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英語教育を心配する前に

ママたちに知って欲しいこと、綴ります。カホ、モンテetc. やってきました。常識範囲で、早期教育支持派の普通のママ。明日の日本を担う子供を、左翼思想から守ろうネ!バラエティー番組は放射線より毒!解散総選挙こそ日本復活の近道!ん?橋下?誰ソレ?「責任は、全て俺が取る」この覚悟あってこそ本物のリーダー!第24代自由民主党総裁”谷垣禎一”を支持!ずっと応援していきます。

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谷垣総裁を護れなかった国民は、安倍総裁を護れるか? 

なんとも、、、思い入れが強いせいかなかなか谷垣さんと呼べないんですが。。。

安倍総裁の会見動画を見ればやはり谷垣総裁とおっしゃっているので(皆さん、麻生総理とか安倍総理とかもともと言い合ってますよね。だからいいんかなって感じ)、しばらくは当サイト特別ルール?で谷垣総裁と呼ばせて頂きます。

谷垣総裁の選挙区の方からコメントを頂いてとても嬉しく思いました。よくぞたどり着いてくださったなぁと。これだけで、涙腺決壊。(まだまだ大事な方ですから、SPさんを、是非、任を終えてもお願いしたいものです。)
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地元谷垣陣営のものとして断腸の思いではありますが、谷垣の決断であるならば、今日の日を泣いて笑うしかありません。ただたくさんの方にその苦労を知ってもらいたい。沈むかもしれない泥船の船長を引きうけ、夫人の葬儀以外は地元に帰らずにひたすら国政に駆けまわり、私欲を捨てて事に挑む我が郷里の代表の何と誇らしいことか。子供たちに対し、正しき生き様となり導くことのできるものこそが政治家であると伝えました。どうかこれからも一緒に応援を宜しくお願い致します。このサイトに、心より感謝し、楽しみにしているものとして御礼申し上げます。どうぞお身体ご自愛し、これからも楽しい記事の配信にご活躍下さい。
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アクセス解析をしておりますと、谷垣総裁の言葉が圧倒的に増えてるんですね。やっぱり今更知ったという方っているんだろうか。

超有名サイトさんですが、谷垣総裁のこともきっちり讃えてくださっている「夕刻の備忘録」さんの記事を、谷垣総裁を地元で支えてこられた方々に、エールを贈りたい気持ちで、転載させていただきます。ひょっとしたらご存知ないかもしれないから。
542441915.jpg
(ワインはガブガブ派。グラスを傾けながら、ゆっくり天国の奥様と語らったのでしょうか。)


谷垣前総裁の功績を讃える
http://jif.blog65.fc2.com/blog-entry-814.html
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昨日をもって「前総裁」となられた谷垣氏の在職時の多大な功績を讃えると共に、最後の職務としての「挨拶」に、その志の高さ、清潔さを今さらながらに思い、感涙を禁じ得ない。

氏は使える武器も無く、兵士もそのことごとくが疲れ果て、士気は下がり、声を挙げるものすら僅かであった状況下で、自ら進んでその任に就かれた。「我こそは絶望の中の一筋の希望であらん」と努められた。極めて厳しい状況の中、一時も気を緩めることなく、職務に忠実であられた。歴戦の兵を労い、中堅を抜擢し、新戦力を見出して、徐々に体勢を立て直し、二つの内閣を仕留め、最後の難関へと歩を進められている最中に、「背中から撃たれ」、無念の降板を余儀なくされたことは、実に残念至極な出来事であった。

外には勿論のこと、内にも無理解な者はいた。その鳴り止まぬ不協和音の中、懸命に戦略を練られ、敵を追い詰めていかれた力量は、歴代総裁の中でも特筆すべきものである。氏は許されたルールの中で最善を尽くされた。しかし、相手はルールを破ることで、その地位を得た連中である。時として、苦心の攻撃が空を切ることもやむを得ないことであった。

我々は、マスコミの煽動による「ポピュリズム」により倒された麻生政権、それ以降の自民党を必死で立て直し、敵を追い詰め、大願成就直前まで迫られたリーダーを再びポピュリズムの餌食としてしまった。

               ★ ★ ★ ★ ★

「民主党的なるもの」は、自民党の中にもある。その支援者、党員の中にも相当数居る。その証拠が昨日の総裁選にも現れている。一体、如何なる根拠があって「地方票165」などという「マスコミの事前予想」をも越える結果が出たのか。この点は大いに吟味しておく必要がある。

政治家は「理想」と「妥協」で出来ている。理想だけでは政治にならない、妥協だけなら政治家など無用である。力のある政治家は全て、両者を見事にバランスさせている。仮に理想を50、妥協を50とすれば、何処を取っても同じ割合で混じり合った見事な混合物になっているのが大政治家の本質である。ミルクとコーヒーではなく、「ミルクコーヒー」という一つの飲み物になっているのが「本物」である。

ところが石破氏の場合は、ここが崩れている。確かに遠目に見れば、ミルク50、コーヒー50の配分になっているのであるが、それをスプーンで掬ってみれば、ある部分はコーヒーだけ、またある部分はミルクだけになっており、見事に二層をなして混じり合っていないのである。

即ち、「理想の中に妥協があり、妥協の中にも理想がある」という本物の政治家の域には達しておらず、「理想は理想、妥協は妥協」で分離している。それ故、ある人から見れば、極めて理想の高い高潔な政治家にも見え、またある人から見れば、離党復党を繰り返し、平然と野合を主張する「民主党的人物」に見えるのである。そして、この両面は時々刻々と入れ替わるのである。

こうした二面の遊離性をマスコミは完全に隠し、今回の総裁選で、毎度のことではあるが、その中立性を一切放棄して「石破優勢」を連日報道し続けた。これにアッサリと乗せられたのが、地方票の正体である。近くに居る議員達は知っていたのである、それが二層に分離した、とても飲めたものではない「ミルク&コーヒー」であることを。

こうして自民党内にも、地方の党員の中にも、木を見て森を見ず、遠くから見える印象だけに縋って、相手の仕事振りを精査せずに投票するという「ポピュリズム」から脱していない人達が大勢居ることがまたまた実証された。

谷垣氏の犠牲は、なお活かされていない。安倍新総裁の誕生により、マスコミは益々その偏向・捏造の量を増し、より巧妙に人の心の中に分け入ろうとするだろう。

谷垣氏を護れなかった我々に、果たして安倍氏を護ることは出来るだろうか。それは日本を護る、「真の日本を奪還する」ことにも直接通じる、決して避けては通れない課題である。「切り札」を切った以上は、もはや躊躇う猶予は無い。侵略者は外にはない、内にある。内なる侵略者にトドメを刺すのは、我々国民の役目である。

政治家に過度の期待をするな。
全責任は有権者にあると知れ。

全ての責任を自らが負う、それこそが保守の精神であり、その精神こそが、輝ける日本を取り戻す唯一の武器である。
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自民党のゆく先は前途多難であると思う。それは今回の党員票の動向からそう思うのです。

マスコミは今回の結果に高笑いしたと思う。テレビにもっとも出演している、ときどき自民党を批判して身内を刺してきた幹事長になった石破氏が、恐るべき票数を獲得したからです。

最も懸念していたこと。テレビの影響力は全く排除されていないということ。

今テレビで行われているのは何か?全力で安倍叩き、全力で橋下上げ。

この3年間ずっと谷垣下げ、谷垣隠し報道をやってきた、その影響がいかに大きいことだったか、今回の党員票は本当にそれをよく表していたと思う。(ま、がっくりだけどね。。。)

ワイドショーや政治風味情報番組等で政治を知った気になっている、テレビにかじりついて情報を得ているというのは党員だって同じであり、あー、自民党公式HPや国会すら見ていないんじゃないか?と。

そのワイドショーや政治風味情報番組に一番出演していたのが、石破氏ではなかったか。

夕刻さんが「谷垣氏の犠牲は活かされていない」というのは、ポピュラリズムにのっとった民意が、その要職に起用されたという事実につながっていると思います。

衆議院解散総選挙はどうか?次の選挙でテレビで全力応援されている橋下が予想を上回る勝ちを示したら、日本は潰れるのは間違いないでしょう。

石破氏は、谷垣総裁の3年間をなかったかのように言う振る舞いをやめ、その功績を讃え、安倍政権を護らねばならない、それをちゃんと実行するか、踏絵でもありますね(安倍さんには全くその見方はないと思います)

民意は、悪質なテレビ報道の影響を大きく受けてているのは間違いなくて、自民党こそ、学ばないといけないのは「民意が正しいとは限らない」ということじゃないかなと思います。

2009年の民意は正しかったか?今や国民の多くが、選択を誤ったと気がついているはずです。

哲学者・適菜収 「民意に従え」は政治の自殺
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120706/plc12070603110001-n1.htm
-------------------------
政治家は政策決定において、安易に民意に従ってはならないのだ。政治家は有権者の御用聞きではない。政治家がやるべき仕事はただ一つ。議会で議論することである。移ろいやすい民意、熱しやすい世論から距離を置き、過去と未来に責任を持ち、冷静な判断を下すことである。わが国の将来にプラスになるなら増税すべきだし、マイナスになるなら阻止すべきである。

 その際、民意は関係ない。

 「民意に従う」「国民の判断を仰ぐ」ことが正しいなら、すぐにでも議会を解体して、すべての案件を直接投票(民主主義)で決めればいい。現在では技術的にそれは可能だ。しかし同時にそれは、政治の自殺を意味する。直接投票で物事が決まるなら知性は必要なくなるからだ。

 人類の知の歴史が明らかにしてきたことは、民主主義の本質は反知性主義であり、民意を利用する政治家を除去しない限り、文明社会は崩壊するという事実である。諸学の父・アリストテレスは、著書「政治学」において民意を最優先させた場合の民主政を、僭主政(せんしゅせい)(正当な手続きを経ずに君主の座についた者による政治)に近い最悪のものと規定した。
(続く)
-----------------------------
自民党議員さんは、民意にあまり媚びすぎないで、麻生総理、谷垣総裁の犠牲を、無駄にして欲しくない。

良識ある人たちはわかってるんです。自民党は今のままでいいんだから。

安倍総裁をしっかりと護る。自民党は一致団結する。それが、谷垣総裁の強い強い願い。

【新体制が発足】安倍晋三総裁・新役員会見(2012.09.28)


安倍執行部が発表された。

高村さんと細田さんの存在が、私の安倍さんへの心配をかなり和らげてくださって、今後はこのお二人の発言をしっかりと拾っていかないといけなくなるだろうなって思います。

お二人もマスコミリンチには強いし、絶対に後ろから刺さない方たちだし、自民党を守るということがどれだけ大事なことか、わかっておられる信頼できる方たちだと思います。

特に高村さんは、谷垣政権とこの際いってしまっておきますが、その際には谷垣総裁がTPP参加の際に叩かれまくっていた際に、自民党の外交・経済連携調査会の会長として、自民党のTPP参加方針をまとめあげることを谷垣総裁から期待され、そしてまとめあげた方です。

自民党はTPPに反対だと言われていますが、そうではなくて、条件があると。その参加判断基準を示しており、事実上の二国間交渉を行っていく、自由貿易には賛成の立場だと思います(個人的にも賛成です)

盲目的にTPP反対を唱える人たちはもともとTPP推進と言われている安倍さんを叩くでしょうけども、高村さんが副総裁であり、この参加判断基準をしっかりと継承していただけそうなので、安心かな~と思います。

【FAXニュース】No.153 TPP交渉参加判断基準
http://www.jimin.jp/policy/policy_topics/recapture/pdf/055.pdf

高村さんはもうちょいHP頑張ってくれないかなと、前から思ってた。副総裁になられたので、この際HPの一新を希望する。

高村さんの話ってとても興味深いんだけど、なんせ、、、頭が良すぎるんでしょう。テレビ出演お際のコメンテータや馬鹿議員に対する、イヤミが高尚過ぎて、そのへん今の日本人は国語力が落ちているから、理解されにくいかもしれない、のがちょっと心配www

ま、この辺は谷垣総裁と一緒なんですけどね。ちゃんとした地に足のついた大物政治家って、本当に理知的で、谷垣総裁のあふれる教養は本当に、、、絶対に総理大臣になるべきと、いつまでも言う(笑

高村正彦公式HP http://www.koumura.net/

細田さんはツイッターをはじめられていますが、呟きを今朝されてますので、今後もお使いいただける予感www ご紹介しておきますので、まだの方はフォローを。大変な頭脳の持ち主。ピアノの腕前も凄いと言われています。そしてね、細田さんのHPがこれまたオシャレなんだ!

細田博之  https://twitter.com/HosodaHiroyuki

細田博之公式HP http://h-hosoda.jp/
ロマンチックな音色ですよ~


ついつい長くなるので、ガッキーネタはまた明日w

衆議院テレビ http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php
参議院テレビ http://www.webtv.sangiin.go.jp/webtv/index.php
ニコニコ生放送 http://live.nicovideo.jp/
今日の国会中継速報 http://kuso-oyaji.jugem.jp/

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コメント

初めまして
このサイトを知ったのはおとといで、もっと早く知っていれば…と思いました。
25日のエントリなどはまさに私も感じていたことで、同じ気持ちの方の存在を
知って慰められました。ありがとうございます。
私の中でも未だに谷垣さんは御大将、谷垣総裁です。
とはいえ安倍新総裁を支えるのは谷垣総裁の意思でもあります。新体制も
きっと良い方向に向かってくれると期待しています。
名無しさん #- URL [2012/09/29 08:07] edit

頼れるベテランがいるのは自民党の強みで、新体制の人事に重量級が多いのは安心できる材料です。


民意が正しいとは限らない、と聞いて思い出したことがあります。

日露戦争のときに「日比谷焼討事件」なる事件がありました。
講和の内容に不満を持った民衆が起こした大規模な暴動です。
当時のマスコミも、外交交渉に参加した小村寿太郎や政府を叩く報道をしていて、それも世論を煽った要因の一つです。

もし、当時の政治家が「戦争継続が民意だから」と戦争を継続していたらどうなっていたか、と考えるとおそらく疲弊の極みにあった日本はロシアの大兵力に屈して満州・朝鮮半島に対する影響力を失い、将兵の犠牲が水泡に帰していたでしょう。民意を抑えて政治家が現実的な選択をした例です。
K #tSD0xzK. URL [2012/09/29 08:55] edit

はじめまして

はじめまして、こんにちは。
愛知県在住、3歳の娘を持つ母親(29歳)です。

日本の教育の方向性に疑問を持ちながら、どうやって正しく子どもを育てたらよいのだろう・・・と不安になりながら毎日を過ごしておりました。

こういった悩みは、同じくらいのママ友さんや母親世代と会話が成立せず。

何から教えて良いものかわからず、今のところ先祖の仏壇に手を合わせる姿を子供に見せたいと思い毎日淡々としています。


実は私も昔から谷垣さんを応援していて、記事を探していたらこちらにたどり着きました。

子育てについて、政治についていろいろと読んでみたいと思います。

こういったサイトを運営するのは大変だと思いますが、ありがとうございます。

kasumi #- URL [2012/09/29 23:03] edit

名無しさんへ

名無しさん、 初めまして

> このサイトを知ったのはおとといで、もっと早く知っていれば…と思いました。

ありがとうございます。

> 25日のエントリなどはまさに私も感じていたことで、同じ気持ちの方の存在を
> 知って慰められました。ありがとうございます。

とんでもないです。ありがとうございます。

> 私の中でも未だに谷垣さんは御大将、谷垣総裁です。

そうなんですよね。。。私も同じ気持ちです。

> とはいえ安倍新総裁を支えるのは谷垣総裁の意思でもあります。新体制も
> きっと良い方向に向かってくれると期待しています。


はい、応援してまいりましょう!谷垣総裁の犠牲が無駄になってしまわないようにするために!
ルナ #- URL [2012/10/02 00:41] edit

Kさま

K様、コメントありがとうございます。
> 頼れるベテランがいるのは自民党の強みで、新体制の人事に重量級が多いのは安心できる材料です。

そうですね。なかなか良い布陣でした。

> 日露戦争のときに「日比谷焼討事件」なる事件がありました。
> 講和の内容に不満を持った民衆が起こした大規模な暴動です。
> 当時のマスコミも、外交交渉に参加した小村寿太郎や政府を叩く報道をしていて、それも世論を煽った要因の一つです。

日比谷焼討事件
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%AF%94%E8%B0%B7%E7%84%BC%E6%89%93%E4%BA%8B%E4%BB%B6

第4権力のマスコミの大きさ計り知れないですね。

> もし、当時の政治家が「戦争継続が民意だから」と戦争を継続していたらどうなっていたか、と考えるとおそらく疲弊の極みにあった日本はロシアの大兵力に屈して満州・朝鮮半島に対する影響力を失い、将兵の犠牲が水泡に帰していたでしょう。民意を抑えて政治家が現実的な選択をした例です。

いつの時代も国思う政治家が国の危機を救ってきた。
私たちはもっと、政治家に敬意を払わねばならないと思います。
常に冷静に。マスコミは世論を煽るもんだという認識をもって、決して扇動されることのないよう、自らを律していかねばなりませんね。
ルナ #- URL [2012/10/02 01:00] edit

Re: はじめまして

kasumi さま、はじめまして。

> 愛知県在住、3歳の娘を持つ母親(29歳)です。
うわー、29歳ですか!!うらやましい。そしてありがとうございます。

> 日本の教育の方向性に疑問を持ちながら、どうやって正しく子どもを育てたらよいのだろう・・・と不安になりながら毎日を過ごしておりました。

多くの方がそう思っていると思います。
少々情報過多なのも問題かもしれません。

> こういった悩みは、同じくらいのママ友さんや母親世代と会話が成立せず。

あー、わかりますwww

> 何から教えて良いものかわからず、今のところ先祖の仏壇に手を合わせる姿を子供に見せたいと思い毎日淡々としています。

大事な作法ですね。子供は見ていますよ。必ず同じことをやるようになります。子は親の鏡です。

> 実は私も昔から谷垣さんを応援していて、記事を探していたらこちらにたどり着きました。

すごく嬉しいですけど、よろしければまたきっかけなど教えてください^^

> 子育てについて、政治についていろいろと読んでみたいと思います。

もともと子育て熱心だったんですが、今は、日本の非常事態につき、少し偏った記事を書いています。
谷垣総裁は、本当に環境の良さから育ちの良さ、教養が身についておられますので、日本人の代表にふさわしい方だったと思います。

> こういったサイトを運営するのは大変だと思いますが、ありがとうございます。

そうでもないんですが(書きたいこと書いてるだけなので)、アクセスが増えてまいりますと、緊張というものをしますね(笑

また遊びにいらしてください。コメントありがとうございました。

ルナ #- URL [2012/10/02 01:06] edit

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