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英語教育を心配する前に

ママたちに知って欲しいこと、綴ります。カホ、モンテetc. やってきました。常識範囲で、早期教育支持派の普通のママ。明日の日本を担う子供を、左翼思想から守ろうネ!バラエティー番組は放射線より毒!解散総選挙こそ日本復活の近道!ん?橋下?誰ソレ?「責任は、全て俺が取る」この覚悟あってこそ本物のリーダー!第24代自由民主党総裁”谷垣禎一”を支持!ずっと応援していきます。

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「近いうち解散実現を」と念を推す谷垣さん。(勉強会ネタあり) 

被災地復興はそっちのけ、与党民主党の本領発揮です。

自民党の平議員が盛んにツイートされていますが、現代ビジネスに寄稿された、ご本人の記事です。
沖縄での道路整備やシーシェパード対策に消えていく!使いみちが怪しい「復興予算19兆円」の「国会版事業仕分け」に民主党はなぜ応じないのか
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/33661
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NHKスペシャルの衝撃

 9月9日夜9時から放送されたNHKスペシャル「シリーズ東日本大震災 追跡 復興予算19兆円」の内容は衝撃的だった。復興予算は昨年度の1次補正予算4.0兆円、2次補正予算1.9兆円、3次補正予算9.2兆円、今年度予算3.8兆円の合計約19兆円。この財源の半分は復興増税(所得税や住民税などの増税)で賄われることになっている。

 多くの国民は、被災地復興のためならということで、この増税に納得しているに違いないが、その使いみちを見ると、明らかに不適当を思われる事例が番組内で数多く紹介されている。

 東日本復興予算を使っての沖縄の道路整備(国交省)、青少年の国際交流事業(外務省)、被災地以外の企業の設備投資補助金(経産省)、北海道や川越の刑務所での職業訓練拡大(法務省)、反捕鯨団体(シーシェパード)対策(農林水産省)、国立競技場補修(文科省)等々。

 その反面、被災地でのニーズが大きいと思われる現地の雇用や賑わいを取り戻す中小企業グループ復興事業予算(経産省)や、津波などで被害を受けた個人病院復旧に対する補助金(厚労省)などは全く足りていない。特に3次補正の9.2兆円488事業は、被災地の生活再建のための本格的復興予算の位置づけであるが、被災地以外の地域や全国が対象となる事業が205事業で、その予算は全体の4分の1にあたる2兆4,500億円にものぼると指摘されている。
(略)
いずれにしても報道の通りなら由々しき事態だ。私は放送翌日から早速、国会でこの件を取り上げるべく行動を起こした。私が理事を務める衆議院決算行政監視委員会の行政監視小委員会で、この復興予算を"国会版事業仕分け"するためだ。

 番組の中でスタッフが専門家に意見を求めるシーンがある。そこである書類が私の目に留まった。事業仕分けに必要な項目を書き込んだ「行政事業レビューシート」だ。この書類が揃っていれば、国会版事業仕分けはすぐにでも実行することができる。これは民主党政権の成果である。予算を伴う事業すべてに「行政事業レビューシート」の作成を義務付ける閣議決定をしているのだ。

 国会は閉会中であるが、閉会中の審査も制度上可能だ。また、民主党代表選、自民党総裁選の真っただ中ではあったが、そんなことは各党内のことであって国民には直接関係がない。国会議員は必要な時に必要な仕事を淡々と取り組むべきだ。事実、2008年に事業仕分けを初めて国政へ導入した自民党無駄撲滅プロジェクトチーム河野太郎グループは、自民党総裁選の初日に日本財団の会議室に朝から晩まで籠って事業仕分けを行った。総裁候補が逆に事業仕分けの現場へ挨拶に来たものだ。

 私の働きかけが功を奏し、自民党、公明党、国民の生活が第一の野党理事は全員、この復興予算の行政監視質疑(国会版事業仕分け)に賛成いただいた。しかし、肝心の与党民主党がまるでやる気がない。「国会閉会中に審議するほどの緊急性はない」「マスコミで報道されたことをいちいち国会で取り上げるのはいかがなものか」「代表選で忙しい」「人事があるので先の日程を約束できない」などの理由を挙げているようだ。
(略)
全文はこちらへ http://gendai.ismedia.jp/articles/-/33661
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しかし、、、、民主党が復興にやる気がないというのは、国会中継を見ている方ならとうの昔に知っていたことで、散々、ネットのまともな方たちは訴えていました。

流石に、報道も隠しきれなくなってきたのかな。。。

何故、解散総選挙が必要なのか?谷垣前総裁がどんなに批判されても、解散総選挙を求めることをやめなかったのは何故か?




腹かっさばく覚悟

【誇りと自信を持って】3月3日仙台市・谷垣総裁街頭演説 書き起こし【皆さんに申し上げたい】
http://himawari-gumi.cocolog-nifty.com/blog/2012/03/post-1708.html
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これがなかなか実は、メディアの上では認められておりませんで、谷垣、あんたはいつもこめかみに青筋を立てて攻撃するばかりだと叱られるんですが。実はそんなことはありません。補正予算、今まで全部出してきたらすぐ賛成しました。それから色んな提案。こんなことしたらどうですかと提案もしました。進まない時には、やっぱりこれは野党で議員立法で出して、やっぱり復興基本法も復興庁の法案も、あるいは二重ローン対策なんかも全部自民党が出した法案です。瓦礫処理の法案もなかなか政府から出てこないから自民党の案を中心にやったんです

私はね、いつも皆さんに言われるんです。こういう時に自民党も長い間政権とって来たんだから大人のところを見せろっていう声が強いんですね。もうちょっと助けてやったらどうだと。でもね、やっぱりこれが悔しいんです。野党でありますと法律までは作れます。だけど、具体的にその予算を執行するとなると、これは政府でなければ出来ないんです。

だけれども、今の民主党を見ていて、私達の方が、これはもし嘘だったら、腹かっ捌いて皆さんにお詫びするつもりで、私は言っております。自民党の方が絶対、復旧復興はしっかりやると皆さんに安心していただけくことが出来る。このことは、私は自信と誇りを持って皆さんに申し上げたいと思っております。
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モスリンさんのブログには、被災地を訪れた谷垣前総裁に浴びせる厳しい被災地の方の言葉が掲載されています。

どうしてどうして、谷垣前総裁はいったいどんなお気持ちで、この批判を受け止めたのか、本当に悲しくなります。

でも、悟りの境地を開いている感すらある谷垣さんのことですから、これも全て全て、下野した自民党の責任でもあると、歯を食いしばって、聞いておられたのでしょう。

もう、いい加減、国民は理解しないといけません。

自民党は単なる野党でしかないと。協力は法案の成立まで。執行(行政)は民主党政府の仕事であると。

そして、それを、さぼって、、、政治音痴の国民をいいことに、全部自民党のせいにしているということです。

谷垣前総裁は、今年の党大会で、なんとしても解散総選挙を勝ち取ると、そうしないと、国家破綻もありうると、部下に訓示したのでした。

民主党政権であることの危険性を、マスコミは報じません。だから、まだ国民は気がつかない人もいるみたいだけど、気がついた人から、教えてください。

理由はまた書けることができたら触れたいと思いますが、国政選挙の暁には参考にどうぞ。

さて、谷垣勉強会の発足を応援しておりますが、10/10水曜日に、無事に勉強会が開催されたようです。

自民・谷垣前総裁が独自の勉強会 14人が参加(10/10 17:54)
http://www.tv-asahi.co.jp/ann/news/web/html/221010048.html
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自民党総裁選で出馬断念に追い込まれた谷垣前総裁が独自の勉強会を立ち上げ、14人の議員が参加しました。

 自民党・谷垣前総裁:「野党としても立派な仕事をして、政権を奪還するにはやっぱり、福沢諭吉も戊辰の時に上野の山で学問を続けたと聞いているので、その心で勉強会を進めていけたらと思っています」 谷垣氏は、かつて所属していた岸田派前会長の古賀元幹事長から支持を得られず、総裁選の出馬断念に追い込まれました。谷垣氏は「派閥に戻ると迷惑がかかる」と周辺に語るなど、派閥には戻らない意向を固めています。10日の勉強会に参加した議員のうち数人も、すでに岸田派に退会届を提出していて、事実上、派閥が分裂した状態になっています。
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( ゚∀゚)彡 ガッキー!ガッキー!
( ゚∀゚)彡 ガッキー!ガッキー!
( ゚∀゚)彡 ガッキー!ガッキー! 

 ってか、アカヒめ、余計なことばっかり書いて、、、勉強会の中身をかけよって話なんですね。

そしていいですか。今は、谷垣さんにとっては戦時という認識なんですね。

自民・谷垣前総裁、新たな勉強会を発足
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye5153432.html
写真が素晴らしい!!!TBS動画ニュースサイトより
谷垣勉強会スタート


勉強会に参加している遠藤利明議員のFBより
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本日、谷垣グループの政策勉強会を開きました。(株)日本総合研究所理事長の高橋さまを講師としてお招きし、当面の景気と経済政策について意見交換いたしました。
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露出度がぐんと減って飢えているファンにとってはお宝の写真が!!!

遠藤議員は、自民党総裁選について次のようにコメントされていました。
http://www.e-toshiaki.jp/aisatsu/back/120915.html
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さて、自民党の総裁選挙は14日告示されました。今回の総裁選挙には5名の国会議員が立候補しています。私が支持していた谷垣禎一現総裁は、候補者乱立による党内の混乱を招いたのは自分の党内掌握が不足していたことが原因であり、これ以上の混乱は避けたいとの想いから、9日、立候補を断念致しました。
9日午前、川崎二郎代議士から至急の連絡があり、部屋を訪れると谷垣総裁から出馬断念の連絡があったとの事。直ぐに党本部に駆けつけ、「谷垣再選の為に多くの同志が頑張っているのに、大将が突然の戦線離脱では同志の仲間が耐えられない。状況が厳しいのは我々も分かっているけど、推薦人も皆が頑張って確保出来たし、最後まで頑張って欲しい。もし、どうしても立候補を取り止めるにしても、告示前日まで再選出来るよう最善の努力をし、その上での状況判断で良いのではないか」と直談判したのですが、総裁本人の意志が固く、残念ながら諦めざるを得ませんでした。

夕方、総裁本人も出席の上10数名の仲間が集まり、総裁自ら、今回の突然の立候補辞退への経過とお詫びの挨拶があり、更に、これまでの皆さんからのご支援で、自民党再生と政権奪還への道筋をつけることが出来たとの感謝の言葉がありました。その上で、これからも仲間が谷垣さんを中心にまとまって行動をして行くことを申し合わせました。

さて、総裁選挙が告示されましたが、私はまだ誰にするか決めておりません。しかし、3年前の総裁選挙で党再生の為には(1)世代交代、(2)派閥や長老支配の排除、を掲げて谷垣総裁の誕生を果たしたのですから、今回もその基準で判断して行きます。
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そうなんですよね。。。。文藝春秋に書かれているみたい。。。”野党・自民党を立て直す困難な役目は谷垣らに任せ、権力が眼前に迫れば、これを引きずりおろして、野党時代(略) なりふり構わず横取りする。…自民党が党再生を果たすどころか、その体質を変えていなかったことを白日のもとに晒した”とね。

私は安倍自民党を応援します。谷垣禎一と書きたかったけどね。

でもね、なんにも知らなかった方はせめて知ってほしいんです。

自民党は谷垣総裁の再選で本当に良かったんですよ。全員、谷垣路線を継承なんだし。。。

被災地の復興も、自民党政権だったら絶対に、間違いなく、お亡くなりになる方はもう少し少なかったと思います。

もっと早く、希望を持てる状況になっていたんじゃないだろうかと、思います。
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自民党FB。被災地での街頭演説での写真。

この動画は2011年3月27日。奥様がきっと大変なときだったですが、誰にもおっしゃらないで。。。でも、きっと奥様と話し合って、被災地に向かったんだと思います。私がそういう立場なら、恐らく、「あなたは被災地に行きなさい。被災者の声を聞いてあげて。政府の代わりに」って言ったと思う。

谷垣総裁だった時代、遅々として進まぬ日本だったけれども、それでも、政治は前に進んでいたと思います。谷垣総裁は、実に、影の総理だったと思います。

情けない、フォローシップのない姿を晒した自民党を、、、みっともねーって思うかもしれないですが、本当にその通りだと思いますけどね、でも、ま、それでも自民党に愛のムチをふるって頑張ってもらうしかないんですよね。

石破氏に「近いうち解散実現を」 谷垣氏
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFS1002N_Q2A011C1PP8000/
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自民党の石破茂幹事長は10日、歴代の総裁・幹事長経験者にあいさつ回りをした。谷垣禎一前総裁は「社会保障と税の一体改革関連法への協力と『近いうち』の衆院解散はセットだ。切り分けることのないように」として、野田佳彦首相に「近いうち」の解散を引き続き求めていくよう念を押した。

総裁経験者は谷垣氏のほか中曽根康弘、河野洋平、福田康夫の各氏、幹事長経験者は古賀誠、中川秀直、細田博之の各氏らを回った。
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谷垣さんが総裁だったときは、あっちから、会いたい会いたいと懇願してきたけど、いまはさっぱりですね。逃げてるんでしょうけどね。。。

とたんに、政治が進まなくなりましたね。

安倍執行部も、どうにか打開しないと。。。。ね。谷垣総裁より数段、ハードルが上がるのは覚悟のうえだったんですからね。

幹事長、総裁選の規定を変更するなど、そんな阿呆なことをやってないで、ほれ、解散解散で、輿石と会談しないと!!!総裁選の規定なんてね、総選挙のあとで結構ですよ。

頑張れ安倍自民党!

衆議院テレビ http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php
参議院テレビ http://www.webtv.sangiin.go.jp/webtv/index.php
ニコニコ生放送 http://live.nicovideo.jp/
今日の国会中継速報 http://kuso-oyaji.jugem.jp/

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