04«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»06

英語教育を心配する前に

ママたちに知って欲しいこと、綴ります。カホ、モンテetc. やってきました。常識範囲で、早期教育支持派の普通のママ。明日の日本を担う子供を、左翼思想から守ろうネ!バラエティー番組は放射線より毒!解散総選挙こそ日本復活の近道!ん?橋下?誰ソレ?「責任は、全て俺が取る」この覚悟あってこそ本物のリーダー!第24代自由民主党総裁”谷垣禎一”を支持!ずっと応援していきます。

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

category: スポンサー広告

cm --   tb --   page top

谷垣総裁海外出張!マスゴミの執拗な誘導をあなたは回避できるか? 

生意気にも風を読むということを、、、やっちゃう主婦!

日曜討論に黄金ネクタイで登場し、安定のトークで、泰然自若としたその様に、何というか、ちょっとニヤニヤしてしまったワタクシですがwガッキーは、昼行灯という言葉が実は似合うお人なのかも。

政界は混沌としていますが、混沌とさせているのは、民主党とマスゴミなんですけどね。

民主党がどういう理由で自民党より支持率が高いのか、国民の目が節穴だと思うのですが、まぁ、選挙すれば民主党は勝てないのは間違いないでしょう。

それでも、次の衆議院選挙で当選してくるのは、絶対的な組織票があるからなんですけどね。

この今、行われている恐怖政治に立ち向かうにはできるだけ早く政権交代して、広く保守政治家を抱える本当の大政党たるべき、やはり自民党にかわる、そこしかないと思います。

私はもともと、支持者ではなく、何の縁もない、普通の国民であり、日本の窮状を知って、自民党だぁ!と思うようになったクチなのです。身内だからとかでヨイショなんてしません。

応えは誠に簡単なのですが、マスゴミのせいで、国民の皆様は、あまりにも複雑に考えすぎてしまっているように思います。

すべてが丸くおさまるとは言いませんが、少なくとも東北の復興は第一にはじまり、日本企業は少し、元気になれるかも、しれません。日本経済が元気になれば、世界も少し息をつけるようになれるかも、しれません。(あまりに酷く、難しいかもですが夢は持てるかも)

日米同盟は回復し、中国による沖縄への挑発行為はややきっと静かになるでしょう。

日本弱体化の一番の原因である憲法改正に、必ずや前向きな舵がきられるでしょう。

他にも色々と、回帰する部分もあれば古くても新しいと思える何かに変わっていくかもしれないが、しかし、、、それもこれも国民の選択次第なんですけどね。

はっきり申し上げますが、バラエティまがいの政治解説番組、ワイドショーの政治解説番組を鵜呑みにするのは大変に危険です。

ギャーギャーギャーギャーとタレントが騒ぎ、煽り言葉で過激な批判を繰り返したり、する姿を見ると、いたずらに政治不信を煽っているように見えて、その行く末を想像するに恐怖を覚えます。


どれほどの国民がこの番組を、、、胡散臭いとか、疑問をもったりして見ることができるだろか?

今頃、政権交代後の大増税を怒っても、だいたい、2009年のマニフェストを認めた国民は、それを飲んだはずになっているのです。俺たち、私たち、そんなこと聞いてないぞ、ではすまない。

私たち、税金を払ってるんだから、ちゃんとしろと、国会議員や国家公務員に言うのならば、日本を大事に守ろうと、復活させようとする人たちを、きちんと見抜く、責任が私たち国民にありますよ。

国民も、勝手なことをばかり言っててはいけないと思います。

体たらくを招いたのは、私たち国民にも責任があると、思わないと。

馬鹿な政治家を、といったって、送り込んだのは自分たちなのだから。

国会議員はそんなことは口が裂けても言わないでしょうが、例えば自民を支持してきた方々は、ずっと前から、こうなることを予見して危険性を訴えてきてくれていました。

残念ながら、マスゴミの力は圧倒的だった。今も、過激な自民党批判が展開されています。

民主党がボロボロなので、普通は野党第一党が人気になるはずですが、それがわかってて、震災復興を見事にリードしてきた、自民党をボロッカスに叩いているんですね。

これは極めて恐ろしいことです。次の流行は、既にはっきり見えています。

非日本人が牛耳っているマスゴミの次なる、無党派層の誘導先はずばり、みんなの党と維新。

そこに小沢一郎という、最大の病巣がくっつくかはわかりませんが、裏で引っ張ってそうだよなぁ。

みんなの党と維新が、消費税ではなく日本バラバラ国家解体に繋がる「道州制」が争点だって言ってますけど、とんでもない話です。

私は呟きをしたら、こんなツイがかえってきました。
-------------------
みんなの党はえげつなく地方議員含めなんでもありで入党させている、M黒区議会議員はG座クラブのオーナーだよ(笑)
-------------------
真偽は調べたらわかるのでしょうw でも、ぜんぜん驚きません。

みんなの党は、実業家とかの金持ちが支援する政党です。過激な構造改革を望む集団ですし、だから、庶民が支援する政党ではないですよ。

ましてや、お子さんをお持ちのママ、我々庶民が、うっかりと投票してしまうような政党ではとてもありません。


今、たかが市長の癖に、橋下氏の露出度が突出しています。

橋下氏の、矢継ぎ早の改革をやるという主張が、多分受けるでしょう。

みんな「こいつはすげぇ」って思ってる。

府知事は投げ出したことも忘れてwww マスゴミって誘導がお手の物って、きっと笑ってるだろうな


さて、意図的にマスゴミが報道を消したり、かぶせ報道(総裁の言葉をアナウンサーがしゃべっちゃう)したり、発言をゆがめたりされて、人気がない、人気がない、と誘導され早3年。

きっと、政権交代後に気がついた方も多いと思いますが、過去の自民党総理総裁、小渕さんもそうかもしれないけど、特に安倍さん以降は大変な報道テロにあい、麻生さんを最後に政権は奪われ、中川昭一という日本の宝物は命を落とすという、、、ボロボロになってしまいました。

そのボロボロの自民党の総裁になると手をあげた人に対する、ダメ報道もまた、これはまだまだ続く報道テロということと、認識できるか、できないか、であります。

もっとも、何にも知らない幸せな人は、谷垣総裁など「誰?」でしょう。

それこそが、発信力がない云々かんぬん以前に、しゃべってても影響力のあるテレビでまもとに「報道されない」という点が、多分に影響しているようにも思います。

しかし、それでも文句ひとつ言わず、自分たちに問題があると言う自民党の態度は、応援する側としては歯がゆいですが、しかし、言い訳しない潔さは、大変評価を差し上げたいと思います。失われつつある日本人らしい、姿のようにも見えます。


自民党がやらねばならないことは、ぶつぶつ総裁に文句を言うんでなく、所属する一人ひとりの方が、国民に街宣で丁寧に例えばこれまでの国会を語ること、そして、共産党のように、国民の声を吸い上げる努力ではないでしょうか。一人ひとりが、支持者ばかりではない国民と向き合う。

震災対応では少なくとも、それが実現できていたように思いますが、もっと全体でとと思います。

国民のほうも、安定的な政治を維持するために、安定の国民政党を育てようとする、気概が必要ではないでしょうか。

そして、その声をどう反映するかを決定するのが、リーダーシップであって、声がでかいのがリーダーシップではありません。

ちなみに、マスゴミがカリスマリーダーを国民に求めるよう誘導しているので、カリスマリーダー教に陥り、例えば谷垣総裁のような人物について、リーダーシップに疑問のある方は、こういうのを読んでみていただきたいと思います。

リーダーシップは資質ではなく仕事である
『現代の経営』より
http://www.iot.ac.jp/manu/ueda/column/040918.html
-------------------------
リーダーシップとは人を引きつけることではない。そのようなものは煽動的資質にすぎない。仲間をつくり、人に影響を与えることでもない。そのようなものはセールスマンシップにすぎない」(『現代の経営』)

リーダーシップとは仕事であるとドラッカーは断言する。リーダーシップの素地として、責任の原則、成果の基準、人と仕事への敬意に優るものはない。

リーダーシップとは、資質でもカリスマ性でもない。意味あるリーダーシップとは、組織の使命を考え抜き、それを目に見えるかたちで確立することである。リーダーとは、目標を定め、優先順位を決め、基準を定め、それを維持する者である。

リーダーは、妥協を受け入れる前に、何が正しく望ましいかを考え抜く。リーダーの仕事は明快な音を出すトランペットになることだとドラッカーは言う。

リーダーと似非リーダーとの違いは目標にある。リーダーといえども、妥協が必要になることがある。しかし、政治、経済、財政、人事など、現実の制約によって妥協せざるをえなくなったとき、その妥協が使命と目標に沿っているか離れているかによって、リーダーであるか否かが決まる。

ドラッカーは多くの一流のリーダーたちを目にしてきた。外交的な人も内省的な人もいた。多弁な人も寡黙な人もいた。
「リーダーたることの第一の要件は、リーダーシップを仕事と見ることである

(『プロフェッショナルの条件』)

---------------------
なんか、最近、結構方々でみかけますが、人気なのかな?(よくわかってないけど)


さて
ちょっと、趣旨ずれするかもしれないですが、これ、一度ごらんになることをお勧めします。

--------------------
中野氏「カナダのジャーナリスト・ナオミ=クラインが書いた『ショック・ドクトリン』という本がある。
ショック・ドクトリンとは、自然災害や恐怖政治、戦争とかの人に恐怖やショックを与えるような事が起きた後に、「私が解決します」と扇動家が出てきて「これをやれば解決します」といって過激なプランを出すとみんながそれに飛びつくというものだ。
ショックドクトリンによって、通常、導入するのをためらわれる市場原理主義に則った政策などが採用されている。
阪神大震災、オウムなどがあって、そのあと橋本龍太郎が6大改革という過激な事をやりデフレに陥れ金融危機を起こし、ますます閉塞感が出てきて小泉改革というショックドクトリンにみんなが飛びついた。
リーマンショック後、尖閣問題などの後に「平成の開国」なども同じ。
彼らは皆、一様に突破口だとか起爆剤と言い、ショックドクトリンにみんなが飛びついた。
災害時に「ビジョンを持って大きく世の中を変えていくチャンスと捉える」までは正しいが、それをみんなが求めているが故に、安易なショックドクトリンに飛びつく可能性が出てくる。
---------------------
震災復興にブレーキを踏んだ民主党政権は、TPP推進を不退転の覚悟でやるといった、これが、ショックドクトリンではないかと、事実、住民はバラバラ、瓦礫はちっとも片付かず、東北にパンダきちゃうし、領事館が仙台にできちゃうし、外国資本による東北ののっとりがはじまったという、他にもありますが、指摘をしている仲間がおります。

そして、ショックドクトリンとは違うでしょうが、、でも、国を壊す、既存の政党はもうダメだ、終わった、日本は終わった、という過激な扇動は、これに通じているような気がしてならんですね。

大げさかもしれないけど。でもなぁ、、、終わった終わった、って、民主党がみんな悪いだけなんだよね。

んで次なるマスゴミの扇動するみんなの党+維新の掲げることが、さぞや魅力的に、かつこの日本を導いてくれるものだ植えつけるもんではないかと思えて仕方がないのである。

つまり、自民党の安定多数が確保できなくなることに繋がり、結局、やるべきことができない、という方向になっちゃったら、、、は?って感じでしょ。そのときこそ、政治不信は増大します。

そして国民は、自分たちの選んだ結果だということをまだ、そのときも理解できていないのかもしれない。

それは、みんなや維新の主張は、またもや構造改革であり、普通に考えればまた厳しい厳しい現実が待っているかもしれないのに、それを、少なくとも、今は大阪市民は信じているという点です。

バランスよく中庸を目指すのが、大多数にとっては大事なのだと思います。行き過ぎはいけない。でもやらないといけない。微妙なさじ加減なのだと思います。

非常に難しい問題ですが、公務員をカットするにしても、カットするところを間違えてはいけないと思います。大阪は特にそこを注視する必要があるでしょう。大阪だけでとどまっていればいいけれども、近隣に波及したら、、、、近隣が気の毒。

そして景気対策で雇用も創出で自助、そして、苦しい人には共助、公助のよいバランス。

過激な扇動から、あなたは逃れることができるかしら?私は、是非、皆さん、冷静に冷静に冷静に、なっていただきたいと思います。


過激な扇動とは全く180度対になるのが、我らが谷垣自民党総裁でしょう。
vip gakki
(私の父より年上ガッキーですが、、、父は剥げはないので普通より若く見えますが、それでもこんなに若く見えません。驚異的ですな。人というのは信念があると、こうも美しく年をとれるのですね。)

初出張に、最近は報道内容が、その辺の変態左翼新聞(朝日筆頭、毎日とかの大手)並みに程度が落ちている産経新聞がネガキャンをはっておりましたが。

NHK報道一部抜粋
-------------------
海洋進出の動きを強めている中国が、南シナ海の島々の領有権を巡って東南アジア各国と対立していることを念頭に、海上の安全保障の協力を強化する取り組みについて意見を交わすことにしています。また、高い経済成長が続く東南アジア各国との間で貿易や投資を促進するため、TPP=環太平洋パートナーシップ協定だけにとどまらない経済連携の進め方についても協議したい考えです
--------------------
まさに、まともに報道されない、、、中国の覇権問題は、重要懸念事項でありますし、経済連携については、先に当ブログでも指摘した、ASEAN+6のことだと思われます。

何より、必死に叩いている谷垣総裁の出張行動など、、、報道しなきゃいいと思うんですけど、ご丁寧に出発の飛行機まで映像を流してくださって、FCとしては、もうたまらナスヽ(*´v`*)ノ
vip gakki2

行ってらっしゃいませ~って、書いてるうちに、もうベトナムに無事に到着されましたけれども^^

そして、会談もいよいよはじまるようです。時事通信によると、ベトナム国会の招致を受けたという報道がなされております。(http://www.jiji.com/jc/zc?k=201201/2012010900017&g=pol)

初出張が東南アジア諸国とは、、、ワタクシ個人としては、実に感じ入ってしまったのですが。

(初出張が発表された定例記者会見 http://www.jimin.jp/activity/press/president/115088.html

ASEANは日本が、仲良くしたい国々ということをブログに綴ったことがありますが、これはASEAN諸国には大変に良いメッセージのような気がしております。

日本にとっても、きっと良い方向に違いないと思います

でも、その効果を期待するには、自民党が政権を担当する立場にないと、絶対に十分に発揮できないでしょう。いや、無理かもしれない。

BKD政党が、全力でブレーキを踏むからです。

ASEANとの良好な関係を、これからもっと築いていけるか、選択は、あなたにかかっています。

この意味が、おわかりになりますか?



少々最初は読むのが難しいかもしれませんが、谷垣自民党の目指す方向は、森田実さんが指摘している理想の日本に、向かう可能性を十分に秘めているのではないかと、これは、私が勝手にそう思っているだけで、違うかもしれませんが、今一番手に届きそうなのは、それででもやっぱり、谷垣自民党ではないかと感じています。

ま、森田氏の言い分を気にいらねぇという方にはなかなか理解してもらえないでしょうが。
-----------------
森田実の言わねばならぬ/平和・自立・調和の日本をつくるために【15】

《新・森田実の政治日誌》【2012年展望】[「雇用・景気・成長」重視の経済政策を実行するため「修正資本主義」に進路をとれ!! 市場原理主義との訣別と混合経済の確立が2012年の課題である〈6〉]中間層の存在と役割

「時に申す」(孔子)
http://www.pluto.dti.ne.jp/~mor97512/
-------------------
早期の解散総選挙に賛成と、森田実さんは明言しておられるが、色々と、マスゴミからは聞こえない声なので、脳内バランスを保つためにも、是非、皆さんにも、読んでみていただきたいと思います。

テレビによく出るコメンテーターの言葉など吹き飛んでしまうくらいですけどね^^

というわけで、しかし、今日は昼前から仕事いくんです><
忙しいのは結構だけど、、、気分が重いなぁ。


ランキングに参加しています。応援ぽちっとお願いします^^
ゆでがえる  
スポンサーサイト

category: ガッキー萌え日記

thread: 小学生ママの日記 - janre: 育児

cm 2   tb 0   page top

コメント

力の入った記事ですね。
参考になることがたくさんあります。

谷垣さん、自民党本当に頑張っていますね。
ただ、新聞を読んでいると頭が痛くなってしまいます。
ここまで自民党を叩くほど恨みがあるのでしょうか?
青エプロン #- URL [2012/01/09 22:38] edit

青エプロン様

青エプロン様、コメントありがとうございます^^

> 力の入った記事ですね。
> 参考になることがたくさんあります。

いえいえ。んなことないです。
そう思っていただける方が一人、一人といてくだされば、嬉しいです。

>
> 谷垣さん、自民党本当に頑張っていますね。

ガッキーは、ほんまに頑張ってると思いますよ。
でも全部は抱えられないでしょうから、そこで「みんなでやろうぜ」なんだと思うんですよね。

そrでいいと思うんですよ。
自民党は自助を国民に訴えているんです。
従って、各議員も自助、自立していただきたいかな。

> ただ、新聞を読んでいると頭が痛くなってしまいます。
> ここまで自民党を叩くほど恨みがあるのでしょうか?

左翼に嫌われるんだから、やはり自民党はそのまま頑張ればいい。
恨みなのか、嫉妬なのか、、、なんなんでしょうね。
貧乏に重税に耐えたいなんて方々ですから、、、、とても私は理解できませんが。
ルナ #- URL [2012/01/12 00:02] edit

page top

コメントの投稿

Secret

page top

トラックバック

トラックバックURL
→http://sakuranippon.blog130.fc2.com/tb.php/615-543eba0b
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

page top

愛国女性のつどい花時計

日本人は知っているだろうか

プロフィール

復旧復興が何より一番!

月別アーカイブ

最新トラックバック

カテゴリ

復刊リクエストにご協力を!

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。