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英語教育を心配する前に

ママたちに知って欲しいこと、綴ります。カホ、モンテetc. やってきました。常識範囲で、早期教育支持派の普通のママ。明日の日本を担う子供を、左翼思想から守ろうネ!バラエティー番組は放射線より毒!解散総選挙こそ日本復活の近道!ん?橋下?誰ソレ?「責任は、全て俺が取る」この覚悟あってこそ本物のリーダー!第24代自由民主党総裁”谷垣禎一”を支持!ずっと応援していきます。

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ありがとう谷垣総裁!3年間の足跡もまた次へのステップ。 

たくさんのご来訪ありがとうございます。26日朝に書きました。また新総裁誕生の感想は次の日記に書きます。

総裁選はテレビ出演の多さもあいまって、各地大盛り上りで、自民党を理解する人が増えるには良い機会であったと思います。

でも、本当に、これだけは、これだけは理解して欲しい。

これだけ政治を身近にし、ボロボロ自民党の立て直しをはかり、総裁選大盛り上りへの道筋をつけた、谷垣総裁のその本当は大きすぎる存在を、忘れないで欲しいのです。

ネットには様々な情報が転がっており、自民党を批判する人たちがたくさんいます。

でも、今の議会制民主主義において、この日本を立て直していくには、この自民党がしっかりする、そしてなにより有権者の私たちがしっかりしなければどうにもならないということを、肝に銘じてください。

政治は数。政治は生活。政治は現実。

政治は夢を語るけれども、現実は足元の苦しみをひとつずつ解決していくことからはじまる。

日本を愛し、家族を愛し、地域を愛する、地道な緻密な活動の積み重ね、奇をてらわない、地に足のついたことを言う人に、「この国を守ってください」と1票を託しましょう。

よーく、耳を澄ませて。

霞ヶ関をぶっ壊せ!日本をかえよう!なんていう言葉を冷静に聴いて、何を恐ろしいことを言ってるんだ!と気がつきましょう。

日本は右傾化していると言われているようですが、とんでもありません。

左傾化しすぎているので、ちょうど中庸に向かいつつあると言ったほうが正しいのです。

谷垣総裁はまさに、私は、この方の立ち位置が、日本のスタンダードになるくらいで丁度いいのではないかと考えていました。

にやけたたら負けシリーズ18

熱血保守様たちからバッシングされ続けたリベラルと言われる谷垣総裁が、この左傾化しすぎているこの今の日本で、なんとかこの日本を中庸に持っていく、まともな国にする、その第一歩として、おお仕事をしたひとつは、自民党の憲法改正草案だったと思います。

強烈な右のイデオロギーも、それは害だと私は思っています。

中庸と言われる谷垣総裁だけれども、報道されないその中で地道に、自民党を立て直してきた。

その大元になるのが、この自民党の新綱領だったんじゃないかな。

クリックで、データに飛びます。
2010新綱領

谷垣総裁が理想とした絆を核とした政治、おおらかな保守主義。

「修身斉家治国平天下」
(『大学』)
[まず自分自身の知恵を磨き、家庭を整えて、一国を治め、そして最後には天下を平和に治めるということ]

谷垣禎一氏は本書のなかで早野透氏のインタビューに答えて、自身の政治哲学・政治理念の一端を語っている。

《『大学』には「修身、斉家、治国、平天下」とある。結婚式のスピーチで言うんです。まず、あなたたちが幸せにならなきゃだめだ。しかしそのエネルギーを、自分たちのためだけに使わないでほしい。さらに周りに及ぼしてもらいたいとね。そして国を治めて、天下を平らかにするとつながっていくわけでしょう。日本人にとって望ましい価値体系のような気がするんですね。》

http://www.pluto.dti.ne.jp/mor97512/C05979.HTML
http://www.pluto.dti.ne.jp/mor97512/C06035.HTML

谷垣総裁が自民党総裁就任後してまもなくの頃、今は増税法案の対応の件で思い切り批判されてますけれども、政治評論家の森田実さんの、研究を右サイドバーに載せていますので、暇があったらリンクを見てみてくださいね。

知っている人は知っている、谷垣総裁の一面です。

こちらも参考になります。

自民党・谷垣禎一語録http://twitter.com/Tanibi_S


3年間、日本を守ってくださってありがとうございました。

再選で、間違いなく、解散に追い込み、間違いなく、日本国総理大臣になったと思うんだけど。。。

でも、まだまだ、日本には政治家谷垣禎一が必要だと、私は思っています。



私のブログにたどり着いてくださった皆様が、3年間の事実にまた、気がついてくださる方が増えることを、祈ります。

新しい総裁の誕生には、そのカゲに功労者がいる。

そのことは知っていただきたいのです。

追い込めなかった、ではないのです。

追い込んだんです。間違いなく。解散総選挙に向けて完全に詰んでいるんです。

でも、相手は、日本人の心を持たない人たちなので、常識は通用しない。

通用しないとわかっている相手に、でも日本の政治課題に向き合うために協力も必要で、非常に非常に難しい対応をしてきた谷垣総裁でした。

バッシングはされることはあっても、功績は決して報道されることはなかった。

日本に本当は、一番大事な方だったはずです。

谷垣総裁を捉える一瞬は、時にはっとさせられます。

立ち振る舞いの美しさ、日本人らしさ、強さ、優しさ、清らかさ。

麻生さんは向日葵のようなけれども、谷垣総裁は白百合と表現するのが相ふさわしい。

私は自民党の広報にも役立っていると、ある方から言われていますが(勝手にやってるんです。日本のためと思って)、自民党さんにはもうしわけないですが、一部お写真拝借しました(笑
にやけたたら負けシリーズ14
台風災害視察
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2010-jファイル
1かっこいい総理3
にやけたたら負けシリーズ16
(イケメンだよなぁ。。。。イケメン総理が見たいので、もっと頑張ってほしいな。やっぱり。。。)

私は、政治家、谷垣禎一を、今後とも応援し続けてまいります。


今日、新しい総裁が決まる。

谷垣総裁のつけた道筋を、自民党を守り、自民党が政権を奪還するその強い強い思いを、どうか無にせずに、頑張ってください。

はっきりいって、総裁選後は茨の道。

下手をすると2代目の野党自民党総裁になってしまうかもしれないほど、自民党の正しい行動は報道されません。

そのことを肝に銘じて、引き続き自民党をまとめていって頂ければと思います。

衆議院テレビ http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php
参議院テレビ http://www.webtv.sangiin.go.jp/webtv/index.php
ニコニコ生放送 http://live.nicovideo.jp/
今日の国会中継速報 http://kuso-oyaji.jugem.jp/

国会議員と国民、双方向の対話へ向けた画期的な取り組み、Cafesta!
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category: ガッキー萌え日記

thread: 小学生ママの日記 - janre: 育児

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コメント

ルナさん、こんにちは。

>政治は数。政治は生活。政治は現実。

そのとおりだと思います。

戦後、自民党政権は、そうやって政治を行ってきたのだと思います。

戦前もそうであったように、戦後もいくつもの「究極の選択」が政治家によって取られたことと思います。
その中で、吉田茂の選択は凄まじいものがあっただろうなと特に思います。

戦争で多くの命が失われ、貧困にも覆われた国民には生きるための糧を与えることが必要と考えたからこそ経済を優先した。

現実を見る政治とはそういうものだと思います。

今、中国に強気で出ろといわれても、限界がある。
現地に日本人が大勢いる。あっという間に人質になる。

現実と理想のはざまで、究極の選択を自民党はやってきたのだと思います。

勿論その全てが上手くいったわけではありません。見通しが非常に甘かったことも実際に多々あったことは否めません。

結果は結果として、政治家はそれを受け止め、決して言い訳をしてはならないというのがあるのもまた「政治家」であると思います。

こうして、過去の自民党が戦後繋いできたものを、国民もちゃんとみるべきだと思います。

完璧な人間など一人もいない。政治家も当然であり、ただそのときそのときに必死で頑張った政治家がいたからこそ、こうして日本は守られてきたことに思いを馳せることも必要だと思います。

昨日、「自民党総裁選2012◇公開討論会@ニコファーレ」と言うのを見たのですが、ひげの隊長、佐藤正久議員が「石破さんにはどうして党内で人気がないのか考えて欲しい」と「推薦候補にあえて注文」と言う質問に率直に答えていましたが、石破さんには自民党政権が戦後ずっと日本を守ってきたことと、その歴々の自民党議員さんたちに対して敬意がないことがやはり問題であると改めて思いました。

また佐藤議員はご本人がイラク派遣時の防衛庁長官が石破さんであったことが「石破氏推薦」の大きな要素となっているとのだと思いました。「全責任を持つ」と言って送り出した石破さんの言葉は相当大きかったのだと思います。

今朝の朝ズバで、あの、田崎という奴がこんなことを言っていました。

「自民党内にはいろんなしがらみがあり、例えば、パーティー券を買ってくれた、くれなかったで決まる」
「石破さんが総裁になれなかったら、それは自民党が変わっていない証拠だ」

このようないい加減な内容で自民党を咎め、姑息な誘導をする人間を本当に許せません。

また、眼鏡の弁護士は、
「安倍さんは病気が完全に直ったなんていっているが、あの病気は簡単に治るものではない。」
「裁判でも云々・・・」
「完全に直ったというのならその証拠を出すべきだ」とまで言っています。

これは、安倍さんだけでなく安倍さんの病気と同じ病気を持っている方に対して失礼極まりない言動です。

突然体調を崩された町村さんだってそうです。
誰しも好んで病気になるわけではありません。
誰でもいつ何時どんな病に襲われるかもしれません。
いくら医学が進歩したとしても。そんなことは誰にも分からない。
ましてや、難病と戦いながら頑張っていた安倍さんを、気の狂ったバッシングで精神的に追い込んでいったマスコミを絶対に許すことは出来ません。

3年間、自民党は本当によくやってくれたと思います。
そして谷垣さんだったからこそ、野党という、行政に携わることが出来ない非常に悔しい立場を、我慢に我慢を重ねてやってこられたのだと思います。谷垣さんでなかったら自民党は総崩れになっていた可能性が大きかったと思います。

安倍さんが戦後体制の脱却を大きく唱えたとき、国民の殆どが見向きもしなかった6年前でしたが、安倍さんは種を撒きました。
いえ、その前から、いろんな議員さんが少しづつ種は撒いていたのだと思います。麻生さんもそうだし、町村さんもその一人だと思います。

憲法改正という党是、そして綱領の方向性をはっきりと打ち出した谷垣さんも野党の今だからこそやれる!やっておきたい!そういう強い思いの現れだったと思います。種を育ててくれたのですよね。

こうやって、日本はずっとずっと「心ある日本を思う自民党議員」によって守られてきたことを国民はちゃんと見て欲しいと思います。

谷垣さんの不出馬に加え、町村さんが体調を崩されてから思ったことは、安倍さんの出馬はやはり必然的であったのかなと思うのです。と言うか、よく出馬してくれたという思いです。

町村さんが復帰され、谷垣さんももう一度表舞台に出てきて、安倍さん麻生さんらと共にマスコミと対峙し、強い日本、誇りある日本を取り戻して欲しいと心から願います。

心ある政治家は必ずよみがえると信じております。
私も安倍総理の5年前、悔しくて悔しくてどれほど泣き、麻生政権でまた悔しくて涙が溢れ、中川さんがなくなったときに呆然としたか・・・。

何度も「国民の馬鹿野郎!!」とテレビに向かって叫びました・・。マスコミには勿論国民にも腹が立ちましたから。
だって、あれが、異常な「いじめ構造」であることは冷静に見れば判るはずでしたから。
今でも、あの3つの場面を思い出すたびなんともいえず泣けてきます。

谷垣ファンもしばらく悔しい思いをすると思いますが、必死で頑張った人には必ず「日はまた昇る」と信じていますから。

そして多くの自民党議員の頑張りをまた応援しましょう。
マスコミに流されないように、今度こそふらふらしない様に応援しましょう。
私たちは、ポピュリズムに走らず、日本を守る為に頑張る政治家を求めていることを伝えましょう。
これからも強く明るく笑顔の素敵なリーダーの下、日本が変わることを願っています。

もうすぐ総裁が決まります。
希望を持ちます。
共通一次世代 #HfMzn2gY URL [2012/09/26 11:57] edit

谷垣さんと安倍さんの握手。
安倍さんの谷垣さんへの感謝の言葉と、そのときの谷垣さんの目に光っていた涙。

そして、谷垣さんの総裁として最後の言葉。

涙が溢れました。今も、思い出すと涙が出ます。

谷垣さんはやはり「真の政治家」。
心から信頼できる政治家。

3年間、自民党を守りそして日本を守ってくださって、本当にありがとうございました。

そして、どうか、これからも、安倍さんを支えてください。

どうか、また表舞台で共に日本を守ってください。

谷垣さんに心から伝えたいと思います。
「ありがとうございました!!」と。

共通一次世代 #HfMzn2gY URL [2012/09/26 20:01] edit

共通一次世代様

共通一次世代さま、コメントがりがとうございます。
> >政治は数。政治は生活。政治は現実。
>> そのとおりだと思います。
> 戦後、自民党政権は、そうやって政治を行ってきたのだと思います。

ありがとうございます。どうも、なかなか理解してくださらないようで。

> 戦前もそうであったように、戦後もいくつもの「究極の選択」が政治家によって取られたことと思います。
> その中で、吉田茂の選択は凄まじいものがあっただろうなと特に思います。
> 戦争で多くの命が失われ、貧困にも覆われた国民には生きるための糧を与えることが必要と考えたからこそ経済を優先した。
> 現実を見る政治とはそういうものだと思います。

多くの方に理解していただきたいですよね。しかし、今を持ってまさにまだ戦時中と言われているかたもいます。
失ったことも多かった。自民党は今こそ、しっかりしないといけないと思います。
が、そこは緩やかに転換する気質を作ったであろう、、、谷垣総裁の仕事でやるのが、一番良かったと思います。

> 今、中国に強気で出ろといわれても、限界がある。
> 現地に日本人が大勢いる。あっという間に人質になる。
> 現実と理想のはざまで、究極の選択を自民党はやってきたのだと思います。
> 勿論その全てが上手くいったわけではありません。見通しが非常に甘かったことも実際に多々あったことは否めません。

そうですね。

> 結果は結果として、政治家はそれを受け止め、決して言い訳をしてはならないというのがあるのもまた「政治家」であると思います。>
> こうして、過去の自民党が戦後繋いできたものを、国民もちゃんとみるべきだと思います。

そう思います。自民党のことを、政治の仕組みをもっと、国民に教えないといけないですね。

> 完璧な人間など一人もいない。政治家も当然であり、ただそのときそのときに必死で頑張った政治家がいたからこそ、こうして日本は守られてきたことに思いを馳せることも必要だと思います。

はい。

> 昨日、「自民党総裁選2012◇公開討論会@ニコファーレ」と言うのを見たのですが、ひげの隊長、佐藤正久議員が「石破さんにはどうして党内で人気がないのか考えて欲しい」と「推薦候補にあえて注文」と言う質問に率直に答えていましたが、石破さんには自民党政権が戦後ずっと日本を守ってきたことと、その歴々の自民党議員さんたちに対して敬意がないことがやはり問題であると改めて思いました。

まさにそこですね。せっかく好きになった自民党を、否定するんですよ。この方は時々ね。
なんでこんなに自虐的なのか、、、私はすみませんが、どうしても好きではありませんん

> また佐藤議員はご本人がイラク派遣時の防衛庁長官が石破さんであったことが「石破氏推薦」の大きな要素となっているとのだと思いました。「全責任を持つ」と言って送り出した石破さんの言葉は相当大きかったのだと思います。

うーん。。。自分で責任をかぶらなかった過去の実績もありますしね。某人のつぶやきがたまたま目に入ったので、はっておきます。
-------------------
私が、石破さんを支持しなかった最大の理由。 防衛大臣の時に、部下である自衛官を守らなかったからだ。海上自衛隊の艦船に漁船が衝突した事件のこと。 これでは、有事の際に、隊員たちの士気は上がらない。総理はそれ以上です。彼の心の弱さを見た。
--------------------

> 今朝の朝ズバで、あの、田崎という奴がこんなことを言っていました。

> 「自民党内にはいろんなしがらみがあり、例えば、パーティー券を買ってくれた、くれなかったで決まる」
> 「石破さんが総裁になれなかったら、それは自民党が変わっていない証拠だ」>
> このようないい加減な内容で自民党を咎め、姑息な誘導をする人間を本当に許せません。

作り上げられた民意などにつられてはいかんです。自民党議員の選択をしっかりと受け止めるべきです。

> また、眼鏡の弁護士は、
> 「安倍さんは病気が完全に直ったなんていっているが、あの病気は簡単に治るものではない。」
> 「裁判でも云々・・・」
> 「完全に直ったというのならその証拠を出すべきだ」とまで言っています。>
> これは、安倍さんだけでなく安倍さんの病気と同じ病気を持っている方に対して失礼極まりない言動です。

アホは勝手に自滅してくれてるので助かりますが、それ以上にマスコミの上げ報道がすごいので、まだまだ騙されている人はたくさんいますね。

> 突然体調を崩された町村さんだってそうです。
> 誰しも好んで病気になるわけではありません。
> 誰でもいつ何時どんな病に襲われるかもしれません。
> いくら医学が進歩したとしても。そんなことは誰にも分からない。
> ましてや、難病と戦いながら頑張っていた安倍さんを、気の狂ったバッシングで精神的に追い込んでいったマスコミを絶対に許すことは出来ません。

町村さん、残念でした。
私は正直、なんでそんなに皆さん安倍さんがいいのか、よくわからないのが正直、本音なんです。
批判ではありません。
多分、周りの側近が私には謎なので、、、だから余計にそう思うのかもしれません。

味わい深いといえば、町村さんとか、この経験豊かな方たちこそ、この日本を立て直すにふさわしいのになと、思います。

> 3年間、自民党は本当によくやってくれたと思います。
> そして谷垣さんだったからこそ、野党という、行政に携わることが出来ない非常に悔しい立場を、我慢に我慢を重ねてやってこられたのだと思います。谷垣さんでなかったら自民党は総崩れになっていた可能性が大きかったと思います。

ほかの誰でもない、谷垣総裁がやったんです。
胸をはって、いただきたいし、いまだもって自民党は変わらねばならないといっている石破は一回、痛い目に会うのが一番いいと思うのですが、、、ま、今回総裁になれなかったから、まぁ、そいれで良しとするのかわかりませんが、こんな声は、、、かき消されちゃいますね。

> 安倍さんが戦後体制の脱却を大きく唱えたとき、国民の殆どが見向きもしなかった6年前でしたが、安倍さんは種を撒きました。
> いえ、その前から、いろんな議員さんが少しづつ種は撒いていたのだと思います。麻生さんもそうだし、町村さんもその一人だと思います。

汚れ役は麻生谷垣町村といった大物にお任せして、若い人は切磋琢磨すればよいのだと思いますけどね。

> 憲法改正という党是、そして綱領の方向性をはっきりと打ち出した谷垣さんも野党の今だからこそやれる!やっておきたい!そういう強い思いの現れだったと思います。種を育ててくれたのですよね。

はい。これは本当に評価されなければなりません。

> こうやって、日本はずっとずっと「心ある日本を思う自民党議員」によって守られてきたことを国民はちゃんと見て欲しいと思います。

谷垣総裁の3年間の自民党の取り組みを知って欲しいですね。谷垣総裁は決して自分の手柄としなかった。必ず、○○議員のご尽力により、ということをおっしゃっていた。
人としてのあり方の、見本だったと思います。

> 谷垣さんの不出馬に加え、町村さんが体調を崩されてから思ったことは、安倍さんの出馬はやはり必然的であったのかなと思うのです。と言うか、よく出馬してくれたという思いです。

うーん。党内の安倍押しの動きが大きかったんでしょうね。
本来なら谷垣総裁が出るのであれば出馬を見送るくらいの覚悟があっても良かったと思いますが、周りがそうではんかったですね。
自民党自体が・・・あの10日間の自民党を見て、政治ごっこなどやめてくれと本気で思いました。JNSCなんぞやめて、最初から党員募集としたほうがよいと思いました。
>
> 町村さんが復帰され、谷垣さんももう一度表舞台に出てきて、安倍さん麻生さんらと共にマスコミと対峙し、強い日本、誇りある日本を取り戻して欲しいと心から願います。

安倍さんを取り巻く面々が私は好きではないので、そこは安倍さんがしっかりしてほしですが、今回は麻生さん高村さんが誠に心強いです。こちらが主流になって、安倍さんを利用する人たちから守ってほしいです。
とにかく、総裁選挙当日の、例のカツカレーの日に、、、某中川氏の姿を見たときに、うわーと思いました。菅さんとか塩崎さんとか・・・距離をおいえてほしい。
安倍さんって、もっと違う人が支えればいいのにと思います。

> 心ある政治家は必ずよみがえると信じております。
> 私も安倍総理の5年前、悔しくて悔しくてどれほど泣き、麻生政権でまた悔しくて涙が溢れ、中川さんがなくなったときに呆然としたか・・・。

はい、忍耐力ある方々に敬意を表します。
私はまだ、担力がたりないw

> 何度も「国民の馬鹿野郎!!」とテレビに向かって叫びました・・。マスコミには勿論国民にも腹が立ちましたから。
> だって、あれが、異常な「いじめ構造」であることは冷静に見れば判るはずでしたから。
> 今でも、あの3つの場面を思い出すたびなんともいえず泣けてきます。

動画みると今でも泣けますね。

> 谷垣ファンもしばらく悔しい思いをすると思いますが、必死で頑張った人には必ず「日はまた昇る」と信じていますから。

政治家谷垣禎一を応援し続けます。

> そして多くの自民党議員の頑張りをまた応援しましょう。
> マスコミに流されないように、今度こそふらふらしない様に応援しましょう。
> 私たちは、ポピュリズムに走らず、日本を守る為に頑張る政治家を求めていることを伝えましょう。
> これからも強く明るく笑顔の素敵なリーダーの下、日本が変わることを願っています。
>
> もうすぐ総裁が決まります。
> 希望を持ちます。

コメントありがとうございました。
ルナ #- URL [2012/09/28 01:53] edit

共通一次世代様2

> 谷垣さんと安倍さんの握手。
> 安倍さんの谷垣さんへの感謝の言葉と、そのときの谷垣さんの目に光っていた涙。
>
> そして、谷垣さんの総裁として最後の言葉。
>
> 涙が溢れました。今も、思い出すと涙が出ます。
>
> 谷垣さんはやはり「真の政治家」。
> 心から信頼できる政治家。
>
> 3年間、自民党を守りそして日本を守ってくださって、本当にありがとうございました。
>
> そして、どうか、これからも、安倍さんを支えてください。
>
> どうか、また表舞台で共に日本を守ってください。
>
> 谷垣さんに心から伝えたいと思います。
> 「ありがとうございました!!」と。


谷垣総裁に、どうか是非、お伝えください。自民党HPから、あるいは、谷垣HPへ。

よろしくお願いします。
ルナ #- URL [2012/09/28 01:54] edit

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