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英語教育を心配する前に

ママたちに知って欲しいこと、綴ります。カホ、モンテetc. やってきました。常識範囲で、早期教育支持派の普通のママ。明日の日本を担う子供を、左翼思想から守ろうネ!バラエティー番組は放射線より毒!解散総選挙こそ日本復活の近道!ん?橋下?誰ソレ?「責任は、全て俺が取る」この覚悟あってこそ本物のリーダー!第24代自由民主党総裁”谷垣禎一”を支持!ずっと応援していきます。

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若手の心を確かに捉えていた谷垣総裁 

ぶるー会長のところに、全文が掲載されていますので、拝借。広く知っていただきたい、谷垣総裁退任挨拶(多くの支持者を泣かせまくった挨拶)
http://bluesketch.seesaa.net/article/294461668.html

(谷垣総裁は1時間25分あたり)
----------------------------------
皆様に、正々堂々たる総裁選挙を戦って頂きまして、ただ今、安倍晋三新総裁の誕生を見たわけでございます。
まず、皆様と共に、安倍晋三新総裁に心からお祝いを申し上げたいと思います。
おめでとうございます。(谷垣氏拍手 場内拍手)

そして、この厳しい総裁選を安倍新総裁と共に戦われた石破先生、町村先生(NHKでは町村さん言われたときに深く頭を下げてました)
石原先生、そして林先生のご健闘を心から称えたいと思っております。
本当にご苦労様でございました。(谷垣氏拍手 場内拍手)

三年前、皆様のご推挙によりまして、自民党の総裁にわたくしは就かせて頂きました。
当時の自民党は、閉塞感、挫折感がみなぎっておりました。
なんとか、もう一回、国民の皆様の信任を得る自民党にしたい。このように思ってこの3年間、歩んでまいりました。

大変至らないところが多いわたくしでございましたけれども、政権を取りもどすことが、単に自民党のためではない。日本国のためだ!国家国民のためだ!という思いを党員の皆様に共有して頂きまして、いたるところで精進をとげ、一生懸命戦って頂いた結果、各班の選挙にもだんだん勝利を占めるようになってまいりました。

そうして二つの内閣を退陣にも追い込みました。
皆様と一緒に三年間歩んで参りまして、なんとかもう一回自民党の信頼を取り戻そうと、あと一歩!のところにきているわけであります。

しかし、百里の道も九十九里を持って半ばとす。この一歩こそ!わたくしどもが一致団結して乗り越えなければならない、一歩でございます。(そうだ!そうだ!そうだ! たくさんの掛け声)

安倍新総裁が、この最後の一歩を乗り切れる。その先頭に立って頂いて、わたくしは、これから一兵卒としてこの一歩を乗り越えていくためにご一緒に努力を致したいと思っております。

そして、安倍新総裁にこの先頭に立って頂いて何よりも大事なことは!私たちは国家国民のためにこの選挙戦を乗り越えて、あとは一致団結してまとまってかならず政権を奪還する

このことをわたくしは固く!固く!信じて疑いません。

いたらない者ですが、三年間、ほんとにお世話になりました。今、安心して安倍新総裁にバトンをタッチして、わたくしは影の男となります。(場内 こぼれる笑いw)
----------------------------
私は、安倍さんの言葉を聞いたときに、気になった言葉がありました。それはここ⇒安倍「政権奪還することは私達のためではない、自民党のためでもない、日本を取り戻すため

一方で、後でスピーチした谷垣総裁⇒谷垣「政権を取り戻すことが単に自民党のためだけではない、日本国民のため

非常に些細な違いではありますが、andに修正されていることに、気がつきますか?わかりますか?

谷垣総裁は自民党の再生を実際にやってこられて、その愛党精神は比類なきものとなっていますが、それがよく現れている、違いだと思ったのです。

安倍さんが私たちのためだけではない。自民党のためだけではない。とおっしゃったなら多分物足りなさを感じなかったと思います。

もう一つ、政権を奪還する、のくだり、安倍さんは最後「政権奪還を目指して参ります」とおっしゃったので、私はちょっとヘナヘナとしたんですね。安倍ちゃん、奪還する!と言い切ってくれと思ったんです。

そうしたら、あとにスピーチした谷垣総裁はやっぱり、「かならず政権を奪還する」と言い切り系とし、そのことを「固く固く信じて疑わない」と強く、言い切っています。

これは、安倍さんが最初に、谷垣総裁への労いの言葉をかけた瞬間の、おそらく胸にぐっときたのではないかと思われる瞬間をキャッチしちゃったものです。(ルナの涙腺決壊)
安倍総裁誕生のときの谷垣総裁1
http://p.twipple.jp/zARfv
そのあとも、結構厳しい顔をして、安倍さんのスピーチを聞いておられたそうです。ですから、

前日に京都で語られた、ご自身が体当たりして、民主党政権を倒し、政権を奪還する、それは日本国民のため、日本のため世界のためという人一倍強い思いがあったのだと、本当によくわかるなあと、私は挨拶動画を見て感じたのでした。(そしてまた号泣。)
体当たり
(出馬断念発表の前日。京都で。このときも感極まっておられたと思う、言い方だった。)

谷垣総裁の挨拶に感動したのは、言葉に力強さを感じたのは、こうした些細ではあるけれども本当に強い強い思いの、これはどうしても埋めようのない、重みの違いではないかと思います。

3年間、実際に泥すくいをしてきた、その経験に裏打ちされた言葉は、染み付いた政権奪還への強い強い執念は、誰も到底理解に及ばないのだと思います。

誤解しないでください。安倍さんを否定しているのではないから。

政権奪還へむけて、覚悟して欲しい、そういう、国民の願いということで、ご理解ください。

今、自民党に吹く風は、間違いなく、谷垣総裁の功績あってこそです。

苦しい三年間の理解者が、震災復興の足を引っ張ったのはウソだったと理解者が増えれば、変わるのです。

顔が変わったからとかそんなことを言わないで欲しい。顔が変わって自民党に風が吹いたと言うなら、ほら、それは谷垣総裁の引き際のタイミングの良さのおかげでしょう。

谷垣総裁は見事な演出家です。支持されてきた議員さんたちも誇りに思っていただきたいです。


さて、以下は大阪自民党で頑張っていらっしゃる若手さんのツイート、ご本人に承諾いただき、ご紹介させていただきます。あんまり素敵なのでうるうるしてしましまして。

石川ひろきさん https://twitter.com/IshikawaNoriki
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高く突き上げた指の先に澄み渡る青空。この国に、日の光を取り戻す。日の当たる時を目指して。秀逸なデザインと感じた、1月の党大会で発表されたポスター。陰の男となる、とは深い。
a_pic_150.jpga_pic_151.jpg
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平成22年3月8日近鉄奈良駅前。 谷垣自民党、「なまごえプロジェクト」で全国行脚。  初めて政治家の演説を聞きに行ったのが、この時の谷垣総裁。 握手してもらったその手には、政権奪還に向けた責任の重みと厚み、そして力強さを感じた。(石川撮影 
石川さん撮影の谷垣総裁
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その1年後。統一地方選へ、なにわ塾を経て谷垣総裁よりの公認をいただいた。自分の結果は自身の力及ばすながら、谷垣自民党は各般の選挙に勝利。「日本国のためだ、国家国民のためだ」と政権奪還への百里の道を九十九里まで導いた3年間。
石川さん撮影谷垣総裁2
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平成22年8月15日。自民党総裁として、靖国神社参拝。大島幹事長(当時)とともに。 総裁とあっても周囲への気配りを忘れない。  (石川撮影
石川さん撮影谷垣総裁3
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平成22年11月19日。野党となってから発足した、j-nsc のオフ会で、谷垣総裁 来版。 ガッキーファンも大勢集まった。 力強い演説だけでなく、足元に覗く茶目っ気な姿。こんなところも人気の秘訣かも? (石川撮影
石川さん撮影谷垣総裁4
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谷垣総裁、おつかれさまでした。まだまだこれからも政権奪還に向けて、いや、その先も、がんばって下さい! (同じく、平成22年11月19日 J-NSC 大阪オフ会
石川さん撮影谷垣総裁5
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以上です。写真をいただきたい方は、ツイ主さま本人にお尋ねくださいね。

ガッキー、自転車100キロ走行もする太ももが、、、あの可愛すぎる足に現れているのかしらwww(パンツが短めだなぁと思っていたとフォロワーさんが言っておられましたwww)

このツイ主は大阪の石川ひろきさん、応援してあげてくださいね。 https://twitter.com/IshikawaNoriki

若手の不満もあったと言われるけれども、見てる若者は見てる、そんなエピソードがご紹介できて、よかった。

石破幹事長に強く願う。あなたはこの3年間を受け入れてください。谷垣総裁を人柄の良さだけに押し込めないで。

自民党は変わったんですから、いまだもって変わらなければ理解を得られないとか、ふざけたこと言わないのよ。


安倍執行部、これまで何度か紹介させていただいていた、高村正彦さんが副総裁に就任のようです。

谷垣総裁の仕事を理解されいてるのはまずもって間違いない高村さんですから、これは安心材料。良かった。よかった。

衆議院テレビ http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php
参議院テレビ http://www.webtv.sangiin.go.jp/webtv/index.php
ニコニコ生放送 http://live.nicovideo.jp/
今日の国会中継速報 http://kuso-oyaji.jugem.jp/

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コメント

ルナさん、こんにちは。

>安倍さんが私たちのためだけではない。自民党のためだけではない。とおっしゃったなら多分物足りなさを感じなかったと思います。

いやいや、これは、日本語的に普通ならこう言うでしょう。
「私たちのためだけではない。」という言葉から入ったのですから。

「~のためではない、~のためでもない、~のためだ!」
日本語の流れからしても、また、最後の言葉を強調する為にも、この言い方が一番自然でしょう。

私は、安倍さんの思いも、谷垣さんの思いもそのまま自然に素直に受け取りますよ。

安倍さんも、谷垣さんも、お二人とも「苦しいとき」を懸命に頑張った方ですからね。

でも、安倍さん、麻生さん、中川さんへのマスコミと国民の猛烈な、ともすれば人一人を自殺に追い込むレベルの「狂気の沙汰のバッシング」を見てきた身としては、もう、本当に、「足を引っ張ること」は自民党議員も、その支持者も、保守派も、うだうだいうなよ!!!といいたいです。

心から。本当に。


共通一次世代 #HfMzn2gY URL [2012/09/28 08:53] edit

共通一次世代さんへ
あなたのここ最近の書き込みを拝見していました。
安倍さんを熱狂的に支持してらっしゃるのは分かります。
ただ、それを他者に押し付けがちなのは、どうかと。
三者三様の考え方や思いがあるのです。
ましてや管理人さんは安倍さん支持者の方に対しても配慮した書き込みをされています。
通りすがり #- URL [2012/09/28 12:18] edit

共通一次世代様

共通一次世代様、午前中にあった、2番目ののコメントは私のコメントでしたが、外部から書き込みまして誤字もあってみっともないですのでそれを削除しました。再度コメントさせていただきますので、私のこのコメントが3番目になります。

記事にも書いているとおり、批判ではないと言っています。 谷垣総裁の強い思いを受け止めてという主旨にほかなりません。

何故理解してくださらないのですかね。

安倍支持者は投票用紙に安倍と書くことができた。 谷垣総裁を応援した人は書けると信じていたけれども、谷垣と書けなかったんです。

谷垣総裁支持派は小里さんのブログによれば石破、安倍派と提案したと、そして安倍陣営の動画から拝見するに谷垣支持派は安倍さんに入れたと。

その意思は色々な見方ができますね。そしてそれを私は何とも思いません。そうしたんだと、そしてそれは不思議でもなんでもなかった。

谷垣総裁が誰を書いたのかそれはわからない。でも、谷垣総裁の、万感の思いを思えば、納得の結果であったと言えたに違いない。

だからこそ、強い願いを込めているんです。 過大な期待と言い換えてもいいかもしれない。だって、自分の方がうまくやる自信があって立候補されたんでしょう?

安倍支持者は落ち着いて頂きたいです。 良い風が間違いなく吹いているのだから。

ただ、政策で不安なことがあれば懸念は表明します。それは谷垣総裁であったとしてもです。谷垣総裁にはこの点で注文があると、書いたことだってあります。不安な点はこう見えても、なまごえをHPから送ってきました。

いちいち表明していないだけです。 すべてオーライの、私はカルトの信者ではない。

谷垣総裁の政治に対する真摯な姿勢が好きなんです。そしてその立ち振る舞いも、あふれる知識も、お茶目さも、腹黒さも全部含めて、真剣に応援したいなと思った、政治家なんです。

そして政策や主義主張に対し、懸念があれば安倍さんに対しても表明する。同じですよ。そして私は、安倍さんの教育の思いより、町村さんのほうが私は好きです。

街宣では、ちゃんと安倍さんにも頑張ってと声をおかけし、握手して頂きましたよ。

もっと普通の人が応援するようになればいいと思う政治家だなと、私は思って今は見ています。

ともすれば右のおかしな人が騒ぐより、落ち着いた、谷垣総裁が、今こそ丁度よい位置を示すのがふさわしいだろうという強い理想を持っていました。

国会の椅子の数がすべて。それが今の議会制民主主義ということを理解すれば自民党はまとまらなければならない。 自民党が翻弄される形での政界再編はしない、そう釘を刺した谷垣総裁です。

よく、自民党をまとめてくださった。谷垣総裁の仕事ぶりは全く報道されなかった。 右の方も嫌わずに、谷垣総裁のこの3年間を正当に評価して欲しいと、そういう思いを強く持っています。

繰り返しになりますが、谷垣総裁を応援してきた方は、谷垣と書きたくても書けなかった。 悩みに悩んで、ギリギリに回答した方もたくさんいるはずです。

ハードル高く、厳しい目で、新しい総裁を見ていく。 そして自民党をネガキャンから守らなくちゃ、その強い思いですよ。

今はしかし、悔しさがあまりにも強い。そこは多少は、含んでいただきたい。

決選投票で安倍さんになって良かった、私はそういう趣旨でつぶやきもしていますよ。

従って、保守の足を引っ張るなと言われるのは、全くもって心外であります。
ルナ #- URL [2012/09/28 19:06] edit

ルナさんへ

ご返信の中身は十分理解しています。

ただ私は通りすがりさんが仰るような「熱狂的」ではありません。

前にも言いましたが、熱狂的な安倍支持者が谷垣さんを滅茶苦茶叩いているブログに「谷垣自民党の頑張りをどうか見て欲しい」と、あるいは、総裁選の最中『自民党議員の事務所などに「安倍支持でないと自民党を応援しない」とファックス、メールをじゃんじゃん送ろう』と書いてるブログにも、「事務所が迷惑になるうえに、安倍さんの立場も逆に悪くなるのではないか」とコメントしました。すぐに削除されましたけど・・・。

それと、谷垣さんの出馬ができなかったことで、ツイッター等で、他の自民党議員、あるいは自民党に対しての批判が終わらないことに、私はやはり懸念を持っています。

私は、ツイッターをやっていなくて、そちらには書いていませんので、どうしてもルナさんのところで、それにストップをかけたい気持ちで書いています。

細かいところが気になるのは、そういう気持ちが強いからだとお察しください。

私はJーNSCには、入っていないですが、発足時、入るかどうか結構悩みました。今、入っていないのは、組織の中に入ると、客観的に見ることが出来なくなるかもしれない、という気持ちが一番強いです。

ファンクラブ的になるのも自分としては余り好ましいとは思っていないのですが、自分が入ると感覚的にそうなりそうだなと。

今、一番大事なのはやっぱり客観的に見ることだと思うのです。外部から見てどういう風に見られるのか。外部というのは、まだ目覚めてない人たちからみて、ということです。

マスコミの狂った煽動によって長く長く続く日本の非常事態をずっとみていると、もうたまらなくなるんですよ、いろんなことが。

私が長年、見ているブログ・・というか、ついこの間までブログ形式ではなかったですが、ずっと長いこと、自民党をまともに見てきた方のブログがあります。自民党、というよりも、政治に対して、とても冷静な見方をされていますし、私もとても勉強になるところです。
自分がちょっと感情的になるときでも、ここの管理人さんの考え方を見ると「あ、そうかもなぁ・・」といったん冷静にさせてくれるところです。
ネットに入った頃、いろんなことを教えてくれた方かが教えてくれたところです。最初見たとき、そのネーミングに「おおっ!」とちょっと驚いたんですが、中身は外見とは全く違いました。(失礼かも)
一度ご覧になって見てください。↓

http://www.amaochi.com/
「バーチャルネット思想アイドルやえ十四歳」

谷垣さんの不出馬に関しては、私は麻生さんが記者会見で言及してくださったことで溜飲が下がった人間ですので、まったく、こちらのブログの管理人さんの意見と同じと言うわけではないのですが、見方は参考になるのではと思います。

今の状態を10年見てると、もうほんとうにいろんなことが悔しいのですよ。

横田めぐみさんや有本恵子さんのご両親を見てると、ほんとうに時が経ってしまったと思います。拉致事件は私などが知る前に既にご家族の方々は何年も世間から見放されていたことを時々思い起こします。

返す返すも、安倍、麻生政権が潰されたことは、その年月を考えると無念で仕方がありません。

焦りもやっぱりあります。

マスコミの好む方向へ、そういうつもりが全くなくても加担するのと同じことになりかねないことは極力避けたいです。

私もちょっと感情的になりました。そもそも短気なんですよね。すみません。ルナさんのブログ、これからも応援しています。

最大の敵はマスコミ。そして自民党が最後の砦です。安倍さん一人では勝てない。私的には細田さんと高村さんが執行部に入ってくれたことはとても心強いです。

一緒に応援しましょう!

共通一次世代 #HfMzn2gY URL [2012/09/29 03:53] edit

こんにちは。

多くの人たち、特に若い方たちが目覚めてきていると思うと本当にうれしいです。

でも、世の中はまだまだ「汚いジャーナリズム」に毒されています。
下記は4年前偶然辿りついた年配の方のブログです。普通のことに関しては割りとまともな考えを持っているだけでなく、また決して左派的な考えでもないのですが、自分の平和な生活がどれほど自民党によって支えられてきたか判ってないのがイタイです。。
「参考資料」として見ていただければと思います。(偶然ですが、安倍さんの言葉も出ていますので・・。)↓

http://blog.goo.ne.jp/nobuyoshi65/e/547cfd102b66bafb82d0cab5e5316750

前へ進めるのはリーダーが優秀であっても一人だけの力では絶対に無理です。多くの頑張っている議員さんたちがいてこそです。頑張る自民党議員さんたちをこれからも応援したいです。
共通一次世代 #HfMzn2gY URL [2012/09/30 09:37] edit

共通一次世代様

共通一次世代様
> 前にも言いましたが、熱狂的な安倍支持者が谷垣さんを滅茶苦茶叩いているブログに「谷垣自民党の頑張りをどうか見て欲しい」と、あるいは、総裁選の最中『自民党議員の事務所などに「安倍支持でないと自民党を応援しない」とファックス、メールをじゃんじゃん送ろう』と書いてるブログにも、「事務所が迷惑になるうえに、安倍さんの立場も逆に悪くなるのではないか」とコメントしました。すぐに削除されましたけど・・・。

そうですか。ありがとうございました。
>
> それと、谷垣さんの出馬ができなかったことで、ツイッター等で、他の自民党議員、あるいは自民党に対しての批判が終わらないことに、私はやはり懸念を持っています。

イミのない批判と、意味のある批判と、その他もろもろいろんな人がいますから、仕方ないと思います。それに、工作員もいると思います。

> 私は、ツイッターをやっていなくて、そちらには書いていませんので、どうしてもルナさんのところで、それにストップをかけたい気持ちで書いています。

懸念は通常通り表明します。攪乱するための陳腐な言い訳と一緒にされるのは全く心外です。
そして私のところでストップをかけたいという意味も、少し理解しかねます。
ブログは個人でやっていますし、誰ともつるんでるわけでないので、お望みのとおりの結果になるかは、極めて疑問では、あります。

> 私はJーNSCには、入っていないですが、発足時、入るかどうか結構悩みました。今、入っていないのは、組織の中に入ると、客観的に見ることが出来なくなるかもしれない、という気持ちが一番強いです。>
> ファンクラブ的になるのも自分としては余り好ましいとは思っていないのですが、自分が入ると感覚的にそうなりそうだなと。

個人個人お考えがあるので、個人が思うように行動すればよいと思います。私の周りは皆さん、自分で考え自分で行動されています。自民党の迷惑にならないように。

> 今、一番大事なのはやっぱり客観的に見ることだと思うのです。外部から見てどういう風に見られるのか。外部というのは、まだ目覚めてない人たちからみて、ということです。

それは自分は常に意識しているつもりです。

> 私が長年、見ているブログ・・というか、ついこの間までブログ形式ではなかったですが、ずっと長いこと、自民党をまともに見てきた方のブログがあります。自民党、というよりも、政治に対して、とても冷静な見方をされていますし、私もとても勉強になるところです。

そうですか。拝見させていただきます。


> 今の状態を10年見てると、もうほんとうにいろんなことが悔しいのですよ。
>
> 横田めぐみさんや有本恵子さんのご両親を見てると、ほんとうに時が経ってしまったと思います。拉致事件は私などが知る前に既にご家族の方々は何年も世間から見放されていたことを時々思い起こします。
> 返す返すも、安倍、麻生政権が潰されたことは、その年月を考えると無念で仕方がありません。
> 焦りもやっぱりあります。

気持ちは同じです。


> 最大の敵はマスコミ。そして自民党が最後の砦です。安倍さん一人では勝てない。私的には細田さんと高村さんが執行部に入ってくれたことはとても心強いです。
>
> 一緒に応援しましょう!

はい、どうぞよろしくお願いします
ルナ #- URL [2012/10/02 00:37] edit

通りすがり様

> 共通一次世代さんへ
> あなたのここ最近の書き込みを拝見していました。
> 安倍さんを熱狂的に支持してらっしゃるのは分かります。
> ただ、それを他者に押し付けがちなのは、どうかと。
> 三者三様の考え方や思いがあるのです。
> ましてや管理人さんは安倍さん支持者の方に対しても配慮した書き込みをされています。

本書き込み、誠にありがとうございます。

ちょっと、がーーーんと思ったので、精神的にとても助かりました。
ルナ #- URL [2012/10/02 01:08] edit

共通一次世代様

共通一次世代様、コメントありがとうございます。

> 多くの人たち、特に若い方たちが目覚めてきていると思うと本当にうれしいです。
> でも、世の中はまだまだ「汚いジャーナリズム」に毒されています。

若い人が投票にいかないから、日本の若者はちっとも出世できないです。

> 下記は4年前偶然辿りついた年配の方のブログです。普通のことに関しては割りとまともな考えを持っているだけでなく、また決して左派的な考えでもないのですが、自分の平和な生活がどれほど自民党によって支えられてきたか判ってないのがイタイです。。

確認させていただきます。ありがとうございました。

> 前へ進めるのはリーダーが優秀であっても一人だけの力では絶対に無理です。多くの頑張っている議員さんたちがいてこそです。頑張る自民党議員さんたちをこれからも応援したいです。

はい、そうですね。応援してまりましょう。
ルナ #- URL [2012/10/02 01:19] edit

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