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英語教育を心配する前に

ママたちに知って欲しいこと、綴ります。カホ、モンテetc. やってきました。常識範囲で、早期教育支持派の普通のママ。明日の日本を担う子供を、左翼思想から守ろうネ!バラエティー番組は放射線より毒!解散総選挙こそ日本復活の近道!ん?橋下?誰ソレ?「責任は、全て俺が取る」この覚悟あってこそ本物のリーダー!第24代自由民主党総裁”谷垣禎一”を支持!ずっと応援していきます。

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「おかえりなさい はやぶさ」を鑑賞した谷垣総裁 

昨日は恒例になってきた?「CafeSta」谷垣総裁&逢沢特別補佐 政治の今を語る(2012.3.19) の日でした。

谷垣総裁は、昨日「おかえりなさい はやぶさ」と鑑賞したそうです。

「おかえりなさい はやぶさ」公式サイト
http://hayabusa3d.jp/index.html

見たくなっちゃったw はやぶさは私も全国行脚したときに見に行きましたが、大変感動しました。夢もあるし。
あのとき、こんな本も買いました。
「はやぶさ」式思考法 日本を復活させる24の提言「はやぶさ」式思考法 日本を復活させる24の提言
(2011/02/04)
川口淳一郎

商品詳細を見る

バカ民主党がJAXI閉館をしましたが、その辺も触れられている割と新しい本です。事業仕訳のおろかさ、少子化の原因は将来に対する不安が原因ではないかと、いいぞもっと言ってくれ!って思われること、たくさんです。読む価値あります。



昨日のカフェスタの、はやぶさ部分をかきおこします。
----------------------
逢沢:ネットをご覧の皆様こんにちは。自由民主党総裁特別補佐の逢沢一郎です。えーちょっと私のツイートが間違っておりました。17時からということでアナウンスを申し上げておりましたけれども、今日は総裁のご予定等もありまして、1730時からのスタート。お許しを頂きたいと思います。総裁、カフェスタへの登場、ご苦労さまでございます。
谷垣:どうぞよろしくお願いします。
逢沢:今日は、映画をご覧になった。「おかえりなさい はやぶさ」をご覧になったという風に聞きましたけれども。
谷垣:えぇあの、久しぶりに映画を見に行ったんですけれども。
逢沢:いやー僕も行きたかったなぁ。
谷垣:松竹の本木克英監督がつくられた映画なんですけれどもね、はやぶさ、小惑星のイトカワに行って探査して還ってきたはやぶさですね。「おかえり はやぶさ」というあれを題材にしたテーマの映画なんですけれども、大変感動的な映画でして。是非、若い、あの、子供たちに見てもらいたいなあという映画でした。
逢沢:そうですね、明日は春分の日、お休みですから。
谷垣:そうですね。
逢沢:谷垣総裁もみた「おかえりなさい はやぶさ」。松竹は得したかもしれませんね。映画館が満員になるかもしれません。
はやぶさ総裁1
(ルナ:谷垣総理大臣だったらなぁ。。。。)
逢沢:なんか3Dっていうことで。なんかメガネみたいなの。
谷垣:そうなんです。3D映画っていうのはメガネをかけてみますと立体的に見えるわけですね。私もこの3D映画っていうのは初めて見たんですけれども、やっぱり宇宙探査ですからね。
逢沢:一体感っていうか
谷垣:えぇ。ですから太陽があり、あるいはそれぞれの惑星があり、はやぶさが近づいていくこの画像なんかやっぱり3Dで迫力がありましたね。
逢沢:ほー。あのーパナソニックの展示場みたいなところでメガネをかけた経験がありますけれども、大画面で、このメガネをかけての3D,ほんとに、臨場感とか迫力とか違うんでしょうね。
谷垣:ええ。ですから私はじめてですから他のはわからないですけれども、多分、アクション映画とかですね、あぁいうのはすごく迫力が出るんじゃないかと思いました。
逢沢:ほー。なるほどねー。まぁここのところ、日本は元気がないとか、様々なことが内外から指摘されていますけれども、しかし、このはやぶさの帰還、私実は一番最初に映画「はやぶさ」というのを、ちょっと余談になりますけれども、竹内結子さんの大ファンなもんですから、そんなこんなもあって「はやぶさ」を見ました。西田俊之さん、竹内結子さんが主演だったと記憶をいたしておりますが、あの、帰還はほとんど絶望だという局面があった。それを乗り越えて、また着陸もね、1回、2回、3回くらいトライアルしたんですかね。日本の科学技術の
谷垣:2回だったかな。それを遠隔操作でやるわけでしょ。それから全部のエンジンが、メインエンジンが止まってしまったとかね、いろんなことを乗り越えてそれで、あれ7年間かかって地球から出て、イトカワへ行ってそれでモノを採取して還ってくると
はやぶさ総裁2
(ルナ:手の先にイトカワが)
60億キロっていうんですかね、これは大変に、科学的に言っても、技術的に言っても、壮挙ですよね。私は、子供に、お子さんたちに見てほしいっていうのは理由がありましてね。私が若いころ、って小学生のころにですね、やっぱりこういうところにフロンティアがあるなぁと感じた事件がいくつかあるんですね。ひとつはヒラリーとテンジンがエベレスト、世界最高峰の山を登った、これが確か昭和28年なんですよ。昭和28年の5月にヒラリーとテンジンが初めて8000メートルを登る。それからその2年後か3年後に日本のマナスル隊が日本人としてはじめて8000メートルの山の頂に立つ、
逢沢:マナスル、これもヒマラヤ山脈ですか?マナスルというのは
谷垣:そうです。そうです。そうです。それと、南極観測隊が越冬して、観測を始めると。
逢沢:タロー、ジローでしたかね。
谷垣:それが一時、中断してもう一回再開したときに、置いてきた犬が、生存していた、これがタロージローですね。
逢沢:あぁ。
谷垣:それとかですね、そういったことにフロンティアを感じました。しかしもう一つ、フロンティアを感じたのは、スプートニク、初めての人工衛星スプートニク、それから初めての宇宙飛行士ガガーリンですね。地球は青かった、こういうのにフロンティア、こういうところにやっぱり
逢沢:谷垣少年も胸をときめかした
谷垣:そうそう、そうなんですよ。イトカワまでいって帰ってきたはやぶさ、こういったところに、なんか全てが面白くない、全てに夢がないということじゃなくて、こういうところにフロンティアがあるんだっていうことをね若い人たちに感じとってもらえたらいいんじゃないかなぁと思ったんです。
逢沢:イオンエンジンっていうのも大半の国民の皆様もはじめて聞く言葉だったかもしれませんね。
谷垣:それとやや政治的に言えばですね、なんで科学技術一番になる必要があるんですかっていう仕訳での
逢沢:誰かが言いましたね。思い出しました。
谷垣:有名なセリフがありましたけれども、やっぱり科学技術の世界はですね、人類まだ到達していない、前人未到の領域っていうんですかね、ナンバーワンになってとにかくそういう問題を解決していこうっていう、そういう気迫・努力がないと物事が進まないだっていうことも、私はね
逢沢:なるほど、受け取るべきメッセージ
谷垣:受け取るべきメッセージだと思いますよ。
はやぶさ総裁3
(ルナ:異様な照れ笑いが入ったところだったけど何を思ってたのかな?)
逢沢:自由民主党本部でも連日のように、私が所属しています、部会や調査会でも例えばIPS細胞、京大の山中先生に来ていただいたり、ゲノムの解析の問題、科学技術創造立国っていうのを議員提案でつくったのが自民党ですからね。
谷垣:はい
逢沢:そういえば、というと恐縮ですけれども、総裁は最初に入閣されたのは確か科学技術庁長官でしたね。
谷垣:科学技術庁長官という仕事を担いましてね、実はことのときは事前にですね、「おまえ経済企画庁長官と科学技術庁長官とどっちがやりたいんだ」という、あれが、というか事前のサウンド(?聴取という意味かな?)がありましてね。
逢沢:そういう時代もあったんですね
谷垣:それでお問いかけされた方はですね、要するに私は多分経済企画庁長官をやらせろっていうんじゃないかなっていうんでそうおっしゃったんですけれども、やっぱり私は政治家として一度科学技術を、しっかり科学技術政策をしっかりやらなきゃいけないと、思いましてね、是非科学技術庁長官をやらせてほしいとお願いして、そのポストを頂いたっていう記憶、経験があるんです。
逢沢:なるほど。そういう特別な立場も経験された、それからだいぶ時は流れたわけですけれども、その後の、日本の科学技術、あるいは技術革新、まぁどんなふうに政治家として、ま今は総裁という立場に立っておられますけれども。
谷垣:あの、科学技術、いろんな側面があって一言では言えないんですけれどもね、要するに科学技術っていうのは二つあると思うんですよ。一つはやっぱり研究者や技術者の創意工夫。政治があれやれこれやれといって出来るものでもない面があるわけです。その、そういう人たちの現場にいる人たちの創意工夫によって進めていかなくてはいけない面が必ずあります。それは政治が右、左となかなか言いにくい面がある。しかし大きな、国家がこれをやらなきゃっていうのは、ここに力をいれてやらなきゃっていうのは、科学技術というのは進んでいかないぞっていうのもあるんですね。それはある意味ビッグプロジェクトでもあるんだけれども、ビッグプロジェクトというのだけではなしに、国がやっぱりこの分野には力を入れていこうという、そういう何て言うか国の意思というのもなきゃいけないですね。
はやぶさ総裁4
(ガッキーの華麗なる経歴 http://www.tanigaki-s.net/profile/index.php
逢沢:そうですね。国家の意思を反映した研究開発。
谷垣:そういう意味で、我々もですね、大きな意味で科学技術政策を進めていくときに、司令塔として国の司令塔がどこにあるのか、どういうふうに、どう発信していくのか、そこを明確にしていこうと随分考えてやってきたわけですが、果たして今の政権で、そのあたりの国の司令塔としてのなんていうんでしょうかね、役割が十分果たせているかどうか、まぁこの辺は語りだすときりがないんですけれども、我々が政権にいたらもうちょっとこういうところをやってみたいなというところは、日々感ずるところがあります。
逢沢:基礎研究の充実も大事、もちろん、やはり国の経済やひいては国民生活に被益(多分?)があるというね。
谷垣:そうです。あの、経済や国民生活に被益だけで語れないのは今おっしゃった点、一番の基礎的な研究であるとか、あるいはこのはやぶさなんかにしてもですね、はやぶさの前はのぞみと言ったかな、途中で結局失敗して、還ってこなかった。これがすぐ経済に役立つとかにならないんですね。失敗したりなにか、そういう積み重ねなんですが、しかしやっぱり大きな意味で科学技術をすすめていくんだっていうのがないと、日本の国は将来の展望が描きにくいというのも事実ですね。
逢沢:日本のこれからの結果(いやちがうといった表情)これからの国家計を考えたときに、貿易立国で引き続きあり続けなきゃならない、あり続けたいという立場ももちろんありますけれども、所得収支を大いにあげていこうではないかという、GNI、経済を前に推し進めていこうという、そういう立場からすると、特許によってたくさんの所得を得られる、そういった日本の将来の国家像、しっかりと描いていこうではないか、そんな議論も大事ですね。
谷垣:そうですね。
逢沢:大事な分野ですね。
谷垣:おっしゃるとりですね。

逢沢:さて、被災地のことに引き続き思いを致さなくてはなりませんけれども、先週、自民党は各地方支部にですね、瓦礫の広域処理について、それを積極的に進めていこうと、それを形にあらわそうということで各都道府県議会へ積極的に広域処理をやろうじゃないか、受け入れようという決議をやろうじゃないかと、ぜひ自民党県連が自民党都道府県連が、主体性をもってそういうものに取り組んで欲しいという、そういう趣旨のメッセージを送りました。かなり、動きが出てきたように思うんですが、たまたま、実は私の岡山県の話で恐縮ですけれども、今日岡山県議会でも自民党と公明党と、民主党の会派が八人いらっしゃるんですけれども、まっぷたつで8人のうち4人が賛成にまわって、自民、公明、民主党の半分の賛成多数で、広域処理をしっかりやっていこうと。
谷垣:そうですか。
逢沢:実際に処理をするのは市町村であります。市町村に対して、そういう働きかけをして、環境を整えようと、そういう趣旨の決議を採択したと。まぁちょっと嬉しい報告が届きました。いろんなことろで、動きが出てきました。
谷垣:あの、かなりあちこちで、やっぱり助け合ってやらなきゃだめだという動きが出てきまして・・・
-----------------------
かきおこしはここまでです。

GNIについては、林さんのカフェスタに出てきています。(林さん、どうしちゃったんか。)
【もらえるの40年後】平成24年度予算案の秘密【俺たち生きていないよ!】
http://sakuranippon.blog130.fc2.com/blog-entry-660.html

このあとも話が展開していきます。これが各地方県連に届けられたチラシかな?
はやぶさ総裁5
ちゃんと聞いてみてくださいねーー!

一般質問では、フランケンおから副総理の大連立話はどうなんだ、が取り上げられています。

ワイドショーというにわか政治番組がとりあげたり、頭の悪いマスコミが政治を語るのでおかしいことになっていますが、自民党執行部としての立場は、やっぱり、名無しの幹部の声を大々的に報じている姿勢がだいたそもそも、おかしいのです。と、気が付きましょう。

大事なことですよ。大連立って、私たちの投票がまるきり意味がなくなるくらいのすごい大きなことです。

執行部の声は公式にはこれです。谷垣総裁にはストーカー並みのしつこい批判を繰り返す3K新聞ですが、ときどきはマシなことも取り上げることはする、新聞社の記事。

「聞いていない」 大連立打診に自民・大島副総裁
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120319/stt12031911160000-n1.htm
テキスト:http://www.jimin.jp/activity/press/subpresident/116147.html
動画:http://www.youtube.com/watch?v=GHjJpZMQ21g&feature=player_embedded

もとの動画はこのぶら下がりです。すごいゆっくり聞き取りやすく話しておられる。謎の名無し幹部の声じゃなくって、何でマスコミはこっちを報道しないかねぇ?いまだに密談密談って言ってるし。ちなみに、今は問題は消費税より特例公債なんですよ。三橋貴明氏は実はあまりちょっと、距離はおいているつもりなのですが、今回の指摘はGJだったと思っています。(三橋貴明 http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-11196101119.html 動画 http://www.youtube.com/watch?v=IwtoLCvh7tA)ま、真実かどうかは誰もわかりませんwww。何が申し上げたいかというと、自民党は解散のために必至だということです。国家国民のためにね。

そして、この国のマスコミの罪は、夢を語らないということではないでしょうか

しかし、こういうのを見ると、日本の現実をご存じない方はいざしらず、ご存じの方なんかは、何やってんだというお叱りを飛ばすような人も中にはいるかもしれないなぁと思いつつ。

しかし本来、政治家とは何なんだろうと考えたとき、世のため人のためってのが政治の本来の目的って書かれているこれが、ぱっと浮かんだので、触れておこうと思います。
http://bb-wave.biglobe.ne.jp/communication/gakusei/07/index.html
(動画はありませんので内容は確認できません)
top-image.jpg

政治家が子供の夢を語らなくなったら終わりだと思いませんか?

子供に目を向けないってことは、そこに、税金が投じられることがないってことです。

自民党と民主党は全く違う。

自民党が国家の発展、世界の中の日本、世界をリードする日本ということを考えているとすれば、
民主党は国民平等に総貧乏、大重税、世界に埋没しその存在価値を失う、アイデンティティーを失おうとすることを、その理想として掲げているということ。

そんな感じくらい、違いがあるんです。

いわば光と影であって、これまでいわゆる利権利権と言われてきたものは、ある意味、税金が日本で、日本人のために回ってきた言うことでしょう。

しかし、その中に綻びがちょっとあった。外国人に対して優遇した側面があった。今、民主党はそういう綻びを広げてかき回して、日本を大出血させている状態なんです。

日本人の税金が日本人第一に還元されない、というのが、今の民主党政権みたいなもんです。

外国人参政権なんて認めてやればいい、どうでもいい、外国人からの献金なんてたいしたことない、国会みたって揚げ足取りばっかり。。。

違うんですよ。日本人の税金が、特定の外国、しかも反日に垂れ流しなんですよ。いいんですか?という話なんです。

国会を見ましょう。

昨日も参議院では西田砲がさく裂していました。いいヤジもあるし悪いヤジもある。この方の副音声並みの野次はすごいのです。またかきおこそうか、時間があったらと思います。


そして、こういう攻撃力のある参議院に、総裁は大変期待をしている。大局でものを語っているのが総裁です。

私は最近、つくづくと、ガッキー総裁は、野党党首より内閣総理大臣があっていると思うようになりました。カフェスタなんか見て、特にそう思いますね。マスコミから流れる、刷り込まれている谷垣像とはつくづくと逆を感じるのです。

リーダーは大局を示す。部下は一生懸命頑張る。思いっきりやる。そしてリーダーは責任を取るということを、そのまんま言葉通りにやっておられると、つくづく感じるんですね。

「責任は、全て自分が取る」これが本来のリーダーの姿
http://sakuranippon.blog130.fc2.com/blog-entry-597.html
(ちょっと前まで、私のブログ名を検索すると谷垣記事がぱっと出てたんですが、あるときから消えました。私はそれなりに嫌なサイトなのかなぁ?www)

総裁の思いが、部下に伝わっていないのが残念なんですが、みんなでやろう、一致団結ってことを、自民党やってほしいと思う。

自民党に足らないのはフォローシップ,あまりにも欠けているという点だと私は感じています。

リーダーシップは、今の発言さえ本来、きちんと伝わっていれば、問題ないと思っています。しかし、みんながマスコミに頼って、あてにしているものだから、声が届いていないんじゃないかって思うんです。

従って、反日マスコミ報道がおかしいのだから、そこはあきらめてですね、自分たちで総裁の声を聴いてほしいとも思う。動画とかね、定例記者会見も、再生回数が異常に少ない。カフェスタにもこうやって出演するようになった。

総裁のHPにも見落とすくらい地味に、カフェスタのバナーが置かれています。(http://www.tanigaki-s.net/

自らの足で立つことを訴えおきながら、それを実践していない人はいないか???とまぁ、そんな風にも思ったりします。

my日本では、アンチ谷垣がそりゃいっぱいいますが、支持者さん以外で、谷垣を見直したという方、結構いるんです。あるいは、本当に冷静に見ている方。冷静に見ていくと、問題ないって気が付くんです。

お母さんたちは何にも知らないと思いますけど、谷垣総裁は異常にマスコミに叩かれているってことは知って欲しいです。

恐らく、日本がおかしいと知る方の順番は色々でしょうけど、まず、麻生さんや安倍さんのことにまずたどり着くでしょう。中川昭一さんもでてくると思う。

この方たちだって、マスコミの執拗な暴力に耐えてきたんです。

思うに、これが現在進行形で起こっているのがまさに谷垣総裁じゃないかなって思います。

谷垣おろし谷垣おろしばっかり出てくるけど、そうやって本当におろしてきた自民党はどうなったんですか?

野に下って、日本人、結果的に苦しんでいますね?

進まない政治の原因は、何もやらない(敢えてやらないんだと私は思っている)できない、民主党が政権与党になっちゃってるからです。

橋下氏が言っていることは特段新しいことではないと言われる。首相公選制も、一院制も道州制も、他にもいろいろ。TPPは推進派だし、特別永住外国人への参政権はおkのような立場。

マスコミがだいたい持ち上げているっていうだけで、日本人のためにはなりません。話題の教育改革も、彼の視線の先にある、教育改革の先頭は、日教組のドン、輿石氏と一番の日本の癌である小沢一郎です。

ベーシックインカム?とか、相続税100%って遺産没収?
(((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブルガタガタブルガタガクガク

本当に何を期待してるの?橋下に。。。って思っちゃう。

マスコミはこのダラダラとこの政治空白を助長することで、維新の会への誘導を行うでしょうね。現に、今ものすごい維新あげ報道をしています。気持ち悪くて反吐がでます。

こんなので、世論調査の数字があがっていくって、本当にバカらしくってバカらしくってむかついてむかついて仕方がないです。

日本人の無関心さがこの政治の空白をもたらしていますよ。

橋下さんというのは、少しだけ府政をかじったですけども、維新の会全体は、素人の集まりでしょう?民主党という素人に任せて何にも進んでいないのに、また、、、、素人に期待して。。。こんな国難に何を考えているのか、みんな大丈夫ですか?

こういう状態に、議会政治家は危機感を持たねばならないと、強く責任感を感じているのが谷垣総裁に他なりません。

一貫して、解散を求めている姿は変わっていない。そして多くの国民が、谷垣総裁はどうであれ、解散をとにかく望んでいるんです。

若い人は、自分たちの仕事、将来、生活のことを考えて欲しいと思います。真剣に、です。

政治はベストってのはありません。ベストよりベターを堅実に歩むのが正しい道だと、私は考えています。

☆今日は春分の日。国旗を身近に感じる、よい日です

天命ニューバージョン
(クリックで自民党ホームページにとびます。大変充実しており更新が頻繁です。是非、最新情報を入手くださり、影の内閣の動きを追ってください。)

巨額の税金が投じられている、国会です。真実のドラマが展開されていますので、ぜひ、積極的に見るようにしませんか。マスゴミの捏造報道に踊らされない、正しい選択へと導く、唯一の道です。

衆議院テレビ http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php
参議院テレビ http://www.webtv.sangiin.go.jp/webtv/index.php
今日の国会中継速報 http://kuso-oyaji.jugem.jp/

国会議員と国民、双方向の対話へ向けた画期的な取り組み、Cafesta!
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