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英語教育を心配する前に

ママたちに知って欲しいこと、綴ります。カホ、モンテetc. やってきました。常識範囲で、早期教育支持派の普通のママ。明日の日本を担う子供を、左翼思想から守ろうネ!バラエティー番組は放射線より毒!解散総選挙こそ日本復活の近道!ん?橋下?誰ソレ?「責任は、全て俺が取る」この覚悟あってこそ本物のリーダー!第24代自由民主党総裁”谷垣禎一”を支持!ずっと応援していきます。

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期待の新人!かっこいい斉藤健さんいかがですか♪ 

今、まさに山場を迎えている国会。永田町にいなくても、こう、雰囲気が伝わってくるって何なんだろうって追ってしまいますが、今週末は何らかの動きがあることでしょう。

神経戦で、いったいどの報道が正しいのかわからない状態ですが、努めて冷静でいたいと思います。

本日はある番組について部分的な書き起しをいたしますが、こんな局面ですので、情勢は1分1秒ごとに変化していきます。従って、政局の判断材料にしないでくださいね。

自民党のスタンスや姿勢はよくわかると思うので、少しじっくり腰を据えて、番組のリンク先にとんで動画を再生しながら、文字を追って頂けるといいなぁと感じます。

お友達が応援している、そして多分応援している方も多い、斉藤健議員のご紹介です。

斉藤健2
クリックでご本人のプロフィールページにとびます。

斉藤健さんも多分、本物を拝見したら相当格好いいんじゃないかと思います。そして何より、声がいいですね。聞き取りやすいです。

出版もされているようで、買ってしまいました^^ もちろん、正規の価格で買いました。
増補 転落の歴史に何を見るか (ちくま文庫)増補 転落の歴史に何を見るか (ちくま文庫)
(2011/04/08)
齋藤 健

商品詳細を見る

お友達曰く、歴史の勉強にもなるとか。仕事の休憩の間にでも見ようと思います。

出演番組のまだ動画が再生できるようなので是非聞いてみてください。とっても良かったですよ。お相手の女性の方も、抑揚のある落ち着いた声で、とても良い感じでした。

せめてこういう番組が普通に流れたら、間違いなく支持率は変わると思いますね。

TBS 国会トークフロントライン NEWS BIRD 金曜1530~1600pm 6/8放送
自民党のためにではなく国民のための政治を真面目に訴えていく!
http://news.tbs.co.jp/newsi_sp/frontline/
ところどころ、かいつまんで書き起します。ちょっと変なところもあるけれど、読んでもらえないのもね。。。泣く泣くたくさん削りました。
---------------------
川戸:それから公明党のほうもいろいろ言っていましたけれども、修正協議に”だけ”は入るという感じですけれども。なんでこんなにごたごたしちゃったんでしょうねぇ。
斉藤:そうですねぇ。まぁあの一番の原因は、やっぱり民主党の中で、ほんとに固まって提案されているのかどうかという見極めが、なかなか我々もできにくくて、まこれはなかなか国民の皆さんに痛みを提案する話ですので、我々が協議に応じて、一定の判断をしていくにあたって、やっぱり提案しているほうが、ちゃんとしてるのかっていうところはどうしても、問わなくてはいけないところで、まぁ野田さんが、小沢さんと何回か会うことによってですね、その辺が段々と、我々にも伝わるようになってきたというのが一番大きいんじゃないかと思うんですけれども。えぇ。

川戸:ただ、小沢斬りしろとか、自民党がおっしゃってたけれどもやっぱり小沢さんと会談したけれども、あーゆーーような状況。はっきり斬るとは言っていない。、また輿石さんのほうも、態度は野田さんにはイエス、入りますと言っておきながら、実質的に国会まわしをどうするかというところに。
斉藤:そうなんです。国民の皆さんから見るとわかりにくいかもしれないんですが、我々から見ていると、総理はもう消費税やりたいと、早く採決まで持っていきたいというんですが、実際に民主党の人たちと接していると、やりたくない、やりたくないと言う、そういうですね、オーラが出ているんですね。実際の段取りも、わざと自民党が怒るようなですね、こと仕掛けてきて、揉めると。その揉めることによって引き延ばすそうと、わざとしてるんじゃないかということがずーっと続いてきました。ですから、自民党としては、どっちなんだよと。我々も協議をしてもいいんだけど、そこをはっきりさせてくれないと、まぁ泥船っていったら言葉が悪いんですけど、痛みを伴うような大きな決断をするにあたってはですね、危なくてしょうがないと。というのが我々の精神状態だったんですね。

川戸:ただ自民党のほうも、修正協議に入る条件というのが段々ハードルがあがってきたような気もするんですが、やっぱりそこはそこの疑心暗鬼みたいなところがあったんですか。
斉藤:疑心暗鬼に対する、まぁ決着をさせろという、メッセージだと。我々としては。そういうつもりだと思います。

川戸:ただこれで修正協議に入ったところで、まぁ野田総理は21日会期末ですね、これまでには絶対に決着をつけたい。そのうえにG20に出かけると、そんな日にちってないですよね。
斉藤:日にちはないですね。ですから事実上15日まで、総理が出発するまでの間に、決着をしないと、戻ってきてからはもう時間がありませんし、最終的な決断も総理がされると考えると、15日がデッドラインであると、我々考えております。というところですね。

川戸:まぁそれまでに本当にできるのか、修正協議に入ってもそれが整わなければやっぱり採決はできない、わけでしょう。
斉藤:そうですね。する意味がないですね

川戸:そうですよね。そのなかで、丸呑みしちゃえばいいという簡単な言葉もありますけれども、実はこれでも、国会の中で、この消費税の問題だけが、動いててあと全部動かないんですね。〇〇。二人の大臣の首を斬るまでは。そういう意味ではその中で、まぁいくつかの問題点が出てきました。必ずしも丸呑みにできるということではないようですけれども、何が問題点なんでしょうね。自民党にとっては。
斉藤:えっとですね、まぁ私たちは、まず増税をですね、提案としては、8%、10%と段階的にやるとなっていまして、それで”いつ”ということも、明言をされているわけでございますので、じゃぁそれはいったい何に使われるのかという。まぁそのビジネスの世界で言えばですね、あのー、請求書が来たと。いったい商品は何なんだ?というのがよくわからんと。従って我々、商品の中身をはっきりさせてくれと、と言うことを言っているんですね。商品の中身になる法案が、この国会では出ませんので。

斉藤:そういうことになってるんで、ですから本来は、その商品の中身をはっきりさせて商品と、それから請求書と、同時に回してくれなければ、話すらできないのが、普通なんですが、まぁそこは100歩譲って、その商品の中身はきてなくても、国家の一大事であるから、協議に入ろうということを決断したんですが、ただ、その商品の中身が決まってなくても、おおよそこういうものだよ、と。というものはね、はっきりさせなくちゃならない。将来の負担に繋がるようなものについては、きっちりと示してもらわないと、我々としても困ると。それがだから例えば、最低保証年金を皆さん方どうするんですか?と。で、今回10%あげたけど、やっぱり最低保証年金やるんで、もっと請求書まわしますよ、というようなのだと困るしね。ですから最低保証年金はどうするんだと。それから後期高齢者医療制度もね、どうするんですかと。そういう骨格に近いところですね、商品の。それについては我々の案があるので、ばらまき的じゃないものにしていかなくちゃいけないと。いうことをこっちから逆に、本来は向こうから提案があって、しかるべきなんですが、これを、こちらのほうから提案させて頂いて、残り少ない時間ではありますが、それに対して、まぁ民主党政権のほうで、どう考えるかというのをですね、まぁこれから協議の中でお互い詰めていく、ということだと思いますね。その辺が一番の大きな問題だと思います。

川戸:はいわかりました。あの自民党しては今の提案「社会保障制度調査会」でしたっけ、これをつくって新たにその分はしっかりと協議会しようと。だから先に請求書の税の〇〇の部分だけ先にやろうという提案をしたということですね。
斉藤:だからうちのほうも、つい先日ですね、正式に提案をする社会保障改革の中身、これは基本法案という形で、提案をしようと思っておりますけれども、それをですね、党で決定をしましのたでですね、それをベースに民主党政権の考えを聞いていくというプロセスに入って行くという形ですね。そっから協議が始まると。


川戸:ただこれも民主党のなかで相当異論がありそうですね。
斉藤:そうですね。
川戸:これまでまぁ、単なるいわゆる小沢グループの反対、やること先にあるだろうというところから、そこのやっぱり社会保障制度のことはこの一丁目一番地民主党の改革の柱だということで、そこのことまで先送りにしていいのかっていう、この反対が出てきそうですよね。
斉藤:そうですよね。それはでも勝手にやってくださいという話で、えー我々は飲めないと言ってるわけですし、それもう根本的な思想から違うので、ですからそのところはね、えー民主党の中で意見違うなら、情勢整ったところで、提案をしてくださいと。〇〇も提案されているわけですから。
川戸:そうですねぇ。
斉藤:じゃぁどうするんですかというところは早く決断してほしいということだけですね。
川戸:まぁ自民党のほうが一生懸命こうバックアップして何とか消費税増税を先にやろうという体制にはなっていますね。
斉藤:まぁ中身次第ですけどね。商品の中身次第では、と。

川戸:ただね、自民党は前回の総選挙の時に消費税増税10%というのを掲げました。それはそれでいいんですけれど、自民党のなかもやっぱり昔の上げ潮はと言われる人たち、やっぱり経済成長を冷やすんじゃないかという、この反対論がまた出てきそうで。
斉藤:これはね、これだけ大きな改革をしますので、それは全員が同じ考えとなるのは難しいと思うんですね。それから上げ潮派の人たちが考えているような、経済への影響というのは私はあると思うんですね。特にギリシャの再選挙がですね、17日あるという微妙なタイミングであるわけですので、ですからやらなくちゃいけないことは二つありまして、一つはですね、リーマンのショックまで日本の経済GDPというのはだいたい570~580兆円で推移してきたんですが、リーマン後は475ぐらいになっちゃいました。30兆円くらいのそもそもデフレギャップがある。これを埋める政策は、消費税をやろうがやろまいが、やらなくちゃならないと思うんですよ。
川戸:そうですね。

斉藤:これについてはまぁ、我々のマニフェストの中でも入ってくるいろんな政策が入ってるわけですけれども、いずれにしても〇〇がなくちゃならないと。それで消費税を導入すると更に影響がでるかもしれないと。そこも緩和する政策をきちんとやると。ですからデフレギャップ解消策とそれから消費税による影響緩和策と、両方やらなくちゃならないというのがですね、我々の考えで、党内でもまだこれで統一されているわけではありませんけれども、二つが必要だという点についてはおおむね理解がされるんじゃないかと思います。一方民主党はどういう理解かと言うと、まぁ内閣府が試算をしておりまして、消費税を増税しても日本経済に与える影響は軽微であると。というちょっとびっくりするようなまぁ試算結果を発表しておりまして、この背景には恐らく影響が大きいというと、党内がまとまらないといって、まぁ政治的な試算じゃないかと思うんですけれども、私は「影響が軽微だ、以上」というのじゃ済まないなと思っているので、さっき申し上げたような二段構えの万全の対策とともにっですね、慎重にこの問題やっていかなくちゃと思います。そう考えると幅は狭まってきていると思うんですね。

川戸:そうですね。手続きなんかはもう一度やるんですか。自民党内で。
斉藤:えっと、最終的な協議の方向が見えてきたら当然、もう一回やり直さなくちゃならないと思いますが、ただ我々はそんなにですね、今、大きく妥協をですね、やりたいことを、我々が信じることを、放棄してまでね、やるということなのであれば、政権取り戻してからきちんとしたものをやりたいという思いもあります。ですから、そう大きく後退する、我々から見て後退するようなものであるならば、やっぱりのれない、ということになる可能性も当然あります。それはやっぱり理想をですね、〇〇が持っている、それができないとわかっているものに、単に「いまやっといたほうが得だから」ぐらいの感じでやるのは、私は反対だと思いますね。

川戸:それはおかしいですよね。本来ならば斉藤さんはどんな形にこの消費税増税法案というか一体改革をやればよかったと思っていらっしゃいますか。
斉藤:まず提案の仕方としてですね、私は自民党が提案しているのが現実的だと思います。そりゃ問題もありますけれども、最低保証年金と言うのはですね、まぁ時間もかかりますし、やっぱり非現実的だと思います。そうじゃなくて現行のものでですね、どれだけいいものにしていくかというのでやるのが、一番いいと思っていますので、まぁそれはそれで詰めていくし、そのときの一番大事なのは持続可能性だと思います。

斉藤:持続可能性という意味で言うと、自民党もかつてまぁあんまりいい提案をしてこなかったかもしれませんが、そこはせっかく機運が盛り上がっているこのときに、ほんとに信頼できる持続可能性のある年金制度、医療制度をつくりあげていこうと、そのためには結果としてこのくらいの資金が必要だと、結果として出てくるんで、本当は改革の中身が先にあって、そのあとで税率をやるんだと思うんですが、今回は逆に税率が先にあるというのが、まず私には理解できない。で、そのうえでですね、両方セットで提案をするんですけれども、税のほうも消費税だけでなくて、世界でもっとも高い水準と言われている法人税もひっくるめて、それから事業承継税ですとか、そういう今までの懸案があるわけですから、そういうものもひっくるめて税のほうもきちんとした改革の中身にすると、その二つが揃って、更にね、皆さんい負担をお願いする以上は、国会議員や公務員を実を斬りますと、その三点セットで一発でですね、皆さんに提案をしてですね、まぁ民意を問うというのが一番いいやり方だと思います。そういう方向にはなっていないのが非常に残念です。やっぱりこれだけの改革というのはそんなにしょっちゅうできませんから、こういう機運が高まった時に、できるだけ大きな構えでやっておきたかったなと、私はそう思います。私は野党なんでしょうがないんですけど。

川戸:ただね、やこれまで、自民党が与党の時にやっぱり社会保障制度協議会をつくろうという動きがありました。岡田さんとかね、ありましたよね。それならほんとにやっていられると良かったなぁと思いますけれども。
斉藤:だからねひとつね、私申し上げたいのは、我々野党になりましたよね。野党になった直後に、財政健全化責任法案と言うのを野党が提案したんですよ!なんと野党から。
川戸:はい
斉藤:それが私その立案に関わりまして、で、そこの中にですね、えー与野党で協議をして、社会保障改革やなんかをですね、協議して超党派で結論を出すですね組織をつくりましょうと。それで日本の財政がきちんとしたものになるように、社会保障と税の一体改革をやりましょうと、そういう法案を野党が提案をしたんですね。で、それに全然のってこなくて、3回だして3回廃案にされまして、それで今更協議をしようって言われてもね。川戸:あーそこもあるわけですね。
斉藤それで時間がなくなっちゃったって言われても、はぁ???って感じですね。はっはっはっはっは

川戸:でもまぁ国民の側からホントに見えていない
斉藤:見えていないということですよね、皆さんにはね。自民党が協議を嫌がっているっていう。そうじゃなくって、野党になってすぐ。それを拒否してきた。そこについては何の反省の弁もない。ま、こういうのが積みあがるから、興奮してくるんですけれども、もっと冷静にならなくちゃいけないんですけれども。私もね、1年生なんですけれども、すでに興奮するような出来事がいくつか経験しているものですから。
川戸:へぇぇぇ。まぁ遅くはありませんからね。万が一通るか通らないかわかりませんけれども。
斉藤・ほんと、わかりません。
川戸:もし通った場合はやっぱりきちんとそのあとの社会保障制度調査会のほうで、ほんとうにいい案をつくって欲しいですね。
斉藤:自民党の提案で国民会議をつくるということになっていますので、そこでほんとうにいいものをつくって。もう何回もできませんよ。こんな大騒ぎは。えー。そして日本は、懸案がたくさんありますから、さっさと片付けてまたね、もっと大きな話いっぱりありますので、そういうこともやっていかなくちゃいけないですね。

川戸:それからまぁ2番目に復興の加速と事前の防災。これはもう誰が聞いても当たり前のことですよね。全然復興遅いですものね。
斉藤:これね、なかなか報道されないので、ちょっと言わせてもらいたいんですけれども、今の復興のいろんなツールがですね、震災のあとできあがってきました。その基本的なツールはですね、ほとんどが自民党の提案だっていうことなんです。報道されないですけれども。
川戸:そうでしたねぇ

斉藤:復興庁ができました。これがようやく多少機能しはじめましたけれども、復興庁をつくって、権限を集約して、ワンストップで、被災地の皆さんの要望に応えていこうという発想は、自民党の提案なんですね。で、むしろ民主党政権は、むしろそういうものを作らないで、関係閣僚が集まってやればいいじゃんというのが民主党の法案だったんですね。でもそれじゃぁ機能しないということで、自民党の提案で復興庁ができたんですね。それから瓦礫の処理進まない進まないと言いますが、この瓦礫の処理というものも、進める法案は議員立法なんですよ!
川戸:そうでしたよね。おかしいですよね。

斉藤:普通は政府がやらなくちゃいけない仕事だけれども、いつまでたってもやらないので、議員立法で成立しました。それから除染ですね。放射性物質が拡散をしました。この除染を環境省がやると、そしてどういう仕組みでやると、誰がお金を出すと、これも政府やらなかったものですから、これも議員立法なんです。ですから復興庁、瓦礫処理、除染と言うですね、この、まぁ、復興のためのですね、大所の、おもなツールは全部、自民党提案でつくってきたということなですね
川戸:えぇ。

斉藤:ですから、こういうことなかなか伝わらないで、自民党反対ばっかりしてるっていうみたいに見えるんですが。、これはですね、ちょっと政府としてはあり得ないくらい恥ずかしい話だと私思うですが、これが現実ですね。ですから、我々は、政権とったら、もっとこういうところはしっかりやってきますよということが、まぁ、書いてある。
川戸:あぁ。なるほど。
斉藤:そのくらいしゃべらないとななかなか理解してもらえない。

川戸:それから将来の投資、強い日本の創生。ここでひとつ気になったのは、国土強靭化基本法。これ出しましたよね。これ民主党のいわゆるコンクリートから人へを、人へからコンクリート、今民主党そのものがかかってるって言われますけれども、ある意味ではばらまきに相変わらずの自民党じゃないかって言われませんか。
斉藤:あのですね、受け止め方がちょっとそういうふうになってしまっているのは気になってるんですが、この間ですね、私あの、スカイツリーに昇ってきたんですね。それで上から下を見て何を感じたかと言うと、いやーまー高いなっていうのはあるんですけれども、えー緑が少なくてですね、ここでもし地震がおこったら、これは大変なことになるんじゃないかと思いました。ですからこの、国土強靭化と言う言葉がね、ちょっとイメージがわかりにくいかもしれませんが、このままでいいんだろうか?と。しかも東北でこれだけの大きな震災があって、関東でもあるかもしれないと言われて、そしてあの、上から眺めてみたら、確かにこのままでは大変だなと。ここをですね、少し事前に災害防衛策というものをですね、やっぱ講じていかなくちゃいけないんじゃないかと。それはお金がかかっても、やるっていうのはね、やっぱりそれは、政府・国の責任なんじゃないかっていうのが出発点なんで、せすから是非皆さんもスカイツリー昇って、眺めてみて頂いて、このままでいいかどうかと感じて欲しいなと思いますね。
川戸:次は首都直下型地震かもしれないと言われますものね。
-----------------------------
まー、本当に、聞いているだけで、いかに民主党政権がいい加減かということは本当によくわかります。

恐らく「知らなかったー」ということなんかも書かれていると思います。

つくづくと、本当に解散総選挙をやってほしいと思う、という私の気持ちに、共感してくださるママさんが増えることを祈ります。

すなわち、税の使い道について、国民に信を問うて欲しいと思うのですね。

「私が申し上げたいのは、総理更には民主党がこのまま消費税増税に突き進むことは、主権者は国民であるとの議会制民主主義の根本を否定する行為であり、断じて容認できないということです。
私たちは議会制民主主義の歴史が租税とともに歩んできたことを忘れてはなりません。(谷垣)」
【国会を】報道されない谷垣語に、大事な言葉がある【見るべし】
http://sakuranippon.blog130.fc2.com/blog-entry-631.html

(少し横道それますが、もっとも憲法無効論を唱える方には、マグナカルタを語る下りからしてなっとらん!ということになるようですが、正直、憲法学の難しいことがよくわかっていないので、それはそれで、批判も含んでおきたいと思います。しかし、いくらダメ憲法でも60年間大事に守っちゃったから、骨身にしみつつありますよね。いずれにせよ、憲法はどうなっていくのか、にも注目していきたいと思います。)

国民に信を問うということを本当にやって頂きたい、その一点につきます。

今、修正協議をやっています。税率をあげることだけで、中身のない案(総合こども園という、人によっては子捨ての推奨とまで言い切っている、その案だけが入っている、そしてその総合こども園も取り下げる方向になったらしい)について、社会保障については自民党の理念を通せと、やっているのだと思います。

でも、民主党が凄いのは、公党間でやり取りをして決めたとしても、そのあとで党内で議論すると、あの日教組のドンこと輿石幹事長が言い切っていることです。

つまり、まとまるはずがないんだよね。。。。

解散か、総辞職か・・・

ノダ総理が、日本人のためを思っているか、砂防法を適用するにふさわしいろくでもない民主党の擁護へ動くの?か?

普通に考えて、権力を握った破壊者が、その地位をやすやすと手放すはずないんだよね。。。

今だに任期満了まで続ければいいという人の気が知れないけど、自分たちで苦しみを選んでるんだから、仕方ないよね。。。

一番の景気対策は政権交代。

首相がころころ変わらないほうがいいというのは誠に正論。

でもそれは、日本を守る、政党が与党であるのが、その大前提なのは当たり前だよね。

そこ、気が付こうね!

そして、今日の国会は必ず見ましょう!見れる方は。稲田朋美さんのFBより。
--------------
明日衆議院の予算委で質問します。午後1時から45分間​です。スパイ疑惑の中国大使館の一等書記官が関与した対​中不正輸出など質問します。
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注目ですよ!

綱領バナー
(クリックで自民党ホームページにとびます。大変充実しており更新が頻繁です。是非、最新情報を入手くださり、影の内閣の動きを追ってください。)

巨額の税金が投じられている、国会です。真実のドラマが展開されていますので、ぜひ、積極的に見るようにしませんか。マスゴミの捏造報道に踊らされない、正しい選択へと導く、唯一の道です。

衆議院テレビ http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php
参議院テレビ http://www.webtv.sangiin.go.jp/webtv/index.php
ニコニコ生放送 http://live.nicovideo.jp/
今日の国会中継速報 http://kuso-oyaji.jugem.jp/

国会議員と国民、双方向の対話へ向けた画期的な取り組み、Cafesta!
vlnews048905.jpg

(おどろくことに、再生回数の伸びがぴたっと止まってる?)

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