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英語教育を心配する前に

ママたちに知って欲しいこと、綴ります。カホ、モンテetc. やってきました。常識範囲で、早期教育支持派の普通のママ。明日の日本を担う子供を、左翼思想から守ろうネ!バラエティー番組は放射線より毒!解散総選挙こそ日本復活の近道!ん?橋下?誰ソレ?「責任は、全て俺が取る」この覚悟あってこそ本物のリーダー!第24代自由民主党総裁”谷垣禎一”を支持!ずっと応援していきます。

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波乱必至の3党合意、まだまだ先は見えないぞ。 

とりあえず、もちついたあとは、あんこときなこの準備でもしましょうか。。。落ち着いて、ま。お茶でも飲んでください。

正式なものを追おうではないか。復習もかねて。

麻生 附則104条と検索すると、管理人にはお馴染みの「まなびと日記」さんがヒットします。

【自由民主党】消費税増税を決めたのは麻生政権だが、重要な部分が無視されている
http://learn0000.blog10.fc2.com/blog-entry-892.html

麻生さんの日記が紹介されています。一部紹介させていただきます。全文は「まなびと日記」さんからどうぞ
-------------------------
麻生太郎オフィシャルサイト 2011年11月10日
http://www.aso-taro.jp/diary/2011/11/20111110_1320902387.html

● 先週、フランスで行われたG20首脳会議において、野田首相は「2010年代半ばまでに消費税率を段階的に10%までに引き上げる」との話をされた。これが、国際公約かどうかということについてはともかく、申し上げておきたいことがある

● この消費税について、平成21年、つまり麻生内閣において成立した改正所得税法附則104条を、民主党はよく引き合いに出される。その法律には第1項に、「消費税を含む税制の抜本的改革を行うため、平成23年度までに必要な法制上の措置を講ずる」との1文がある。しかし、その前にある一番肝心な部分が、意図的に読み落としているのか、読み飛ばしているのか、読まないようにしておられるのか、いつも決まって無視されている。それは、「経済状況を好転させることを前提として」というところだ

● そして、2項には、「実施するための施行期日等を定めるに当たっては、景気回復過程の状況、国際経済の動向等を見極め、予測せざる経済変動に柔軟に対応できる仕組みとする」とある。これは、首相官邸で詰めに詰めたもので、財務相ではなく私自らが会見を行った。この文章が附則にあることで初めて、消費税の話ができたのだ。つまり、前提条件の部分が最も大事なところだ。それなしに、ただただ消費増税をするのはダメだ
------------------------------
参考:改正所得税法等の一部を改正する法律(平成21年法律第13号)
http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/jichi_zeisei/czaisei/czaisei_seido/pdf/100611_3.pdf

でも、政権交代があった。自民党は警告していたが、国民に届かなかった。


国民にうそっぱちをでっち上げてマスコミとお手て仲良く政権交代を実現した民主党。

民主党の政策を実現するためには自民党もきっとびっくりの大増税が必要になりますが、それは国民総貧乏で国にぶら下がるいわゆる社会主義政策というものを推進するための増税です。

児童手当はその保護者に支給されましたが、子ども手当の理念は「国から子どもへの直接現金給付」だった。

金の切れ目は縁の切れ目。。。親子断絶、家族の絆を断ち切る政策を進めるのが、自民党とは大きく異なる。

目玉の最低保障年金は、、、、なんと、もらえるのは40年後。俺たち、生きてないよ!とカフェスタでおっしゃったのは林芳正参議。

ヒットラーは、小さな嘘はばれるが、大きな嘘はばれないと言ったと言われているが、まさに今がそうではないか。国家転覆を覆い隠す大きな嘘。

例え「消費税」という政策における税率という数字が同じでも、中身が違う。理念が違う。日本の進む方向が全く異なるほどの、大きな違いである。

でも、そこをマスコミは封印する。報じない。国民は誤解したまま、また誤った方向を選択する。

けど、一度はそれを綺麗に断ち切れないものか?私たちの手で。

と、余談はさておき、ノダ政権が、公約を翻して、なんとな曲がりなりにも閣議決定して出したもの。被災地の復興より、増税に政治生命をかけると言ったノダ。

3/30 閣議決定 http://p.tl/ppMM
---------------------------
野田内閣は30日朝、税制抜本改革2法案(「社会保障の安定財源の確保等を図る税制の抜本的な改革を行うための消費税法等の一部を改正する等の法律案」「社会保障の安定財源の確保等を図る税制の抜本的な改革を行うための地方税法及び地方交付税法の一部を改正する法律案」)、社会保障と税の一体改革の関連法案である年金機能強化法案(「公的年金制度の財政基盤及び最低保障機能の強化等のための国民年金法等の一部を改正する法律案」)、子ども・子育て新システム関連3法案(「子ども・子育て支援法案」「総合こども園法案」「子ども・子育て支援法及び総合こども園法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案」)を閣議決定した。同日夕に国会に提出する。
----------------------------
調べると出てきます。例えば社会保障の安定財源の確保等を図る税制の抜本的な改革を行うための消費税法等の一部を改正する等の法律案は、これ↓だとおもう。
http://www.mof.go.jp/about_mof/bills/180diet/tk20120330y.pdf

修正協議の附則関係、特に18条関係注目
------------------
施行期日
この法律は、別段の定めがあるものを除き、平成26 年4月1日から施行する
こととする。(附則第1条関係)
消費税率の引上げに当たっての措置
⑴ 消費税率の引上げに当たっては、経済状況を好転させることを条件として実施するため、物価が持続的に下落する状況からの脱却及び経済の活性化に向けて、平成23 年度から平成32 年度までの平均において名目の経済成長率で3%程度かつ実質の経済成長率で2%程度を目指した望ましい経済成長の在り方に早期に近づけるための総合的な施策の実施その他の必要な措置を講ずる。
⑵ この法律の公布後、消費税率の引上げに当たっての経済状況の判断を行うとともに、経済財政状況の激変にも柔軟に対応する観点から、上記二及び三の消費税率の引上げに係る改正規定のそれぞれの施行前に、経済状況の好転について、名目及び実質の経済成長率、物価動向等、種々の経済指標を確認し、⑴の措置を踏まえつつ、経済状況等を総合的に勘案した上で、その施行の停止を含め所要の措置を講ずる。(附則第18 条関係)
--------------------

さておき、3党合意について民主党のHPより、http://p.tl/ZhNp正式文書と思われる、PDFがあります。
-------------------------
政府が国会に提出している社会保障・税一体改革関連法案について協議してきた民主党、自民党、公明党の3党実務者は15日夜、別添の通り合意に達した。

3党実務者確認書
社会保障・税一体改革に関する確認書
税関係協議結果
------------------------
クリックして、正式文書を見てみましょう。暇な方はw 民主党HPへGO!

これなんと、署名欄にはとりあえず、署名が入っていません。小野寺さんのツイート通りだと思います。
(最初のは「実務者」になってるのに、署名入りを置いてないんだなぁ。いい加減ですね。)

映像で、署名しているものを確かに見ました。実務者レベルでの署名だったと思います。小野寺さんは幹事長レベルでは署名できなかった、とおっしゃっています。そして、タイトルも「3党実務者確認書」になっています。

というわけで、もっと上の、幹事長レベルでの合意はどうなの?ということなのかもしれません。

民主党と言うのはめちゃくちゃな政党なので、合意してもひっくり返す可能性は十分ある、、、そんなことを予見させますね。ま、、、実際に会期末を迎えないとわかりません。

まぁしかし、およそ仕事をしている人ならわかると思いますが、署名がなければ正式文書では、ないよね。というわけで、そいいうものを公式文書で、掲載していないということが、まずもって、、、、不誠実だなという気がします。

それはまだ党内でどうなるかわからないからか、という感じもしないでもありません。

そして、時事にも全文があるみたいです。民主党HPからより、こっちもいいかもしれません。
3党合意全文=一体改革
http://jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2012061600035

ノブテル幹事長の指摘の部分は「時の政権が、来年の秋ですが、今、議論の中で、成長戦略等々、或いは減災・防災を充実することも書いておりますので」の部分は、確かに入っていますので、正式文書をご覧になってみたらいいと思います。
------------------
▽付則第18条について
 ・以下の事項を確認する。
 (1)第1項の数値は、政策努力の目標を示すものであること。
 (2)消費税率(国・地方)の引き上げの実施は、その時の政権が判断すること。
 消費税率の引き上げに当たっては、社会保障と税の一体改革を行うため、社会保障制度改革国民会議の議を経た社会保障制度改革を総合的かつ集中的に推進することを確認する。
 「税制の抜本的な改革の実施等により、財政による機動的対応が可能となる中で、わが国経済の需要と供給の状況、消費税率の引き上げによる経済への影響等を踏まえ、成長戦略や事前防災および減災等に資する分野に資金を重点的に配分することなど、わが国経済の成長等に向けた施策を検討する」旨の規定を第2項として設ける。
原案の第2項は第3項とし、「前項の措置を踏まえつつ」を「前2項の措置を踏まえつつ」に修正する。
------------------
というわけで、、、、

頭悪いので、難しいんですが、とっても難しいんですが、具体的なことが入った感じがしますよね。麻生政権時代の附則104条に書かれていることを、こう、、、なんというか、盛り込んだ、感じがするんだが。。。。気のせいかな?平成23年度までに、必要な法制上の措置を講ずる、っての。

認識が違ってたらすみません。素人なのでお許しあれ。

そして、「事前防災」だの「減災」だのって、思い切り、報道されない、自民党の国土強靭化の取り組みのことですね!!!

ま、公明党も公共投資やろう派ですし、民主党もなんとなんと、パクリ議連がありますけどね。。。本家は自民党でしょう。これは。

(ま、公共投資やっても、民主党だとそれでもやっぱり利益を得るのは外国になっちゃうと思います。それが民主党です。)

山本議員さんのはそれはそれで、議員さんたちのレベルではそれは約束が違う、話が違う、谷垣総裁!のようだ。

解散なき増税になると。問題は社会保障の部分が玉虫色になっているということ。

それは、イチタさんのところで読んでもらったらいいです。

しかし、言いたい。

解散の確約をどうとるんですか?稀代のペテン政権ですよ。。。問責食らっても平気でやめない人たちですよ。。。。

イチタさんを尊敬しているように見える、三原じゅんこさんも、結構まともなこと、日記にかいておられた印象。

納得いかない議員がいるのだから、月曜日に集まりがあるようだ。そこでまた何か展開があるんでしょう。

あーーー胃が痛いね。

国民からしたら、どんなんでも解散してくれよ・・・と言う人もいますね。冗談で面白くてでも、解散への強い思いを含んだツイート「消費税100%でもいいよ。政権とったら5%にしてね」っていうのを見かけました。

磯崎議員が、例によって解説をしてくださいました。140字では書けないと呟いておられたので、待っていました。自民党、素直にこれを言えばいいと思います。

ただ、もちろん、詭弁だという方もおられるでしょう。

礒崎陽輔議員ツイッター https://twitter.com/#!/isozaki_yousuke
-------------------
ホームページの「私の主張」を更新しました。「社会保障・税一体改革協議」多少長文ですが、今回の三党協議に見方について解説しました。http://bit.ly/h5YIky
---------------------
磯崎議員、これを全支部局にFAXしてください。。。

問題は、、、こんなことまで調べる人も、そんなにたくさん居ないだろうということ。

もっとわかりやすくやるべきだったという意見ももちろんあると思いますね。単純、明快、竹を割ったようにスパンとできるんであれば、そうするのが、そりゃ本当は一番いいと思います。

私は、今回のを蹴っても(反対しても)、あの時は蹴りましたが、こういう理由でした。だから、もう一回最初から、自分たちの案で、やり直します、と言っても、国民は理解したように思いますね。

ひょっとしたら、その声を、もっともっと届けてあげればよかったのかもしれないと、思いました。

私たちは自民党に過剰な期待をかけすぎていますね。そして、応援が足らないんでしょう。燃料も足りてないだろうというのはもちろんこと。

とはいいつつ、、、わかりやすくやっても、わかりにくくやっても、、、自民党って批判されてばっかりだからね。今にはじまった話じゃないしなぁ。。。

で、今回の合意を蹴っていたらどうなってたか妄想してみた。いろいろあると思うけど、割愛して妄想。そのまま採決先送りで国会閉じちゃってたかも。それか、めちゃくちゃな法案のまさかの可決。自民党が何を吠えてもマスゴミ全力擁護で民主党もノダも小沢もかろうじて安泰。9月代表選ですんなり細野原発モナ男不倫コース???。。。

けど、今回、合意したことにより、小沢は、その信念を貫いて、党を割るなり態度を示さないと、、、党議拘束だからといってそのまま、お得意の逃げちゃったりしたら?小沢って、完全に終わるよね。ま、仮に従ったとしても、信念の無い政治家ということで、終わりだよねって、そんな風にも思ったんだよね。何にもしないでいたら、、、それならそれで、本当のカスとして終了

谷垣総裁はかねてより、小沢政治を終わらせないといけないと、就任当時まもなくの党大会で語ったはずだ。

総裁はそれも狙ったんかなー、な~んて感じてしまいました。主婦の井戸端会議並みの戯言ですけど(汗

んで、合意したことにより、ノダは21日に採決しないと、いけなくなって、自公は21日は絶対に譲らないはずだから(絶対に譲るな!)、21日を逃げたら、いよいよ殿下の宝刀かな?

問責はいけると思いますが、内閣不信任案の成立はどうかな(だってあの小沢だもの。)成立しても、そこでノダが解散を選ぶとは思えないので、そのまま居座るか、総辞職かなー。総辞職の場合はやっぱり細野原発モナ男不倫コースかな。。。

でもいい加減、選挙も経ずに4人目って、国民黙ってないでしょ。

というわけで、山本議員のおっしゃる解散の確約なんて、絶対通用しない。言葉に信用がない政党に、通じるわけがないので、諦めたほうがいいんじゃないかと思いますね。

そう考えると、本当に先行き不透明。21日ならないと、わからないよね。

チョウロウガーと何とかの一つ覚えのように言われてますけど、私はそれでも、自民党は右往左往せずに、まとまっているべきだと思うんだよね。自分たちまで割れてる必要ないよ。

というのも、自民党がまともな政党なんだと気が付くまでには多分ちょっと時間がかかります。

かつての自分がそうだったからね。最初は思いきり右に触れましたし、でも、その後に生粋の自民党頑張れ派になりました。

苦しいけど、目が覚めた人たちは、もっともっと、ねむっている人たちの目を覚ます、これは神様から試練を与えられているのだと思って、頑張るしかないんじゃないかと。

ちょっと、色めき立つけれども、やっぱりここは、もう少しもちついて、あんこときなこの準備をして、おやつで疲れた脳みそを一服しながら、粘り強くやるしかない、かなと。

私は自分が友達に聞かれたら言います。「民主党は無茶苦茶のただの増税をやろうとしたので、自民党は修正協議でその文面に制限を加えたのよ。もしそれを蹴ってたら、無茶苦茶な増税が決められる可能性があった。修正協議によって、増税する前の前提が加わったんだよ。んでもって、復興のための法案と一緒で、自民党案丸呑みなんだよ。民主党って情けないでしょ。」って。

そしたら、きっと「ふーん」と言ってくれると思う。

ちなみに、実は主人で実験したら、「ふーん」だった。相手の反感買わないように、さらっと言うだけでも違うと思うよ。うん。


落ち込んでても仕方なしー、ルナの単純な感ですが、解散、来るような気がしています。そう遠くないと思う。

来年まで無いかもしれないという覚悟もあるんだけど、うん。一縷の望みは捨てていないよw

何で?って理由は・・・秘密です。感ですから♪

2012.6.16のスカイツリー下での谷垣総裁の街頭演説は、とても印象的だったのは、ブルーリボンをつけておられたことです。街宣活動の目的が、拉致問題を風化させない!という青年局の訴えの日だったからだと思うんですけどね。でも、同じ街宣目的の2年前のときに、ブルーリボンはないんですね。

総裁、いいと思います。このまま毎日つけてくださると、支持者としては嬉しいです。
2012.6.16ブルーリボン谷垣1
総裁は、街宣の時は、このライトグレーの明るいスーツに、紺系、ブルー系のタイをあわせるの、ほとんど決めてますね。目立つし、お似合いだから、いいですね!

動画が有志さんからあがっていて、↑このショットはこちらの動画↓から。ありがとうございます。
http://www.youtube.com/watch?v=qkov02tN3Ag

こちらは少し遠いのですが、ツイッターのお友達がルナ宛に下さったんです。嬉しい!きっと東京で聞いた人以外では一番早いくらいに、総裁の演説を聞いた自信があるっwww。はりのある、若々しい声でいらっしゃいます。
http://www.youtube.com/watch?v=CXEN-Aie7sg

さぁ、今、政局です。極めて政治的な動きが展開しまくっている時期です。

自民党内も不満は色々あるかもしれないけど、どちら様も腹を据えて、最終目標を間違わず、頑張って頂きたいです。

まずは、今日の8時。。。。。

あー、また胃が痛くなってきた。

綱領バナー
(クリックで自民党ホームページにとびます。大変充実しており更新が頻繁です。是非、最新情報を入手くださり、影の内閣の動きを追ってください。)

巨額の税金が投じられている、国会です。真実のドラマが展開されていますので、ぜひ、積極的に見るようにしませんか。マスゴミの捏造報道に踊らされない、正しい選択へと導く、唯一の道です。

衆議院テレビ http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php
参議院テレビ http://www.webtv.sangiin.go.jp/webtv/index.php
ニコニコ生放送 http://live.nicovideo.jp/
今日の国会中継速報 http://kuso-oyaji.jugem.jp/

国会議員と国民、双方向の対話へ向けた画期的な取り組み、Cafesta!
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