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英語教育を心配する前に

ママたちに知って欲しいこと、綴ります。カホ、モンテetc. やってきました。常識範囲で、早期教育支持派の普通のママ。明日の日本を担う子供を、左翼思想から守ろうネ!バラエティー番組は放射線より毒!解散総選挙こそ日本復活の近道!ん?橋下?誰ソレ?「責任は、全て俺が取る」この覚悟あってこそ本物のリーダー!第24代自由民主党総裁”谷垣禎一”を支持!ずっと応援していきます。

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【顔を洗って】谷垣総裁BS出演番組書き起こし【出直して来い】 

2ちゃん風タイトルがちょっぴり自分で面白がっています♪飽きるまでやってみますw 

本日は、谷垣総裁出演のBS番組の書き起こしをします。

谷垣総裁は地上派には呼んでもらえないので、BSばっかりに登場します。

一方で、マスゴミの心を捉えて話さない自民党議員はしょっちゅうテレビ出演。これがいわゆる人気ってやつに影響するか、もしくは、自民党支持率低下に寄与します。

わかります?流行ってつくられてるの。ファッション業界は有名です。政治だってきっと同じ。

このまんま谷垣総裁が総理になるの、面白くない許さない巨悪が自民党に仕掛けているのは内紛をあおるというのもその一つでしょう。

さて、ゲルは、またまた地上派のTBS、夕方18時という時間に、執行部でもないのに、自民党として発言をします。

自由のある民主党が自民党なので、まぁ仕方ないことなんですが、問題は、執行部の意見がまともに報道されていないなかで、マスゴミの批判に同調している姿をさらしていることです。

あるいは執行部がちゃんと語っているのに、それは報道されないで、ゲルの発言が報道されるとかもアリ?www

うちの親はうっかりと橋下支持派になっているのを一生懸命矯正している最中であるが、それでも、先日のひるおびを見て、ゲルのことを不思議がっていた。

ワタシが政治にかぶれているのを知っているので面白がって「ちょっと解説してみろ」と。「何か意見が違うんじゃない?」ってことですよ。

わかるでしょう?ノホホン層でも気がつくんですよ。いや、普通に聞いている人ならわかるはず。

今回はおろす動きというより、ゲルは解散は任期満了でいいと言い出しておりますが、解散先伸ばし発言は、頂けませんなぁ。

民主党の都合の良いことに迎合する、ゲル、個人的には申し訳ないですが、あなたが総裁選に出てもまったく共感しないだろうなぁ。

ゲルさん大好き派は、谷垣不満派の受け皿であってこれもまた自民党支持者の確保のためだとおっしゃいます。

ま、そうかもしれませんが、視聴者は二極に混乱するでしょう。固まってたほうが本来はいいに決まっていますけどね。まぁ、意見はいろいろなんでしょうが。

マスゴミが与野党協議をやれとあおれば80%もの人が、与野党協議に応じろと回答するくらい(世論調査の数字が正しいとして)、簡単に操作できるんですから。

まとまっておけば、それだけで、なるほど、自民党はこうなのだと、一本評価になるんですよ。

って、素人は思いますけどね!

----------------------
1月28日(土) 21:00~21:54
BS-TBS「NEWS21サタデースコープ」
2012年、政治はどう動く?自・公両党のトップに聞く

解説:そこでニュースの焦点です。様々な政治課題が山積している中、通常国会が今週火曜日にスタートいたしました。で、消費増税と衆議院の解散の行方が最大の焦点となっておりますけれども、ねじれ国会のもとそれを左右するのは、野党自民党と公明党の態度次第とも言えるんですね。そこで両党のトップにスタジオにきて頂きまして、直接じっくりとお話を伺いました。

はい、すでにお話は伺っておりますのでここからは収録したものをごらん頂こうと思います。

キャスター:それではゲストをご紹介しましょう。自由民主党総裁の谷垣禎一さんです。
谷垣:どうぞよろしくお願いします。
キャスター:そして公明党代表の山口なつおさんです。
山口:よろしくお願いしいたします。
解説:早速なんですけれども通常国会が火曜日に開会いたしました。そして総理の施政方針演説、そして代表質問と衆議院で終わったわけですけれども、ま、谷垣さんがですね、質問にたたれました。ま、ここまでの論戦を通じて野田政権に対して、どういうふうな感想をお持ちか、そして今度の国会に臨む党としての基本姿勢ですね、これあわせて伺いたいですが。
谷垣:あの野田さんが今度の国会で力を入れてこられることは、あの税と社会保障の一体改革、消費税を導入するんだということだと思うんですね。で、それに対してわたくしは、あのー議会というのは税の審議というのを基本にして成り立ってきているものですから、あーそのーマニフェストで全くやらないという前提でつくったマニフェストで選ばれてきた方が、消費税をあげるということは、その資格が無いんじゃないかということからはじましてね。しかしそればっかり言っても仕方がありませんので、あの消費税をあげるとおっしゃるけれども、消費税の具体的設計ですね、じゃぁ低所得者の方々にどういう対応をしていくか、そういうのがほとんどないと。ただあげるという内容だと。それからじゃぁそれを何に使うかという点、社会保障との一体改革というんですが、これ山口さんが前から言っておられるんですが、例えば年金にしてもですね、最低保障年金を出すとか、あるいはその年金、三つある年金を統合するとか言っておられるけど、具体的なのは全部先送りで、中身がないんじゃないかと。それからやはり税とおっしゃるならその前に公務員給与の削減とかいうことをやらないといけないんじゃないかと、そんなことを質問したんですが、今税と社会保障の一体改革の素案を政府は作られわけですけれども、中身が空疎だと私申し上げたんですがね。総理のお答えもこういう大きな税というものに取り組もうというなら、もう少しその丁寧にその必要性やら、いろんな問題点を説明されなければならないのに、あの、やや木で鼻をくくったような答弁でですね、うーんこれではなかなか大事を成し遂げる総理の姿勢としてはいささか欠けているんではないかというのが私の思いです。
解説:なるほど。山口さんは今度は週明けにご自身が立たれるんですけれども、同じことを伺いますがいかがでしょう。
山口:やっぱり野田さんの主張はちょっと空回りしている感じがしますね。えー、その、素案なるものを決めたとおっしゃるんですけれども、肝心要のところが抜けてるんですね。それは民主党がこれまでおっしゃってきた、例えば年金で言えば抜本改革をします。これはあらゆる年金をまとめて一元化するということと、最低保障年金月額七万円、これ全額消費税でと、おっしゃってたんですね。
解説:はい
山口:来年に法律を出すと、こうおっしゃっていました。でもじゃぁ今年あげる消費税と来年の最低保障年金の消費税とどんな関係になってるんですかと。まぁそこの全体像をはっきり示してくださいと。それがないんですね。何か素案に決めうちしているようなね、そういう印象すらありますね。
解説:なんか逃げているような。
山口:そうです。
解説:まぁその焦点の消費税、今度の国会間違いなく消費税が焦点になるわけですけれども、これそもそも論でですね、2015年までに10%、この消費税の引き上げ、そのものに賛成なのか反対なのかまずここから伺いたいんですが、谷垣総裁いかがでしょうか。
谷垣:まぁ私たちは自公政権のときですね、あのー税制改革、21年の税制改革ですけれどもその104条、附則104条という中で平成23年度中に消費税を含む税の抜本改革を出すと言っておりますから、そのこと事態は賛成でございます。それから我々は一昨年の参議院選挙のときに、当面10%は必要であるということを言っておりましたので、そのこと事態は我々自身が前から主張してきたことです。
解説:はい
谷垣:あー、ただ、やっぱりこういう大事を成し遂げるためには国民との信頼関係を作りながらやっていかなければいけませんから、それはあのマニフェストを野田さんもですね、前の選挙のときには、この任期中に消費税をあげることも反対であると、なさったわけですから、きちっと解散してやれば我々とですね同じ主張が揃うんですね。だからそこできちっと選挙をおやりになれば我々と民主党との間ではこの問題では表則(?ひょうそく)があうと。そういう歩みになるべきだと。我々考えておりますけれども。
解説:2015年10%というそのものについては賛成だということでよろしいんですか。
谷垣:まぁこれはですね、あの、もちろん今のような経済情勢ですから、経済情勢も良く見なければなりません。よく見なきゃいけませんが、あの基本的にいつというのは、いつか必要だということで、やらなきゃならない問題ですね。あとは、だからその具体的な時期はもう少し経済の状況を見る必要があると思います。
------------------------
ブレークします。
増税論者と悪名高いガッキーですが、経済状況うんたらかんたらと出てきましたね。はい。言質ですよwww

gakki-.jpg
だから何回もいってるだろう。
経済状況ありきなんだよ。でもやんなくちゃいけねぇんだ。
お前らに任せられるか!
心の声(画像の字は無視してねwww)

解説:なるほど。山口さんはどうでしょうか。
山口:2015年10%ありきというのは反対ですね。やっぱり何に使うかしっかり議論しなければなりません。社会保障をどう立て直すか、どう充実させるか、この姿をはっきりさせて、それにはどれぐらい必要なんだろうか、それには消費税も含む税の抜本改革、全体をやっぱり変えていくと、こういう議論をしなくてはなりません。その際にこの景気に対する影響がどうかということも配慮しながら、いつどれぐらいがいいのか、ということを慎重に見極めなければならないと、こう思いますね。
解説:まぁやり方は別にして、要するにやっぱり必要、あげること事態は必要なんだという認識は十分お持ちなんですか。
山口:そうですね、それは消費税を含む税の抜本改革、をということですね。
解説:ですね。そこでちょっと世論がどういう風に見ているのかとごらん頂きたいのですが、
解説:私どもJNNの世論調査の結果が出ていますけれども、数字で見ていただきますと、
Q:消費税率10%の引き上げに
A:賛成47%、反対51%
Q:自公は与党との協議に
A:応じるべき78%、応じるべきだと思わない17%

消費税率10%の引き上げに賛成か、反対かということを伺いますと、ごらん頂くように、若干反対のほうが多いかもしれませんが、まぁほぼ拮抗というのが現状だと思うんですね。で、もう一つ、割と関心の高い大変に関心の高いところだと思いますけれども、あの自民党も公明党も与党との協議に応じるべきなのかと、与野党協議応じるべきと、応じるべきという方が圧倒的に多くなっていると。80%近いということ。これ大変興味深い数字だと思うんですけれども、国民の多くはまず、話し合ってみてくれよと、いうふうに思ってるし、実際話し合いに入ったほうが、世論としては、あぁ自民党さんもいいなぁと思うところもあるんじゃないかと思うんですけれども、この辺谷垣さんどうですか。

谷垣:もっと実質的に言えばですね、質問でですよ、代表質問で、消費税をあげるならじゃぁ低所得者の対策はどうするんだと、食料やなんかはどうするんだと、軽減税率にするのかどうかとかですね、それから何に使うのかと、相当細かに伺ったわけです。ということはですね、実質的に我々の問題意識をぶつけて、ある意味ではもう協議しているんですよ。それをどっか裏のほうで、やる、やってですね、あの、大政党だけで方向を決めちゃう、国会やれば、国会でその議論をすればということは我々別に反対しているわけでもありません。それから更に言うならばですね、じゃぁ正式に協議をしようということになってもですよ、山口さんがおっしゃっているように、何に使うのかもはっきりわからないし、まぁ昔から消費税では逆進性ということが、言われてまして、あの、所得税ですとお金持ちには累進課税と、たくさんかけるということができても、じゃぁみんなお米を一キロ買ったときにはみんな同じにかかると、そうすると生活必需品なんかは少し軽減税率にする必要があるんじゃないかという議論がずっとあるんですね。それを議論したのかしないのかも実はわからないと、ただあげるという内容だけでですね、税としての制度設計も曖昧で、あまりにも出来ていないと私は思います。だから協議をするにはやっぱりきちっとした法案、閣議決定をして、少なくともそれが最低限の条件になります。それでもやっぱり山口さんが言ったようにですよ、あの、何に使うのかも曖昧だって言うんじゃ、もう少し顔を洗って出直してきてほしいなぁということになるんじゃないかなぁと。
---------------------
ブレーク
もう実質協議しているみたいなもんだ。与野党協議云々なんて・・・民主党無能隠し以外の何者でもないですね。

鬼垣

顔洗って出直して来いやー!(ヤンキーーガッキーの心の声)


解説:今の段階ではいわゆる与野党協議は絶対に応じることはないと。
谷垣:まぁ国会が始まると法案が出てこればですね、それはいろいろ議論しなきゃならないと思いますよ。
解説:野党としてこれその対案を出すという、そういうお考えはないですか。今おっしゃったようなこと。今おっしゃったように不備だらけだと。
谷垣:まぁ不備だらけだといっても税や何かはですね、まずやっぱりきちっと政府与党がまとめてこなければやたらに我々言って混乱するのは避けたいと思います。むしろ問題はですね、与党の中でほんとにまとめられるのかということを私は疑問に思います。それで閣議決定をして法案をお出しなさいと言っているのは、閣議決定というのは全閣僚が連帯して国会に対して責任を負います、ということです。実はですね、与党の方がおられない、我々野党だけでこういうことを言っても何ですが、実はいろんなほかの法案でも協議しているんです。そうすると我々の代表が帰ってきて言うのはですね、いろいろ協議したら我々はその今ここでまとめる権限を与えられてないからと、民主党の代表者が言うんで決まらないですと。(失笑)で、そういうことを実は散々重ねてきたもんですから、少し協議をできる内容を整えてくれなきゃという思いを我々格別に持っております


解説:あの山口さん、公明党は、これは税と社会保障の一体改革は全体像ですね、全貌を明らかにすれば協議に応じると。
山口:そりゃもう当然でしょうね。我々はむしろ2010年にすでに新しい社会福祉ビジョンというのを出しているんですね。そこで国会で協議機関を作って、やろうじゃないかと。先に提案しているんですね。やっと出てきたんですが、それが民主党の目玉商品が入っていないんですよ。だから実りある議論にならないですね。たとえ今、素案で議論しても、ここで消費税の議論その他をやって、また来年民主党の抜本改革でまた消費税の議論をしようと、何か議論を2回やり直すようなことをやるんじゃなくて、どうなんですか、全体示していただいて、比べながら議論をするというのが、実りある合意につながると思うんです。
解説:それはその法案の決定の前で、谷垣さんは法案を閣議決定して出してからとおっしゃいますが、それは。出す前に。
山口:出す前でも我々は十分に議論の余地はあると思いますよ。
解説:(浮き足立つ解説)そこはスタンスが違うんですね。
山口:まぁでも決定的な違いではないと思いますね。まぁ民主党がどう決めて、全体を示してこう××
谷垣:(笑)責任ある中身のあるものをとにかくお決めになるのが先決でしょと、ということです。
山口:今の素案も、これつくったいきさつは非常に脆弱なんです。合意の基礎が。途中で離党する人や党内に反対派がくすぶっている、与党の合意にもなりきれていない、えー、そういうところで野党とね、協議しましょうってのはやっぱり自分の足元がしっかりしてないですね。
解説:うーん、まず最低保障年金もあれ、ほんとに導入するにはまた数%とかあげなきゃいけないですよね。
山口:それは明らかでしょう。
解説:それは、やっぱり民主党の中も、そうするとまた割れるから、出せっこないって思ってらっしゃるフシはないですか。
山口:いやそれはでも10年間もずっとやるべきだとおっしゃってきたわけですよ。そろそろ中身をですね、ちゃんとはっきりさせて、現行制度による改革がいいのか、それとも抜本改革のほうがいいのか、どうするのかその関係をやっぱりはっきりさせておかないとですね。
解説:あの、お二人ともまず解散総選挙をして、その信を問うてからとこういうことは変わらないですね?
谷垣:いや、我々はやっぱりそれが基本だと思いますよ。というのはですね、やっぱり今の政治の一番悪いのは、やんばでも何でもそうですけど、いろいろ最初に言ってたこととどんどん変わってきておるんですね。それはあの、時が移りますと課題も変わってくるという面もありますよ。だけどやっぱりそれはそれできちっとした説明と
あの一つ一つけじめをつけていくことが、ないとですね、今の政治はそこがまずいと思います。だから何も私はけじめが解散だけだといってるわけじゃないんですよ。だけどまぁ、解散というのはある意味一番明確なけじめだと、私は思っています。

山口:我々解散権はありませんから、政権がマニフェスト総崩れ、選挙なしに総理がころころ変わってる。やっぱり政権の正当性がないでしょうと。信を問うべき課題をはっきりさせて、やるならやりなさい。我々はいつでも受けてたちますと。こういう立場です。
解説:で、解散総選挙の前には、税と社会保障については、それぞれちゃんと案をおだしになって、国民に信を問うということをお考えですか。
谷垣:我々ですか?我々は現実にですね、今までいろんな形で出してるんですよ。それでその我々のあとに早くついておいでというような感じですね。
山口:2010年にもう福祉ビジョントータルで出しているわけですから、出ていないのは民主党なんです。
----------------------------
ブレーク

top-image.jpg

我々は解散して皆さんの信頼を得て、皆さんとともに考え、時に苦しみながら答えを出す、国民とともに歩む政治を展開してまいりたいと思います。(真摯なガッキーの心の声)


解説:なるほど、わかりました。で、あと一点TPPも、自民党の中にも賛成・反対ある、まず公明党はTPPの交渉参加っていうのは基本的なスタンスは。
山口:あのー、むしろアジアの成長力を取り込むためにはどうしたらいいか、TPPだけではだめだと思います。
だから全体の戦略をはっきりさせろと、TPPをやりたいって言うんだったら情報をしっかり出しなさいと、で打撃を受けるところにはどういう対応をするのか、それもはっきりしてください。こういうスタンスですね。
解説:自民党の中も割れてます。これまだはっきり××
谷垣:いや、あの山口さんとおっしゃるのと同じですよ。やっぱりまだあまりにも情報が少ないなかで、割れるって言っても我々判断のしようがないだろうと、で現に交渉している相手はアメリカの場合、USTRのはずですね。だけどブッシュ大統領がUSTRをスクラップしようかということもちょっと言われたりして、いったいどういう交渉の基盤なのかよくわからないところがありますね。それで野党はやっぱり問題点があれば正していかなければいけませんから、結論として国益にかなうものになれば我々は賛成します。だけど結論として国益にかなわない方向に行くときはそれはけん制しなきゃならない。で、結論がだめだというなら、そりゃ反対しますよ。だけどその基本として、今山口さんがおっしゃったけれども、アジアの活力を取り入れていくにはね、たぶん今のTPPだけだとアジアの国々で入れるのは限られていますね。もっと幅広くアジアの国々と連携を保っていくには、どうしたらいいかっていう、あのそれはASEAN+6だとかいろいろあるんだと思いますが、そういったことも十分、議論をして、進めていく必要があると思います。
解説:わかりました。で解散総選挙の話に戻るんですが、その前にひとつクリアにしておきたいテーマがあるんですけれども、
-------------------------------
出ましたね。ASEAN+6!TPPはいい加減、浸透しましたよね???

TPPについての考え方
http://www.jimin.jp/activity/colum/115185.html

で、番組は、選挙制度改革へ・・・息切れ。あとは見てね。

選挙制度:連用制はやめてくれ。。。。公明党はじめ少数政党のおそるべき躍進!ガッキーは反対表明しました。

http://syslabo.org/up077/download/1327755766.zip
ダウンロードパス:bstbs

こういうもんを、、、2ちゃんにとりに行くようになった私って私って、、、愛の力ね。うん。
まじめに2ちゃんはほとんど見ないんですけど、最近は囁いてくださる方とか、自助努力が必要?かとこうして、ときどき探しますが、やっぱりどこを見ていいのかわかりにくいです(爆

地上派にはまともな話が出てこない、、、BSだと見る方も少ないかもしれないし、党のHPを見ない関係者もいるみたいだから、それで、、、わからんわからんと叫んでも。。。という気がします。

木道さんのついーと
--------------
新報道2001の世論調査で民主党の支持率が上がったらしいから、民主党の事務所に「解散するなら今しか無いです」とか掛けてみたら「ああいう数字を信じちゃ駄目ですよ」と言われた。うーむ。捏造だって気がついていたか・・・
--------------
世界最凶の日本のマスゴミの言うことにうかうかとのっかってはいけません!政治家の言葉をしっかり聴きましょう。
後半を見ると、マスゴミの誘導したい方向がよくわかります。

民主党も自民党も、屑とダイヤモンドの原石をいっしょくたにして、葬り去り、橋下という新たな新党にまた、300議席を取らせようと遊ぼうとしているようですね。

橋下なんて、ついこの前まで府知事やって途中で投げ出して市長になったばかりでしょう?何でみんな市長の仕事に専念しないの?って思わないのか、不思議で仕方ありません。

市長としての仕事をみずに、あれやこれやと爆撃ついーとをしている人が、、、「やってだめだったら落としてくれていい」なんていう無責任な人が、、、批判を少しでもされた爆撃ツイートで攻撃するという劣等感の塊のような人が、、、総理大臣って冗談でしょうwww

馬鹿も休み休み言えと申し上げたい。橋下は大阪でやってなさい。こんなのを担ぎ出す都知事にも理解に苦しむ。

橋下は多少経験はあっても、出てくるほかの維新の軍団など、素人でしょう。また素人でいいの?

そんな単純な選択で、自分でしっかり責任取れますか?子供に責任ある大人になれと言えますか?

国民の我々もしっかりしようではありませんか。

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コメント

正直なところ、維新の会があまり躍進するとは思えないんですよね。大阪以外の地方組織がない、橋下市長以外に知名度のある人がいないという状況を考えると。

300人も候補者を立てたらただでさえ大阪府分しかない人的資源や資金が非常に薄く配分されてしまう。橋下市長も体が一つしかないからあっちこっちも応援演説できない。供託金や活動費もそんなにたくさん出せるんですかねえ。日本新党とかが新党ブームで出てきても20~30議席がせいぜいでした。

僕は民主党、みんなの党あたりと都市部浮動層を奪い合って共倒れするんじゃないかなあとふんでます。
Yoshi #IY7bLZJE URL [2012/01/30 12:45] edit

Yoshiさま

Yoshiさま、コメントありがとうございます^^

> 正直なところ、維新の会があまり躍進するとは思えないんですよね。大阪以外の地方組織がない、橋下市長以外に知名度のある人がいないという状況を考えると。

そうなんですけどね。。。実家では橋下マンセーになっててひきましたよ。。。
なんなんだ、この人たちはと、正月から気分が悪くなりましたのですよ(苦笑

2009年再来は勘弁してくださいです。


> 300人も候補者を立てたらただでさえ大阪府分しかない人的資源や資金が非常に薄く配分されてしまう。橋下市長も体が一つしかないからあっちこっちも応援演説できない。供託金や活動費もそんなにたくさん出せるんですかねえ。日本新党とかが新党ブームで出てきても20~30議席がせいぜいでした。

日本人は・・・・阿呆なところがありますからね。

ここで、自重できればいいですけど。安心はしません。


> 僕は民主党、みんなの党あたりと都市部浮動層を奪い合って共倒れするんじゃないかなあとふんでます。

愛知県知事選挙の結果とか、、、うなぎ犬にいれた層がどう動くかなぁと、わが愛知にことを思うと頭が痛いですね。

争点は道州制なんて、とんでもないです。

日本の復興ですよね。そして大きなテーマは日本の自立です。安全外交の素人に日本は任せられない!

ってところですかね^^
ルナ #- URL [2012/01/31 05:40] edit

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