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英語教育を心配する前に

ママたちに知って欲しいこと、綴ります。カホ、モンテetc. やってきました。常識範囲で、早期教育支持派の普通のママ。明日の日本を担う子供を、左翼思想から守ろうネ!バラエティー番組は放射線より毒!解散総選挙こそ日本復活の近道!ん?橋下?誰ソレ?「責任は、全て俺が取る」この覚悟あってこそ本物のリーダー!第24代自由民主党総裁”谷垣禎一”を支持!ずっと応援していきます。

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進次郎先生、審議拒否拒否作戦を、とのたまふ! 

サラリーマン主婦、ルナ、自民党の門を叩いたぞw 進次郎先生もブログ、UPされてますねぇw

『自民党愛知政治大学院、通称:愛政塾』。
http://ameblo.jp/koizumi-shinjiro/
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こんばんは。小泉進次郎です。

名古屋で出席した自民党愛知政治大学院、通称『愛政塾』は88人で、メンバーは19歳から上はなんと91歳!91歳のAさん、握手の力強さと笑顔が印象的でした。

自民党の地方政治学校は全国に26校設置されています。こういった政治参加の機会を設ける重要性を改めて痛感した名古屋出張でした。
(略 続きは進次郎先生のほうへどうぞ)
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私は違う候補名に投票したんだが、、、愛政塾か。。。ちょっと古臭いんだよなぁと思いつつ、最多投票で選ばれれた、愛知政治大学院第11期生の、誰でも入れるほうの一般コースに、当ブログ管理人のルナは申し込んじゃいましたので、昨日はこの場におりましたよ♪(ちなみに、専門コースがあり、そっちは政治家を目指す人たち用)

追記
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一応学校というので、初日は入校式というのがありました。オリエンテーションを受けてからいったんその場から退場するという、ちょっと笑えるような手順を踏みました。しばらく別室に押し込まれて待機しておりましたが、お知り合い同志の方とかも多いようでした。県会議員をはじめ議員さんもおられたよう。女性も結構おりました。いよいよ入校式。意外に来賓が多く、県連執行部、各選挙区の支部長さんとか地方議員さんとかだったっけ?ずらずらとおられ、拍手をしながら出迎えを受けました。余談ですがあの、カフェスタで最も最近の民意を背負う男と、高村正彦議員に評された丹羽議員もお見かけしました。進次郎先生を駅までお迎えにあがったとのことでした。(終わったらサインをと思ったけど、すでにいなかった(泣))国歌斉唱もしました。名誉学長、学長、副学長から式辞を頂き、その後に記念講演と続きました。

これで100人に足りないのかーと思ったくらい、ぎゅうぎゅうづめの印象だったのですが、活気はあったように感じました。逆風の嵐のときは本当に少なかったと、増えたなぁ(しみじみ)といった感じで何度も生徒をやってるおじちゃんが教えてくれました。あとで出てきますが、この愛知の塾で88名でしたが、中央政治大学院と、全国に政治大学が25校あるので、あわせたら…だいぶいくんじゃないの?(大阪は集まらず募集期間を延ばしたと記事を見たが)と思った。自民党を学びたいと集った人は足し算すれば1000人は超えてるでしょう、多分?どうかな?

愛知88名のうち、政治家になりたい専門コースさんは30名くらい。その他は全部一般。逆風を受けて去年1年間は封印し、装い新たにスタートした第11期なんだとか。ハードルを下げて一般を設けたことは、良かったですね。どんどんそういうのやれば、私のような物好きが釣れますねwww♪
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追記終わり!

満を持しての小泉進次郎先生の入場。記念講演開始まもなくの表情です。どうですか!売れるだろう!この写真!ってくらい、よく撮れたなぁwww
進次郎先生1
進次郎先生、グリーンがお好きですね!

私が生進次郎先生をお見かけするのは党大会以来なのですが、いやーーーーーほんっとに、カッコ良かった。華があります。そして声が、素晴らしく、頭の中に入ってくるんですね。これは天性のものとしか思えない。政治家になるべくしてなった先生でしょう。世襲の何がいけない?正しい世襲は大いに結構!TPPのときに、いい加減苦虫を潰した感じになってしまった自分だけれども、いや、自民党はこの先生をやはり、大事に育てて欲しいですね。

生意気なことを言う先生ですが、何度も強調されておられ、私が印象に残っているのは、自民党の「懐の広さ」ということでした。

以下に、記念講演の内容を簡単に記録しておきます。進次郎先生の入場で、会場に心地よい緊張感が走り、皆さん真剣に写真をとったり、話を聞いておられました。間違っている部分も多少あるだろうし、何と言っても、一般コースとはいえ、ほんのちょっぴりですが、勉強代をお支払しているので、端折ってるの、ご了承ください。
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国民の政治参加。維新塾は2000人。自民党(愛知県で)89人。自民党は少数精鋭が好き。ひるむことない。橋下さん、どういう報じられ方をしたか?平松さんにはすべての政党が乗った。平松VS橋下。今まで選挙に行かない人が行って橋下、政治に関心のない人が行ったと報じられたので調べた。

年齢別で70-74歳が78%で最多投票率。一番低いのは20-24歳で35%。80歳以上は53%。これはつまり、国民の政治参加が根付いていない。報道も間違っていたと思う(ちょっとあやふやな記憶)若い人の声が届かないというが、若い人は投票にも行かない。

これでは政策の方向が若者に行かない。政策の方向をかえるには(これだけ高齢者が投票に行っている以上)若者は100%行かないと、変わらない。日ごろからの政治参加が大事。選挙には行かないと。

逆風吹き荒れる2009年衆院選のとき、負のイメージを背負う自民党の公認でなぜ出たのか?それは自民党の「自助・自立」を国民に訴える精神がなくては、国民の可能性を広げ、国家の発展に繋がるものはないと、だからそれを訴える自民党なのである。

戦後日本の歴史は、すなわち自民党の歴史でもある。日米同盟は成功し、国防費を下げて経済発展を遂げた。強兵なき富国を目指し、輝かしい功績を残した。しかしその一方で課題もつみあげていった。

税と社会保障の問題も自民党のときから。問責も今の自民党の象徴。問責を受けた二人の大臣、質がないとわかっていて任命した総理も何でこれが最善最強と言えるのか?(言えないにきまっている)それはそうだけど、自民党の対応もちょっとね。原発を推進したのも自民党である。みーんな自民党。自民党のせいじゃないの?という国民のもやもや感。

「自民党は最強野党にならねばならない」が、自民党は一回チャンスを逃したと思う。理由は「民主党が酷すぎた」から。

強い野党がいて、信頼のある政治ができる。国民は今、自分たちの信頼をどこに置いたらいいかわからないでいる。自民党は与党経験が長い野党。大臣経験者も多く、法案が通るタイミングなど肌感覚でわかっている。責任ある建設的な野党にならねばならない。自民党は「審議拒否拒否作戦」くらいやったらいい。

どっちが大臣席かわかんない(くらいマキオは酷いし佐藤先生はじめ自民党は凄いという意味)。あっちは国会審議がなくなって、ホッとしているはずだ。厳重注意だろうが、もどかしい。国民に伝わらないことを何故やるのか。自民党、変えなきゃいけない部分がたくさんある。

自民党青年局長というのは役員なので、役員会と総務会に出ることができる。役員の数が多すぎる。減らす必要があるのではないか。国会改革も必要。外国との信頼関係構築に重要な、総理、防衛、外務大臣は国会に縛り付けない(核サミットの例を語る)。自民党は与党経験が長いのだから、苦労を一番知っているはずだ。

しかし役員になり自民党の希望が見えたのも事実。47都道府県全部に、青年局がある。電話一本で繋がる仲間がいる。自民党は古いというのは、違う。若い人がたくさんいる。

(戦後日本の)課題を積み上げてきた張本人の自民党、その自民党が責任をもって政治をやる。それが自民党の役目。課題と責任を負う、それを国民に訴えていく。

(質疑応答時)歳費削減もいい。今はやらねばならないしやればいい。でも、政治に信頼が戻ったら、政治家を支える体制を作ってほしい。アメリカは下院議員で秘書20人、上院議員になると秘書が40人。日本は・・・3人。国会議員の仕事が多すぎる。その意味で地方分権大いに賛成。国防、環境、税制、社会保障の根幹などは国会議員の仕事、というような内容などなど、他にも盛りだくさん。

(☆これは大いに賛成。政治家を支える体制は非常に大事。みんな簡単に議員削減とか歳費削減とか言うが、頭悪いと思う。ただし、やるのは政権交代して政治に信頼が戻ったらしか、できないね)
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ルナの感想
講義を聞いて思ったこと、知らない人たちに伝えたいこと
若者は投票に行け、これ当たり前である。大阪市長選挙の例では、20-24歳が一番投票率が低かったという点について、、、私はこれ自分にとって遠い話ではなくなった。自分の知っている範疇の中で起きたことで、若い命がその灯を消してしまったということがあった。理由はよく知らない。けれど、背景を聞いていると、自分の未来に希望を見出せなかった状況があったことが想像される。

私の頭にまず浮かんだのは、もう少しの辛抱だったのに。。。だった。ミクロ的な視野に立てば、悔しい、力になれなかったことが悔やまれてならないと。だけど、マクロ的な視野に立てば、そういったことに追い込まれる社会を変えねばならない。若者が希望を持てる政治に変えねばならない。

だからこそ、若い人は選挙に行かなければいけない。若い人こそ、選挙に行ってほしいものである。

でも、ただ信頼に足るべき情報を精査する必要がある。残念ながら今の日本のマスメディアは狂っている。まず、政権交代は、マスゴミと民主党のタイアップで行われた日本崩壊への道だったということ、国民は(貴方のお父さんお母さんお爺ちゃんお婆ちゃんは)日本崩壊の自爆スイッチを押してしまったという事実を理解する必要がある。

その辺の材料は溢れているから、麻生さんの真実、中川昭一さんの真実などと検索ワードを打ってみて、調べてみたらいい。自民党は、間違ってきたこともあった、あまりにも多くの課題を積み上げてきたけれども、相対的に間違いの少なかった、世界でも優秀な政党であったと、素直に受け止めて欲しい。

あと一歩。民主党がダメなのはわかった、でも自民党もね。だから維新ね、ではない。マスコミの誘導する方向は断ち切らねばなりません。

あの市長が言うことはマスコミが随分と持ち上げて報道しているのは間違いのない事実。何で府知事の仕事を全うもせず、市長の仕事そっちのけで打ち上げ花火ばっかりやってるだけに見える、まだ国を任すべきにはあまりに未熟なあの、市長に、、、何でそんなに期待をさせる報道をするの?

公平に平等に、政党を論じる視点にまったく欠けていることに、気が付かねばなりません。そもそも、審議拒否する自民党が問題じゃなくて、問責受けたのに、やめさせない総理大臣がおかしいだろって、何でそっちに矛先が向かないの?

自民党の多様な意見は、実にマスゴミの餌食になる。今回、質疑応答のくだりで、進次郎先生はTPPのことを語ったんです。

自民党の底力、自民党とというのは実に懐が広い。政策が違う、意見が違う、当たり前であると。そりゃそうである。TPPは反対、それが圧倒的な雰囲気の中、TPP参加すべきと言わねばならないと思ったんだそう。そこで、先生はTPPへ参加すべきだと言い放った。批判を覚悟、怒られるのを覚悟でおっしゃったようです。

そうしたら、第一声は「よく言った」と言われたんだそうです。それでこそ、自民党だと。反対意見もきちんと聞き入れて議論する、そして、決まったらその道を進む。それが、自民党なんだよということ。

でも、その多様性を、、、党内バラバラ、という印象操作をするのが、マスゴミなんだよね。

自民党が与党時代は、日本の国益を守らねばならないというただその一点を共通点に、派閥が、野党のような役割をしてきた自民党。利権だなんだというが、それは即ち、我田引水ともいうべきか、日本人の利益に還元されていた。だから、国民は、政治のことをそう真剣に考えなくても、生きていられた。

でも、本物のキチガイ野党だった民主党に政権交代させちゃったもんだから、、、、大変なことになってる。日本人の生活より、外国人の生活が第一。日本人にたいしては国にぶら下がる堕落した日本人を生み出す政策を生み出した。日本人に、税金が還元されていない、復興はそっちのけという状況が今、続いている。

日本への愛情があるか?地域を国を守る覚悟と責任感があるか?少なくとも、民主党はただ日本をぶっ壊したいだけの選挙互助会だし、維新も”超劣化した汚い部分自民党+民主党”みたいだし、、、みんなの党に至ってはもう存在感ないし、、、社民党は死んだらいいし。。。今までの課題を、全部ひっくるめて背負う覚悟があるのが、自民党なんだよね。

つくづくと、今年の党大会の谷垣総裁の演説が頭に蘇る。

自民党大会 谷垣禎一総裁挨拶(全文)(たむたむさんのところ)
http://tamtam.livedoor.biz/archives/51850491.html
私が一番好きなくだり。多様な議論をし、答えを出していこう。その出した答えの結果責任はちゃんと負うのが自民党なんだというようなことだと思います。そう、野党では責任は果たせない。責任野党なんてのは、あり得ない。
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わたしたち自民党は、戦後の焼け野原から立ち上がって平和のうちに高度成長をなしとげるという歴史的任務を果たしました。こんどは、人々がそれぞれ個性豊かに、心豊かに生きていくことができるためにも、皆で支え合う「絆社会」の建設に向けてがんばります。わが党は国民とともに考え、時には悩み苦しみながら答えを見出していく、成熟社会へのエンジンとなることを誓います
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部下の意識を高める、統一するに、本当にまとまっていた内容だったと思う。でも、、、この党大会のとき、この思いが通じている先生と、通じていない先生がいたと思う。地方議員ももちろん含めて、です。

自民党は大丈夫なんだよ。うん。自民党は”自分の所属する自民党がやはり責任政党だ”と腰を据えてる先生でいいんです。アホな国民に媚びてはいけない。アホな国民に説明はしなくてはいけません。反論されても丁寧に訴える。国民にきちんともっと、訴える必要があると思います。私は街宣がいいと思う。

この腐りきったチンピラメディアに翻弄されず、国家国民のために議論を重ね、中央と一致団結して、まつりごとを進めよう!と、地方議員も含めてすべての自民党関係者に自覚して頂きたいものです。

私のような普通の人だって毎日自民党のHPチェックしてるのに、、、所属議員ですら、FAXニュースとか、知らない先生方、おられるんでは?私のような小さな存在は、それこそ日本中にいっぱいいる。自民党頑張れよと応援している、もともとは政治に無関心だった人も今は確かに存在するんです。そのことを、自民党の方は知ってほしい。

私には私の生活があるから、ブログ書いたり、ポスティングしたりとかしかお手伝いできないけど、本気で政治に参加してやろう=真剣に向き合って投票に行こうと思う人が、他に本当に真剣で、凄い人って実際いるし、そういう人が一人でも増えるように、その橋渡しになれればいいかなと。

そ、自民党さんは、そういう人たちをうまく使えばいいのよ。けど、なんでそんなに一生懸命できるのか、、、、わからなくて昨日考えてみたんだけど、応えは簡単だった。

自民党から、早く総理大臣を!

谷垣総理大臣を心底、願っているからだ!私!ってヾ(▽⌒*)キャハハハo(__)ノ彡_☆バンバン!!


進次郎先生に対して思ったこと。
テレビで垂れ流される街頭インタビューや、マスゴミの論調ばかりが国民の声ではない、そこも知ってほしいかな。審議拒否拒否作戦については、その場で聞いた自分の感想としては、ふむ、なるほど。それもいいね!と思ったもの事実。でも、すぐ思い直したのは、審議しても、相手は話にならんチンピラということ。もう解散しかないのだからね。解散が必要と訴えるほうがやはり、筋かと。
まず、執行部に言って欲しいし、すでに執行部に強く打診したことならいいけど、そうでなくて、報道先行なら、ちょっと注意してほしいかな。マスコミがまともじゃないんだから。進次郎先生ももっと揉まれて腹黒くなれw

審議拒否に対して自民党に対して思ったこと。
このバナーいいですね!宣伝が必要だから文句は言われないでしょうと思って、貼っちゃうwww。街宣してほしいと思いますね。街宣する先生もよく訴えて欲しいかな。テレビもネットも見ない人へ訴える、街宣を頑張ってほしいですね。とにかく、頑張れ!それしかない。
交代を求める

最後に写真撮影をしました。
進次郎先生2
来賓写真撮影のときに、正面から撮らせて頂きました。他の方みんなよそ向いてるんですけど、さすが進次郎先生、、、この女性は誰を撮影したいのか、、、熱視線が通じたようで、ばっちりカメラ目線頂けました\(>〇<)/ 超カンゲキ!

撮影後にすかさず進先生の顔見たら、まだ先生、こっち向いててくださってw、思わず「ありがとうございました」とつぶやいて頭を下げてしまいました。

ちなみにこの写真は党大会の時。これは私に向けてくださった顔ではないんですが、たまたま、撮れたという感じじですが、いい感じでしょ?^^
DSC00076-2.jpg

しかし、愛知政治大学院のこの講師のラインナップが華やかで、進次郎先生も、自分は前座であると語っていた。
http://www.aichi-seijidaigakuin.com/curriculum/lecturer/lecturer_11/

来月、、、イッタさん。何でー。ちょっと格が違うだろって思うんだが、いや、どんだけちゃんと喋るのか、逆に大いに興味をもって、聞いてみる気で、今はいます。

谷垣総裁の講演が何と言っても楽しみです♪どうか、、、変更になりませんように(祈。解散にともなっての変更なら仕方ないけど、その場合は、振り替えてくださいよ!!!スタッフ様、お願いします。

そうそう、政治大学院の担当スタッフの方、この方も政治大学院で学ばれた方だそうですが、物腰が柔らかくやさしく誠実そうな典型のようなお顔の方でいらっしゃいました。筒井道隆みたいな感じだったかな(古い?)是非、政治家になって頂きたいと思いました。

自民党さんよ!頑張るんだぞー!


天命ニューバージョン
(クリックで自民党ホームページにとびます。大変充実しており更新が頻繁です。是非、最新情報を入手くださり、影の内閣の動きを追ってください。)

巨額の税金が投じられている、国会です。真実のドラマが展開されていますので、ぜひ、積極的に見るようにしませんか。マスゴミの捏造報道に踊らされない、正しい選択へと導く、唯一の道です。

衆議院テレビ http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php
参議院テレビ http://www.webtv.sangiin.go.jp/webtv/index.php
ニコニコ生放送 http://live.nicovideo.jp/
今日の国会中継速報 http://kuso-oyaji.jugem.jp/

国会議員と国民、双方向の対話へ向けた画期的な取り組み、Cafesta!
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