09«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»11

英語教育を心配する前に

ママたちに知って欲しいこと、綴ります。カホ、モンテetc. やってきました。常識範囲で、早期教育支持派の普通のママ。明日の日本を担う子供を、左翼思想から守ろうネ!バラエティー番組は放射線より毒!解散総選挙こそ日本復活の近道!ん?橋下?誰ソレ?「責任は、全て俺が取る」この覚悟あってこそ本物のリーダー!第24代自由民主党総裁”谷垣禎一”を支持!ずっと応援していきます。

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

category: スポンサー広告

cm --   tb --   page top

【国会を】報道されない谷垣語に、大事な言葉がある【見るべし】 

少数野党では、国会で質問する時間もあてられない。政治は数が大事というのはこういうことから見ても、明白であると思う。

ゆるぎない麻生支持、いつも☆ひまわりのモスリン姐さんのサイトから。

ゆるぎない麻生支持が、今、全力で護るもの、それが谷垣総裁。谷垣FCを牽引する頼もしい姐さん。

麻生政権時代の選挙ときの訴え。
jijitsu.jpg

政権交代前の、一生懸命の訴え。




最初からマニフェストなんて実行できるわけないとわかっていたのに、今になって「マニフェスト違反だ」という主張はおかしい、と、自民党を批判する方から、このような声を頂いたりします。

でも、自民ちゃんはこうして、訴えてたんだよね。。。

圧倒的な「政権交代 準備完了」の声を前に、勝てなかったわけだ。

谷垣総裁言うところの、ペテンにひかっかるように簡単に負けてしまった。

でも、もうダメだ。もうダメだ。任せることはできない。


1/26日の代表質問について、どうも、ケンカ腰でもないと、迫力にかけるとか、面白くないと、つまらない内容だということを言っている人もよく見かけるのですが、国会はそんなパフォーマンスはいらぬ、正論を堂々と掲げた、代表質問であったと思います。

http://www.jimin.jp/policy/parliament/0180/115432.html


切り取られている、一番大事な部分を貼っておきます。
-------------------------
 私は自由民主党・無所属の会を代表して、一昨日の野田総理の施政方針演説につき質問致します。
まずは、昨年の東日本大震災によってご家族・ご親族・ご友人を亡くされ、癒えない悲しみを抱えたまま年を越された方々、福島第1原子力発電所の事故で避難を余儀なくされ、遠きにありて故郷を想いながら新年を迎えられた方々に心よりお見舞い申し上げます。私ども自民党は、被災された全ての方々の心の中に希望の火が再び灯るその日まで、力を尽くして寄り添うことをお誓い申し上げます。
-------------------------
過去の発言を論う(あげつらう)こと自体が私の本意ではありません。私が申し上げたいのは、総理更には民主党がこのまま消費税増税に突き進むことは、主権者は国民であるとの議会制民主主義の根本を否定する行為であり、断じて容認できないということです。
私たちは議会制民主主義の歴史が租税とともに歩んできたことを忘れてはなりません。


 すなわち、今日の議会制民主主義の繁栄の淵源は、1215年でイギリスにおいて大憲章「マグナ=カルタ」に盛り込まれた「議会の同意なく税金、戦争協力金などの名目で課税してはならない」という条項にあります。

 爾来、国家の課税に対する国民の意思こそが、人々の政治への参画、ひいては議会制民主主義の発展の原動力となったのであり、このことはその後の「権利請願」及び「権利章典」を始めとするイギリス議会の歴史、「代表なくして課税なし」をスローガンとしたアメリカ独立戦争の歴史、主権在民を前提として納税の義務を明記したフランス人権宣言等々が示しています。

 私たちの議席はこうした長い歴史の積重ねと先人たちの文字通りの血と汗の上に築き上げられたものであり、その証が今日の憲法が定める租税法律主義の規定です。民主主義の下では租税の分担ルールである税制が国民の合意の下によって決定されることが、国民の納税の義務を支える礎であり、であればこそ、税制は主権者である国民に正直に訴え、その訴えが受け入れられるとその意思を反映して、国民の代表で組織される国会で法律により議決されるのです。

 このことからして、主権者を欺いて当選した民主党議員の投票で選ばれた民主党政権は、民主党マニフェストという偽りに満ちた国民との契約によって簒奪された多数の議席を利用して、マニフェスト違反の消費税率引上げを行う権限を主権者から与えられてはいないのです。それは議会制民主主義の歴史への冒涜であり、国権の最高機関の成り立ちを否定するものです。

 税を扱うにあたっては、国民の合意・協力を得ることが求められます。現在の財政赤字に責任を感じるがゆえにわが党は、累次の税制改正大綱はもとより、選挙公約においても消費税を含む税制抜本改革を断行することを堂々と掲げ、国民と直接向き合ってまいりました。一方、一貫して消費増税を否定し、時の総理の呼びかけにも応じなかった民主党は、有権者へ顔向けできないせいか、その努力から逃げ回るばかりでした。国民の合意を得ることをなおざりにし、選挙を蔑ろにしてしまえば、議会制民主主義を破綻の淵に追いやることとなります。21年度税制改正法附則第104条を策定したわが党として、この規定に基づく政府の3月までの法案提出を妨げるつもりはありませんが、野田総理、本来、民主党政権に提出の権限は国民から与えられていないのです。野田政権の採るべき道は、有権者に謝罪をした上で、解散総選挙を行い、国民に信を問い直すしかありません。

 わが党は、議会制民主主義の大義を掲げて、野田政権に堂々と解散を求めてまいります。
------------------------------

ワイドショーや、骨っぽく見える政治番組を見ても、本質がわからないのは、大事な部分を聞かないからなのだと思います。

ネットがこのように使えて、国民もこうして、難しい政治のなんたるやを、見ることができるようになったということを、私たちは、積極的に利用しないといけません。

党大会における谷垣総裁のゆるぎない決意のうちから、皆さんに知ってもらいたい、キーワードを部分的に抜粋しておきます。

気になった方は是非、全文をお読みください。以下は部分抜粋です。

http://tamtam.livedoor.biz/archives/51850491.html
-------------------------
「しかし、この間、民主党政権の対応はあまりに遅く、拙く、いらだたしく、あきれることばかりでした。被災した方々はさぞかしつらい思いをかみしめたことだったでしょう。もはやこれ以上、かくも危機管理の力量の乏しい民主党政権にまかせるわけにはいきません。わたしたちは民主党政権に代わって、人々の暮らしが甦って、人々に笑顔が戻ってきますよう、東北の再生に向かって一層の力を注いでいく所存であります。」

「一刻もはやく、衆議院の解散、総選挙に追い込んで、政権を奪還しなければなりません。そうしなければ、取り返しのつかない国家危機に陥る、もはや瀬戸際と思われます。へたをすれば国家破たんも覚悟しなければなりません。そうならない前に、わたしたち自民党が、わたしたちの培った力をもって、わが日本を救いださなければならないのです。

「来たるべき総選挙は、単に政権奪回の総選挙にとどまりません。国民とともにこの議会制民主主義の危機、国家の危機を認識し、国民とともにそれを立て直すための総選挙なのです。」

わたしたち自民党は、戦後の焼け野原から立ち上がって平和のうちに高度成長をなしとげるという歴史的任務を果たしました。こんどは、人々がそれぞれ個性豊かに、心豊かに生きていくことができるためにも、皆で支え合う「絆社会」の建設に向けてがんばります。わが党は国民とともに考え、時には悩み苦しみながら答えを見出してい、成熟社会へのエンジンとなることを誓います。

「民主党政権は腰の定まらない、未熟な外交を展開して国益を損ねてまいりました。拉致しかり、尖閣諸島しかり、そしてTPPしかりであります。外交の失敗は、政権が未熟だからということは言い訳になりません。日本をどうするか、どのようにリードするのか、政党の「綱領」さえ持たない、寄せ集めの民主党に大きな国家の設計ができるわけがありません。「日本らしい日本の確立」を掲げたわが党の綱領こそ、わが国の平和と繁栄をもたらす導きの糸となるものです」

「信なくば立たず」。わたしはもう一度、この言葉をかみしめて、総選挙に臨みます。口先だけのパフォーマンスはやりません。政治は行動です。天下大乱も予想される今年、わたしたちは、これからもせいいっぱい努力して、誠心誠意、国民とともに自らの足で立ち、前に進んでいきましょう。大会にご参集の同志のみなさま、こころを一つにしてがんばりましょう。愛する郷土のために、日本のために、そして世界のために。
------------------------------

自民党はこうする、を必ず示す、既に枠組みは出来てますが、具体的な政策は練られはじめています。

それより、とてもいいなぁと思ったのは、「わが党は国民とともに考え、時には悩み苦しみながら答えを見出していく、成熟社会へのエンジンとなることを誓います。」の部分なんですね。

国民とともに歩む、悩みも分かつということです。TPPなんていい例だと思います


日本の為に、世界の為に、、、なんと大げさなって思われますか?

とんでもないです。本当にそう思います。

政府が消費税を焦点にしてくる以上、消費税が論点になりますが、このように、確かに、消費税以外の問題についても、もう論外であると、苛立ちを隠せない、そんな感じです。

マスゴミは消費税だけを取り上げますが、事実は、もっともっとたくさんの問題があることを是非知ってください。

谷垣総裁は、この1月にベトナム・インドネシアに出張し、南シナ海の安全保障やASEAN諸国との経済連携について、これは党利党略というより、日本の将来のための、外交をやってきました。

未熟な政権というより、日本を破壊したい、今の政府民主党。

着実に着実に日本が壊れていく。

でも、日本はまたきっと立ち上がる。

JNSCは素晴らしいと昨日とかいっぱい書いてますが、それは日本が好きという人たちの一部であって、活動するということが全て、愛国活動をするということではないんですよ。

確かにJNSCは議員さん達と繋がっている方多く、国会議員の先生方の主催する、例えば被災地ボランティアに参加したり、護国活動を頑張る先生方の街宣でのチラシ配りをお手伝いしたり。

JNSCの元祖鏡といえば、梨恵華師匠をおいて他におられないと思いますが、今現在は、大変一生懸命に放射脳対策をしておられます。

国家にとって大事なことはどういうことなのかの発信を常にブログ上でしておられますが、そういう方、たくさんいらしゃいます。

でも、誤解しないで頂きたいのは、JNSCは自主的なものであり、強制を本意とするものではないとご理解ください。

日本を護る、それはいろんなことがあります。

それは、足元の一番大事なことは、お子さんがいらっしゃる方は、お子さんをしっかりと育て上げることが、もっとも大事な護国活動であると思います。

若い方は、日本の文化・伝統をまなぶために、書道をやるのもよし、着付けを習うのもよし。(今、私が実は一番やりたいのはコレなのですが)

そういうことを大事にしながら、、、

そして、こういう我々の生活に直結する、まつりごとについて、かなりの関心を持って、是非直接、政治家の生声、本人の声で、その主張を確認していただきたいのです。


報道は切り取られ、アナウンサーが変わりに読み上げます。かぶせ報道です。

これは、解説しているようにみせて、政治家の言葉をともすれば印象操作する温床になります。

報道は切り取られている部分が大事なのです。

是非、政治家の言葉を聴いてみてください。

これは今日の服だから、おそらく民主議員の代表質問に、しかめっつらしてんのね^^
鬼垣

でも、細田さんの代表質問ではこんなに腹の底から笑ってたみたい。モスリン姐さんの拾い物を拡散いたします♪
笑い

代表質問後の、ガッキーのぶら下がり記者会見。

マスゴミの質問のアホぶりがよくわかる動画です。

今回は、一点に絞って、議会制民主主義の根本について問うたということになります。



政府の素案は「素案」ではなく、粗末な案、粗雑な案「粗案」なんだってwwww

ってか、、、、もうこんな子供政権に付き合わねばならない、、、、、自民党も大変だなぁ。


国民と真摯に向き合う姿勢が芽生えてきたという意味において、転落したのは意味があったのかもしれませんが、と敢えて言ってみますが、しかし、しかし、、、もう限界でしょう。

つやつやガッキー


ランキングに参加しています。応援ぽちっとお願いします^^
ゆでがえる  
スポンサーサイト

category: 偏向報道溢れる日本

thread: 小学生ママの日記 - janre: 育児

cm 6   tb 0   page top

コメント

見てみましたが、やはり切り貼りでは良さが伝わりにくいですね。

ただ、今回は「迫力不足」とか「的外れ」などの批判はなく、気迫や指摘の正確さをマスコミは認めざるを得なかったようです。
Yoshi #IY7bLZJE URL [2012/01/27 08:06] edit

付記
今回の代表質問は野田氏と民主党の問題点を実によくえぐりだしたと思います。大成功です。
Yoshi #IY7bLZJE URL [2012/01/27 08:15] edit

ルナさん、こんにちは。
党大会とセミナーのレポート、いや~~、とっても面白かったです!
ココ2週間ほどのマスコミの報道に吐き気がしていた自分としましては、本当に気持ちを和ませてくださった「報告」でした。ありがとうございます!

党大会に出席されてた女川町長さん、もしかして、昨年、台湾に麻生さんや熊谷議員らと一緒に義捐金の御礼に行かれた須田善明宮城県会議員(当時)さんでは?自民党の青年局中央常任委員会議長という役職におられた方ですね。↓

【中華民国建国100周年祝賀自民党訪華団ダイジェスト】
http://www.youtube.com/watch?v=SBwduMIuw6I

これからも是非とも女川町復興のために町長として頑張って欲しいと思います!!

ルナさんの報告を読みながら改めて思ったのですが、私は、自民党が与党の頃、いわば「答弁側の自民党議員」しか殆ど知らなかったわけです。で、自民党が野党になって初めて、「質疑する側」の自民党議員を俄然たくさん見るようになってから、こんなにもたくさん優秀でまともな議員がいるんだ、ということがわかったのですよ。国会は切り貼りなしで見れば確実に自民党議員はちゃんとした議員が多いことを分からせてくれますね。

街頭演説もそうです。切り貼りなしで見れば、よく分かる。茂木さんも言葉が伝わります。人のよさも伝わります。じっくり見れば見るほど、自民党議員のよさが分かってくるんですよ。

あとは、実際に、自民党が野党になってから、宮崎口蹄疫、東日本大震災が起こった。その時に動いてくれたのは自民党議員の面々だった。国会を見ててもその頑張りははっきり見えました。江藤拓議員のことも知らなかったんですよ。どちらかといえば江藤隆美議員の息子さんと聞いて最初は「どうなんだ?」と思いましたね。しかしこれこそが、かつてマスコミに洗脳された自分の「思い込み」によるイメージだったわけで、お父上の隆美議員が以前に起こった口蹄疫で地元のために動いたことなどまるで知らなかったんですよね。

議員一人ひとりが国のため国民のためにいざというとき何をしたか、それをちゃんと見なければいけないのだと改めて思った次第です。

今朝も朝ズバでは、与良が「自民党はなんにもしていない」と言い放っていました。
自民党がどれだけ動いているか、マスコミは絶対に知らせない。これを徹底している。これで支持率があがるわけがないんです。

一昨日久しぶりに、福田さんと麻生さんのお顔を拝見しましたが、福田さんも麻生さんも、歳を取れば取るほど醜くなっていく民主党の議員とは正反対で、いいお顔でした。
麻生さんの笑顔を見ると、もう・・涙です・・。「どいつもこいつも麻生さんに謝れ!!!」とテレビに向かって叫びましたね・・。麻生さんの笑顔はやっぱりいいです。

私、最近思います。
自民党は「反省すべきを反省し・・」とよく言いますけれど、自民党が謝らなきゃいけないのは先ず麻生さんじゃないかって。
あの時、マスコミは本当に異常でしたから、「焦り」や「恐怖」を自民党の各議員は感じていたとは思います。完全に浮き足立っていましたから。でもあの時、自民党全体として、麻生さんをフォローするという気配が殆ど見られなかったのはやはり間違っていたと思います。何より一番苦しい思いをしたのは麻生さんですから。どす黒い孤独に見舞われながら1年間頑張ったのですから。テレビでもフォローしていたのは当時幹事長だった細田さんだけ。そう、細田さんだけがテレビの圧力に屈せずに力強く正論を吐いてくれたのを今でも覚えています。↓

【細田幹事長出演「みのもんたの朝ズバッ!」 発言録】
http://tamtam.livedoor.biz/archives/51172358.html

あのとき、テレビに出てた自民党の政治家で、生番組を有効に使ったのは安倍さんと細田幹事長だけだと思います。あとはもうマスコミの意のままでしたね。

テレビお抱え売国議員を除く自民党議員には、麻生総理の実績を再確認し、また民主党の前々回のマニフェストを再読し、「国家主権の移譲」という国亡に繋がる文言を堂々と載せた民主党の危険さをもう一度心に刻んで、「断固民主党政権阻止」を死に物狂いで訴えて欲しかった。でもそういった自民党議員は表には出てこなかった・・。

マスコミは狂っていましたね、とにかく。「狂気の沙汰」でした。だからいま、あの時のことで売国議員以外の自民党議員を責めるつもりはありません。でもあの時自民党は何に負けたかといえば「マスコミに負けた」ってことだけはこの際はっきとり党内全体で意識を持たなくてはいけないと思います。加えて言えば、あのときの民主党の、党内の批判を一切出さない、誰も彼も誉めそやすという「一致団結力」に負けたってことです。

で、上で「麻生さんに謝れ」といいましたが、それと同時に、もし反省するなら、マスコミに負けてしまったことを国民に謝って欲しいのです。

自民党は国を守るために政権運営をしていた。特に麻生政権の経済対策は素晴らしかった。あの時自民党は必死で経済政策を断行し、その内容も広報で知らせていた。素人にも分かり易いパンフレット、動画もちゃんとありました。そして民主党のマニフェストが滅茶苦茶の嘘っぱちであることも訴えてた。しかしマスコミは一切報道しなかった。

とにかくマスコミに負けたんですよ、完全に!

小泉政権のときもマスコミはネガキャンやってました。決してマスコミは小泉さんを持ち上げてはいなかった。でも、小泉さんが勝った。でも、それは「ワンフレーズ」が偶然よかっただけです、はっきり言って。マスコミの報道が「逆受け」したんです。小泉さんという「キャラクター」で勝ったんです。マスコミが持ち上げたわけじゃないんです。今の橋下と同じパターンです。

あれは特別です。そして、あの時のような「雰囲気」で政治が動いてはいけないんです。

小泉さんは、選んだ閣僚が凄かったですね、今思えば。安倍さん麻生さん、そして中川さんがいました。細田さんも官房長官でした。谷垣さんもいましたし。上げればキリがないほど結構凄い。支えるメンバーが「やり手」で凄かったから、そりゃ小泉さん、ワンフレーズでよかったんですよ。(あと、小泉さんの業績の一つは、あの野中広務を引退に追い込んだことだと私は思います)

結局、政治も普通の仕事でも、こつこつと頑張る人たちがいてこそです。
自民党にはそういう議員がたくさんいるんです。

麻生さんのとき、なぜテレビで細田さんのようにしっかりとした口調で最後までマスコミと戦えなかったのか。なぜ、マイクを向けられたらすぐにに自分たちの選んだ首相に批判をするのか。それをしてきた議員こそが国民に謝るべきではないですか?

だって、麻生さんの時の経済政策は正しかったんですよ。

自民党はマスコミの卑怯な手口に負けてしまったんです。そのために今、国民がこんなに苦しんでる。反省すべきはこの点です。反省する内容がそもそも間違ってる。石破さんとか、ずっと。選挙区に戻っても麻生政権の経済政策を自信を持って伝えた議員が何人いるのでしょうか。「地元に怒られた」とシュンとなるんじゃなくて訴えるべきでした。マスコミ報道でウソを真に受けた人たちの目を覚まさせるべきでした。しかしあの時はもう聞く耳を持たない状態だったことは推察します。地方が疲弊していたのも事実だったでしょうし。だから、そこまで責めません。

だからこそ今は。あの時の二の舞を二度としちゃいけないんです。絶対にこのまま民主党に任せたら日本という国家が崩壊するんです。国家がなくなったら、社会生活すべてが崩壊します。

麻生政権のとき、自分たちの政権は間違っていないと、堂々と言えなかった、そして今の状態を作ってしまった。あの時はマスコミに負けてしまったが、今度こそ、マスコミに負けない。こつこつと国家を守るためにやってきたことを自信を持って伝えて欲しいんですよ。自民党に。

自民党はアピールする術を何年も前からマスコミに奪われたんです。手足をもぎ取られたも同じです。情報を遮断されてどうしろというのでしょうか。
口蹄疫のときも、大震災のときも、地元にすぐに飛んで行き必死で動いたのは自民党議員です。
地元の声を聞き、必要な政策を提言し続けたのも自民党です。
これを「何もしなかった」などと報じるとは。マスコミはうそをつき、捏造し、国民の知るべき情報を統制している恐ろしい権力者です。

マスコミが憎いです!

自民党頑張れ!谷垣さん、代表質問よかったです!国民が知るべき内容がちゃんとたくさん盛り込まれていました。野田の自爆を引き起こさせたのもよかったです。ついでに党大会の演説はもう途中うるっときました。よく伝わりました。国民のために動くその思いが。
細田さん、官房長官時代はひ弱な議員としか思っていなかったけど、3年前の国会演説と上記のテレビでの発言から、頼もしい議員さんだと。昨日もアドリブもその後の内容もとてもよかった。

まじめに国会で仕事をする議員ほど選挙活動なんて出来ない。こつこつと頑張る人たちが認められないのは普通の仕事でも一番悔しいことではありませんか。

私はこんな理不尽な社会は耐えられません。ましてや日本はそういう人たちが協力し合って作り上げてきた国です。英雄なんて要りません。ヒーローなんて要りません。

尖閣問題のとき、保守派は一色氏を英雄と呼んでいました。私はあの呼び方が嫌いです。一色氏もそうだと思います。記者会見を見れば分かります。ただただ国への思いが一色さんを動かしたんです。
多くの自民党議員さんが口蹄疫のときも地震のときもいち早く動いたのも同じではないですか。だから信頼できるんです。とにもかくにも何とかしたい!だから行動する!その思いです。それでいいんですよ。

自民党議員さんたちに伝えたいです。「国家主権の移譲」なる恐ろしい言葉をマニフェストに平気でさらりと書いてくる民主党を絶対に潰して下さい!と。彼らに綱領がないのは「寄せ集め」というだけではありません!この言葉が最終目的であって、表で堂々と書けないからです!

自民党は、今度こそ言ってください!民主党は国家を破綻させるのが目的であると!子供手当ても最低保障年金も今の時期の消費税も!この「国家主権の移譲」という言葉を絶対に見過ごしてはいけないです!!

自民党が砦です!どうか頑張って欲しいです!

ルナさん、長くなってごめんなさい。ぜひ自分も気持ちを伝えたかったので・・・。お許しください。
共通一次世代 #HfMzn2gY URL [2012/01/27 17:21] edit

Yoshi様

Yoshiさま、コメントありがとうございます^^

> 見てみましたが、やはり切り貼りでは良さが伝わりにくいですね。

伝わりにくいというか、全く伝わらないですね。
これは危機的状況。。。。

> ただ、今回は「迫力不足」とか「的外れ」などの批判はなく、気迫や指摘の正確さをマスコミは認めざるを得なかったようです。

ぐうの音も出ないのでしょうが。。。
その分反動がすごい。

振り返ればかつてない、、、これは何事件になるんでしょうね。
ルナ #- URL [2012/01/28 03:44] edit

Yoshiさま

Yoshiさま

> 付記
> 今回の代表質問は野田氏と民主党の問題点を実によくえぐりだしたと思います。大成功です。

とても良かったと思います。

党内で反対もあったとか?

もう文句言う奴、出てっていいよっていう気分ですがw 
ルナ #- URL [2012/01/28 03:45] edit

共通一次世代様

共通一次世代様、コメントありがとうございます。

> ルナさん、こんにちは。
> 党大会とセミナーのレポート、いや~~、とっても面白かったです!
> ココ2週間ほどのマスコミの報道に吐き気がしていた自分としましては、本当に気持ちを和ませてくださった「報告」でした。ありがとうございます!

楽しんでいただけましたか?良かったです^^

> 党大会に出席されてた女川町長さん、もしかして、昨年、台湾に麻生さんや熊谷議員らと一緒に義捐金の御礼に行かれた須田善明宮城県会議員(当時)さんでは?自民党の青年局中央常任委員会議長という役職におられた方ですね。↓
>
> 【中華民国建国100周年祝賀自民党訪華団ダイジェスト】
> http://www.youtube.com/watch?v=SBwduMIuw6I
>
> これからも是非とも女川町復興のために町長として頑張って欲しいと思います!!

そうですねー。おー、そうだったんだ。
演説も良かったですよ。
苦しみがよく伝わってきました。


> ルナさんの報告を読みながら改めて思ったのですが、私は、自民党が与党の頃、いわば「答弁側の自民党議員」しか殆ど知らなかったわけです。で、自民党が野党になって初めて、「質疑する側」の自民党議員を俄然たくさん見るようになってから、こんなにもたくさん優秀でまともな議員がいるんだ、ということがわかったのですよ。国会は切り貼りなしで見れば確実に自民党議員はちゃんとした議員が多いことを分からせてくれますね。

そうですね。
これは国民側に求められているんだと思います。国民も国会を見ないといけないと思います。政治家だけに責任を押し付けては絶対にダメです。


> 街頭演説もそうです。切り貼りなしで見れば、よく分かる。茂木さんも言葉が伝わります。人のよさも伝わります。じっくり見れば見るほど、自民党議員のよさが分かってくるんですよ。

はい。面白いです。みなさん。
こんな人たちが野党に埋もれているんなんて、、、、、、、まったく信じられません。

>
> あとは、実際に、自民党が野党になってから、宮崎口蹄疫、東日本大震災が起こった。その時に動いてくれたのは自民党議員の面々だった。国会を見ててもその頑張りははっきり見えました。江藤拓議員のことも知らなかったんですよ。どちらかといえば江藤隆美議員の息子さんと聞いて最初は「どうなんだ?」と思いましたね。しかしこれこそが、かつてマスコミに洗脳された自分の「思い込み」によるイメージだったわけで、お父上の隆美議員が以前に起こった口蹄疫で地元のために動いたことなどまるで知らなかったんですよね。

災害があっても、口蹄疫があっても、、、、国民は自民ちゃんの活躍を知りません。
神様は本当に、怒っていると思うし、国民側にもこれは試練です。


> 議員一人ひとりが国のため国民のためにいざというとき何をしたか、それをちゃんと見なければいけないのだと改めて思った次第です。

全員を追うのは難しいですが、皆さんが連動して、やったらいいんですよ、きっと。


> 今朝も朝ズバでは、与良が「自民党はなんにもしていない」と言い放っていました。
> 自民党がどれだけ動いているか、マスコミは絶対に知らせない。これを徹底している。これで支持率があがるわけがないんです。

ゴミは死んでいいです。

> 一昨日久しぶりに、福田さんと麻生さんのお顔を拝見しましたが、福田さんも麻生さんも、歳を取れば取るほど醜くなっていく民主党の議員とは正反対で、いいお顔でした。
> 麻生さんの笑顔を見ると、もう・・涙です・・。「どいつもこいつも麻生さんに謝れ!!!」とテレビに向かって叫びましたね・・。麻生さんの笑顔はやっぱりいいです。

土下座して仕事やめるべきですね。
みんな頭をそって、一から政治を学んでこいといいたいです。

> 私、最近思います。
> 自民党は「反省すべきを反省し・・」とよく言いますけれど、自民党が謝らなきゃいけないのは先ず麻生さんじゃないかって。

うん。そうかも。

> あの時、マスコミは本当に異常でしたから、「焦り」や「恐怖」を自民党の各議員は感じていたとは思います。完全に浮き足立っていましたから。でもあの時、自民党全体として、麻生さんをフォローするという気配が殆ど見られなかったのはやはり間違っていたと思います。何より一番苦しい思いをしたのは麻生さんですから。どす黒い孤独に見舞われながら1年間頑張ったのですから。テレビでもフォローしていたのは当時幹事長だった細田さんだけ。そう、細田さんだけがテレビの圧力に屈せずに力強く正論を吐いてくれたのを今でも覚えています。↓
>
> 【細田幹事長出演「みのもんたの朝ズバッ!」 発言録】
> http://tamtam.livedoor.biz/archives/51172358.html

これは皆さんに知って欲しいですね。

みなさんーん、復習にどうぞ!と思います。

> あのとき、テレビに出てた自民党の政治家で、生番組を有効に使ったのは安倍さんと細田幹事長だけだと思います。あとはもうマスコミの意のままでしたね。
>
> テレビお抱え売国議員を除く自民党議員には、麻生総理の実績を再確認し、また民主党の前々回のマニフェストを再読し、「国家主権の移譲」という国亡に繋がる文言を堂々と載せた民主党の危険さをもう一度心に刻んで、「断固民主党政権阻止」を死に物狂いで訴えて欲しかった。でもそういった自民党議員は表には出てこなかった・・。

議員が訴えなければ、国民は知るよしもなしですね。
この頃から、本当に危機を訴えていたネット層の皆さんには本当に頭が下がります。
私はこの頃は政治的発言はしていません。
その点では、、、ごめん。力になってなくて。。。という気分です。
中川昭一氏の死に本当に衝撃を受けて、言い知れぬ、、、やばすやばすを思ったのです。

> マスコミは狂っていましたね、とにかく。「狂気の沙汰」でした。だからいま、あの時のことで売国議員以外の自民党議員を責めるつもりはありません。でもあの時自民党は何に負けたかといえば「マスコミに負けた」ってことだけはこの際はっきとり党内全体で意識を持たなくてはいけないと思います。加えて言えば、あのときの民主党の、党内の批判を一切出さない、誰も彼も誉めそやすという「一致団結力」に負けたってことです。

麻生さんは為公会で、一致団結の必要性を訴えておられますよ。涙が出ますね。
http://www.youtube.com/watch?v=PvbQdOIP56c&feature=player_embedded

> で、上で「麻生さんに謝れ」といいましたが、それと同時に、もし反省するなら、マスコミに負けてしまったことを国民に謝って欲しいのです。

政権交代後でもよいかも^^

> 自民党は国を守るために政権運営をしていた。特に麻生政権の経済対策は素晴らしかった。あの時自民党は必死で経済政策を断行し、その内容も広報で知らせていた。素人にも分かり易いパンフレット、動画もちゃんとありました。そして民主党のマニフェストが滅茶苦茶の嘘っぱちであることも訴えてた。しかしマスコミは一切報道しなかった。
>
> とにかくマスコミに負けたんですよ、完全に!

またこの二の舞になっては。。。絶対にダメですね。

> 小泉政権のときもマスコミはネガキャンやってました。決してマスコミは小泉さんを持ち上げてはいなかった。でも、小泉さんが勝った。でも、それは「ワンフレーズ」が偶然よかっただけです、はっきり言って。マスコミの報道が「逆受け」したんです。小泉さんという「キャラクター」で勝ったんです。マスコミが持ち上げたわけじゃないんです。今の橋下と同じパターンです。

ほぉぉ。
これは、うなされる視点。
橋下はしかし、、、、いりません。私はだいキライwww
橋下には小泉流を教え込んでいるブレーンがいるんでしょうね。

> あれは特別です。そして、あの時のような「雰囲気」で政治が動いてはいけないんです。
>
> 小泉さんは、選んだ閣僚が凄かったですね、今思えば。安倍さん麻生さん、そして中川さんがいました。細田さんも官房長官でした。谷垣さんもいましたし。上げればキリがないほど結構凄い。支えるメンバーが「やり手」で凄かったから、そりゃ小泉さん、ワンフレーズでよかったんですよ。(あと、小泉さんの業績の一つは、あの野中広務を引退に追い込んだことだと私は思います)

小泉さんは、、、、売国奴といわれますが、構造改革で確かに痛みを伴うよと、騙すということはなかったんですよね。
名だたるメンバーですね。。。
ガッキーはしかし、その小泉流の総括もちゃんとやってますし。
自民党議員は、、、涙が出るほど、しっかりやってます。民主党議員など、、、神様が怒って当たり前ですよね。いったいどれだけの税金のむだづいかいをしたか、国民もおおいに反省しないといけません。
もちろん、自戒を込めて。

> 結局、政治も普通の仕事でも、こつこつと頑張る人たちがいてこそです。
> 自民党にはそういう議員がたくさんいるんです。
>
> 麻生さんのとき、なぜテレビで細田さんのようにしっかりとした口調で最後までマスコミと戦えなかったのか。なぜ、マイクを向けられたらすぐにに自分たちの選んだ首相に批判をするのか。それをしてきた議員こそが国民に謝るべきではないですか?

今も批判しているみたいですが。

> だって、麻生さんの時の経済政策は正しかったんですよ。

はい。きっと反省しているとおもいます。

> 自民党はマスコミの卑怯な手口に負けてしまったんです。そのために今、国民がこんなに苦しんでる。反省すべきはこの点です。反省する内容がそもそも間違ってる。石破さんとか、ずっと。選挙区に戻っても麻生政権の経済政策を自信を持って伝えた議員が何人いるのでしょうか。「地元に怒られた」とシュンとなるんじゃなくて訴えるべきでした。マスコミ報道でウソを真に受けた人たちの目を覚まさせるべきでした。しかしあの時はもう聞く耳を持たない状態だったことは推察します。地方が疲弊していたのも事実だったでしょうし。だから、そこまで責めません。

石破さんのダメなのは、また同じことを今回もやってるみたいってことです。
この人は総裁になってはいけない。

> だからこそ今は。あの時の二の舞を二度としちゃいけないんです。絶対にこのまま民主党に任せたら日本という国家が崩壊するんです。国家がなくなったら、社会生活すべてが崩壊します。

そういう危機感がない人がいっぱいいます。

> 麻生政権のとき、自分たちの政権は間違っていないと、堂々と言えなかった、そして今の状態を作ってしまった。あの時はマスコミに負けてしまったが、今度こそ、マスコミに負けない。こつこつと国家を守るためにやってきたことを自信を持って伝えて欲しいんですよ。自民党に。

今も割れないでなんとか頑張っている。
わかっていると思います。

> 自民党はアピールする術を何年も前からマスコミに奪われたんです。手足をもぎ取られたも同じです。情報を遮断されてどうしろというのでしょうか。
> 口蹄疫のときも、大震災のときも、地元にすぐに飛んで行き必死で動いたのは自民党議員です。
> 地元の声を聞き、必要な政策を提言し続けたのも自民党です。
> これを「何もしなかった」などと報じるとは。マスコミはうそをつき、捏造し、国民の知るべき情報を統制している恐ろしい権力者です。
>
> マスコミが憎いです!

私たちも頑張らんとといかんと思います。
全面支援です。

> 自民党頑張れ!谷垣さん、代表質問よかったです!国民が知るべき内容がちゃんとたくさん盛り込まれていました。野田の自爆を引き起こさせたのもよかったです。ついでに党大会の演説はもう途中うるっときました。よく伝わりました。国民のために動くその思いが。

ですよね。感動したんですよ。わたし。
特に、党大会のほうはですね、、、感動した。でも、その場の雰囲気、大半は共感している感じですが、一部はそこに、なんというか、、、追いついていないという感じもしたんですね。
危機感がないというか、執行部批判なんだろうかと思いますが、このギャップは、お互いが努力しないとダメだと思いました。
国会議員はしっかりと、支持者や地方議員に説明する必要があります。
言われてへーへー、言っててはダメです。これは違うんだと、自分達は正しいという主張が必要です。

> 細田さん、官房長官時代はひ弱な議員としか思っていなかったけど、3年前の国会演説と上記のテレビでの発言から、頼もしい議員さんだと。昨日もアドリブもその後の内容もとてもよかった。

先輩議員の知恵を、まなばないと。
総裁も、そういうところがあると思います。

> まじめに国会で仕事をする議員ほど選挙活動なんて出来ない。こつこつと頑張る人たちが認められないのは普通の仕事でも一番悔しいことではありませんか。

JNSCがフォローできるといいんですけどねぇ。。。。
JNSCがイマイチですね。

> 私はこんな理不尽な社会は耐えられません。ましてや日本はそういう人たちが協力し合って作り上げてきた国です。英雄なんて要りません。ヒーローなんて要りません。

ヒーローを求めさせようとして、橋下に誘導してますね。
この人は、きっと劣等感の塊です。
批判に耐えられない。批判をする人に爆撃ツイートで攻撃しています。
小さい男ですね。こんなのが総理大臣なんて冗談じゃありません。
ダイキライ。


> 尖閣問題のとき、保守派は一色氏を英雄と呼んでいました。私はあの呼び方が嫌いです。一色氏もそうだと思います。記者会見を見れば分かります。ただただ国への思いが一色さんを動かしたんです。
> 多くの自民党議員さんが口蹄疫のときも地震のときもいち早く動いたのも同じではないですか。だから信頼できるんです。とにもかくにも何とかしたい!だから行動する!その思いです。それでいいんですよ。

自民党議員は自信を失っている方もおられるかもしれません。
>
> 自民党議員さんたちに伝えたいです。「国家主権の移譲」なる恐ろしい言葉をマニフェストに平気でさらりと書いてくる民主党を絶対に潰して下さい!と。彼らに綱領がないのは「寄せ集め」というだけではありません!この言葉が最終目的であって、表で堂々と書けないからです!
>
> 自民党は、今度こそ言ってください!民主党は国家を破綻させるのが目的であると!子供手当ても最低保障年金も今の時期の消費税も!この「国家主権の移譲」という言葉を絶対に見過ごしてはいけないです!!
>
> 自民党が砦です!どうか頑張って欲しいです!
>
> ルナさん、長くなってごめんなさい。ぜひ自分も気持ちを伝えたかったので・・・。お許しください。


是非、なまごえしてあげてください。
この場は、これを読む、現実をご存じない方のために、貴重なご意見です。ありがとうございます。
この熱い思いを、先生方にもお伝えしてくださいね^^
先生方、喜びます♪
ルナ #- URL [2012/01/28 04:22] edit

page top

コメントの投稿

Secret

page top

トラックバック

トラックバックURL
→http://sakuranippon.blog130.fc2.com/tb.php/631-80bae74a
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

page top

愛国女性のつどい花時計

日本人は知っているだろうか

プロフィール

復旧復興が何より一番!

月別アーカイブ

最新トラックバック

カテゴリ

復刊リクエストにご協力を!

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。