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英語教育を心配する前に

ママたちに知って欲しいこと、綴ります。カホ、モンテetc. やってきました。常識範囲で、早期教育支持派の普通のママ。明日の日本を担う子供を、左翼思想から守ろうネ!バラエティー番組は放射線より毒!解散総選挙こそ日本復活の近道!ん?橋下?誰ソレ?「責任は、全て俺が取る」この覚悟あってこそ本物のリーダー!第24代自由民主党総裁”谷垣禎一”を支持!ずっと応援していきます。

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増税は決まったと思ってる奥様!ここ理解ね。 

あまり丁寧に書けませんが、生きてるよということで、書きます。

何があるかわからないから、胃の痛い日が続きますねー。

3党合意したー!と報道が流れまくったときに報道はどうだったか。

消費増税へ3党合意 一体改革談合の末
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2012061690071544.html
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民主、自民、公明三党による社会保障と税の一体改革の修正協議は十五日深夜、決着した。三党の実務者が確認書に署名した。関連法案が成立すれば、消費税率は二〇一四年四月に8%、一五年十月に10%に二段階で引き上げられ、民、自、公の増税容認三党による消費税増税が現実のものとなった。低所得の高齢者への年金加算案は撤回して、代わりに月額五千円を基準に給付金を支給し、消費税率を8%に引き上げるまでに法制化することで合意した。
三党は週明けにも党内手続きを終え、幹事長・政調会長クラスが会談して最終合意を目指す。野田佳彦首相が明言していた国会会期末の二十一日までに政府の関連七法案と、自民党の対案の修正案を衆院で採決したい考えだ。
(略)
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自民党が一部に異論はあるにせよ「決める政治」を進めたら、談合だ!という、のがろくでもないというのが今の日本のマスゴミ!

これまで、いったいどれだけ、与野党協議を与野党協議を与野党協議をと言ってきたのか、あなたは忘れていませんか?

社会保障と税の一体改革の審議が始まったのはGW明けの5/8くらい。関連法案の審議時間は100時間は超えたと言われています。

全部は見れなかったけど、少しずつ、見れるものは見たりしました。

そして、はっきりしたのは、税の部分と言うより社会保障の中身が、ことごとく民主党案はそもそもなかった、あっても総合こども園だけであり、それも最後は撤回されてしまったということである。

確かに、民主党のそれでは、税をあげることだけで、中身空っぽなのが2009年に日本国民が衆院480議席のうち、300議席も与えた与党民主党の実力なのでしたー!>南無阿弥陀仏

自民党も最後の”3党合意!への政治決断が、所属議員の理解のスピード?を超えてしまったため、また、マスゴミの超絶ねつ造報道が展開されたため、混乱に拍車がかかっていたのであります。

今週月曜日、朝の8時から、自民党さんでは全国の支部長さん(立候補予定者に決まっている方)をはじめ、現職国会議員に呼びかけをして(こんなときだから急でもあった)、平場の「全議員・支部長懇談会」というのが開かれ、執行部から、説明と、支部長さんや議員さんからの意見をぶつけ合うという、会議を行っています。


いろんな議員さんのツイッターやブログを見ました。わかりやすく書かれている方のをご紹介しておきます。

柴山昌彦議員手探りの戦い 
http://gree.jp/shibayama_masahiko
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今回の法案については国際社会も成否を注視していること、また、仮に解散を経て政権を奪還しても参議院とのねじれが続くことを考えればこの時点で最大限の譲歩を迫ったうえで合意しておいた方がよいことなどが執行部から説明されました。また、今回の社会保障制度改革推進法案(自民党案)の根幹部分は堅持され、年金、医療及び介護においては社会保険制度を基本とするという明文が残っていて民主党の最低保障年金を容認する余地はなく、後期高齢者医療制度についても現在の検討状況からして、新設の国民会議における抜本的な改正はあり得ないこと、かつ三党の確認書で年金や高齢者医療改革については三党での合意に向けた協議を義務付けること(そうなるとここでは党派にかかわらず合意できるセーフティーネット部分を決めることになる)、前記した国民会議は法律施行後1年以内に結果を出し、その後消費税の引き上げというスケジュールになるとされたことから、決して増税先行のプランではないことなどについて説明がありました。
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小倉まさのぶさん税と社会保障の一体改革について(自民党全議員・支部長懇談会の報告)
http://ameblo.jp/ogura-masanobu/entry-11281079682.html
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自民・公明・民主3党で合意した「社会保障制度改革推進法案」では、「…『所得税法等の一部を改正する法律附則第104条』の規定の趣旨を踏まえて…」とあります。

附則第104条には「景気回復に向けた集中的な取組により経済状況を好転させることを前提として、遅滞なく、かつ、段階的に消費税を含む税制の抜本的な改革を行うため、平成二十三年度までに必要な法制上の措置を講ずるものとする」とあります。

つまり、景気回復・デフレ解消が無ければ、2014年4月になっても、消費税を上げなくても良い仕組みになっています。具体的には、その半年前、来年の秋ごろにその時の内閣が判断することになっています

(よくまとまってわかりやすいのですが、敢えて省略。見に行ってください。大事なことが書いてあります。)

各議員・支部長が消費税引き上げと社会保障制度の立て直しの必要性を共有しながらも、経済に影響を与えないためにはどうすればよいか、公平で納得感のある使い方にするにはどうすれば良いのか、非常に前向きな会合になったと思います。某政党のように、「無駄の削減をすれば消費税を上げなくても良い」なんて無責任な発言をする人は一人もいませんでした、怒鳴り合いや罵り合いなど幼稚な行動を取る人も一人もいませんでした、最後は自民党が一致結束して行動していこうということで谷垣総裁を万雷の拍手で送りだしました。自民党は国政を担うに足る大人の政党だと再確認できました。個人的には、25兆円にも上る基礎的収支の赤字には焼け石に水だったとしても、議員の身を削る行為(議員歳費のカット等)への言及が党内でも足りていないと思いますし、このことを引き続き主張させていただこうと思いますが、非常に有益な会合だったと思います。
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出席されたお若そうな支部長さんのツイッターより
松本洋平さんhttps://twitter.com/matsumoto_yohei
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昨日の自民党会議のポイント。執行部からは消費税は麻生内閣時に成立した『所得税法等の一部を改正する法律(平成21年法律第13号)附則第104条』の規定の趣旨を踏まえる事に合意。その法律の条文には景気回復が前提、複数税率検討、消費税全体を社会保障に充当等が規定。続きます。
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また、年金や医療、介護は社会保険方式を基本とすることに合意。これにより税方式が前提の最低保証年金は実現不可。また、谷垣総裁からは大連立はしないとの力強い表明。以上、三点がポイントでした。
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小倉將信さんhttps://twitter.com/masanobu_ogura(前出のブログの方)
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しかし、総選挙後の大連立の可能性を残してしまえば、選挙の際に有権者の皆様に選択肢をお示ししたことになりません。自民党は、政治を前に進めることには協力しますが、決してマニフェスト詐欺の片棒は担ぎません。党の政策理念を実現するために単独過半数を目指していく。これが谷垣総裁の考えです。
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しかし、総選挙後の大連立の可能性を残してしまえば、選挙の際に有権者の皆様に選択肢をお示ししたことになりません。自民党は、政治を前に進めることには協力しますが、決してマニフェスト詐欺の片棒は担ぎません。党の政策理念を実現するために単独過半数を目指していく。これが谷垣総裁の考えです。
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なお、半年前に、時の政権が行うことは、「閣議決定」ということだそうです。閣議決定と言うのは、全会一致の必要があります。

単純に考えて、きちんとした政策を行い、デフレ脱却の道筋が見えていいと増税は出来ないようになりました。修正協議案になるはずのほうでは、防災や減災への取り組みなどについても言及があります。

能力のない政権では、増税するのは簡単ではないということになると思います。

民主党政権で、デフレ脱却は無理ですからね。政策もないしー。能力もないしー。

今回は、民主党案→衆議院で関連法案あわせて100時間程度審議→三党で修正協議(三党合意)→与党でガス抜き(一任とは言えない前科一任)→修正案(現時点で未提出)→審議(三党以外も必要)→採決(21日デットライン)です。

ちなみに自民党も単独で提出しますが、これが民主党修正案との共同提出になるんだと思います。

法案提出のタイムリミットは19日だったんですが、本日朝においても、まだ提出されていないんだとか。

え?で、何で3党協議なの?という方は、これまでの震災復興の取り組みの現実を何もご存じないということでしょう。

震災復興において、リードしたのは間違いなく自民党でした。他の野党の含めて、主導したのは自民党。

既に国民の望む、批判ばかりではない、日本を引っ張る政策を実行する自民党を、野党として示していました。

民主党では国を導いていくことができない。そこに、かつての政権与党が手を貸す構図は、すでに見られてきたことです。

でも増税なんて決めるなよ!

そうですね。これは何より、上のご紹介にもありますように、麻生政権時代の附則104条というのがあってですね、これを継続してやっていくという、自民党のまじめさですかね?w

思いがけず震災が起こって、日本人(特に被災地)は苦労したけれども、本来はそこは、日本復活の起爆剤であったはずであり、本来であれば、悲しみを乗り越えて景気の良い声が、音が、東北から聞こえてくるはずではなかったかと思います。

そうであれば、デフレ脱却の足掛かりは今少し早く、閉塞感も少しずつ突破されていたかも、しれない。

民主党政見であることが何より不幸だったと思います。


ところで、俄かに解散総選挙ですが、まずいことに、民主党が単独で、選挙制度改革案を出してきました。

この単独での暴挙がまかり通ってしまったら、日本は最悪なことになってしまいます。

輿石がやることに、日本のためになることがある、わけがありません

本当にこいつは、日本を破壊する能力は世界一じゃないかと思う。

りえかさん
http://twinklestars.air-nifty.com/sorausa/2012/06/post-c35e.html

宇田川さん
http://udaxyz.cocolog-nifty.com/udaxyz/2012/06/post-290f.html

宇田川さんは自民党の応援はされてくださってますが、何せ谷垣執行部が大嫌いでおいでになるので、反対から見るとこうなるのかという、典型例として、しかし、耳に痛いことも入れておかねばねと思いますね。

いや、本当に、ダメみたいで、そりもあわないんでしょうね。そんな風にお見受けします。(根拠なくていってるんじゃないですよw)

私には、谷垣自民党、こうして欲しいなという今、思いがありますが、まぁそれは語りません。

明日まで、何があるかわかりませんが、マスコミが解散総選挙を言い出しました。

輿石の選挙制度改革案による解散総選挙は許してはならないと思います。

連用制について、私はかつて某SNSサイトにて、極めて冷静な解説分析を見たことがあります。

何が何でも、自民党は細田さんがやってらっしゃると思いますが、細田さんと、仕方ないですが公明党の言うことを聞いた案になることを最大限の譲歩でもそこまでという、思いがしています。

最近、本当に、報道のひとつひとつに意図を感じるようになりました。

正念場です。

公明党と手を切れ!と言う人は、自民党に必ず投票してくれる普通の人を一人当たり100人から1000人くらい確保されてから、言わないといけないくらい、日本は本当に危険ですね。

ママさん、自民党頑張ってるので、素直に評価してあげてくださいね♪

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