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英語教育を心配する前に

ママたちに知って欲しいこと、綴ります。カホ、モンテetc. やってきました。常識範囲で、早期教育支持派の普通のママ。明日の日本を担う子供を、左翼思想から守ろうネ!バラエティー番組は放射線より毒!解散総選挙こそ日本復活の近道!ん?橋下?誰ソレ?「責任は、全て俺が取る」この覚悟あってこそ本物のリーダー!第24代自由民主党総裁”谷垣禎一”を支持!ずっと応援していきます。

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子供に教えよう♪4/28 主権回復60年、沖縄本土復帰40年! 

お子さんに教えてあげましょう。日本のこと。私もまだまだ日本のことは探究の旅路の途中。難しいテーマですが、私もしっかりと考えていきたいとそんな風に思います。

肝心なことをかいてないので追記ですが、幼児教育は母親もともに学び、子供のタイミングを見ながら、楽しみながら、知識のシャワーをしてあげます。そのことに、日本のことをちゃんと教える、そんな姿勢を取り入れてみてください。

今日は、目が覚めたら、日本の領土が広がってた!そんな日です(後述)。
(以上を一部追記します。)

そして、昭和27年4月28日、サンフランシスコ講和条約が発効。日本はGHQの占領から解放され主権を回復して、独立国家となりました。

昭和天皇は我が国の独立を喜ばれて次の御製を詠まれました。

  風さゆる み冬は過ぎて 待ちに待ちし 八重桜咲く 春となりけり

谷垣総裁のツイッターより
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明日28日、わが国の主権回復60年を迎えるに当たり、全国で一斉に街頭行動を行います。私も、正午から行われる吉祥寺駅北口での街頭行動に参加し、演説を行う予定です。皆様のご参加をお待ちしております。
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谷垣禎一総裁が「憲法改正草案」を発表
http://www.jimin.jp/activity/press/president/116681.html

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わが自由民主党は、結党の際、自主憲法の制定を掲げました。いろいろいな議論がありましたが、自主憲法の制定という党の出発点に掲げた課題が、現在まで解決されていないことは、ご承知の通りです。

 今年は、サンフランシスコ講和条約によって、国家としての主権と独立を回復してから60周年の節目を迎えます。この60周年という節目に、わが党としての憲法改正の考え方を国民に問うということで、保利耕輔憲法改正推進本部長にお願いして、今まで大変熱心な取組みをしていただいてきました。本日、その努力が実り、憲法改正草案を発表させていただく段階にきました。

 憲法改正については、今までもわが党の中で大勢の先人がいろいろな形で努力をされてきました。特に平成17年には、森喜朗元総理が座長となり、新憲法草案というものを世に問いました。その新憲法草案を基礎に、それをさらに補強して、新たに日本に相応しい今回の日本国憲法改正草案を発表することになりました。

今回の憲法改正草案の中身ですが、前文については、今までの前文をすべて書き換え、日本の歴史や文化、あるいは和を尊ぶ家族や社会が互いに助け合って国家が成り立っていることを述べています。

 主要な改正点については、第三条で国旗、国歌について規定をしました。それから自衛権を明記し、緊急事態条項を新設したことをはじめ、家族の尊重であるとか、環境保全の責務、財政の健全性の確認、憲法改正発議要件の緩和など、時代の要請、新たな課題に対応した憲法改正草案になっています。

 また今回の議論では、4月6日と13日の2回にわたって党の総務会でいろいろなご意見を伺いましたが、その中で総裁一任となっていた部分について、ご報告したいと思います。

 まず第一条ですが、天皇元首の規定、これは様々なご意見がありましたが、起草委員会の原案通り、天皇が日本国の元首であり、日本国及び日本国民の統合の象徴ということにいたしました。

 国旗、国歌については、第三条で、国旗は日章旗とし、国歌は君が代とするといたしました。

 第九条、戦争放棄の規定は、いろいろ議論がありましたが、不戦条約の規定に合わせて、原案通りの表現といたしました。自衛のための軍の名称は、多くの議員の議論があり、その意向を受けまして、国防軍とすることにいたしました。

 第四十二条の国会については、多くの有力議員から一院制についての提案もありましたが、これは原案の通り二院制とすることにいたしました。ただし二院制のあり方については、引き続き、選挙制度など具体的な事項も含めて検討していこうということです。

この憲法改正草案が国民投票によって成立しますと、戦後初めての憲法改正になります。まさに日本国民の自らの手で作った、真の自主憲法ということになります。われわれ自民党が先頭に立ち、自主憲法の制定に向けた取り組みを加速させて、日本の進むべき進路と骨格を明確にしていきたいと考えています。

 なお、この憲法改正草案の扱いについては、私どもはこの実現に向けて努力をするわけですが、今の憲法審査会の議論の状況を見ますと、その前に整理しなければならないことがたくさんあると思います。したがいまして、具体的にどういう形から入っていくかについては、今後、慎重に議論、検討していきたいと思います。

 多くの先人が真剣に議論をしていただいて、ここまで漕ぎつけました。諸先輩方の貴重なご努力に心から敬意を表して、本日、こうして憲法改正草案を発表できることに感謝したいと思います。
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質疑応答の部分もとても大事だと思いますが、ちょっと時間がなく。。。自民党による憲法改正案草案が発表されました。

これを来る総選挙の政権公約に入れてくると思います。

いよいよ、今度こそ、日本が真の独立国家としての歩みを踏み出せる、ときがくるだろうか。

まともに報道されませんが、ここのところ、日本を守る動きが活発化していいます。

一方で、屑民主党の横暴が目に余るようになってきました。というか、国民が関心ないものだから、平気で大手を振って売国をやってる感じです。

マスコミは石原都知事に反対してるようですが、国民は石原都知事を支持しています。

東京都尖閣諸島寄附金について
尖閣諸島のため、東京都に寄附を希望される方に、手続き等をご案内します。
http://www.chijihon.metro.tokyo.jp/senkaku.htm

大陸棚はなぜ重要なのか
http://www.sof.or.jp/tairikudana/01important/system.php
 
沖ノ鳥島は「島」 大陸棚拡大認定 国連委が勧告
http://sankei.jp.msn.com/science/news/120428/scn12042808010001-n1.htm
--------------------------
200カイリを超えて海底資源の権益を主張できる大陸棚の拡大について、政府は27日、国連の大陸棚限界委員会が日本の国土面積の約8割に相当する計31万平方キロの拡大を認める勧告を採択したと発表した。日本が同委員会の勧告を受けるのは初めて。

 政府は、日本近海の海底にメタンハイドレートやレアメタルなどの海底資源の存在が確認されたことから、平成20年11月に7海域(計約74万平方キロ)で大陸棚の延伸を申請していた。

 延伸が認められたのは、沖ノ鳥島を起点とした「四国海盆海域」のほか「小笠原海台海域」「南硫黄島海域」「沖大東海嶺南方海域」の4海域。南鳥島や八丈島周辺の海域は陸続きになっていないと判断され、認められなかった。

 沖ノ鳥島をめぐっては、中国と韓国が「岩であり大陸棚は設定できない」と反発している。同委員会は、同島の北側に続く「四国海盆海域」の延伸を認めたことで、事実上、同島を「島」と認めた形だが、一方で同島の南に広がる「九州パラオ海嶺南部海域」の勧告は先送りとした。

 政府は認められなかった海域を再申請するか、勧告を受け入れるか判断する。
----------------------------
ツイッターでは、これは民主党の功績ではない!自民党福田政権で拡張申請を決定し、実際の申請をしたのは麻生政権!と、整理するとこのようなことが出回っておりますw

自民党議員が、本日は全国で街宣活動を行います。是非、足を止めてみてください。

平成24年 青年部・青年局全国一斉街頭行動(第1回) 開催場所一覧
「为権回復60周年 ~憲法改正の実現、防衛力の整備、領土問題の解決~」

http://youth.jimin.jp/activity/street/pdf/time.pdf

さぁ、いろいろ出そろってまいりました。

しかし、これをやってもあれをやっても、法案をつくっても、執行するのは民主党政府なんですよ。

これが、大問題。。。

日本のためになること全くやらない。全力で日本の傷口から大出血させるのが民主党病院。

全力で、自分で治る治癒力も高めてくださいと患者にお願いもしながら全力で出血をとめようとするのが自民党病院。

東北の大出血をとめよう、そして成長に繋げようと一番必死なのが自民党病院。

病院の治療目的を反対に報道しているのが、日本の報道メディア。

さ、いい加減理解する方、増えてますよね!

あと足らないもの。

解散総選挙だね!

追い詰める、自民党さんを、見てみませんか?HPではたくさん情報を発信しています。

日本の過去も現在も未来も守る、一人一人がそういう意識を持てば、自民党はきっともっと変わっていくと思います。

憲法草案
記者からの求めに応じて、草案とともに写真撮影に応じた谷垣総裁ですw ずいぶんとパシャパシャとシャッターを切る音がwww

おい!メディアめ、取材しておいて、この写真をどこに掲載するんだ!上司がひっこめたんか!誰か反発するやついないんか!実質日本国総理大臣じゃ!掲載しろ!


天命ニューバージョン
(クリックで自民党ホームページにとびます。大変充実しており更新が頻繁です。是非、最新情報を入手くださり、影の内閣の動きを追ってください。)

巨額の税金が投じられている、国会です。真実のドラマが展開されていますので、ぜひ、積極的に見るようにしませんか。マスゴミの捏造報道に踊らされない、正しい選択へと導く、唯一の道です。

衆議院テレビ http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php
参議院テレビ http://www.webtv.sangiin.go.jp/webtv/index.php
ニコニコ生放送 http://live.nicovideo.jp/
今日の国会中継速報 http://kuso-oyaji.jugem.jp/

国会議員と国民、双方向の対話へ向けた画期的な取り組み、Cafesta!
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コメント

ルナさん、こんにちは。
自民党本部で行われた「主権回復記念日国民集会」。
司会はCH桜の水島さん、そして「たち日」の園田さんも自民党にエールを送ってくれていたのを見て、ちょっと胸が熱くなりました。
ずっとこういう日が来るのを待っていました・・。

自民党の議員さんが紹介されてるところも胸アツでした。
自民党に信頼できる議員さんがたくさんいることを改めて感じました。
あの方たちに日本を託したい。心からそう思います。

ヒゲの隊長、佐藤議員が、前回の参院選の時、ブログで何度も「宇都隆史君を国政に!!」と訴えておられたのを思い出します。当選後に見た選挙最終日の街頭演説は私も感動しました。

『命より重いものがある。』
『命を賭けてでも守らなきゃいけないものがある』

ともすれば、「命ほど大切なものはないはずだ!!」とバッシングを受けてしまいそうなこの言葉を堂々と宇都議員は仰っていました。
母親が子供を命がけで守る思いもそうだと、とてもわかりやすい形で訴えていました。
国民に媚びる政治家ではなく、国民に訴え、国民の目を覚まさせてくれる、そんな政治家にきっとなってくれると思いました。

今は、マスコミと橋下のような煽動者が、公の電波を使って一方的な『世論形成」を行っています。
自民党は、これに絶対に負けずに、「真実」と「現実を踏まえた政治の方向」を堂々と訴えていって欲しいです。

たち日の青年部も秋葉原で街宣を頑張っているようです。↓
http://www.youtube.com/watch?v=-9QyLXngzB8

中山恭子議員、成彬議員らベテラン議員のほかに、若い人たちが「たち日」で頑張っているのも嬉しいです。

しかし、今回の国民集会を見て改めて思ったのは、自民党のベテラン議員が長い間、頑張ってきたことに思いを馳せなければならないということでした。

戦後、経済復興が先で、それも私は決して間違っていなかったと思います。その中で、金権にまみれた議員が出てきたことも確かです。でも、自民党はずっと日本を守ってきた。
ほかの党はほぼ売国党だったんです。それを国民は支持してしまった。
国家云々の前に国民が「国家」という概念をおろそかにしてしまった。

憲法改正。マスコミがまともであれば、もっと早く進めることが出来たとも思います。
でも、責任は政治家にしか追及されません。政治家は言い訳が出来ないから。

自民党は全てを背負っていたといっても過言ではないと思います。

あの小泉しんじろう議員にお願いしたいのは、自民党のそんな歴史をもう一度見直して欲しいということです。

谷垣総裁が、小泉議員を前に出すのは、本人の実行力を認めてのことだと思います。そのことも踏まえ、もっと、自民党の先輩議員が、じゃあ今までどれほどこの国を懸命に支えてきたかに目を向けて欲しいのです。
彼が簡単に自民党を公に批判することに甘さを感じるからこそ言いたいです。

私も、マスコミによって、悪いイメージを持っていた自民党議員さんが実はどうだったのか、という思いに最近駆られます。

マスコミからはそうでもなかったですが、福田総理は保守派から散々でした。
私も当時『福田は駄目だ」と思っていました。媚中派だと。
でも、当時、胡錦濤が来日し、福原愛選手と卓球をやったとき、愛ちゃんがスマッシュを決めたら福田さん、滅茶苦茶喜んでました。あと、戦略的だからとかなんとか、いやみな言葉をいってたので、ホントは中国が嫌いなんじゃと思ったものでした。
北京オリンピックの時も天皇陛下の北京入りが画策されているといううわさがありましたが、結局日本側は拒否しました。
中東との関係が良好であるのは福田さんの力もあると民主党政権になってやっと判って来ました。
「あなた方とは違うんです」という、福田さんの言葉は政権交代後納得しました。福田さんは、何だかんだいって、マスコミを煙に巻いていたのかもしれないです。

日本が植民地にならず、奴隷の国とならず、敗戦を経験し、7年間の占領下を経て、やっと独立した日本がここまで発展したのも、すべては先ず先人の方々のお陰であるし、国民が頑張ってきたお陰だし、頑張る政治家がいたからだと思います。

今まで日本を守ってきてくださった方々に感謝の気持ちを持たなければいけないと思うのです。
共通一次世代 #HfMzn2gY URL [2012/05/01 09:58] edit

共通一次世代様

共通一次世代様、どうもありがとうございます。

> 自民党本部で行われた「主権回復記念日国民集会」。
> 司会はCH桜の水島さん、そして「たち日」の園田さんも自民党にエールを送ってくれていたのを見て、ちょっと胸が熱くなりました。
> ずっとこういう日が来るのを待っていました・・。

行かれたのですね。お疲れ様でした。

> 自民党の議員さんが紹介されてるところも胸アツでした。
> 自民党に信頼できる議員さんがたくさんいることを改めて感じました。
> あの方たちに日本を託したい。心からそう思います。

大事な先生方ですね。
やったらやったで自民党はダメだという人も湧いてますけど、じゃぁどうしたいんだと。私は最近いろいろ思っています。

> ヒゲの隊長、佐藤議員が、前回の参院選の時、ブログで何度も「宇都隆史君を国政に!!」と訴えておられたのを思い出します。当選後に見た選挙最終日の街頭演説は私も感動しました。
>
> 『命より重いものがある。』
> 『命を賭けてでも守らなきゃいけないものがある』
>
> ともすれば、「命ほど大切なものはないはずだ!!」とバッシングを受けてしまいそうなこの言葉を堂々と宇都議員は仰っていました。
> 母親が子供を命がけで守る思いもそうだと、とてもわかりやすい形で訴えていました。
> 国民に媚びる政治家ではなく、国民に訴え、国民の目を覚まさせてくれる、そんな政治家にきっとなってくれると思いました。

宇都先生、すっきりさわやかだし、いいですね。多くの人の心をつかむと思います。

> 今は、マスコミと橋下のような煽動者が、公の電波を使って一方的な『世論形成」を行っています。
> 自民党は、これに絶対に負けずに、「真実」と「現実を踏まえた政治の方向」を堂々と訴えていって欲しいです

この橋下と言う人はずるい男です。一連のTLを見ていますとね、、、何と言うかそこの浅さが知れますわ。
なんでこんなのに期待できるのかわからないです。
大阪市から出ないほうが日本のため。

> たち日の青年部も秋葉原で街宣を頑張っているようです。↓
> http://www.youtube.com/watch?v=-9QyLXngzB8
>
> 中山恭子議員、成彬議員らベテラン議員のほかに、若い人たちが「たち日」で頑張っているのも嬉しいです。

街宣は自民党も頑張るべき。。。ポスター傷つけられたりしていろいろ妨害を受けてしまうようですが、街宣しかないと思いますね。身の安全に気を付けて、本当に頑張って頂きたいです。

> しかし、今回の国民集会を見て改めて思ったのは、自民党のベテラン議員が長い間、頑張ってきたことに思いを馳せなければならないということでした。

はい、そう思いました、私も。

> 戦後、経済復興が先で、それも私は決して間違っていなかったと思います。その中で、金権にまみれた議員が出てきたことも確かです。でも、自民党はずっと日本を守ってきた。
> ほかの党はほぼ売国党だったんです。それを国民は支持してしまった。
> 国家云々の前に国民が「国家」という概念をおろそかにしてしまった。

それに気が付く層がもっとこーばーーーっとひろがって欲しいですね。今はぎりぎりその時間かなぁ。
某所の意見に意見をくださった方がおられて。自民党にインパクトのパフォーマンスの政治をやれと、総裁を変えろということなんですね。
---------------------
なぜこの時期に、増税、改憲で選挙を戦おうと思っているのか?
復興を第一に戦うべきであり、それを堂々と言って欲しい。
また、憲法を変えると言うのは国の根本、私達の生活の根本を触るということです。
安直な考えで憲法憲法と言わないで欲しいのです。交通ルールを変えるのとは訳が違うのです。
最後に他人の引用ですが置いていきます。


自民党の改憲案は、憲法がなぜあるのか?という根本問題すら踏まえてないから批判されてる。
憲法とは、国家権力が国民の権利を侵害することが無いように、権力に制限を付けるもの。
ところが、自民党の改憲案は国家権力ではなく、国民の権利を制限するトンデモ憲法。
まあ、自民信者はそれでも大喜びなんだろうが、普通の法知識がある人は大反対する電波改憲案。↑
引用ここまで。

憲法を変えるならば長期に渡る慎重な議論、検討、などが必要だと思います。
それを維新八策に対抗してちょこちょこっといじって、
それで選挙を戦おうなど、国民を舐めているのか!と言いたい。
リーダーを変えて欲しい。
------------------------------
先人たちが努力してきたことですが、維新八策をマネしてちょこちょこ変えただけだと思っている自民党支持者だという人がいるんですね。

こういう方には。工作員じゃなくて本気でそう思ってるなら、誠に頭を抱えますけどね。
何が申し上げたいかというと、、、自民党信者と言われる人たちって、自民党の悪いところを知って、それでもそれを乗り越えてという方がやっぱり多いと思うんですね。

だいたい、憲法改正だって、これからどんなに大変か一番わかっておられるのは議員先生方なのに、こういう人の物言いは一体なんだろう?ってため息が出ますよ。


> 憲法改正。マスコミがまともであれば、もっと早く進めることが出来たとも思います。
> でも、責任は政治家にしか追及されません。政治家は言い訳が出来ないから。
>
> 自民党は全てを背負っていたといっても過言ではないと思います。

そうなんですよ。すべてを追う覚悟がなければ政権担当なんてできませんね。

> あの小泉しんじろう議員にお願いしたいのは、自民党のそんな歴史をもう一度見直して欲しいということです。

一応そのようなことを言ってましたよ。愛政塾の記念講演でそういっておられたような気がするwww

> 谷垣総裁が、小泉議員を前に出すのは、本人の実行力を認めてのことだと思います。そのことも踏まえ、もっと、自民党の先輩議員が、じゃあ今までどれほどこの国を懸命に支えてきたかに目を向けて欲しいのです。
> 彼が簡単に自民党を公に批判することに甘さを感じるからこそ言いたいです。

彼が最近ゲルに見えてきた。。。。(爆

> 私も、マスコミによって、悪いイメージを持っていた自民党議員さんが実はどうだったのか、という思いに最近駆られます。
>
> マスコミからはそうでもなかったですが、福田総理は保守派から散々でした。
> 私も当時『福田は駄目だ」と思っていました。媚中派だと。
> でも、当時、胡錦濤が来日し、福原愛選手と卓球をやったとき、愛ちゃんがスマッシュを決めたら福田さん、滅茶苦茶喜んでました。あと、戦略的だからとかなんとか、いやみな言葉をいってたので、ホントは中国が嫌いなんじゃと思ったものでした。
> 北京オリンピックの時も天皇陛下の北京入りが画策されているといううわさがありましたが、結局日本側は拒否しました。
> 中東との関係が良好であるのは福田さんの力もあると民主党政権になってやっと判って来ました。
> 「あなた方とは違うんです」という、福田さんの言葉は政権交代後納得しました。福田さんは、何だかんだいって、マスコミを煙に巻いていたのかもしれないです。

外国人留学生は福田さんかな?これは批判が多いようですが、そうですね。私も決して嫌いではありません。
目覚めぬ国民を前に、外圧と戦うためには何らかのバーターが必要なんだということは明らか。
政権交代しなかったら、、、違ったんでしょうね。

> 日本が植民地にならず、奴隷の国とならず、敗戦を経験し、7年間の占領下を経て、やっと独立した日本がここまで発展したのも、すべては先ず先人の方々のお陰であるし、国民が頑張ってきたお陰だし、頑張る政治家がいたからだと思います。
>
> 今まで日本を守ってきてくださった方々に感謝の気持ちを持たなければいけないと思うのです。

はい、そう思います。
ただ、積み上げてきた課題は、そら頑張ろうぜ!ということですね^^
ルナ #- URL [2012/05/04 05:56] edit

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