08«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.»10

英語教育を心配する前に

ママたちに知って欲しいこと、綴ります。カホ、モンテetc. やってきました。常識範囲で、早期教育支持派の普通のママ。明日の日本を担う子供を、左翼思想から守ろうネ!バラエティー番組は放射線より毒!解散総選挙こそ日本復活の近道!ん?橋下?誰ソレ?「責任は、全て俺が取る」この覚悟あってこそ本物のリーダー!第24代自由民主党総裁”谷垣禎一”を支持!ずっと応援していきます。

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

category: スポンサー広告

cm --   tb --   page top

『憲法改正を国民に問う』 ①【憲法改正草案を発表】谷垣禎一総裁(2012.4.27) 

進次郎しか報道しないマスゴミ、いい加減にしろ。テレビで流すのは総裁を優先しなさいよね。異常。

ブタ総理大臣のことをこんな風に書くそれこそ変態女性はいないと思うけど、谷垣総裁のことをこんな風に書いている根強く応援する人たちが結構いるというの、、、是非知ってくださいね!

まず、酷い記事から。
自民県連大会:開催 議席奪還を確認 /山梨
http://mainichi.jp/area/yamanashi/news/20120429ddlk19010088000c.html
----------------------
自民党県連は28日、麻生太郎元首相と林芳正政調会長代理を招いて、昭和町内で県連大会を開き、次期総選挙での議席奪還を目指すことを確認した。
 大会には約700人が参加。県連の清水武則会長は「最大の課題は来るべき総選挙において何としても議席を奪還すること。県連大会を契機に総力を結集したい」とあいさつ。衆院選候補者となる選挙区支部長や支部長候補3人が議席奪還を誓った。
 また、林氏は民主党の小沢一郎元代表が政治資金規正法違反事件で無罪判決を受けたことに触れ「あまり解散、解散と言わなくても、民主党は(勝手に)分裂する」との考えを示した。
 同大会には来賓として横内正明知事も出席。当初出席が予定されていた谷垣禎一総裁は欠席した。【水脇友輔】
-----------------------
マスゴミのような役立たずはタヒんでしまえ。

28日は、お昼の12時から吉祥寺で街宣され
街宣証拠写真(凄腕の持ち主様にお伺いし許可頂いております。)
Share photos on twitter with TwitpicShare photos on twitter with TwitpicShare photos on twitter with Twitpic

街宣終了後に14時からこちらの式典に参加されています。これかきおこします。多分。
動画:http://www.youtube.com/watch?v=9vYNRMv_OJ8

ゴミは、この日のこれを一切報じないで、進次郎しか報じない。なかったことになってる。報道のゴミぶり例をもうひとつ。

自民・谷垣総裁、田中・前田両大臣続投方針の野田首相を批判
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00222405.html
↑これには映像があるが、ここは一体どこにいるのか?ということにも一切触れていない。あと、気になるかぶせ報道。アナウンサーが代わりにしゃべって、本人の声を再生しないというパターンが実に多い。これ要注意ですよね。で、この囲まれているここはどこなのか?というと、憲政記念会館のようですね。(5/1で少しとびますが)

その様子を伝えているのがこちら(石川博紀さん、何かと話題の大阪自民党の方)
https://twitter.com/#!/IshikawaNoriki/status/197261130849198080/photo/1
------------------
今年の自民党とたちあがれ日本からは、党総裁・代表自らが出席。中でも谷垣総裁は途中で席を外すことなく開会から閉会まで。自主憲法制定を党是に掲げ、実のある草案を出した自民の本気さを強く感じました。各界代表からも期待の声、終了後は記者に囲まれ
------------------
https://twitter.com/#!/IshikawaNoriki/status/197217066833559552/photo/1

追記、どこでの会見だったのかがわかる、記事追加します。5/1です。
災害復興「憲法に欠陥」 議連総会1200人、決議採択
http://news.goo.ne.jp/article/sankei/politics/snk20120502094.html

報道しない自由。報道をしても、事実を捻じ曲げ意図的に捉え方を印象操作するという横暴の数々。マスゴミは死んでいいよ。そして、何に対してなのかも書かずに「総裁にはあきあきした」とかだけ呟く地方議員もいる。お前、工作員かよ、と言いたくなる。党に所属する人ほど危機感を持って、組織が大きいから仕方ない部分があるけれども、情報はHPをちゃんと見るだけでもずいぶん違うのだから、確認するべきだよね。

日本人は今、どこに信頼を置いていいのかわからないでいる。しっかりと立ち向かうために、常に安定している谷垣総裁のような人が、仕事をしていくことが、政治に信頼が戻せる近道だと思うのです。

右から左もいる国民代表がいる自民党。しっかりとした議論を積み重ねて結論を出すというプロセスを徹底的にやってきている自民党ですが、これこそが谷垣流。強くなっていると思います。凄く頼もしく見える。ガッキー総裁は小事に右往左往せず、常に中長期的な視野も持ち、日本の将来を考えて、動いておられます。


先日は、質疑応答部分を省きましたが、結構大事だと思うし、知らない人が1億2千万人くらいいると思うので、数百人には少なくとも知って頂ければという思いがあります。

従って、しばらく、資料として、かきおこしをしようかなと思います。このように、マスゴミは好き勝手にするから、資料として、消えないように。まずはスタートから、質疑応答の前に総論について語った部分は前々回に記載しましたので、今日は質疑応答の部分です。では参ります。

総論はこちら:http://sakuranippon.blog130.fc2.com/blog-entry-694.html
【憲法改正草案を発表】谷垣禎一総裁(2012.04.27)

-----------------------
中谷:現在までのことで、総理、本部長に対して(総裁、とコメントが入る)、あ、本部長と、総裁に対しまして、ご質問ご意見がありましたらお受けしたいと思います。どうぞご希望の方、手を挙げて、○○○。
憲法草案記者会見1
(総理!と普通に言ってしまう中谷議員。指摘されてはっとする様子と、笑ってる磯崎議員の面白ショットwww)
◆国旗・国歌・国防軍に関する質問及び回答
NHK:お聞きしたいんですけど、最後は総裁一任で軍の名前をどうするか、あるいは国家について具体名まで明記するかについてご判断があったと思うのですが、7年前はですね、明記はしなかったり、あるいは自衛軍という名称で、以前も議論されていたところを今回もう一度議論をし直して、見方によっては保守的なほうをとったというようにみられると思うんですけれども、もう一度その判断、どういう理由で今回そういう選択肢をとられたかということをお聞かせ願えればと思います。
谷垣:あの、今回一任を受けましたあとですね、保利先生と今までの議論、一体どういうものであったかというものを詳細にご説明頂きましてね、そのうえで判断したことであります。それで今の二つの点はですね、自民党の議員の議論が、今おっしゃったような案をですね、支持される方が極めて多かった、ということに一つ判断の理由があることは事実でございます。それからそれと同時に、君が代、あるいは日章旗ですね、これについては現在法律で規定されているわけですが、憲法の条項に、つまり君が代とか、あるいは日の丸というのは国旗国歌法をご覧になればわかりますが、さらにその、あんまり例えば日章旗の中の日の丸、太陽が小さすぎたりすると正式のにならないわけですね。そうすると相当寸法の割合とかというところまで書き込まないと、厳密には定義ができない面がございます。従いましてそんな細かいところまで憲法に書き込めるかどうかというようなこともございまして、いろいろ議論したんですが、諸外国の例等見ましても、フランスで言えばラ・マルセイエーズ(※La Marseillaise)ですとか、あるいは三色旗というものを、憲法で書き込んでいる例が、非常に多ございましたのでね、えー、じゃぁ具体的な名称を書き込もうかということになりました。それから国防軍については、あの、先ほど申し上げたように支持する声が多かったというのもございますし、まぁ自衛軍と言う名前に、今まで自衛隊というのが日本の国内では定着し、支持も、自衛隊に対する支持も多いわけでありますが、やっぱり国防軍と言う、その名称のほうが、やはり現在の自衛官の士気にも適うのではないか、ま、このような議論がありましてこういう形にいたしました。
憲法草案記者会見2
(ゆっくりと丁寧に説明をされています。)
ゴミ:総裁、表示を提示して頂けますか。
谷垣:あ、これですか。(ミニ撮影大会はじまる)はい。あ、こっちのほうが。ちょっとこっちのほうが。はい。こちらも。
☆☆☆報道各社の写真のアドレス☆☆☆
毎日変態新聞のくせに、しかし、超カッコよく撮れているなぁ。
http://mainichi.jp/graph/2012/04/28/20120428k0000m010077000c/001.html
自民党憲法改正推進本部で取りまとめた憲法改正草案を手に記者会見する谷垣禎一総裁=東京都千代田区の同党本部で2012年4月27日、藤井太郎撮影

時事通信ののもこれが晴れやかな笑顔でよく撮れています。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120427-00000053-jijp-pol.view-000
自民党は27日、サンフランシスコ講和条約発効による日本の主権回復から28日で60年を迎えるのに合わせ、憲法改正草案を発表した。写真は記者会見で草案を発表する谷垣禎一総裁=東京

酒巻さんのが一番おっさんガッキーになっている!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120428-00000079-san-pol.view-000
憲法改正草案の出来栄えに胸を張る谷垣禎一総裁 =27日午後、東京・永田町の自民党本部(酒巻俊介撮影)(写真:産経新聞)
☆☆☆報道各社の写真のアドレスここまで☆☆☆
◆憲法改正のための具体的手続きに関する質問及び回答
中谷:次、産経新聞
産経:総裁に質問があります。先ほど先頭に立って○○に加速したいと仰いましたけど、2/3のハードルを越えるにはどうしても政権与党である民主党の動向がカギになってくると思うんですけれども、民主党に対して何か呼びかけたい訴えたいということはございますでしょうか。
谷垣:あの、民主党でどういう議論が行われているか私よく承知しておりませんが、保利先生から承りますと、民主党の中ではその憲法改正、どう方向性がなかなかまだ明確にはなってこないと承っておりますので、民主党を取り込むと今おっしゃいましたけれども、相当努力をしなければいけないなと思っております。そういうことを考えますと先ほど保利先生がおっしゃった、ですね憲法改正条項、今回はやはり硬性憲法ではありますが、若干硬性度を落としてあります。やはりそういったことから議論に入る必要もあるのではないかという議論もございますのでその辺は更によく検討しながら、つまり、何を申し上げたいと申しますと、今まで日本では憲法改正を経験したことが、まぁ日本国憲法は大日本帝国憲法の改正条項によってはおりますけれども、憲法改正の経験と言うものがないわけでございますから、下手に扱ってですね、失敗を積み重ねるということはこれ、なかなか慎まなければならないと思いまして、そのあたりは慎重に色々なことを、問題点を整理していきたいと思っております。
中谷:はいどうぞ。
◆憲法改正へのハードルの高さ、中曽根元総理大臣のコメントに関する質問及び回答
共同通信:総裁にお伺いしたいんですが、今年の自民党の運動方針では今国会で憲法改正案を提出するというのがあったと思いますが、この改正案ができた中で、提出の仕方の難しさは先ほどお話がありましたが、どのように見通しをお持ちでいらっしゃいますでしょうか。それと保利先生にお伺いしたいのですけれども、先ほど総裁のお話で、先人たちのご努力というお話がありましたが、中曽根元総理大臣にこの案についてご意見を伺ったことがあるかと、もし中曽根先生がお話、ご意見があればご紹介いただける話であれば、教えていただけませんでしょうか。
憲法草案記者会見3
(映像では聞き取りにくいぼそぼそしゃべりの共同通信の質問を熱心にお聞きになるお二人)
谷垣:あの、まぁ先の進め方の見通しはですね、先ほど申し上げた通りで、まだ我々はその憲法改正の経験もありませんし、それから憲法改正の手続きをどう整理していくかというような問題も整理しなきゃならないことがたくさんあります。従いまして今の段階でクリアカットな見通しを申し上げることは難しいと思っておりますが、そういった何と言うんでしょうかね、現実に国民に問うまでのそのプロセスも丁寧にやはり、あの問題点を整理していきたいと思っております。
憲法草案記者会見5
(国民に問うまでのそのプロセス、のくだり)
保利:あの民主党は民主党の中でご議論なさっていると私は承知をしておりますが、その中心になっておられる先生は中野寛成先生でありまして、私は中野さんとときどきお目にかかりまして、どうだねというくらいの挨拶は交わしております。まだ具体的なところまではいっておられないような感じがいたしますので、まだちょっと話ができない状態かもしれませんけれども、いずれはやはり、中野先生と話をして、どうしようかというご相談をしなきゃならんだろうと思います。特にこれは、えっとわが党が30年に結成したときもですね、あの三木武吉先生とそれから緒方竹虎先生が会談されて、保守合同というところまでいったわけですね。ですから2/3の多数をとってこのやるってことになりますと、一党ではなかなか難しいだろうと思います。そういったことを考えると、これから先、こういった問題を中心にして、これが中心になって動いていっちゃうというわけじゃありませんけれども、そういうことを念頭にしてですね、やはり民主党さんとも話をしていかなければいけないだろうと思っております。まぁ、その他の政党も、かなり前向きな政党もいらっしゃいますので、そういったところとも話をしながら、あの、ひとつの案を作っていかなきゃいけない。しかし案ができましても、先ほど申しましたように、いろんな改正点を含んでいる、今度の我々の改正案のようなものを国民投票にそのままかけましても、これはまぁ俗な言葉で申し訳ないけれども、まぁ消化不良になってしまう可能性がありますんで、そこらへんはですね、十分に我々検討していかなければならない。その検討はやはり、えー、まー衆議院のなか、あるいは参議院の憲法審査会のメンバーの皆さんと、お話を率直にする中で、どうしようかということを決めていかなきゃいかないだろうと、まぁこんなふうに思っております。色々なそれなりに手蔓を考えて仕事をしているつもりでございます。
憲法草案記者会見4
ゴミ:(中曽根元総理の話)
保利:中曽根先生のところにはですね、前にあの、まだこの固まります前にですね、案を持って行って、中谷さんと一緒に行って、説明をさせていただきました。で、それをですね、あの中曽根先生は、細かくお読みになりまして、コメントを頂きました。で、だいたいですね、あのコメント何項目かありました、五項目ありましたけれどもその中でですね、大変お褒めの言葉を頂いた部分もありますし、あの、ちょっとこれはどうかなといって、ご意見を頂戴したのが、一点ございました。まぁそういうことでですね、中曽根先生には十分にお話をしておるつもりであります。
中谷:はいどうぞ。
ゴミ:ご説明に行かれた時期と、中曽根先生?に説明、説明というかコメントをご紹介頂ければ。
保利:コメント内容についてはなかなか難しいんですが、あのー時期はですね、(中谷議員のほうを向いて10日くらいだった?)2週間くらい前かな?にお話をしたんですね。それから最近もですね、中曽根先生からお電話を頂いております。それで、えーお褒めの言葉を頂いたのはですね、あの前文(ぜんぶん)はよく書けてるねと前分(まえぶん)ですね、これはよく書けてるねというお話を頂戴をいたしております。
中谷・お二人どうぞ
朝日:総裁にお伺いしたいのですけれども、何のために憲法をかえるかということろで、最近みんなの党の渡辺代表とか大阪の橋本市長が憲法改正手提案、統治機構を変えて、決められない政治を変えるんであるということをおっしゃっています。今回その、自民党の改定草案はですね、あの、天皇陛下の在り方、秋篠宮様、大きの話では変わっておると思うんですけれども、そのどういう風にその国の機構がかわって国民生活が変わっていくのかというところがそういうところが若干見えづらいというご指摘もあるんですが、その点に関しては総裁、どのようにお考えになっていらっしゃいますか
谷垣:あの、何のためにこういう案を作ったかということになりますと、それはやはり、結党の原点に返らなければいけません。日本国憲法につきましてはいろんな議論が今までその、ありましたね。そういう中であの、護憲論、改憲論いろいろあったわけですが、あの基本的考え方が必ずしも、日本人自身の手で出てきたものではない、ということも、これは厳然たる事実でござます。しかも、占領下で作られたということも事実でございます。やはり独立を回復して主権を回復したときに、挑まなければならないことであったと。あの、何のためにと言うと私は、それが一番基本なのではないかと考えております。それから、決められない政治ということに対する回答だというのは、それは一つそういうご意見もあろうかと思います。つまり迅速な決定と言うことを考えたときは同時に迅速な決定と言うのが常に正しければ、ですね、あのそれはそれで迅速な決定がいいわけですが、迅速な決定が常に正しくなるという保証はありません。従いまして、迅速な決定をした時に間違ったらどうするかということも常に考えておかなければならないだろうと思います。あの、そういったバランスを色々あの、保利先生がお作りになったこの案はそういったバランスを色々考えて、あの、お作りになったものと、と言う風に私は理解しております。
憲法草案記者会見6
◆二院制、一院制についての質問及び回答
中谷:じゃ、時事通信
時事通信:今総裁がおっしゃったこととだいぶオーバーラップするんじゃないかと思うんですけれども、大きな論点があったこととして、一院制の問題があったということだったんですけれども、これについて原案通り二院制でいくということに決められたのは、今おっしゃったような理由があったという解釈でよろしいでしょうか。
谷垣:あの、基本的にはそうですね。それとあのー、二院制をとればその二院制の、二院の意思が違う時にどう調整していくかといういろんな規定があることはご承知の通りでございます。あの、恐らく一院制ということを取ればまた、更に単に一院制ということにすればそれで解決するというわけではなく、一院制の問題点を色々整理してですね、行く必要があるんだと思いますね。で、そこの議論がまだ必ずしも、十分尽くされていないという感じを私は持ちました。そこで、先ほど保利先生がおっしゃったように、二院制の問題を整理していく中で、いろんな議論を申し少し、煮詰めてなければいけないと、こういうことではないかと思っております。
中谷:以上、総裁これまでとさして頂きますが、先ほど写真撮りましたが、表紙、落書きしておりましたので、もう一度撮り直しをして頂きたいと。
(会場、笑い)
谷垣:え、じゃぁ綺麗なバージョンを持ちましてw はい。(撮影、撮影おわり)はい。
憲法草案
(綺麗なバージョンを持って撮影しなおし)
中谷:以上、総裁の会見はここまでとさせていただきます。総裁、どうもありがとうございました。
谷垣:どうも、ありがとうございました。
--------------------------
リピート
☆☆☆報道各社の写真のアドレス☆☆☆
毎日変態新聞のは、綺麗なバージョンですかね。
http://mainichi.jp/graph/2012/04/28/20120428k0000m010077000c/001.html

時事通信は落書きバージョン。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120427-00000053-jijp-pol.view-000

産経はこれは総裁の会見用の別バージョン。撮影前にお持ちになってたものですね。(10分過ぎ)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120428-00000079-san-pol.view-000
☆☆☆報道各社の写真のアドレスここまで☆☆☆
以上です。

追記 自民党HPよりおかりします。
interview_144.jpg


超右翼様や左翼様やいろんな方が騒いでおられるようですが、普通に暮らしている日本人様にはこちらの閲覧をお勧めいたします^^

自民党の憲法改正案草案についての ちょっと解説
http://twinklestars.air-nifty.com/sorausa/2012/04/post-5656.html

おまけ
いつも☆ひまわり様が拡散中のようですので協力♪
【2012.4.28】 主権回復記念日国民集会・藤井 聡 教授 【演説書き起こし】
http://himawari-gumi.cocolog-nifty.com/blog/2012/05/2012428-76f8.html

某市長が出てきますけど、、、総理大臣には品格と言うものが求められると思うが、、、、最近の発言って凄いのよ。自分を批判する人たちに5日間も粘着して、時々暴言を投げつけてるの。延々と自説を繰り返して、何時間もツイッターに張り付いている。大阪市長の仕事はツイッター。。。。これで総理大臣って、、、品格の欠片もないし、カリスマ性なんて全く感じない、、、ちょっと声のでかいチンピラ市長ってだけで、、、それなら被災地で頑張っている各市長さんのほうがよっぽど、心からの住民を思い、復興に命をかけておられるか、比べたら一目両全だよ。

橋下くんは、失格及び降着。

ツイッターってバカ発券器らしいんですが、恐ろしいわ。気を付けようっと ≧(´▽`)≦アハハ

天命ニューバージョン
(クリックで自民党ホームページにとびます。大変充実しており更新が頻繁です。是非、最新情報を入手くださり、影の内閣の動きを追ってください。)

巨額の税金が投じられている、国会です。真実のドラマが展開されていますので、ぜひ、積極的に見るようにしませんか。マスゴミの捏造報道に踊らされない、正しい選択へと導く、唯一の道です。

衆議院テレビ http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php
参議院テレビ http://www.webtv.sangiin.go.jp/webtv/index.php
ニコニコ生放送 http://live.nicovideo.jp/
今日の国会中継速報 http://kuso-oyaji.jugem.jp/

国会議員と国民、双方向の対話へ向けた画期的な取り組み、Cafesta!
vlnews048905.jpg

ランキングに参加しています。応援ぽちっとお願いします^^
ゆでがえる  
スポンサーサイト

category: 憲法改正

thread: 小学生ママの日記 - janre: 育児

cm 0   tb 0   page top

コメント

page top

コメントの投稿

Secret

page top

トラックバック

トラックバックURL
→http://sakuranippon.blog130.fc2.com/tb.php/696-2f1b7553
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

page top

愛国女性のつどい花時計

日本人は知っているだろうか

プロフィール

復旧復興が何より一番!

月別アーカイブ

最新トラックバック

カテゴリ

復刊リクエストにご協力を!

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。