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英語教育を心配する前に

ママたちに知って欲しいこと、綴ります。カホ、モンテetc. やってきました。常識範囲で、早期教育支持派の普通のママ。明日の日本を担う子供を、左翼思想から守ろうネ!バラエティー番組は放射線より毒!解散総選挙こそ日本復活の近道!ん?橋下?誰ソレ?「責任は、全て俺が取る」この覚悟あってこそ本物のリーダー!第24代自由民主党総裁”谷垣禎一”を支持!ずっと応援していきます。

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国家が直接、家計のお財布に税金を入れる政治をやってしまったら? 

採決日程提示、譲らず 修正協議で自民副総裁
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120602/stt12060212490001-n1.htm
2012.6.2 12:4
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 自民党の大島理森副総裁は2日午前、愛知県知多市で講演し、社会保障と税の一体改革関連法案の修正協議に関し「来週中に民主党内を整理し、採決を前提とする日程を示せば参加もあり得る」と述べ、衆院採決の日程提示が参加の条件との考えを重ねて示した。
 同時に「野田佳彦首相の意向が輿石東幹事長に百パーセント伝わった姿が見えない」と指摘。首相が今月中旬に外遊を控えていることから「あと2週間で輿石氏と小沢一郎民主党元代表を説得できるかどうかだ」と述べ、首相に指導力を発揮するよう求めた。
 ただ首相が今国会中に関連法案を成立させられなかった場合は「辞めるか、国民に信を問うかだ」と強調、退陣か衆院解散を求めた。
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「りもりん来るよ」お友達がお誘いしてくれまして、大島副総裁の講演をどうしても聞きたく、家族に無理を言い、りもりんの説明を一生懸命して理解してもらって、了承をもらい、選挙区外ではありますが、潜り込ませて頂きましたw

愛知県は第八選挙区の伊藤忠彦支部長(現在浪人中)さんところの支部総会で、お友達の選挙区なんですが、会場は何人収容可能かわかりませんが、1000人以上は入るところだったんじゃないかな。満員で立ち見もあって盛況でしたよー。

緞帳があがると、なんと、紅一点(本当は2点ですが)、桜色の美しいスーツをお召しの片山さつき参議院議員がおられ、冒頭に挨拶されました。思わず、聞き入ってしまったのですが、途中からメモしたので、要点だけ

自民党国土強靭化法案裏話。愛知県は知多半島も津波がきたら一掃されてしまうくらいの懸念がありますから、この法案は東海地方でもとても関心の高い事項ではないかと思われますが、そのご紹介をされました。

そして、伊藤さんの対立候補である現職の民主党議員が。なんと、なんと、なんと、そっくりない議連をつくっちゃったってんで、その話でした。調べましたが、これですね。伊藤さんの対立候補です。

民主議連/国土強靱化へ検討開始/成長戦略や防災対策、5月にも提言
http://www.decn.co.jp/decn/modules/dailynews/news.php/?storyid=201204270101001
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民主党の「新たな戦略的国土地域政策を推進する議員連盟」(伴野豊会長)は26日、国土の強靱(きょうじん)化へ向けた提言の検討を始めた。防災対策や成長戦略といった観点から国土強靱化に必要な施策を議論し、来月にも提言を取りまとめる。必要な公共投資の規模や財源、取り組むべき投資対象・事業なども詰める。国土交通省の地方整備局など出先機関のあり方も防災の観点などから検討し、提言に盛り込む。
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なんと、ヒアリングの対象に藤井ボスを呼ぶようなことも書いてありますよ。ホントに・・・民主党って泥棒。盗人。自分でアイデアの無い、マネしかできない政党。

片山さん:どんどん議員立法をだして、知的所有権を登記しないとやっていけないような世の中になったと

そしてワシントン出張。韓国の主張する日本海を東海にするという話に触れられ、署名を集めた。そして、こういうことひっくるめて、恥とか仁義とかそういうのを守るのが日本人の原点であり、それを守らねばならない、それをやるのが自民党じゃないかと。そして、マネするほうが(対立候補の民主党議員)が勝っちゃうわけにはいかないと、、、そりゃそうだ。とんでもない。大きな拍手でした。
片山さつき

本当に、自民党は、知的所有権をどうにかして、守らないと、民主党が全部盗んじゃうよ。民主党は単なる選挙互助会。日本を守る責任政党自民党から政権を奪えればなんでも良かった。でも、彼らに日本を守るという気持ちは無い。だから、民主党に任せるわけにはいかない。

危ない。本当に日本は危ない。

片山さつき を守れ!! また日本人は自分たちのヒーローのはしご段を外すの?????
http://ameblo.jp/calorstars/entry-11264388253.html

さて、副総裁です。途中からですが。民主党政権の三つの責任の欠如を総括されました。

りもりん副総裁「この国の行方」より、ルナのかきおこしです。冒頭は省略です。すみません。準備が間に合わず。ところどころ聞き取れないところがあります。ご理解ください。

そして、りもりん写真は失敗しました。がっくし。音声はひろえたんですが。すみません。
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2年10か月、私たちは野党にいる。伊藤さんも浪人をしてきた。振り返ってみてください。鳩山総理、菅総理、そして今、野田総理、3人目の総理です。変わったことを批判してしまいますと「お前たちだってそうじゃないか」とこう言われます。それが今の日本の政治の現状だというこの問題は甘んじて批判をうけます。

ただ、この民主党政治のその姿を見ましたときに、私は三つの責任の欠如と言うものを皆さんに訴えたいと思っています。政策のあれこれは申し上げません。すでにこれは皆様方が十分にご承知のことだと思います。

三つの責任の欠如と言うのは何かと言いますと、政治家にとって、逆に言いますともっとも大事な責任だと私どもは思います。自民党はそこは自分たちのこれからの問題点としてしっかり踏まえなければならんと思います。

まず第一に言葉の責任です。言った言葉に、約束した国民とのその言葉に、どのくらい自らが背中に背負って愚直に物事を進めるかということこそ、政治家のもっとも責任じゃないでしょうか。そのとき良ければいいと言うことだけ書いて、そのときの1票だけを欲しがって、そしてその場を潜り抜けて、選挙が終わったら、現実は違っておった、だから、できなかったといってそのときはいた言葉をなし崩しに変化させる、なし崩しに変えていくこと、けじめなしの変化をさせることに、国民の皆さまはもう、政治と言うものに信頼しなくなっている。

怖いことです。もう政治家なんかがはく言葉に信頼なんかできない、信用できない、だからテレビで言いたいことをいっている人のほうが面白そうだ!もしそういう政治が横行していったとするならば、まじめに皆様の政治を考えるということをやめていくかもしれない。

沖縄、普天間の基地移設、県外、すくなくとも国外といったその発した言葉、1年やってみてやっぱり自民党が考えったとおりの案しかないと気が付く、明確な党としての〇〇、平気でそのことを変化させていく姿に、あぁときの総理の言う言葉はそんなもんかと、多くの国民のみならず世界の皆様はそのように日本の姿を見たのであります。

菅さんもそうであります。あの、3.11のときに、自分でヘリコプターを用意させて、乗っていった。この間の事故調査委員会であの元総理の発言は言い訳と詭弁でしかございません。真実の無い言葉を吐き、真摯な反省とお詫びもなしに、自らの立場を一生懸命言い訳する姿を見たときに、その言葉に国民の皆様が本当の真実に責任を見出すことができたでしょうか(ここあやふや)

実は今そのことが野田さんにも問われているんです。2年10か月前にこの伊藤さんの選挙で、民主党の偉い人たちがきて、えらいかどうかわかりませんが、民主党の皆さんがきて、消費税をあげると言ったことが一度でもありますか。福祉はかえます、子ども手当は2万6千円あげます、先ほど片山さんがおっしゃった、税金を、年金保険を払わなくても、税金で最低保証7万円あげます、25兆円かかるけれども、その原資は無駄を省くことでやるといったんです。

今野田さんが行き詰っている最大の問題は実はそこにある。だから民主党の中のいろいろな議論がでる、言葉の責任、これこそ自民党は反省を含めて、もっとも大事にしなければならない、政治の責任の本質と考えます。

第二の責任は倫理への責任です。皆さん、政治家の最大の倫理観が問われるとすれば、結果責任だという学者もいます。結果さえ出してくれれば、そのプロセスは少々、いろんなことがあったって許される、そういう大変な〇〇政治なんだと。西洋の学者がそう言っている。ある意味ではそういう面もあるかもしれません。

しかし、結果を出すために何をやってもいいかというと違うと思うんです。皆さんの倫理への常識と、私たち政治家の倫理の常識がある程度イコールでなければ、信頼感が生まれません。小沢さん見てください。控訴する、控訴されないという問題があります。4億というお金を、自分が出しながら何故、銀行から借りなければいかんのですか?そして、それをやったのは全部秘書だと、その秘書は今国会議員だと。起訴されている。第一次の結果まで、全部秘書がやったと。

先ほど片山先生が、二大臣の問題を指摘しました(多分)。政局にするためにあれを、野党全員で可決したんじゃないんです。大臣と言うのはその役所のトップリーダーです。そのリーダーにふさわしくない!選挙違反、それとして告発、捜査が入っている大臣なんです。あなたが道交法違反ですからやめなさいとか、人様にルールを言える立場にありますか?

民主党政権になって以来、もうさまざまなそういう問題がでてくる。いわゆる、倫理観に対する、緊張感が薄れてしまいます。怖いんです。こんな程度のことをやったって平気なんだというそういう倫理観の欠如社会が日本にうまれた場合、絆だとか、社会の秩序だというものがなくなってしまうではありませんか。日本人にとって最も大事なことなんです。

三番目の責任は結果責任ということだと思います。もっとも重いことだと思います。我々にとっては。野田総理は社会保障と税の一体改革に自分の政治生命をかけると言いました。かつて私は海部内閣の副長官をやった。1年8か月、海部先生をお支えするために官邸で過ごした経験をもっております。

最後に重大決意と言うことで、結果としてそのことができなくて、総理を辞めざるをえないところに、その現場にいたものとして、〇〇、政治生命をかけるといって、できなかったら、解散かやめることなんだ。野田さんはそのことをご存じなのか?これなんです。

社会保障と税の一体改革、私どもも必要だと思っております。日本、そして国民の皆さんが安心して力いっぱい物事に挑戦するためには、一生の生き方の安心を基盤にしてつくっておかなければなりません。従って、そのためには税率を変えることも必要だと藤川さんの選挙(参議院選挙のこと)で私どもは言いました。

しかし、消費増税をしたからといって、それをばらまきに使おうとは思っておりません。自民党と公明党が連立政権であった時代、我々はばらまく〇〇をやるんではない、まずは、自立、自助、そして共助。片山さんがさっき、「これからテレビに出るんです。生活保護の問題でやるんです!」。本当に困った人にはしっかりやればいいんです。ごく当たり前のことだと思います。

国家がもし、皆さんから頂いた税金を、それぞれの家計の中に、直接お財布の中に入れる政治をやってしまったら、家族の絆も必要ありません。誰が、家庭を、家族を大事にしますか?国家の言うことだけをくみおうた社会になってしまいます
。世界の歴史に、そういうことがありました。

私たちの社会保障政策の根本には自立、共助、公助ことを理念として、それでもいよいよそういうふうな戦後世代の私もそうでありますが、どんどんどんどん増えて言ってる医療・介護・年金のしっかりとした維持するためにはある一定の増税も必要であると、嘘つかずに申し上げてきました。

野田さんがいよいよ政治生命をかけるといったこの法案に、我々の賛成、あるいは公明党さんも含めて、必要だというなら、民主党のばらまく社会保障政策の理念をすべて捨て去ることです。そうでなければ、はいわかりましたというわけにはまいりません。

しかも、その結果を出さなければならないのは6月21日まで。6月21日まででありますが、ノダ総理は18日から中南米に行って、G20に行くと。農協の組合長さんに今日言われました。その場で野田さんはTPPの参加を言明しないでしょうね?いろいろまだ考えてやってくださいと、今日言われました。そう簡単では私、ないと思います。

しかし、そういう日程を考えますと、野田さんが勝負しなければならない日程は6月15日までなんです。あと2週間。この中で輿石幹事長と言う人を説得し、小沢さんを説得し、まず民主党をまとめられるかどうか。民主党をまとめられないから、自民党さん、公明党さん、賛成してくださいというわけにはいかない。

そのところの、本当の野田総理のリーダーシップが、ここ数日で姿を表して〇〇。なんで小沢さんと会うのにあんな大きなニュースになるんですか?同じ党内の話でしょ。そりゃそうです。車で言うと両輪とするならば、片っ方は前に進みたいというのに、片っ方は後ろに進みたいと言っているのです。進まない理由はまさに党内をまとめきれないからです。

そういう姿の中で、私たちもしっかりと対案を用意していまあります。先ほど、片山さんがおっしゃったように、総裁のもとで、税、社会保障に対する考え方をしっかりと作って、ある意味、おります。できれば、来週中に、政府民主党が党内をおさえ、整理をし、会期が21日までですから、そこまでには十分に審議を終えました、採決をする前提で公聴会をいついつにやりたいという、しっかりとした日程感を、幹事長、輿石幹事長からあるいままた、国体委員長から、明確な責任をもった提示があるとするならば、そのことを一つのきっかけとして、協議に参加することもありうるかもしれません。

今の状態は野田総理がやりたい、こうしろといっても、輿石幹事長をはじめ執行部に、その意向が100%伝わって、そして我々に立ち向かってくるという姿が我々に見えないでいる。おいそれと、私どもはその姿をみて、信じて、協議に入るわけには行きません。

何故なら、何の協議で決めたからと言って、そのことが民主党の中で賛成になるかどうか全くわからないからであります。公明党さんも同じ、気持ちなはずでございます。野田総理が政治声明をかけるといったこの問題に、結果としてできなかったなら、辞めてもらうか、信を問うてもらわなければなりません。

そもそも2年10か月前、消費税をあげますということを一言もいわなかったのがここにきて国民の皆さんに5%の増税をするということを、まさになし崩し的に、皆さんの意見も聞かずに、決めてすすめようとすること自体が、民主主義の、根本に違反する問題であります。

そのことを聞きますとこういいます。私たちはこの任期中に消費税を実行するとは言っていません。法律はつくるけれども、実行するとは言っていません。実行するときはその前に民意を問いますといいます。そのことを詭弁と言わずして何と言うんですか?

法律を決めるからあげるんです。実「際に皆さんから頂戴すること法律をつくることは同じなんです。野田さんがあえてそういうっていうんであれば、法律をつくって、増税をすることは私の歴史に残る名誉な仕事です。ただし、そのことを民意を問う人は、違う人でも構いません」野田総理でなくても、だれだれ総理でもどうぞそういうことをやってくださいというのであれば、本当にこれは、勇気ある政治生命をかける姿であるかといったら、私は責任転嫁、言い逃れしかないと思う。

逃げるなと言いたいんです。もし野田さん、あなたが政治生命をかけるというのなら、よしんばその法律ができたとしても、貴方の手で解散することが、政治生命をかけることだと、私はそう思うんです
。ですからあの答弁は野田さんは自分が総理のうちに解散をしたいという思いも〇〇〇ものではない、このようにも解釈するのであります。

いずれにしても、主権者は皆さんです。私たち政治家ではありません。そのことに嘘をつくようなことをして増税をするということは民主主義にとって一番やってはいけないことだと思う。よしんば野田さんの思うとおり、成立したら、野田さんの手で民意を問うこと、その責任は重大であるとわたくしはこのように思う。

2年10か月たちました。伊藤忠彦支部長、知多半島を元気な知多半島にしたい、税と社会保障の健全な姿をつくると同時に経済の健全な姿も作らねばなりません。先ほど片山さつきさんが言った、国土強靭化基本法というものを、やがて来週にでも法案を出します。

内需拡大です。ひとりひとりが頑張るぞという気持ちを持っていただく、そういう施策も立法でやらなければなりません。3/11は大被害を私どもに大自然が与えました。そして私はこう感じました。日本人に確信を持ちました。あの危機に直面した時、日本人の皆さんは歯を食いしばって頑張って今日まで生きている姿を見たときに、日本の未来に確信を持ちます。日本人の未来に確信を持ちます。

今一度、そういう自信と確信を持ちながら、責任ある政治を私どもは取り戻したい!未来への責任、あるいは、今の責任、そのためにも、伊藤さんには何としても、カムバックして頂いて、同志として、次の時代を担う政治家として、この2年10か月の苦労が、政治と言うのは、人の心を頂くものだ、理屈も大事だけれども心だ、そういうことをわかって、今頑張っている伊藤さんに、今度当選してさして頂くと、鳥の目と虫の目を持った、大きな政治家になれる可能性を持ち、そしてたくましく皆さんのために、働けると、確信をいたしました。

よろしくお願いします。選挙は一年以内には絶対あります。できるだけ早い時期に選挙に追い込みたい、こう思っております。伊藤さんを国政の場に送ってください。ありがとうございました。
---------------------------
どこを切り取っても、うんうん、正論だと思うことばかりの内容でした。

どうですか?

倫理観の欠如、緊張感の欠如と言うのは、本当にそう思うので、そういう感覚を自民党副総裁が危機感としてもっておられるということに、安堵するとともに、、、、肝心の知らない人たちに、どうこれをわかってもらうか、頭の痛い問題だと一方で思いました。

テレビの誘導が酷すぎます。

不正受給を不正受給じゃないと言い切ってしまうあたりが、言ったもの勝ちな社会へと誘導しているように思えてなりません。たとえそれが間違っていても、言ってしまったらそれが正論となっていく。。。

一刻も早く、正常化することを祈ります。

解散は間違いなくやってくるけれども、民主党政権でまたあのような大災害、大事故があったら、致命的なダメージを受けてしまうでしょう。

一刻も早い谷垣総理の誕生を願うばかりです。

伊藤さんも、盗人の伴野豊なんぞに負けず、知多半島を元気にするために当選して頂きたいと思います。伊藤さんって一度カフェスタに出演されてるんですよね。確か。

愛知県は知多半島の方、伊藤さんをよろしく!


ちなみに7/1にセントレアホールにて、パネルディスカッションがあるそう。
国土強靭化フォーラム
興味のあるかた、如何です?


よろしければ、ご協力をお願いします!↓締め切りは6/9日まで。計25000筆までもうひとふんばり!

署名にご協力お願いします(慰安婦問題)
http://sakuranippon.blog130.fc2.com/blog-entry-720.html

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category: 自民党

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コメント

共感!

偶然ブログにたどりつき、こんなに考えの近い方がいらっしゃるんだ!と感動しました。
カホ、シュタイナー、モンテ、叱言以前まで。
そして民主党不支持、愛国派政治好き。

>国家がもし、皆さんから頂いた税金を、それぞれの家計の中に、直接お財布の中に入れる

お金がもらえて嬉しいわ、もさることながら、このことが変だということに気付く人でありたいと思います。

ワイドショーから得た知識中心のママがお子さんを育てていることに不安を覚えつつ、なにもできずにいる私ですが、日々、チャンスをうかがいつつ、自分はその波にのまれないように立っています。

eze #- URL [2012/06/03 23:44] edit

Re: 共感!

ezeさま、はじめまして。コメントありがとうございます^^

> 偶然ブログにたどりつき、こんなに考えの近い方がいらっしゃるんだ!と感動しました。

お!

> カホ、シュタイナー、モンテ、叱言以前まで。

叱言以前まで一緒とは、これは凄いですね。なかなか・・・ここまでってないと思っているんですがw

> そして民主党不支持、愛国派政治好き。

民主党は破壊か地中奥深くか、銀河系宇宙の外に吹っ飛ばしてほしいです。
愛国派政治って言葉いいですね^^ちょっとやわらかい感じで。使わせて頂こうかなw

ま、私の場合は少し歪んでいる?というか、人様から見ると変わってるかもしれないですが…たまたまこんなに惚れたのが政治家だった(ガッキー)ということで、お許しください。

> >国家がもし、皆さんから頂いた税金を、それぞれの家計の中に、直接お財布の中に入れる
>
> お金がもらえて嬉しいわ、もさることながら、このことが変だということに気付く人でありたいと思います。

はい、そう感じてくださって嬉しいです。
ほんとうは、もっと丁寧に解説しないといけないですが、前に、解説したことがありますが、金の切れ目が縁の切れ目なんですよね。
八木秀次さんという方がそのようにおっしゃっていた。

ばらまき政策と自民党は批判をしていますが、このばらまき政策の裏にある思想信条というのは、まさに日本の家族の崩壊なんです。親子の絆の崩壊なんですよ。

> ワイドショーから得た知識中心のママがお子さんを育てていることに不安を覚えつつ、なにもできずにいる私ですが、日々、チャンスをうかがいつつ、自分はその波にのまれないように立っています。

ワイドショーっておかしいよね~、なんていう呟きだけでもいいので、お友達に言えるチャンスがあったら実践されてみてくださいね^^

どうもありがとうございました^^
ルナ #- URL [2012/06/04 00:23] edit

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