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英語教育を心配する前に

ママたちに知って欲しいこと、綴ります。カホ、モンテetc. やってきました。常識範囲で、早期教育支持派の普通のママ。明日の日本を担う子供を、左翼思想から守ろうネ!バラエティー番組は放射線より毒!解散総選挙こそ日本復活の近道!ん?橋下?誰ソレ?「責任は、全て俺が取る」この覚悟あってこそ本物のリーダー!第24代自由民主党総裁”谷垣禎一”を支持!ずっと応援していきます。

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日本人が知りたい報道がされない、その不幸を知ろう 

<本家ブログにて2010.7.2投稿記事を転載>
7/1になってしまいました。残念ながら、この日は迎えたくなかった。

理由は、中国人観光客へのビザ発給措置が緩和されたことです。

テレビ・新聞など、日本人ではない人がやっているマスゴミは、大歓迎ムードであり、もちろん、良き隣人もいることは事実です。

でも、怖い人もいるのは確かなのです。

報道されないから、知らないだけなのです。

どうか、警戒心を持ってください。持たなくてはいけない。普通のことだと思います。

日本人は、日本の領土を守らねばならない意識がまったく欠如しています。


これは、msnのサイトの、中国・台湾ニュースを集めているページです。

産経新聞は、中立です。今のところ


どうか、産経新聞を読んでください。

少なくとも、こういう記事がありますから。知ってる?知らない人も多いでしょう?

【外信コラム】上海余話 「おカネ」の力7.2 03:30
香港、民主化デモに5万人 民主党には罵声も7.1 22:45
中国の国防動員法要旨7.1 21:45
「台湾経済黄金の10年」へ自ら指導7.1 19:52
中国、国防動員法施行 軍への政府の影響力拡大7.1 19:38
中国外務省が歓迎 ビザ要件緩和7.1 17:59
観光庁、中国で旅行客増狙いPR ビザ対象拡大で7.1 12:06
【石平のChina Watch】賃上げ闘争の深層と「中国病」7.1 07:27
【外信コラム】北京春秋 賭けの代償7.1 03:06
数千人が警官隊と衝突 中国江蘇省、市当局者が行商人殴り7.1 00:34
薄政治局員の訪台を招請 台湾窓口トップが会談6.30 22:57
空母艦載機がテスト飛行 瀋陽で中国6.30 19:56
「われわれには世論を導く任務がある」 中国共産党幹部、報道規制を正当化6.30 13:57
臓器移植で72時間以内の報告を義務付け 中国6.30 13:36
公費で海外旅行したら除名 中国共産党が通達6.30 13:26
中台経済協力協定調印 競合の韓国企業は“戦々恐々” 中韓FTA推進へ6.29 21:56
中台経済協力協定締結 台湾、与野党抗争激化へ 独立派封じ正念場6.29 21:54
中台経済協力協定調印 中国、重ねた譲歩 政治交渉に軸足6.29 21:45
中台自由貿易協定調印 経済一体化へ、東アジア安保にも影響か6.29 16:29
中台間の自由貿易協定、きょう午後調印 経済一体化に向け前進6.29 10:14
山崩れで107人生き埋め 副首相が現地へ 中国貴州省6.29 08:17
中国バブル 財政収入105兆円超地方政府の債務は拡大6.28 23:07
【上海万博】入場者2000万人突破、史上最大の動員作戦、「大阪超え」に号令6.28 20:40
北、中朝国境で中国人6人を殺傷 偶発?嫌がらせ?6.28 20:38
中国全土で動員作戦 上海万博の入場者数が2千万人突破6.28 13:20
中国共産党員7799万人に 1年間で206万人増加6.28 12:50
【サミット】成長確保が第一の任務 G20で胡錦濤主席6.28 00:23
北 “資本主義世界のCM”も生中継 「金総書記の死を望む」と中国国民6.27 20:35
英首相に訪中招請 胡主席6.27 08:02
【産経抄】6月27日6.27 03:08
仏軍艦購入汚職で全員無罪 台湾の元海軍中将ら6.26 23:02
パンダ生息地、北に移動か 中国、温暖化が影響6.26 22:16
民衆が方法決めるべき 後継者選びでダライ・ラマ6.26 20:39
バス転落事故、11人死亡 中国、定員オーバーか6.26 20:33
台湾独立派、ECFA反対の10万人規模デモ、李登輝元総統も参加6.26 20:18
麻薬事件の死刑執行相次ぐ 中国6.26 19:53
中国を代表する画家、呉冠中氏死去6.26 19:49
粗悪な毛沢東像は没収 出身地の中国湖南省が統一基準6.26 19:44
軍人のネット利用規制 中国、情報流出防止6.26 14:20


【笠原健の信州読解】「自らの知性を使い、分析・判断せよ」 ダライ・ラマ14世のメッセージ (1/4ページ)
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19日に長野市の善光寺で行われたチベット仏教最高指導者のダライ・ラマ14世による記者会見と世界平和を祈る法要を取材する機会に恵まれた。ダライ・ラマの記者会見の中で特に印象に残ったのは、中国の若者に対するメッセージに託す形で、自らの知性で物事を調べ、分析し、判断することの重要性を訴えた場面だった。

 今回のダライ・ラマの訪問は、善光寺が平成20年4月に長野市で行われた北京五輪聖火リレーで、中国政府によるチベット弾圧などを理由に挙げて聖火リレーの出発地点を辞退したことを受けて実現した。

 ダライ・ラマの来日は今回が14回目だが、長野県を訪れたのは初めて。

 ダライ・ラマは記者会見の冒頭、「善光寺という聖地を巡礼することができた。初めて訪問できて、心からありがたく思う」と謝意を表明する一方、「唯一、いただけないと思ったのは(長野が)非常に暑く、湿気が高いということだ」と記者会見場に詰めかけた報道陣の笑いを誘うユーモアを披露した。

 当然、報道陣の質問は善光寺が聖火リレーの出発地点を辞退したことをどう評価するのかに集中した。

この質問を受けたダライ・ラマは当初、「(米国の)ワシントンDCと(ベルギーの)ブリュッセル以外の訪問は政治的な目的ではなされてはいない」「よく政治的な質問が出てくるが、そのような時には『私の日本訪問を政治的なものにしないでください』と言っている」と笑顔を浮かべていたが、徐々に聖火リレー辞退問題などに踏み込み始めた。

 ダライ・ラマは「中国政府は以前、トーチリレー(聖火リレー)が行われていた時点で、私たちが彼らの邪魔をしていると批判をしてきた。私は、その批判が出た直後に『北京オリンピックは何億人もの中国人が誇りを持っているイベントである。北京オリンピックの邪魔をすべきではなく、敬意を表すべきである』ということを表明した」と、自らは北京五輪の開催を支持していたとの見解を示した。

 その上で、ダライ・ラマは中国が抱えている問題について次のような指摘をした。

 「社会的システム、つまり全体主義的なシステムというものに問題がある。そのようなシステムがあると、報道関係が自由な言動をすることができない。自由にありのままの報道をすることができないということから誤解が生まれてしまうという問題がある」

「私たちは反中国ではない。(中国の)システム自体に問題があり、(中国)政府がなしてきたプロパガンダによって多くの人たちが、私たちは反中国だと誤解しているが、決して(私たちは)そうではない」

 「私たちは心の底から中国の人たち、中国文化に対する尊敬の気持ちを持っている。特に(中国の)胡錦濤国家主席は『中国において調和のとれた社会が必要だ』と何度も強調して述べている。胡錦濤主席が言う調和の取れた社会は本当に必要とされているものだ。だから、調和の取れた社会というものをますます促進していかなければならない」

 「(調和の取れた社会は)心の中から本当に求めて成し遂げていかなければならない。そのようにして調和のとれた社会は構築されるべきであり、決して銃を持ち出して、それで脅して作り出すことができるのではない。銃を持ち出して人々に恐怖感を植え付けるというようなことでは不信感が出てくる。不信感のある社会はけっして調和のとれた社会にはならない」

「善光寺がしてくれた出発地点を辞退するという行為は、全世界に不正義がいまも存在するということをアピールするために大変役に立った行いだと私は認識している」

 こう述べたダライ・ラマは中国の若者に対するメッセージとして次のようなことを強調した。

 「中国の若者に言いたいのは、両方の目をしっかりと開けて両方の耳でしっかりと聞いて現実に何が起きているのか自分自身の知性で調べ、分析してほしい」

 「中国政府の発表をうのみにするのではなく、実際にどうなっているのか時分で調べて分析してみるべきだ」

 約45分間にわたって行われたダライ・ラマの記者会見。自らの知性をまず磨くこと。そして、その知性を使い、分析・判断することの重要性を改めて認識させてもらった。(長野支局長 笠原健
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ダライ・ラマのニュースは日本人が知りたいよいニュース
私の主張 ひとりの日本人として
上記サイトより一部抜粋

ダライ・ラマ来日は国民にとって、良いニュースであり、長野市の善光寺を初めて訪問したからで、その善光寺が、2008年北京五輪の聖火リレーの出発地を辞退したことは記憶に新しいが、世界平和を祈る法要後に会見したダライ・ラマは「善光寺をはじめとする長野の方々が、聖火リレーを辞退することで、チベット問題に心からの共感を寄せてくれたことに心からの感謝を述べたい」と語ったそうである。

 北京五輪は世界各地で実施された聖火リレーが一番面白い競技であったし、聖火が奪われたり、消火器をまかれたり、聖火ランナーが姿を消すなど、様々な妨害行為によってスムーズに行われず、その妨害の様子をテレビで見るのが楽しみだった。わが国でも善光寺が聖火リレーの出発地となっていたものの辞退したことから、単なる空き地に変更され、他国が有名な観光地とか歴史ある建造物などが出発地であったことから、善光寺の英断はチベット人を弾圧する支那共産党に一矢をむくいたと言えよう。

 聖火リレーが実施された長野市の集結した支那人が働いた乱暴狼藉によって、多くの日本人が負傷したものの、その容疑者は捕まっていないのは許せないことであり、また長野市が支那人によって占拠されたかのような状況からして、支那人は非常に危険な民族であり、指令があれば、特定の地域に数万人規模の人間を集結させることが出来る統括組織が完成しているからである。



しかし、まじめに、

中国に進出している日本企業の社長様

一国も早く、社員の帰国を命じてください。

日本国民を守る義務だってあなた方にはあるはずだ。
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category: ビザ緩和

thread: それでいいのか日本国民 - janre: 政治・経済

tag: 中国人観光客ビザ規制緩和   
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