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英語教育を心配する前に

ママたちに知って欲しいこと、綴ります。カホ、モンテetc. やってきました。常識範囲で、早期教育支持派の普通のママ。明日の日本を担う子供を、左翼思想から守ろうネ!バラエティー番組は放射線より毒!解散総選挙こそ日本復活の近道!ん?橋下?誰ソレ?「責任は、全て俺が取る」この覚悟あってこそ本物のリーダー!第24代自由民主党総裁”谷垣禎一”を支持!ずっと応援していきます。

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【強風にも倒れない】政権担当能力を求めようではないか【太い幹を】 

my日本に登録しているので、皆さんの秀逸な日記をつらつらと眺めることができます。

んえ、皆さんがイイネを押していた、とてもいい記事だと思いました。さよなら、というか、グレーの存在も認めるということの評価かな。転載から展開と、今日はまいりたいです。

さよなら、二元論
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■以前までの自分

何でも、「Yes」か「No」、「賛成」か「反対」に分けられると思っていた。
意見がはっきりしない人は、優柔不断なダメなヤツだと思っていた。
(自分がそういうタイプなので自分の事も嫌いだった)

それが政治家なら、なおさらダメだと思っていた。
「ハッキリすることは、常に良いこと。」だと思っていた。

■現在の自分

世の中、そんなに簡単に白黒つけられるものじゃないことを知った。
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政権交代前、自民党政権時代のマスコミは、何でも白黒つけたがっていた。
そしてハッキリしない政治家を執拗に攻め立てていた。
(何故か民主党政権になってから、このあたりの追求が甘いですけどね。)

当時の自分は、白黒つけたがるマスコミを応援していた。
ハッキリしていることは良いこと。
ハッキリしていないことは悪いこと。

・・・でも、あるとき疑問を感じた。

確かに、白黒ハッキリしているということは気持ちいい。
でも、政治に「気持ちよさ」だけを求めるのは、正しいことなのか?

国民のことを、本当に第一に考えた結果、結論が「現時点においては玉虫色」になってしまったり、「条件付の賛成」とか「条件付の反対」になったっていいんじゃないか?

本当に大切なのは、「ハッキリしているかどうか?」じゃない。
「日本のことを考えているかどうか?」なんだから。

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引用ここまで

私はガッキー擁護派の多分my日本に登録していう方の中ではヘンタイの部類に入りますけど、ブログのほうでは、お馴染み、ガッキー支持!表明者でございまして、これを読んで頭に浮かんだのは、具体例の典型として、TPPのことでした。

TPPの経緯は過去、日記にしています。

自民党のTPPはどうなっているのか(追記)というものなど、myのほうではあげました。

北海道に住む、我が敬愛なるFC会長がこれに参加した。
http://ameblo.jp/koizumi-shinjiro/entry-11155038244.html

TPP推進をいまだに高らかに語るシンジローくんであり、反対派議員と、しかし最後はエールを交わしたそうだ。

道議への拍手が多かったそうですが。

そして多分、(進次郎はだと思うけど)TPPを国防観点から語ったそうだ。
(TPPを国防の観点からというと、なんとなく、あの政党みたいな感じだけど。)

そんで、この若造クンは、まぁ、TPPをはっきり推進としない、執行部への批判、ということにやっぱりなるらしい。

まぁ、別にもういいんですけど。

これをマスコミにいいように使われるのが、むかつくんだな。そこわかってんのか?シンジロー。

谷垣総裁はBS出演番組で消費税や社会保障の件とともに、ちょっとだけ、TPPについて語りました。最新、つい先日です。

【顔を洗って】谷垣総裁BS出演番組書き起こし【出直して来い】
http://sakuranippon.blog130.fc2.com/blog-entry-633.html
-------------------
解説:
なるほど、わかりました。で、あと一点TPPも、自民党の中にも賛成・反対ある、まず公明党はTPPの交渉参加っていうのは基本的なスタンスは。

山口:
あのー、むしろアジアの成長力を取り込むためにはどうしたらいいか、TPPだけではだめだと思います。
だから全体の戦略をはっきりさせろと、TPPをやりたいって言うんだったら情報をしっかり出しなさいと、で打撃を受けるところにはどういう対応をするのか、それもはっきりしてください。こういうスタンスですね。

解説:
自民党の中も割れてます。これまだはっきり××

谷垣:
いや、あの山口さんとおっしゃるのと同じですよ。やっぱりまだあまりにも情報が少ないなかで、割れるって言っても我々判断のしようがないだろうと、で現に交渉している相手はアメリカの場合、USTRのはずですね。だけど大統領がUSTRをスクラップしようかということもちょっと言われたりして、いったいどういう交渉の基盤なのかよくわからないところがありますね。それで野党はやっぱり問題点があれば正していかなければいけませんから、結論として国益にかなうものになれば我々は賛成します。だけど結論として国益にかなわない方向に行くときはそれはけん制しなきゃならない。で、結論がだめだというなら、そりゃ反対しますよ。だけどその基本として、今山口さんがおっしゃったけれども、アジアの活力を取り入れていくにはね、たぶん今のTPPだけだとアジアの国々で入れるのは限られていますね。もっと幅広くアジアの国々と連携を保っていくには、どうしたらいいかっていう、あのそれはASEAN+6だとかいろいろあるんだと思いますが、そういったことも十分、議論をして、進めていく必要があると思います。
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総裁の口からいよいよASEAN+6が出てまいりました。

追記しますが、TPPもとんでもないものという認識がある一方、少数ですがシンジローみたいなのもいます。

TPPは例外なき関税撤廃ですが、自民党は「例外なき」はあり得ん!と言っているので、ここが決定的に超えられない壁です。

正月明けにベトナムとインドネシアに出張されましたけど、このときもTPPで少し騒がれてた。

というか、各社が「TPPでベトナムと連携」みたいな記事を書いた。これは、ミスリードだと感じましたが、詳しくは、ワタシの萌え日記あたりで、どぞ。出張記のへんです。

しかしこれ、地元の記事などを読むとですね、TPPとは具体的には言っていなくて、もっと幅広く総括的なことを話されているようにとらえました。

Top legislator receives Japan LDP President
http://www.tuoitrenews.vn/cmlink/tuoitrenews/politics/top-legislator-receives-japan-ldp-president-1.57926

Japan's support for Vietnam highlighted
http://english.vov.vn/Home/Japans-support-for-Vietnam-highlighted/20121/134028.vov

日本のマスゴミは、南シナ海での中国覇権問題(海洋進出という生ぬるい言葉で報道)とTPPしか言っていませんが、実際には、国会議長との会談は、もっと総括的にいろいろ話をされているのがわかります。

TPP、Trans-Pacific Partnership、またはTrans-Pacific Strategic Economic Partnership Agreement)という言葉自体はでてきていなくて、2国間の連携をやはりメインに話されたように思うのです。

ただ、確かにTPPの話題は出たようで、ベトナム首相は、TPPは色々難しい(慎重姿勢であり、だから情報交換を)ということは話したのは間違いないと思います。

これは拙ブログで海外出張記として詳しいところ、少しまとめていますが、2国間連携の背景にあるもの、そういうものも触れました。

ちなみに総裁はもちろん、震災復興にあたっての、ベトナムからの支援に感謝の意も表明しておられます。(my向けに書いたので、こうなりますが、ブログのほうでは、ご存知頂いていると、思っています。

じゃかるた新聞(同国在住日本人向けの邦字新聞)だそう。
http://www.jakartashimbun.com/top.shtml
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自民党の谷垣禎一総裁は十一日午後、ハッタ・ラジャサ経済担当調整相との会談を前に、じゃかるた新聞の取材に応じ、総裁就任後初の外遊について、「二年前に野党となった自民党の総裁に選出された当初、党をどうやって手直すかで手一杯で海外へ行くゆとりがなかった。

ゆとりができたというわけではないが、今は国際関係を見直す必要がある。その中でもASEAN(東南アジア諸国連合)、特にASEANの中心国であるインドネシアは日本にとって極めて大事な国だ」と述べ、インドネシアとの関係を重視する姿勢を示した。

インドネシアを初の外遊先の一つに選んだ理由について、東日本大震災の被災地である宮城県でインドネシア人看護師候補者が勤務先の病院の入院患者ら百二十人を上階へ誘導し、その後一週間にわたって避難者を支え続けたというエピソードを披露。「日本とインドネシアの間には心の触れ合うきずながある。まず日本の政治家としてお礼を言わなければならない」と語った。

一九九八年からの大蔵政務次官在任時代に、アジア通貨危機で国際通貨基金(IMF)の管理下に入ったインドネシアが経済を立て直す過程を見てきたと振り返り、「(当時から)IMFやG7(先進七カ国)などの場で、アジア(の利益)を意識しながらの発言に努めてきた」と強調。

「ODA(政府開発援助)などを含め、両国は今まで経済的な連携を深めてきた」と述べた上で、「最近では外交・安全保障面での連携の重要性も強まっている。南シナ海の領海問題やマラッカ海峡の航行安全の問題をどうしていくかは見過ごせない。特にマラッカ海峡の航行安全はインドネシア抜きに語れるはずがない」と指摘した。

昨年の中東・北アフリカ諸国の相次ぐ政変を受け、「平和で民主的な国家を作り、イスラムと民主的国家は矛盾するものではないことを体現するインドネシアは、中東諸国に対してもリーダーシップを発揮しようとしている。そういった面も含めて、これから関係を密にしていく必要がある」と評価した。
-------------------------
残念ですね。こういうものが、報道されないのが、日本です。

って、だいぶ話がそれましたけど。

自民党はTPPの立場がはっきりしないと、叩かれます。

それこそ、二元論ではないですが、賛成か、反対か、になってしまい、「情報不足」による、とりあえずSTOP(お前らに任せられないを含む)としたことは、評価されなかった。

いわゆる、外圧を逃したという感覚を私は持ったわけですけど、これが党内からも外でも、全然理解されなかったですね。

最近は少しは、、、理解する人が増えたかどうか、わかりませんが。


何が言いたいのかわからんくなってきたけどwww、党内で執行部がわからんとか批判する人たちも、賛成か反対か、支持者に説明しにくいからはっきりしろという、低レベルな文句をぶーたれずに、ちょっとは考えてほしい。

支持者に丁寧に説明する、そのステップを外したら、有権者は成長しませんぞ。

報道が味方しないということをいい加減に学習して、自分たちでしっかりと説明してほしいと思います。

私は幸運にもmy日本で自民党大会のチケットプレゼントに当選したので、参加してまいりました。

その辺もブログに掲載しておりますので、よろしかったらどぞ。

その党大会で、総裁はこんなふうに挨拶をされた。部分抜粋です。

全文はこちら http://tamtam.livedoor.biz/archives/51850491.html
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「しかし、この間、民主党政権の対応はあまりに遅く、拙く、いらだたしく、あきれることばかりでした。被災した方々はさぞかしつらい思いをかみしめたことだったでしょう。もはやこれ以上、かくも危機管理の力量の乏しい民主党政権にまかせるわけにはいきません。わたしたちは民主党政権に代わって、人々の暮らしが甦って、人々に笑顔が戻ってきますよう、東北の再生に向かって一層の力を注いでいく所存であります。」

一刻もはやく、衆議院の解散、総選挙に追い込んで、政権を奪還しなければなりません。そうしなければ、取り返しのつかない国家危機に陥る、もはや瀬戸際と思われます。へたをすれば国家破たんも覚悟しなければなりません。そうならない前に、わたしたち自民党が、わたしたちの培った力をもって、わが日本を救いださなければならないのです。

「来たるべき総選挙は、単に政権奪回の総選挙にとどまりません。国民とともにこの議会制民主主義の危機、国家の危機を認識し、国民とともにそれを立て直すための総選挙なのです。」

「わたしたち自民党は、戦後の焼け野原から立ち上がって平和のうちに高度成長をなしとげるという歴史的任務を果たしました。こんどは、人々がそれぞれ個性豊かに、心豊かに生きていくことができるためにも、皆で支え合う「絆社会」の建設に向けてがんばります。わが党は国民とともに考え、時には悩み苦しみながら答えを見出していく、成熟社会へのエンジンとなることを誓います。」

「民主党政権は腰の定まらない、未熟な外交を展開して国益を損ねてまいりました。拉致しかり、尖閣諸島しかり、そしてTPPしかりであります。外交の失敗は、政権が未熟だからということは言い訳になりません。日本をどうするか、どのようにリードするのか、政党の「綱領」さえ持たない、寄せ集めの民主党に大きな国家の設計ができるわけがありません。「日本らしい日本の確立」を掲げたわが党の綱領こそ、わが国の平和と繁栄をもたらす導きの糸となるものです」

「「信なくば立たず」。わたしはもう一度、この言葉をかみしめて、総選挙に臨みます。口先だけのパフォーマンスはやりません。政治は行動です。天下大乱も予想される今年、わたしたちは、これからもせいいっぱい努力して、誠心誠意、国民とともに自らの足で立ち、前に進んでいきましょう。大会にご参集の同志のみなさま、こころを一つにしてがんばりましょう。愛する郷土のために、日本のために、そして世界のために。」

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これを、谷垣総裁の言葉を知らないで、読めば、何て熱いんだろうって普通に思うでしょう。

ワタシ、会場で、正直、うるうるしました。

この熱い思いを、どうしてとらえられない人がいるのかなぁという、悔しい意味で、です。

野党第一党の総裁が、国家破綻もありうると語ったんです。

全く話題にならない。

ワタシの言葉ではないですが、とても自分の感覚に近いことをおっしゃった方の意見。
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将来麻生さんや安倍さんの第2次政権を実現するには、最短の手順としてまず谷垣自民で政権奪還と谷垣政権運営、つまり自民党や国民がマスゴミのポピュリズム反日煽動に勝つ流れを作るのが一番得策。その流れなら麻康三それに中川昭一氏の名誉回復も、より早く広く出来るわけです。
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うん、だから公的な実績の話ですわ。安倍首相が準備して福田首相が実らせた政策もいくつかあったし。一続きで見れば前後の首相の評価も、より良く出来る寸法です RT ○○○: ×××さま、「康」は人柄的に、私的に嫌だ。
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福田さんもいろいろありますし、私もウゲーっておもう側面はありますけど、色々やってくださっています。石油の福田ともいわれますし。
http://hinden.at.webry.info/201004/article_23.html


今でいえば、谷垣総裁でなければ、野党自民党は、本当に空中分解していたと思うし。

麻生さん、つい先日の佐藤正久議員の講演会でこんな風に語ったらしいです。
-------------
「自民党が下野してからの二年間、谷垣総裁はよくやってる。俺だったら、ふざけんなってなってるよ。(笑)会った時、よく我慢してやってるねって言ってる。」

麻生さんは、九月まで任期があって自分達が選挙で選んだんだから、「谷垣総裁を批判したり足を引っ張るような真似はしないでしっかり支えるべき。」だって。

「谷垣総裁のことを、安倍・福田・麻生が批判をしたことはない。」

「メディアが歪んでる」って3回ぐらい言ってた。谷垣総裁には、「我慢ばっかりしてても駄目よ。これまではそれで良かったけど、これからはチャンバラする体勢に入らないとね。」というようなことを本人に言ったそうです。

オマケ
一般参加者「民主党に政権とらせた責任を誰も取ってない!」
麻生さん「議会制民主主義をご理解しておられたらハッキリしていること。選挙で負けて政権から下ろされたことで責任を取っている。」
------------------------
身内の議員がしっかりせーや、と申し上げたい。

もちろん、足らざるところはフォローしないといけない。リーダーシップ、フォロアーシップ。

フォローシップが大事だとわかっている先生方もちゃんとおられるが、そうではない議員も多いように思う。

こんなんでは、誰が総裁でも支持率が上がるわけがないと、いい加減学んでほしい。

(ちなみに、参加された方の感想によると、麻生さんは第二次というより、別の大臣職を、という思いがあるのでは?というブログを拝見いたしました。)

とにかく、解散総選挙を急いでほしい。といって、解散権はアッチだからどうしようもないけど。

マニフェスト、3月末って言ってますけど、もっと急げって、応援のハッパをかけたいと思います。

民自連の動き、維新系新党の動きで、、、分解されるのは自民党です。

覚醒といまださめやらぬ人、保守、革新、、、なんだかよくわからないこの混沌とした日本において、今の政治の仕組みにおいて、党議拘束で唯一まとまれる、自民党をとにかく食い止め、しっかりと「日本のために」考えられる土壌を育てていく、そういう風になってほしいと願ってやみません。

平時の谷垣と言われますけど、本当にそうなのかな。

自民党の空中分解を避けているその人、極めて繊細な舵取りをしていると思われる、ガッキーこと、谷垣総裁、頑張れと、私はやっぱりエールを送ります。

文句のある方も多いんですけど、マスゴミが歴代総裁にあれだけネガキャンしてきたのに、谷垣総裁だけまともにそれを捉える、様子がよくわからんです。

現在進行形を目の当たりにしている、その感覚を持っていただけたらと、願う。

申し上げたいのは、誰が総裁でも、日本のことを考える総裁ならば支持する

(最近名前のあがる人は、みんな好きじゃないんだけど。。。足を引っ張らないで、あげて、出てくるという賢い人は居ないの?という、、、抜け作くんを見る思いがする)

政権担当能力のある政党を絶対的に据えておくのって、必要だなぁって思う。

いつも☆ひまわり
http://himawari-gumi.cocolog-nifty.com/blog/2012/01/post-29a7.html
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このたびの内閣不信任案は百害あって一利なしでありまして、まじめな今後の日本国の動向、そして対応について、機能不全に陥れる可能性のある民主党に、軽々しく内閣不信任案などとおっしゃってほしくない。この決議案提出の理由を聞いても、国民が納得するようなものは全く見当たりません。

民主党は、国家運営の明確なビジョンを示しておらず、みずからの主張と野党間で模索する連立政権の基本政策と、いずれを優先させるのか定かではありません。これでは、有権者に対して白紙委任状に投票しろと言っているようなものであります。

国民が心から求めているものは政権担当能力であります。ただ天下りを批判してみたり、自民党と官僚が癒着しているそのことだけを言っていれば票がとれるなどと思っていただいては大間違いであります。そんな実態はございません。そういうことを申し上げたいと思います。

そして、今後とも我が自由民主党と公明党が引き続き政権を担当し、そして日本のかじ取りを担っていく覚悟であることを国民の皆さんに対してお誓い申し上げます。

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これは、クリオネおとうさんの、麻生内閣に対する内閣不信任案反対討論の書き起こしの一部。ぜひ、モスリン姐さんのブログへ。
http://himawari-gumi.cocolog-nifty.com/blog/

これはmy日本の別の日記から拝借
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細田前幹事長の知恵者ぶりを示すエピソードには事欠きません。文系・理系・音楽的センス・ユーモアに富んだ、まこと得がたい人材だと思います。

1.北朝鮮を巡る核開発についても分析を行い、その見識に驚いたアメリカ合衆国国家安全保障会議アジア部上級部長マイケル・グリーンはノート持参で細田の解説を聴きに通った。その際、グリーンに同席した駐日アメリカ大使ハワード・H・ベーカー・ジュニアは、細田のことを政治家ではなく原子力工学の専門家だと思っていた。

2.米国産牛肉輸入再開問題では、内閣官房長官として外務大臣町村信孝と連携し、通商代表部、国務省、ホワイトハウス、国家安全保障会議を相手に交渉を続けた。その際には、科学的データに基づく説得をアメリカに対し繰り返した。交渉相手である国務長官コンドリーザ・ライス(元スタンフォード大教授)は細田を「He is so smart.」と評している。





まだまだ、世代交代は早いと、思いたい。

この日本を、こうしてしまった、まずは立て直す道筋を、つけてもらおうではないか。

智恵をそして、若い世代に、授けて欲しい。



【谷垣総裁が】野田総理、「書いてあることは命懸けで実行_。」【見てる☆】
http://himawari-gumi.cocolog-nifty.com/blog/2012/01/post-373b.html
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● ただし、そろそろ我々は、一つの問題、一つの政治課題だけを選挙で問うのはやめた方がいい。政権交代や郵政民営化といった、一つの政治課題だけで信を問うのはおかしい。日本には、経済、社会保障、外交、安全保障など多くの課題があり、どの党が政党としての総合力があるかということが、比較され、投票行動の基準になって然るべきだ。特定の課題に賛成か反対かだけで選挙をするのは、民主主義として成熟していないと言える。次期総選挙では、シングルイシューではなく、政党の総合力を問うてもらいたい。自由民主党はそれに応えるべく、しっかりした総合戦略を示していくべきで、それが我々に与えられた責任だ。ことし、総選挙が行われることを覚悟し、大いに頑張っていただくことを期待している
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ハシゲが、何やら北朝鮮だのなんだの発言をはじめたけど、、、、あんなペラペラな、言葉の軽いというか、、、どうしても嫌悪感を持つのはなんでかな。。。。

政権を担う力は、数ヶ月の即席でとても育つものではない。

こんなのが200議席だと。ふざけるなと申し上げたい。

道州制に外国人参政権のセットなど、とても愛国者とは思えぬ。こんなに投票率も低く政治に無関心で、極左政権を選んでも政権交代を望まない国民に、首相公選制など、冗談ではない。

派閥は悪くない。議員の教育システムだと見れば、それはそれで意味があったのだ。

何でもダメにしてしまうから、世代間格差が、智恵が、伝わっていかないのではないか?それは世襲を否定することも同じだ。

物事には二面性がある。

そろそろ、本当に、マスゴミの誘導には流されず、日本にどんな荒波がこようとも、倒れない、太い幹を育てる、見守る、叱咤激励する、選択する、そういう、賢い選挙をしないだろうか。

どうしたら、伝わるんだろね。

というわけで、my日本に感謝しつつ

なんだかよくわからない日記、失礼しました。

ガッキー、そうなんだよ。

もうチャンバラしてもいいよー!

政治への拒絶、高いハードルをなんとか、したいね。


巨額の税金が投じられている、国会です。真実のドラマが展開されていますので、ぜひ、積極的に見るようにしませんか。

衆議院テレビ http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php
参議院テレビ http://www.webtv.sangiin.go.jp/webtv/index.php
今日の国会中継速報 http://kuso-oyaji.jugem.jp/

国会議員と国民、双方向の対話へ向けた画期的な取り組み、Cafesta!
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