03«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.»05

英語教育を心配する前に

ママたちに知って欲しいこと、綴ります。カホ、モンテetc. やってきました。常識範囲で、早期教育支持派の普通のママ。明日の日本を担う子供を、左翼思想から守ろうネ!バラエティー番組は放射線より毒!解散総選挙こそ日本復活の近道!ん?橋下?誰ソレ?「責任は、全て俺が取る」この覚悟あってこそ本物のリーダー!第24代自由民主党総裁”谷垣禎一”を支持!ずっと応援していきます。

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

category: スポンサー広告

cm --   tb --   page top

【復刊リクエスト】日米硫黄島戦没者合同慰霊顕彰式情報を見て【ぽちっとお願い】 

今、テレビからもたらされる日本人への悪影響は計り知れない。一番困ったことはそれは、政治の報道が歪みきっているということ。

日本人をただ混乱に貶めるのを楽しんでいるマスコミが、次に日本人を扇動しようってのが、橋下なんとかという人なんだけど、、、この人が批判する。決められない政治が行われているから、ふんだららら・・・と。一番恐ろしいの、1院制にしようぜというのとか、首相公選制ね。道州制が一番大事なこと、とかね。冗談じゃねぇべ。でありますよ。

決められない政治の一番の元凶は民主党が与党だから、です。復興の最大の障壁は政府。政府にいる閣僚は、私たちが選挙で選んだ人間がやってるということ。

野党でできることは法案の成立まで。執行は政府にしかできないということ。

つまり、野党が脚をひっぱっているというマスゴミの垂れ流しは大嘘であるということを学びましょう。

即席で勉強して国政を担われたら大変です。素人に任せた結果どうなったのか?東日本大震災の復興の状況を見ても気が付かないとは、、、本当に気づかないあなたも、どうかしています。

そして、テレビの悪影響で困ったことといって私が思っているのは、左翼思想の蔓延と男性の女性化、女性の男性化が当たり前のように、日々繰り返し繰り返し垂れ流されていること。

これこそが、性の低年齢化や結婚しようという意欲の減退、子孫を残そうという気持ちの減退、日本人であるということに対する帰属意識の低下、日本を守らねばならないという意識の欠如につながっていると思う。

今は戦争なんてものなんて過去の話だ、関係のない話だと思っておいでのママがほとんどだろう。

でも、間違いなく、情報戦争の真っただ中、第三次、、、うんたらかんたらなのかもしれないとも思ったりする。

政治的にはいっこくも早く解散総選挙をすることが、日本が浮上する再生する唯一の道ですので、ママさんたちはしっかりと目を見開いてください。完璧な政治なんて、ありません。でも、おおまかな方向性だけは間違えてはいけないんです。

しかしながら現実に子供は待ったなしで日々成長していきます。

日本は素晴らしい。過去も現在も未来も、、、この国を守るという意識を持たねばなりません。日本の皇室は世界に誇る伝統であり、守らねばならないということを、ごく自然に教えてあげねばなりません。男性は男性らしく、女性は女性らしくあれと、教えてあげねばなりません。

ママの役割は大きすぎるのですが、母は強いのですから、頑張らないと^^

と、少々前置きが説教臭くなってすみません。

日米硫黄島戦没者合同慰霊追悼式典、正式には日米硫黄島戦没者合同慰霊顕彰式というのだそうだが、先日、硫黄島でありました。

政治に興味を持たなかったら、恐らく、気にも留めなかったかも、しれないが、もはやそれは過去の話だ。テレビを見ていないから知りませんが、報道はあったんですかね?

これといえば、自民党の衆議院議員の新藤義孝先生がぱっと思い浮かぶのですが。

「硫黄島最後の日本軍最高司令官として昭和20年3月に玉砕した栗林忠道陸軍大将を祖父にもつ新藤代議士。」なんです。覚えてくださいね^^

新藤議員のHPより
http://www.shindo.gr.jp/kuribayashi/index.php

新藤議員が紹介なさっている【参考資料 - PDF】
栗林中将と日本陸軍
肉親への手紙等にみる人間栗林忠道 http://www.shindo.gr.jp/kuribayashi/images/tegami.pdf
全国に名をはせた郷土の軍人たち http://www.shindo.gr.jp/kuribayashi/images/sinanoki01.pdf

↑↑
昔の子供たちというのは、恐らく今の日本では偉人とさえ言われない、本当に素晴らしい人たちの偉業を、口で語り伝えてきたのではないかと思うのですが、貴重な資料だと思いますし、漢字が読める中学生なんか、読むと面白いんじゃないのかなぁ?

新藤議員のブログより

【動画】硫黄島問題懇話会総会で日米合同慰霊祭と遺骨収集の現状について議論しました。(2012年3月7日)
http://www.shindo.gr.jp/2012/03/201237.php
----------------
3月7日、超党派の議員連盟「硫黄島問題懇話会」の総会を行いました。
現在68名の議員で構成され、会長は逢沢一郎衆議院議員、私は幹事長として運営にあたっています。
当日は3月14日の日米合同慰霊祭について外務省、遺骨収集の現状について厚生労働省、滑走路下の遺骨収集について防衛省から説明を受けた後、質疑を行いました。

先生が投稿した動画がこれのようです。



この動画を見ますと、例えばここ(http://kate97.blog.so-net.ne.jp/2012-03-13-1)に書かれているような、バッジに物言わせて参加している議員とは、ほど遠い真面目な活動だということがわかると思いますよ。

んで、会長の逢沢一郎衆議院議員ですが、谷垣FCとしては、無視できないですね\(^o^)/

なんたって、総裁特別補佐官なんですもの!!!
(この前日刊ゲンダイかなんかでへんなこと書かれておったけど、ゲンダイは小沢一郎のための広報誌ですからね、皆さん知っておきましょうwww)

逢沢先生のツイートがすごいと思うのは、自民党の最先端が垣間見えるということです。

総裁がどんな方たちと会っているのか、どんな活動をしておられるのか、自民党の政策はどこを向いているのか、など、報道では一切わからぬことを、毎日ツイッターで発信されておられます。

何にもご存じない方にこっそりと、、、今谷垣総裁のもとには、海外からの要人がとにかく多いそうですよ。

世界は待っているのですよ。。。本物の総理大臣の誕生をね^^

今は谷垣総裁ですが、過去、変な談話を残しちゃった総裁とかもいたけどそのへんはおいといて、自民党総裁ってやっぱりすごいんだよ。

今はだから、ガッキーがすごいんだよ!報道でめちゃめちゃにされてるけどもね。

自民党はね、テレビ報道信じちゃってる支持者の声に負けないで、自信を持ってほしいし、しっかりと、両足で立つ、その牽引車になるはずなのです。

間違えていけないのは、私たち国民が、見守る、叱咤激励する、育てるという視点を忘れてはならないということだと思います。特に、国民政党を育てるという視点を、私は申し上げたい。

主権者は我々国民である。国会議員は私たちの願いをかなえる。

しかし、その願いを伝える、ということを怠っていますね。そう、私たち、普通の人たちが、です。

宗教、労組、日教組、反日国家・・・そういった人たちの我儘がまかり通っているのが今の民主党政権です。日本人の声が伝わらないの。

ごくごく普通の私たちこそ、しっかりと、必ず投票に行くこの人たちに勝る存在にならないと。

ま、、、新しい層かもしれませんけどね、私のような、、、、ヘンタイは(笑

谷垣総裁は、会見やカフェスタ見たりする、発言などから多忙を極めておられるようです。是非、地元にお帰り頂いて自民党をアピールして頂きたいのですが、どうなんだろうなぁ。。。

全国に飛び回っているようにも思うし、、、報道とかからしか知る由がございませんが、京都第五区の選挙区の方、ガッキーHPより(http://tanigaki-s.net/area.php)、お願いですよ。変な対抗馬にうつつを抜かさず、本物の政治家を選んでくださいね。

解散総選挙があるとしてもですよ、京都5区が選らんでくれなきゃ、どうしようもないんだから!!!頼むよ、京都5区!!!(できるものなら引っ越したい)

逢沢補佐官の呟きより(許可えてます。特別なことじゃありません。真剣に意見を聞き真剣に伝える。ツイッターの力です。先生によっては、一般人をフォローしておられます。伝える伝えない、私たち次第です。)
-----------------
これから硫黄島です。日米合同慰霊祭。ご遺族の方々と一緒に羽田から出発。硫黄島は日米最大の激戦地でした。遺骨収集の状況も確認します。
-----------------
先ほど硫黄島から羽田に戻りました。日米硫黄島戦没者合同慰霊追悼式典に出席。硫黄島問題懇話会を代表して、追悼のご挨拶をしました。硫黄島戦は日米ともに死力の限りを尽くした、戦史史上稀に見る激戦でした。鎮魂。哀悼
https://twitter.com/#!/ichiroaisawa/status/179874566661881856/photo/1
-----------------
硫黄島の追悼式典に参加された米国のご婦人から、寄せ書きがびっしりの日章旗が日本側に返還されました。「亡くなった主人の荷物を整理していたら出てきました」とのこと。保存状態はいいです。
An8Mx7jCQAAkqJP.jpg
-----------------
硫黄島、あの摺鉢山の山頂です。小さな硫黄島が一望できます。
https://twitter.com/#!/ichiroaisawa/status/179887391199338497/photo/1
-----------------
硫黄島、南側の海岸線。67年前の2月19日朝、この海岸線から米軍が上陸作戦を始めた。武器弾薬など圧倒的な力。
An8ZphFCEAA372Y.jpg
-----------------
鮮度が落ちないうちに、硫黄島からのレポート、写真をお届けします。 擂鉢山山頂の慰霊碑。揮毫は小泉純一郎首相。
An_BUvhCAAELnLE.jpg
-----------------
硫黄島ではいくつかの、地下壕に入ることができます。水も、食料も、弾薬もなくなる極限状況で兵士たちは何を思って戦いを続けたのか。本土への本格攻撃を一日でも遅らせるために。
An_IxsWCQAANgz6.jpg
-----------------
硫黄島協会主催の慰霊祭会場。毎年ご遺族の方々が数多く参加されます。地下壕に篭っていた兵士を思い、慰霊碑の上が空いています。
An_L-jJCMAAiD1t.jpg
-----------------
硫黄島はかつては島民の方々が住んでおられましたが、今は自衛隊のみなさんだけの島です。米軍も時々訓練します。
https://twitter.com/#!/ichiroaisawa/status/180088383526281217/photo/1
-----------------
栗林中将率いる硫黄島守備隊は一ヶ月近く、地下壕にこもって必死の戦い。硫黄島には数多くの地下壕がある。まだ多くのご遺骨が眠っている
An_OxtsCQAIF3ik.jpg
-----------------

インターネットっていいですね。自分次第で、こういう欲しい情報が、有益な情報が、手に入るのですから。

さて、本日のタイトルなのですが。

逢沢キャップの写真を見て、なんというか、これしか浮かんでこなかった。

子供に、何を、どう伝えたらいいんだろう?って思いませんか?

小さなお子さんには絵本が一番なのですが、絵本というのは実に左翼思想が詰まっているものが多いのです。

その中にあって、図書館では虐待を受けているのではないかと思われる、ときたひろしさんの絵本をご紹介しておきます。

9番目の戦車9番目の戦車
(2004/08/06)
ときた ひろし 著

商品詳細を見る


この絵本ですが、今は絶版になっています。昔は中古で一万円もしましたが、今は少し下がってますね。それでも、5千円以上します。

私は右側にブログパーツを設けていますが、復刊ドットコムで、復刊リクエストをやっています。

本によってはかなりなかなか影響力があるサイトらしく?復刊が叶うことが多いそうです。。。聞いたところによると、ですけれども。

しかし、、、この絵本は9条信者や平和平和平和と、真の平和をはき違えている人には驚異の絵本だと思うので、図書館に設置されることはないように思います。

決して、戦争を美化する絵本ではない。

日本を守るために戦った、先人に素直な感謝の気持ちをという、そんなふうな気持ちになれる絵本です。

「9番目の戦車」復刊リクエストのご協力を 今の日本の教育に足りないものを補う絵本として超オススメ
http://sakuranippon.blog130.fc2.com/blog-entry-161.html

その昔に書いた、拙ブログ記事ですが、内容一部かきおこし、写真満載でご紹介していますので、絵本に興味を持たれた方はふんでみてください。

当時より10人くらいリクエストしてくれた方が増えていますが、意思表示としても、増えてほしいです。

出だし-------------------
ぼくは、生まれてすぐに頭からお酒をぶっかけられて、
船に乗せられ、南の島にやってきた。
そして、
ほっぺに白いペンキで「九」って書かれたんだ。

9番目の戦車だから、名前はタンクロウ
戦車兄弟の末っ子だ。

一番上の兄さんが、小太郎兄さん。
小隊長さんが乗る指揮官車で、冠のようなアンテナが目印だ。

二番目がタンジ兄さん。
三番目がタンザブロウ兄さん。
二台とも、とても強い戦車だったけれど、
前の戦いで、おとりになったまま、かえってこない。

四番目が中戦車のシロウ兄さん。
ぼくがあぶないときにはいつも助けてくれる頼もしい兄さんだ。

五番目は試作重戦車のダイゴロウ兄さんだ。
ぼくが知る限り、この兄さんの大砲の前を、無事に通り抜けた敵はいない。
兄弟の中で一番強い兄さんだ。

六番目は兵員輸送車のロクスケ。
戦車じゃないけど、ケガをした仲間を助けてくれるやさしい兄さんだ。

七番目と八番目は双子の突撃戦車、タンシチ・タンパチだ。
タンシチはこの前の戦いで、敵の戦車に体当たりしてケガをし、
今はとなりの島の工場に入院中。
タンパチはタンシチとはり合ってばかりいたけれど、
本当は心配でしょうがないらしいよ。

最後はぼくだ。
兄弟のなかで一番小さい軽戦車だけれど、大砲だってもっているし、
かけっこすれば一番速い。
あちこちに光るリベット鋲が、ぼくのお気に入りだ。

100913_0515~01[1]
絵本の最後のほう---------------------
それからぼくは、この海の見える丘で、もうずーっと港を見ている。
初めは口もきかなかったけど、となりでやられた敵の戦車とも、今はもう友達だ。
名前はロッキー。
いろんな話をしながら、もう何十年も、
何十年も一緒に海を見て過した。
だから寂しくはないんだ。
たまに、牛や子どもも遊びに来てくれる。

100913_0600~01[1]
----------------------
あとがき お父さん、お母さんへ(一部抜粋)

・・・・・・・・・・・・・・・・
 本書は、私のデビュー作になります。いかがでしたでしょうか。
私も決して学があるほうではありませんが、今の子供たちは日本の歴史を知りません。
学校の出題傾向に沿った、出来事の年号しか覚えていないようで、日本が今に至った経緯や理由を知りません。そんな子供たちが本書を読んだら、きっとファンタジーや異次元世界を部隊としたおとぎ話ととらえるでしょう。
 知らない子がいたら、こう教えてあげてください。
 今から六十年ほど前まで、日本はアメリカと戦争をしていたんですよ。
 君たちのひいおじいさんたちは、アメリカ人でも思いつかないような、見ても絶対マネできないようなすごい戦い方で、戦っていたんですよ。
 家にいるひいあばあさんや、子供だったおじいさんおばあさんのところに、アメリカ兵たちが来ないように、海の向うで死ぬまで戦っていたんですよ。
 タンクロウたちのように、人間が撃たれたり爆発したりして、それでも戦っていたんですよ。
 今でも南の島々には、タンクロウの兄弟たちが錆だらけになって埋もれていますし、戦って死んだひいおじいさんたちの骨が転がっているんですよ。本当ですよ。
 本書が親子の、そして戦争体験者であるお年寄りとの、話題の一端となれば幸いです。


平成十六年七月七日         ときたひろし
---------------------

この、最後にご紹介した挿絵が、なんとなく、、、キャップご報告の海岸線に続いているように見えます。

遠い南の島々で、戦華に散った英霊の御霊よ安らかに眠ってくださいと、自然にそんな気持ちが育まれる、思いでの一冊になるんじゃないかなー。

小さいうちから期待しちゃいけないですよ。

子供は親に反発しますから元来、サヨク的なものなんだろうと思いますが、今は、とんでもなくて、親が左翼的になっちゃってるみたいだからね。。。

子供のほうは物語を、素直に楽しむことができると思います。

だいたい、今の絵本にこんな絵本ないでしょう?www
100911_1001~02

男の子には特に興味深い絵本になると思いますよ。

絵本は、興味を示さなかったらいいんです。置いておけばいい。そこに存在することが大事なんです。

背表紙だけでも、子供って見てるの。昔、こういうことを絵本のアドバイザーさんから聞いたことあります。

子供、見てるから、その子のタイミングで、それを手に取る。

自分で、開いて読む。知らないうちに読んでる。あるいは、ママ読んでって持ってくる。

それが、頼もしい^^

きっと。

ちなみに、この絵本の舞台はどこだか知りませんが、絵本の設定ではこう描かれています。
絵本の舞台

どこがモデルなんでしょうね。

下記記事にはもうすこし中身をかきおこししていますので、内容のご判断にどうぞ。

「9番目の戦車」復刊リクエストのご協力を 今の日本の教育に足りないものを補う絵本として超オススメ
http://sakuranippon.blog130.fc2.com/blog-entry-161.html

ぜんぜん、余談ですが

ガッキーのHPから、再三紹介している時代の最先端「Cafe Sta」ことカフェスタに、直結リンクバナーできてますよ!!! 

けどさ、、、バナーの色変えてくださらないかしら。。。グレーだよwww 笑えるんですがw
http://www.tanigaki-s.net/index.php

もっと明るく!www 春だからって、ま、政治家ですから、まじめですから、いいのかな。

いやー、実に実直なり。

天命ニューバージョン
(クリックで自民党ホームページにとびます。大変充実しており更新が頻繁です。是非、最新情報を入手くださり、影の内閣の動きを追ってください。)

巨額の税金が投じられている、国会です。真実のドラマが展開されていますので、ぜひ、積極的に見るようにしませんか。マスゴミの捏造報道に踊らされない、正しい選択へと導く、唯一の道です。

衆議院テレビ http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php
参議院テレビ http://www.webtv.sangiin.go.jp/webtv/index.php
今日の国会中継速報 http://kuso-oyaji.jugem.jp/

国会議員と国民、双方向の対話へ向けた画期的な取り組み、Cafesta!
vlnews048905.jpg

ランキングに参加しています。応援ぽちっとお願いします^^
ゆでがえる  
スポンサーサイト

category: オススメ絵本、オススメ本

thread: 早期教育・幼児教育 - janre: 育児

cm 0   tb 0   page top

コメント

page top

コメントの投稿

Secret

page top

トラックバック

トラックバックURL
→http://sakuranippon.blog130.fc2.com/tb.php/664-79a1232b
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

page top

愛国女性のつどい花時計

日本人は知っているだろうか

プロフィール

復旧復興が何より一番!

月別アーカイブ

最新トラックバック

カテゴリ

復刊リクエストにご協力を!

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。