々のあいだの価値観の共有とコミュニケーションを生んでいる。ここには「世代の断絶」も「価値観の相違」ということもない。
---------------------
この八木さんの著書を読み、非常にこの姿勢に共感した部分でありました。

日本人の道徳の高さというのは、それは比類なきものと思いますが、どうも、左翼じみた人たちが教育会や言論界に大きな力を及ぼしているため、道徳教育や偉人の教育といったことが、今の日本ではなされていないように思います。

そして、ちょっとこれにも通じるかなぁと思って、今日のタイトルにしているんだけれども、谷垣総裁が折に触れて出す言葉には、谷垣総裁の教養の高さがにじみ出ているんですね。

ほんのちょっとのインタビューでも、こうした歴史に良きにつけ悪しきにつけ残す人物の、名言を残す、頭の回転の良さたるや、いかにも、大物のTHE.政治家!であると思いませんか?

昨今、橋下みたいな、口だけの煩い、教養も全く感じられない、軽い政治家もどきがもてはやされていますが、本当はそうであってはいけない。

日本人が忘れているものを、感じ取ることができたのが谷垣総裁でした。

ネットにはネガキャン記事があふれていますが、政治家ですからね。当選10回です。あの政界で生き抜く知恵を備えているということで、私はそれより、良い面が全く知られていないので、そういうのを掘り起こしたいと思います。

そしてそういう面があったからこそ、この反日マスコミは、報道さえしない、攻撃を繰り返してきたんだと、心からそう思います。

政治評論家森田実氏は、谷垣総裁の増税路線に反対しており、すっかり批判派になっているので今はケチョンケチョン評価ですが、当時は違う見方をしておられました。その頃の研究記事です。
http://www.pluto.dti.ne.jp/mor97512/C05976.HTML

平和・自立・調和の日本をつくるために[29]
《新・森田実の政治日誌》[谷垣禎一自由民主党総裁研究(10)]『政治家の本棚』(早野透朝日新聞編集委員インタビュー、朝日新聞社、2002年5月5日刊、1890円)にみる谷垣禎一氏の原点〈その1〉中国古典を通じた近年稀有な政治家
「尺蠖(せきかく=尺とり虫)の屈は、以て信を求むるなり」(『易経』)
http://www.pluto.dti.ne.jp/mor97512/C05976.HTML
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朝日新聞の編集委員・コラムニストの早野透氏の著書『政治家の本棚』は大変すぐれた日本の政治家に関する著書である。本書が発刊されたのは8年も前のことだが、本書を買って読んだ。政治家を知る上で非常によい本である。登場する政治家は43名。

このなかに私と同じ1932年生まれの政治家が3人(藤波孝生、渡部恒三、藤井裕久)いるが、読書傾向は私とかなり違う。3氏とも保守系であり、若いころ左翼にいた私と違うのは当然である。左翼人生を送った上田耕一郎、不破哲三両氏とも違う。私の場合は少年期前半は小説が主。少年期後半から青年期はマルクス、エンゲルス、レーニン、スターリン、毛沢東ほか共産主義の著書で翻訳されているものはほとんど読んだ。20代の半ば過ぎからは『世界大思想全集』『中国文化大系』に取り組んだ。とくに中国の古典にはかなり時間をかけた。

本書に登場する43名の政治家のなかで中国の古典に取り組んだ政治家は谷垣禎一氏だけである。中国古典は汲めども尽きぬ政治哲学、政治思想の泉である。政治哲学、政治思想だけではない。自然哲学、社会哲学の宝庫である。明治生まれのインテリ政治家は、ほとんどが中国の古典を学んでいた。中国古典こそが教養の源泉だった。

ところが大正世代以降の政治家は、宮澤喜一氏のような例外はいるものの、中国古典とは縁が薄くなった。昭和世代になるとほとんどいなくなった。

そんななかで、谷垣禎一氏だけが中国古典に親しんで生きてきた。

昭和7年生まれの私は幼少時代に三国志に親しんだ。中学に入ったときに『論語』に接した。しかし、戦後は『論語』教育は否定され、中国の古典は遠い存在になった。私が再び中国古典に取り組んだのは20代の半ば過ぎだった。

それから今日まで数々の中国古典を読んできた。『論語』のほか、孟子、大学、中庸、詩経、書経、易経、左伝、礼記、孝経、忠経、近思録、小学、老子、荘子、墨子、荀子、管子、韓非子、孫子、呉子、准南子、唐詩選、古久真宝、十八史略、史記、戦国策などである。時間もかかったが、かなりエネルギーを要した。

早野透氏のインタビューは三部に分かれている。第1部に登場するのは1915年から1935年までの20年間に生まれた世代の政治家である。第2部に登場するのは1936年から1944年生まれの世代(この中に小沢一郎氏の名はない。主な政治家の中で小沢氏だけが欠けていた)。第3部は1945年以後生まれの世代である。この第3部の冒頭に谷垣禎一氏が登場している。

谷垣氏の章の見出しは「そろそろ『易』を読み直そうか」である。『易』とは『易経』のことである。『易』こそは学問の出発点である。学問は『易』から始まったのだ。「『易』を読み直そう」と言い切る谷垣氏はかなり中国の古典に通じた知識人だと感じた。

知識をもっていることは政治家にとってプラスばかりではない。知識が重荷になることもある。しかし、中国古典に通じた人物が政界にいることは、一種の安心感を与えてくれる。中国古典こそは政治哲学と政治理念の宝庫である。これを十分に知って政治を行うのと、ほとんど知らずに行うのとでは、大きな差があると思う
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論語は教育ママには必須ですが、是非、是非、読み聞かせに加えてくださいね。


そして、退任の挨拶で述べた、名演説は、歴史にのこる政治家として十分すぎる素質をあらわしていたと思います。

百里の道も九十九里を持って半ばとす

これは単純に聞くと、最後までしっかりとやれ!!!という凄い重い言葉なのは誰でもわかると思いますが。更に研究してみますと。。。

http://logsoku.com/thread/engawa.2ch.net/poverty/1328187058/
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「天才とは、百里の道も九十九里を半ばとする」。芥川龍之介が晩年、月刊誌「文藝春秋」に連載した「侏儒(しゅじゅ)の言葉」
で書いた教訓である
▼恐らく中国の「戦国策」にある文言を踏まえたものだろう。「百里を行く者は九十を半ばとす。此(こ)れ末路の難きを言うなり」。
何事も終わりの方が困難で油断は禁物という教えだ
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もう下の福井新聞の記事はないですが、ネットに残ってました。

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天才とは僅(わず)かに我我と一歩を隔てたもののことである。只(ただ)この一歩を理解する為には百里の半ばを九十九里とする超数学を知らなければならぬ。
芥川龍之介『侏儒の言葉』より
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というわけで、、、、超絶数学の世界につっこんでいくというwww??!!!(笑

うーーーん。。。なんて深い言葉なんだろう。

これは一例であって、谷垣総裁の言葉には常に、何かしら故事成語などが出てくることが多いのです。

というわけで、谷垣総裁の深いお言葉や、美しい瞬間写真が物語るように、こういう方にこそ、総理大臣になってもらいたいなぁと強く強く思うのでした。

石川さん撮影谷垣総裁3
画像が欲しい方は一言(撮影者様)⇒ https://twitter.com/IshikawaNoriki 

谷垣語録を是非、フォローしてください。いろんな言葉がキラキラ、ダイヤモンドの原石がちりばめられています。
https://twitter.com/Tanibi_S

そのために、谷垣総裁の強い願いを込めたこの言葉を受け止めた安倍総裁、日本をしっかり取り戻してもらいたいと思います。

谷垣総理⇒安倍総理がベストだと思ってたけど、安倍布陣も1名のぞき、なかなか良いし、安倍総理⇒谷垣総理でも、もうこの際いいや(笑

世の中の安倍フィーバーを横目にひたすらガッキーこと谷垣総裁を語る当サイトですが、何でこういうことやってるかって、やっぱり麻生さんもそうだったように、谷垣総裁も潰されてしまったので、谷垣総裁の功績など知ることで、自民党の良さに気がついて頂き、日本の政党だ!選ぶべき政党だ!と知ってもられると嬉しいなという、思いがあります。

ゲルばっかり、テレビに出てくるけど、テレビ局がゲルを呼んでいるからだろうと思うけれども(テレビ出演大杉)、自民党報道局長が了承してのことなら少し考えたほうがいいよ。自民党を本当に支えたいというコアの支持者のストレスが溜まるからね。

安倍総裁の選出は正しい手続きを踏んだ結果なのです。党員票を民意というならば、それは石原総裁では困る、それがあの総裁選の党員票の意味だったんじゃないでしょうか。最後はそして、一人10万票とも言われる、党員も含まない民意を背負った国会議員が、肌でリアルに現場にいる議員が、自分たちのリーダーを安倍と選んだんだんです。

ゲル総裁じゃないから民意じゃないといって辞めていく自民党議員は頭が悪いので、そいういうのはゴミの掃き溜めである維新の怪にでも行くが良い。帰ってくるな!シッシッシ!

余談ですが、八木秀次さんは安倍さんの教育関係のブレーンといっても多分いいと思うのですが、八木さんは最近の発言でも維新にかぶれているように見えるので、そこだけは全く関心しない。

維新の怪などに頼らなくても自民党自体の考え方が、まともになればいいんですね。そしてそれを、国民も広く支持するということになればいいんです。西田議員が、維新の怪とは絶対にくっつかせない!と維新と距離を置かせる!と明言しているので、信頼したいというか、そこを全面支持したいと思います。

安倍ちゃんがやるしかないんだ!!!頑張れ!!!

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谷垣総裁を護れなかった国民は、安倍総裁を護れるか? 

なんとも、、、思い入れが強いせいかなかなか谷垣さんと呼べないんですが。。。

安倍総裁の会見動画を見ればやはり谷垣総裁とおっしゃっているので(皆さん、麻生総理とか安倍総理とかもともと言い合ってますよね。だからいいんかなって感じ)、しばらくは当サイト特別ルール?で谷垣総裁と呼ばせて頂きます。

谷垣総裁の選挙区の方からコメントを頂いてとても嬉しく思いました。よくぞたどり着いてくださったなぁと。これだけで、涙腺決壊。(まだまだ大事な方ですから、SPさんを、是非、任を終えてもお願いしたいものです。)
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地元谷垣陣営のものとして断腸の思いではありますが、谷垣の決断であるならば、今日の日を泣いて笑うしかありません。ただたくさんの方にその苦労を知ってもらいたい。沈むかもしれない泥船の船長を引きうけ、夫人の葬儀以外は地元に帰らずにひたすら国政に駆けまわり、私欲を捨てて事に挑む我が郷里の代表の何と誇らしいことか。子供たちに対し、正しき生き様となり導くことのできるものこそが政治家であると伝えました。どうかこれからも一緒に応援を宜しくお願い致します。このサイトに、心より感謝し、楽しみにしているものとして御礼申し上げます。どうぞお身体ご自愛し、これからも楽しい記事の配信にご活躍下さい。
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アクセス解析をしておりますと、谷垣総裁の言葉が圧倒的に増えてるんですね。やっぱり今更知ったという方っているんだろうか。

超有名サイトさんですが、谷垣総裁のこともきっちり讃えてくださっている「夕刻の備忘録」さんの記事を、谷垣総裁を地元で支えてこられた方々に、エールを贈りたい気持ちで、転載させていただきます。ひょっとしたらご存知ないかもしれないから。
542441915.jpg
(ワインはガブガブ派。グラスを傾けながら、ゆっくり天国の奥様と語らったのでしょうか。)


谷垣前総裁の功績を讃える
http://jif.blog65.fc2.com/blog-entry-814.html
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昨日をもって「前総裁」となられた谷垣氏の在職時の多大な功績を讃えると共に、最後の職務としての「挨拶」に、その志の高さ、清潔さを今さらながらに思い、感涙を禁じ得ない。

氏は使える武器も無く、兵士もそのことごとくが疲れ果て、士気は下がり、声を挙げるものすら僅かであった状況下で、自ら進んでその任に就かれた。「我こそは絶望の中の一筋の希望であらん」と努められた。極めて厳しい状況の中、一時も気を緩めることなく、職務に忠実であられた。歴戦の兵を労い、中堅を抜擢し、新戦力を見出して、徐々に体勢を立て直し、二つの内閣を仕留め、最後の難関へと歩を進められている最中に、「背中から撃たれ」、無念の降板を余儀なくされたことは、実に残念至極な出来事であった。

外には勿論のこと、内にも無理解な者はいた。その鳴り止まぬ不協和音の中、懸命に戦略を練られ、敵を追い詰めていかれた力量は、歴代総裁の中でも特筆すべきものである。氏は許されたルールの中で最善を尽くされた。しかし、相手はルールを破ることで、その地位を得た連中である。時として、苦心の攻撃が空を切ることもやむを得ないことであった。

我々は、マスコミの煽動による「ポピュリズム」により倒された麻生政権、それ以降の自民党を必死で立て直し、敵を追い詰め、大願成就直前まで迫られたリーダーを再びポピュリズムの餌食としてしまった。

               ★ ★ ★ ★ ★

「民主党的なるもの」は、自民党の中にもある。その支援者、党員の中にも相当数居る。その証拠が昨日の総裁選にも現れている。一体、如何なる根拠があって「地方票165」などという「マスコミの事前予想」をも越える結果が出たのか。この点は大いに吟味しておく必要がある。

政治家は「理想」と「妥協」で出来ている。理想だけでは政治にならない、妥協だけなら政治家など無用である。力のある政治家は全て、両者を見事にバランスさせている。仮に理想を50、妥協を50とすれば、何処を取っても同じ割合で混じり合った見事な混合物になっているのが大政治家の本質である。ミルクとコーヒーではなく、「ミルクコーヒー」という一つの飲み物になっているのが「本物」である。

ところが石破氏の場合は、ここが崩れている。確かに遠目に見れば、ミルク50、コーヒー50の配分になっているのであるが、それをスプーンで掬ってみれば、ある部分はコーヒーだけ、またある部分はミルクだけになっており、見事に二層をなして混じり合っていないのである。

即ち、「理想の中に妥協があり、妥協の中にも理想がある」という本物の政治家の域には達しておらず、「理想は理想、妥協は妥協」で分離している。それ故、ある人から見れば、極めて理想の高い高潔な政治家にも見え、またある人から見れば、離党復党を繰り返し、平然と野合を主張する「民主党的人物」に見えるのである。そして、この両面は時々刻々と入れ替わるのである。

こうした二面の遊離性をマスコミは完全に隠し、今回の総裁選で、毎度のことではあるが、その中立性を一切放棄して「石破優勢」を連日報道し続けた。これにアッサリと乗せられたのが、地方票の正体である。近くに居る議員達は知っていたのである、それが二層に分離した、とても飲めたものではない「ミルク&コーヒー」であることを。

こうして自民党内にも、地方の党員の中にも、木を見て森を見ず、遠くから見える印象だけに縋って、相手の仕事振りを精査せずに投票するという「ポピュリズム」から脱していない人達が大勢居ることがまたまた実証された。

谷垣氏の犠牲は、なお活かされていない。安倍新総裁の誕生により、マスコミは益々その偏向・捏造の量を増し、より巧妙に人の心の中に分け入ろうとするだろう。

谷垣氏を護れなかった我々に、果たして安倍氏を護ることは出来るだろうか。それは日本を護る、「真の日本を奪還する」ことにも直接通じる、決して避けては通れない課題である。「切り札」を切った以上は、もはや躊躇う猶予は無い。侵略者は外にはない、内にある。内なる侵略者にトドメを刺すのは、我々国民の役目である。

政治家に過度の期待をするな。
全責任は有権者にあると知れ。

全ての責任を自らが負う、それこそが保守の精神であり、その精神こそが、輝ける日本を取り戻す唯一の武器である。
--------------------------------------
自民党のゆく先は前途多難であると思う。それは今回の党員票の動向からそう思うのです。

マスコミは今回の結果に高笑いしたと思う。テレビにもっとも出演している、ときどき自民党を批判して身内を刺してきた幹事長になった石破氏が、恐るべき票数を獲得したからです。

最も懸念していたこと。テレビの影響力は全く排除されていないということ。

今テレビで行われているのは何か?全力で安倍叩き、全力で橋下上げ。

この3年間ずっと谷垣下げ、谷垣隠し報道をやってきた、その影響がいかに大きいことだったか、今回の党員票は本当にそれをよく表していたと思う。(ま、がっくりだけどね。。。)

ワイドショーや政治風味情報番組等で政治を知った気になっている、テレビにかじりついて情報を得ているというのは党員だって同じであり、あー、自民党公式HPや国会すら見ていないんじゃないか?と。

そのワイドショーや政治風味情報番組に一番出演していたのが、石破氏ではなかったか。

夕刻さんが「谷垣氏の犠牲は活かされていない」というのは、ポピュラリズムにのっとった民意が、その要職に起用されたという事実につながっていると思います。

衆議院解散総選挙はどうか?次の選挙でテレビで全力応援されている橋下が予想を上回る勝ちを示したら、日本は潰れるのは間違いないでしょう。

石破氏は、谷垣総裁の3年間をなかったかのように言う振る舞いをやめ、その功績を讃え、安倍政権を護らねばならない、それをちゃんと実行するか、踏絵でもありますね(安倍さんには全くその見方はないと思います)

民意は、悪質なテレビ報道の影響を大きく受けてているのは間違いなくて、自民党こそ、学ばないといけないのは「民意が正しいとは限らない」ということじゃないかなと思います。

2009年の民意は正しかったか?今や国民の多くが、選択を誤ったと気がついているはずです。

哲学者・適菜収 「民意に従え」は政治の自殺
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120706/plc12070603110001-n1.htm
-------------------------
政治家は政策決定において、安易に民意に従ってはならないのだ。政治家は有権者の御用聞きではない。政治家がやるべき仕事はただ一つ。議会で議論することである。移ろいやすい民意、熱しやすい世論から距離を置き、過去と未来に責任を持ち、冷静な判断を下すことである。わが国の将来にプラスになるなら増税すべきだし、マイナスになるなら阻止すべきである。

 その際、民意は関係ない。

 「民意に従う」「国民の判断を仰ぐ」ことが正しいなら、すぐにでも議会を解体して、すべての案件を直接投票(民主主義)で決めればいい。現在では技術的にそれは可能だ。しかし同時にそれは、政治の自殺を意味する。直接投票で物事が決まるなら知性は必要なくなるからだ。

 人類の知の歴史が明らかにしてきたことは、民主主義の本質は反知性主義であり、民意を利用する政治家を除去しない限り、文明社会は崩壊するという事実である。諸学の父・アリストテレスは、著書「政治学」において民意を最優先させた場合の民主政を、僭主政(せんしゅせい)(正当な手続きを経ずに君主の座についた者による政治)に近い最悪のものと規定した。
(続く)
-----------------------------
自民党議員さんは、民意にあまり媚びすぎないで、麻生総理、谷垣総裁の犠牲を、無駄にして欲しくない。

良識ある人たちはわかってるんです。自民党は今のままでいいんだから。

安倍総裁をしっかりと護る。自民党は一致団結する。それが、谷垣総裁の強い強い願い。

【新体制が発足】安倍晋三総裁・新役員会見(2012.09.28)


安倍執行部が発表された。

高村さんと細田さんの存在が、私の安倍さんへの心配をかなり和らげてくださって、今後はこのお二人の発言をしっかりと拾っていかないといけなくなるだろうなって思います。

お二人もマスコミリンチには強いし、絶対に後ろから刺さない方たちだし、自民党を守るということがどれだけ大事なことか、わかっておられる信頼できる方たちだと思います。

特に高村さんは、谷垣政権とこの際いってしまっておきますが、その際には谷垣総裁がTPP参加の際に叩かれまくっていた際に、自民党の外交・経済連携調査会の会長として、自民党のTPP参加方針をまとめあげることを谷垣総裁から期待され、そしてまとめあげた方です。

自民党はTPPに反対だと言われていますが、そうではなくて、条件があると。その参加判断基準を示しており、事実上の二国間交渉を行っていく、自由貿易には賛成の立場だと思います(個人的にも賛成です)

盲目的にTPP反対を唱える人たちはもともとTPP推進と言われている安倍さんを叩くでしょうけども、高村さんが副総裁であり、この参加判断基準をしっかりと継承していただけそうなので、安心かな~と思います。

【FAXニュース】No.153 TPP交渉参加判断基準
http://www.jimin.jp/policy/policy_topics/recapture/pdf/055.pdf

高村さんはもうちょいHP頑張ってくれないかなと、前から思ってた。副総裁になられたので、この際HPの一新を希望する。

高村さんの話ってとても興味深いんだけど、なんせ、、、頭が良すぎるんでしょう。テレビ出演お際のコメンテータや馬鹿議員に対する、イヤミが高尚過ぎて、そのへん今の日本人は国語力が落ちているから、理解されにくいかもしれない、のがちょっと心配www

ま、この辺は谷垣総裁と一緒なんですけどね。ちゃんとした地に足のついた大物政治家って、本当に理知的で、谷垣総裁のあふれる教養は本当に、、、絶対に総理大臣になるべきと、いつまでも言う(笑

高村正彦公式HP http://www.koumura.net/

細田さんはツイッターをはじめられていますが、呟きを今朝されてますので、今後もお使いいただける予感www ご紹介しておきますので、まだの方はフォローを。大変な頭脳の持ち主。ピアノの腕前も凄いと言われています。そしてね、細田さんのHPがこれまたオシャレなんだ!

細田博之  https://twitter.com/HosodaHiroyuki

細田博之公式HP http://h-hosoda.jp/
ロマンチックな音色ですよ~


ついつい長くなるので、ガッキーネタはまた明日w

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若手の心を確かに捉えていた谷垣総裁 

ぶるー会長のところに、全文が掲載されていますので、拝借。広く知っていただきたい、谷垣総裁退任挨拶(多くの支持者を泣かせまくった挨拶)
http://bluesketch.seesaa.net/article/294461668.html

(谷垣総裁は1時間25分あたり)
----------------------------------
皆様に、正々堂々たる総裁選挙を戦って頂きまして、ただ今、安倍晋三新総裁の誕生を見たわけでございます。
まず、皆様と共に、安倍晋三新総裁に心からお祝いを申し上げたいと思います。
おめでとうございます。(谷垣氏拍手 場内拍手)

そして、この厳しい総裁選を安倍新総裁と共に戦われた石破先生、町村先生(NHKでは町村さん言われたときに深く頭を下げてました)
石原先生、そして林先生のご健闘を心から称えたいと思っております。
本当にご苦労様でございました。(谷垣氏拍手 場内拍手)

三年前、皆様のご推挙によりまして、自民党の総裁にわたくしは就かせて頂きました。
当時の自民党は、閉塞感、挫折感がみなぎっておりました。
なんとか、もう一回、国民の皆様の信任を得る自民党にしたい。このように思ってこの3年間、歩んでまいりました。

大変至らないところが多いわたくしでございましたけれども、政権を取りもどすことが、単に自民党のためではない。日本国のためだ!国家国民のためだ!という思いを党員の皆様に共有して頂きまして、いたるところで精進をとげ、一生懸命戦って頂いた結果、各班の選挙にもだんだん勝利を占めるようになってまいりました。

そうして二つの内閣を退陣にも追い込みました。
皆様と一緒に三年間歩んで参りまして、なんとかもう一回自民党の信頼を取り戻そうと、あと一歩!のところにきているわけであります。

しかし、百里の道も九十九里を持って半ばとす。この一歩こそ!わたくしどもが一致団結して乗り越えなければならない、一歩でございます。(そうだ!そうだ!そうだ! たくさんの掛け声)

安倍新総裁が、この最後の一歩を乗り切れる。その先頭に立って頂いて、わたくしは、これから一兵卒としてこの一歩を乗り越えていくためにご一緒に努力を致したいと思っております。

そして、安倍新総裁にこの先頭に立って頂いて何よりも大事なことは!私たちは国家国民のためにこの選挙戦を乗り越えて、あとは一致団結してまとまってかならず政権を奪還する

このことをわたくしは固く!固く!信じて疑いません。

いたらない者ですが、三年間、ほんとにお世話になりました。今、安心して安倍新総裁にバトンをタッチして、わたくしは影の男となります。(場内 こぼれる笑いw)
----------------------------
私は、安倍さんの言葉を聞いたときに、気になった言葉がありました。それはここ⇒安倍「政権奪還することは私達のためではない、自民党のためでもない、日本を取り戻すため

一方で、後でスピーチした谷垣総裁⇒谷垣「政権を取り戻すことが単に自民党のためだけではない、日本国民のため

非常に些細な違いではありますが、andに修正されていることに、気がつきますか?わかりますか?

谷垣総裁は自民党の再生を実際にやってこられて、その愛党精神は比類なきものとなっていますが、それがよく現れている、違いだと思ったのです。

安倍さんが私たちのためだけではない。自民党のためだけではない。とおっしゃったなら多分物足りなさを感じなかったと思います。

もう一つ、政権を奪還する、のくだり、安倍さんは最後「政権奪還を目指して参ります」とおっしゃったので、私はちょっとヘナヘナとしたんですね。安倍ちゃん、奪還する!と言い切ってくれと思ったんです。

そうしたら、あとにスピーチした谷垣総裁はやっぱり、「かならず政権を奪還する」と言い切り系とし、そのことを「固く固く信じて疑わない」と強く、言い切っています。

これは、安倍さんが最初に、谷垣総裁への労いの言葉をかけた瞬間の、おそらく胸にぐっときたのではないかと思われる瞬間をキャッチしちゃったものです。(ルナの涙腺決壊)
安倍総裁誕生のときの谷垣総裁1
http://p.twipple.jp/zARfv
そのあとも、結構厳しい顔をして、安倍さんのスピーチを聞いておられたそうです。ですから、

前日に京都で語られた、ご自身が体当たりして、民主党政権を倒し、政権を奪還する、それは日本国民のため、日本のため世界のためという人一倍強い思いがあったのだと、本当によくわかるなあと、私は挨拶動画を見て感じたのでした。(そしてまた号泣。)
体当たり
(出馬断念発表の前日。京都で。このときも感極まっておられたと思う、言い方だった。)

谷垣総裁の挨拶に感動したのは、言葉に力強さを感じたのは、こうした些細ではあるけれども本当に強い強い思いの、これはどうしても埋めようのない、重みの違いではないかと思います。

3年間、実際に泥すくいをしてきた、その経験に裏打ちされた言葉は、染み付いた政権奪還への強い強い執念は、誰も到底理解に及ばないのだと思います。

誤解しないでください。安倍さんを否定しているのではないから。

政権奪還へむけて、覚悟して欲しい、そういう、国民の願いということで、ご理解ください。

今、自民党に吹く風は、間違いなく、谷垣総裁の功績あってこそです。

苦しい三年間の理解者が、震災復興の足を引っ張ったのはウソだったと理解者が増えれば、変わるのです。

顔が変わったからとかそんなことを言わないで欲しい。顔が変わって自民党に風が吹いたと言うなら、ほら、それは谷垣総裁の引き際のタイミングの良さのおかげでしょう。

谷垣総裁は見事な演出家です。支持されてきた議員さんたちも誇りに思っていただきたいです。


さて、以下は大阪自民党で頑張っていらっしゃる若手さんのツイート、ご本人に承諾いただき、ご紹介させていただきます。あんまり素敵なのでうるうるしてしましまして。

石川ひろきさん https://twitter.com/IshikawaNoriki
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高く突き上げた指の先に澄み渡る青空。この国に、日の光を取り戻す。日の当たる時を目指して。秀逸なデザインと感じた、1月の党大会で発表されたポスター。陰の男となる、とは深い。
a_pic_150.jpga_pic_151.jpg
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平成22年3月8日近鉄奈良駅前。 谷垣自民党、「なまごえプロジェクト」で全国行脚。  初めて政治家の演説を聞きに行ったのが、この時の谷垣総裁。 握手してもらったその手には、政権奪還に向けた責任の重みと厚み、そして力強さを感じた。(石川撮影 
石川さん撮影の谷垣総裁
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その1年後。統一地方選へ、なにわ塾を経て谷垣総裁よりの公認をいただいた。自分の結果は自身の力及ばすながら、谷垣自民党は各般の選挙に勝利。「日本国のためだ、国家国民のためだ」と政権奪還への百里の道を九十九里まで導いた3年間。
石川さん撮影谷垣総裁2
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平成22年8月15日。自民党総裁として、靖国神社参拝。大島幹事長(当時)とともに。 総裁とあっても周囲への気配りを忘れない。  (石川撮影
石川さん撮影谷垣総裁3
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平成22年11月19日。野党となってから発足した、j-nsc のオフ会で、谷垣総裁 来版。 ガッキーファンも大勢集まった。 力強い演説だけでなく、足元に覗く茶目っ気な姿。こんなところも人気の秘訣かも? (石川撮影
石川さん撮影谷垣総裁4
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谷垣総裁、おつかれさまでした。まだまだこれからも政権奪還に向けて、いや、その先も、がんばって下さい! (同じく、平成22年11月19日 J-NSC 大阪オフ会
石川さん撮影谷垣総裁5
---------------------------
以上です。写真をいただきたい方は、ツイ主さま本人にお尋ねくださいね。

ガッキー、自転車100キロ走行もする太ももが、、、あの可愛すぎる足に現れているのかしらwww(パンツが短めだなぁと思っていたとフォロワーさんが言っておられましたwww)

このツイ主は大阪の石川ひろきさん、応援してあげてくださいね。 https://twitter.com/IshikawaNoriki

若手の不満もあったと言われるけれども、見てる若者は見てる、そんなエピソードがご紹介できて、よかった。

石破幹事長に強く願う。あなたはこの3年間を受け入れてください。谷垣総裁を人柄の良さだけに押し込めないで。

自民党は変わったんですから、いまだもって変わらなければ理解を得られないとか、ふざけたこと言わないのよ。


安倍執行部、これまで何度か紹介させていただいていた、高村正彦さんが副総裁に就任のようです。

谷垣総裁の仕事を理解されいてるのはまずもって間違いない高村さんですから、これは安心材料。良かった。よかった。

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カッコよすぎる谷垣禎一よりエール!安心が倍増の「安倍」新総裁誕生 

安倍支持者なら、字を間違えるな!自民党地方議員ですら、字を間違えてるの見かけたぞ!間違えるんじゃない!!!

と、宣言して

号泣ばかりしていた、この総裁選でしたが、最後に、谷垣総裁の万感のこもった力強いスピーチ、さらに現役一兵卒で引き続き頑張るとのお声を聴いて、これまでの苦しみが吹き飛びました。

26日朝、安倍陣営に対し、谷垣支持派が安倍さんを支持すると、表明したようです。(谷垣総裁は明かしていないのでわかりませんけどね^^)
証拠動画


全員ではないかもしれないですが、それでも、地方の民意が民意がと煩いマスコミの早速の安倍叩き。

それにたしいて、動画で麻生さんが「報道される前から」申しております。

最後は国会議員が選ぶ。その国会議員は党員の票だけで成り立っているのではない。多くの有権者の民意であると。あの厳しい2009年を乗り越えた議員の声によるものだと。

さすがです。議員は早速、麻生さんの見解や、下の谷垣支持派の小里さんの記事など読むといいです。
http://blog.livedoor.jp/o_yasuhiro/
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総裁選挙の結果、安倍新総裁が誕生しました。

決定後、谷垣総裁が挨拶「この3年間で鳩山総理、菅総理を倒し、参議院選挙等で勝利し、政権奪還まであと一歩のところまで来た。百里の道を行くに九十九里をもって半ばとすというように、これからが大事。新総裁のもとで一致団結して頑張ろう」と。

万雷の拍手がいつまでも鳴りやまず、全員で谷垣総裁の労をねぎらいました。

国会議員の支持が厚い安倍氏と党員の支持が厚い石破氏が車の両輪となり、自民党の総力を結集して難局を乗り切っていきたいと思います。
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自民党議員は麻生さんや小里さんの言葉をしっかりと、党員に伝えることです。

党則だからという説明だけではなく(でもこれは列記とした手続きふんだ正当なものなんだから受け入れるべき)、麻生さんや小里さんの見解を参考に、文句を言う党員に説明をしましょう。

私の総理、谷垣前総裁の力強く、厳しく、暖かく、優しい、3年間のすべてが詰まった、感動的なスピーチをまだ聞いておられないという、、、人生を損しているあなた!


これが多分今のところ短くていいです。安倍、谷垣が入っています。


(これは全部。1時間25分くらいから、谷垣総裁)
安倍新総裁、谷垣前総裁のそれぞれの思いのこもったスピーチ動画、見てください。

谷垣禎一前総裁スピーチ(酒巻)
http://sankei.jp.msn.com/politics/photos/120926/stt12092618370015-p1.htm
産経、早坂さんの写真

そして昨日も、節目の自民党カラー、グリーンのネクタイをチョイスされている、配慮ゆきとどいた谷垣前総裁。

万感の思いがこもったこのスピーチで、この総裁選で一番、男をあげたのは、私の意中の人、谷垣禎一ではなかったでしょうか!!!!

側近の逢沢先生の、これまたツイートが・・・これでもう、実はまたまた号泣したんですよね。

https://twitter.com/ichiroaisawa
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この一年、自民党総裁特別補佐として谷垣総裁体制を微力ながら支えてまいりました。今日でこの仕事も終わります。このTwitterを通じて多くの方からアドバイスや提案、またご叱正やご鞭撻頂いてまいりました。ありがとうございました。心より感謝致します。これからもよろしくお願いします。
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谷垣自民党総裁の補佐役として、やっぱり谷垣総裁で政権奪還したかった。無念が残らない、と言えば嘘になります。しかしその思いは新総裁にしっかり受け継いでもらいます。谷垣も同様の思いです。新生自民党、頑張ります。
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谷垣総裁選、3年間ほんとうにお疲れ様でした。ありがとうございました。野党党首として悪戦苦闘の連続でした。谷垣さんの、あの真摯な姿勢、人柄、そして政策理解力、洞察力だから、政権奪還の一歩手前までくる事が出来ました。今後はらさらに大所高所からご指導下さい。
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自民党本部4階の幹事長室の隣に頂いておりました総裁特別補佐の部屋を綺麗に片付けました。いろいろなドラマもありました。全てをこれからに繋げます。
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先ほど総裁室に谷垣総裁を訪ねてご挨拶しました。やるだけのことは、やった。爽やかなすっきりした表情です。3年間ご苦労頂きました。ちょっと目頭が熱くなりました。これから投票です。
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実は去就が気になっていたのですが、今回NHKの動画を拝見し、「現役で」一兵卒として頑張る発言をみましたので、安心いたしました。
現役一兵卒宣言!
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120926/k10015306131000.html
(頬がちょっと紅色に見える?感ここに極みけりって感じなのかなぁ。あー。

「影の男」と自らを名乗る男、シャドウガッキーのスタートですw ガッキーに手を出すと怖いでーーーwww 予後が悪いんですよねw ま、自業自得ですわー

決選投票にいかなかったとき、タイムラインは安堵の声が満ち溢れていました。早速、ノブテルくんが命乞い。

「過去を水に流して」石原幹事長
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120926/stt12092619130020-n1.htm

古賀氏が派閥会長辞意
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201209/2012092601159&g=pol

そして、さらに、決選投票で安倍さんにきまったときも、タイムラインは安堵の声で満ち溢れていました。

最後にちょっとまじめな話

安倍か石破か、、、、私にはどちらも私にとっては次善であり、谷垣総裁の再選が一番だっと、今も疑う余地はありません。

党員票は石破が多いということですが、マスコミへの露出度が見事に現れているんだと思います。残念ながら。

報道されなくても、地道に被災地に足を向ける議員、地域に住まう人の意見をしっかり吸い上げている議員がたくさんいます。

そういう方は、報道されません。そして、国民も知ろうとしない。

町村総裁の誕生は福島の願いだった。でも、それは反映されなかった。町村議員が全く報道されないことも影響していると思います。

地方議員も含め、国会議員はせめてブログをツイートするくらいしていただくと、あとは、自民党を本当に踏ん張れ!頑張れ!しっかりしろ!と支える有志が、きっと拾い上げて伝えていくことでしょう。

ネットが全てではないが、情報伝達の媒介として、ネットを利用して欲しい。

そして、自民党関係者は、地方議員や党員も含め、自民党公式HPを、公式の動画配信を信頼することという、発信をすることが大事ではないかと思います。

黙っていても票を投じてくれる、ワイドショーを見る党員さん、おじいちゃんおばあちゃん世代、韓流好き主婦など、所謂団塊世代やB層に受ける、議員が、民意だというのでは、いけません。

自民党公式の発言を聞いていれば、ときどき石破氏がワイドショー風味情報番組で谷垣執行部を傷つけていたり、なんで石破はちゃんと自民党のことを説明しないのだろう?なぜ、マスコミに流される発言をしてしまうことがあるのだろう?と思うことがたくさんあったはずです。党員としては意見を言わせていただくならば、石破氏は党を大事にしなされ、と、そういうことです。

過去の振る舞いが、跳ね返ってるんじゃないかなと思います。自民党議員さんは今回、良識ある判断をしたと思います。

マスコミが安倍さんを叩きますが、全力で守る。

その姿勢を自民党に求めたいと思います。

安倍新総裁ご就任、誠におめでとうございます

衆議院テレビ http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php
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ありがとう谷垣総裁!3年間の足跡もまた次へのステップ。 

たくさんのご来訪ありがとうございます。26日朝に書きました。また新総裁誕生の感想は次の日記に書きます。

総裁選はテレビ出演の多さもあいまって、各地大盛り上りで、自民党を理解する人が増えるには良い機会であったと思います。

でも、本当に、これだけは、これだけは理解して欲しい。

これだけ政治を身近にし、ボロボロ自民党の立て直しをはかり、総裁選大盛り上りへの道筋をつけた、谷垣総裁のその本当は大きすぎる存在を、忘れないで欲しいのです。

ネットには様々な情報が転がっており、自民党を批判する人たちがたくさんいます。

でも、今の議会制民主主義において、この日本を立て直していくには、この自民党がしっかりする、そしてなにより有権者の私たちがしっかりしなければどうにもならないということを、肝に銘じてください。

政治は数。政治は生活。政治は現実。

政治は夢を語るけれども、現実は足元の苦しみをひとつずつ解決していくことからはじまる。

日本を愛し、家族を愛し、地域を愛する、地道な緻密な活動の積み重ね、奇をてらわない、地に足のついたことを言う人に、「この国を守ってください」と1票を託しましょう。

よーく、耳を澄ませて。

霞ヶ関をぶっ壊せ!日本をかえよう!なんていう言葉を冷静に聴いて、何を恐ろしいことを言ってるんだ!と気がつきましょう。

日本は右傾化していると言われているようですが、とんでもありません。

左傾化しすぎているので、ちょうど中庸に向かいつつあると言ったほうが正しいのです。

谷垣総裁はまさに、私は、この方の立ち位置が、日本のスタンダードになるくらいで丁度いいのではないかと考えていました。

にやけたたら負けシリーズ18

熱血保守様たちからバッシングされ続けたリベラルと言われる谷垣総裁が、この左傾化しすぎているこの今の日本で、なんとかこの日本を中庸に持っていく、まともな国にする、その第一歩として、おお仕事をしたひとつは、自民党の憲法改正草案だったと思います。

強烈な右のイデオロギーも、それは害だと私は思っています。

中庸と言われる谷垣総裁だけれども、報道されないその中で地道に、自民党を立て直してきた。

その大元になるのが、この自民党の新綱領だったんじゃないかな。

クリックで、データに飛びます。
2010新綱領

谷垣総裁が理想とした絆を核とした政治、おおらかな保守主義。

「修身斉家治国平天下」
(『大学』)
[まず自分自身の知恵を磨き、家庭を整えて、一国を治め、そして最後には天下を平和に治めるということ]

谷垣禎一氏は本書のなかで早野透氏のインタビューに答えて、自身の政治哲学・政治理念の一端を語っている。

《『大学』には「修身、斉家、治国、平天下」とある。結婚式のスピーチで言うんです。まず、あなたたちが幸せにならなきゃだめだ。しかしそのエネルギーを、自分たちのためだけに使わないでほしい。さらに周りに及ぼしてもらいたいとね。そして国を治めて、天下を平らかにするとつながっていくわけでしょう。日本人にとって望ましい価値体系のような気がするんですね。》

http://www.pluto.dti.ne.jp/mor97512/C05979.HTML
http://www.pluto.dti.ne.jp/mor97512/C06035.HTML

谷垣総裁が自民党総裁就任後してまもなくの頃、今は増税法案の対応の件で思い切り批判されてますけれども、政治評論家の森田実さんの、研究を右サイドバーに載せていますので、暇があったらリンクを見てみてくださいね。

知っている人は知っている、谷垣総裁の一面です。

こちらも参考になります。

自民党・谷垣禎一語録http://twitter.com/Tanibi_S


3年間、日本を守ってくださってありがとうございました。

再選で、間違いなく、解散に追い込み、間違いなく、日本国総理大臣になったと思うんだけど。。。

でも、まだまだ、日本には政治家谷垣禎一が必要だと、私は思っています。



私のブログにたどり着いてくださった皆様が、3年間の事実にまた、気がついてくださる方が増えることを、祈ります。

新しい総裁の誕生には、そのカゲに功労者がいる。

そのことは知っていただきたいのです。

追い込めなかった、ではないのです。

追い込んだんです。間違いなく。解散総選挙に向けて完全に詰んでいるんです。

でも、相手は、日本人の心を持たない人たちなので、常識は通用しない。

通用しないとわかっている相手に、でも日本の政治課題に向き合うために協力も必要で、非常に非常に難しい対応をしてきた谷垣総裁でした。

バッシングはされることはあっても、功績は決して報道されることはなかった。

日本に本当は、一番大事な方だったはずです。

谷垣総裁を捉える一瞬は、時にはっとさせられます。

立ち振る舞いの美しさ、日本人らしさ、強さ、優しさ、清らかさ。

麻生さんは向日葵のようなけれども、谷垣総裁は白百合と表現するのが相ふさわしい。

私は自民党の広報にも役立っていると、ある方から言われていますが(勝手にやってるんです。日本のためと思って)、自民党さんにはもうしわけないですが、一部お写真拝借しました(笑
にやけたたら負けシリーズ14
台風災害視察
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2010-jファイル
1かっこいい総理3
にやけたたら負けシリーズ16
(イケメンだよなぁ。。。。イケメン総理が見たいので、もっと頑張ってほしいな。やっぱり。。。)

私は、政治家、谷垣禎一を、今後とも応援し続けてまいります。


今日、新しい総裁が決まる。

谷垣総裁のつけた道筋を、自民党を守り、自民党が政権を奪還するその強い強い思いを、どうか無にせずに、頑張ってください。

はっきりいって、総裁選後は茨の道。

下手をすると2代目の野党自民党総裁になってしまうかもしれないほど、自民党の正しい行動は報道されません。

そのことを肝に銘じて、引き続き自民党をまとめていって頂ければと思います。

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参議院テレビ http://www.webtv.sangiin.go.jp/webtv/index.php
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