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英語教育を心配する前に

ママたちに知って欲しいこと、綴ります。カホ、モンテetc. やってきました。常識範囲で、早期教育支持派の普通のママ。明日の日本を担う子供を、左翼思想から守ろうネ!バラエティー番組は放射線より毒!解散総選挙こそ日本復活の近道!ん?橋下?誰ソレ?「責任は、全て俺が取る」この覚悟あってこそ本物のリーダー!第24代自由民主党総裁”谷垣禎一”を支持!ずっと応援していきます。

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「リーダーシップとは、資質でもカリスマ性でもない。」(『プロフェッショナルの条件』より) 

謹賀新年! あけましておめでとうございます。

今年はじめてのおみくじをひきましたが、夫婦そろって大変マシな結果でした。正確に言うと、私は引き抜いた番号もよかったし、中身もよくて、大変安堵しました^^

今まで夫婦揃って良かったことはなかったので、これに奢らず、よっしゃ頑張ろう!と背筋をピンと伸ばしたくなるような幸先良いスタートを切れたと思います。

しかしながら、早速に地震が起きたこと、激動の平成24年となることを予測させるような、不気味な動きでございましたね。

政権交代から2年と半分が過ぎ、政治が国民から疎んぜられるようになっています。

この2年に行われていたことは、日本から搾取する国々、中国韓国に代表される反日本な国家、その国家が祖国である帰化した日本人や、反国家体制な特定の団体(労働組合や日教組)などを支持の母体とする民主党という与党、及びその与党から選ばれた行政府の長たる内閣総理大臣が国民のためと称し、マスコミの強大な援助のもと、日本を破壊してきた、それに尽きると思います。

日本人の税金は日本人に第一に還付する、次いで世界の安定のためにときに資金援助や平和維持活動にへの参加などを行ってきた、それが自民党の歴代総理であったと思います。

その違いが、マスコミ報道の影響もあって、日本人が気が付くところに至っていないのが現状なんだろうと、私は感じています。

これまで培ってきた日本の伝統や歴史、明治の先人がつくりあげてきた中央集権国家、領土、ありとあらゆる国益が、今、存亡の危機にありますが、その実感のある日本人が、まだまだ少ないという現実が、この国の将来に影を落としています。

東日本大震災はその典型でした。

これだけの復興の遅れでさえも、政府与党の”意図的な無策”を見抜けず、マスコミのいうことをそのまま受け止め、自民党が党利党略のため、復興の足を引っ張ったと、大マスゴミ様は報道を繰り返していました。

民主党が衆議院第一党で300議席以上ももち、単独での強行採決もほぼ可能であった国会の勢力図にあって、たかだかその1/3しかない、野党自民党が、どうやって足を引っ張ることができたんだろう?と、マスコミは何を嘘を言ってるんだろう?とそこに考えが及ばない、疑問に思わない、勉強不足の人が本当に、、、多かったことは、マスコミの力の強大さをまざまざと見せつけられた思いがしました。

また、自民党をはじめとする野党は極めて建設的な提案を繰り返し官邸に伝える努力をはらってきましたが、決して報道されることはありませんでした。

民主党がやらないなら野党がやる、ということで、かろうじて勝ち得た参議院の力を使って何とか、数々の議員立法を成立させるという努力もされてきましたが、報道されることはなかったのです。

自民党は汗をかいていても、多くの国民からは「何をしているかわからない」「足を引っ張っている」そう、思われてばかりだったのでした。

民主党のやることなすこと、日本人の国益よりもかの国々のためであったり、一番は法律を守らない、責任をほかに転嫁するやり方に終始していたように思いましたが、その恐るべき醜態に対抗する自民党、また案件によってはその他野党も含め、反対をしてきたように思います。

そして、残念なことに案件によっては自民党とたちあがれ日本だけが抵抗するという孤独な戦いのものもありました。そう、国会は、日本人のためのことを第一に考える国会議員が、少ないのが現実なのです。

確かにほころびや過ちもあったと思いますし、大人気であった小泉政権では支持も圧倒的だった裏で、結果論として、構造改革という非常に大きい痛みを受け入れてきたわけです。それとは知らない方も多かったかもしれない。私も、それはこうして知るようになって、淡々と理解できるようになったくらいです。

その行き過ぎた構造改革では日本は萎んでしまうと、景気回復路線を図った麻生政権を、マスゴミと民主党は全力で倒しましたが、日本がこんなひどい現状になってしまうなんて、誰が想像できたでしょう?

自分たちが生んだ民主党政権のやり方の下手くそさを隠し切れなくなってきたマスコミは、「民主も自民もない」という洗脳を繰り返し、小沢の手引きによる新たなる破壊的リーダーの創出をさせようと、日本人を誘導しています。

自民党時代がいかに遥かに住みよい日本だったのだと気が付けばそれで、話は実は終わりだと思うのですが、カリスマリーダーが必要だという執拗な洗脳と、本当は民主党がダメなのに、政治がダメだとひっくるめて道連れに政治をまるごと批判する、政府があてにならないものという執拗な洗脳が、行われているように思います。

思いだけはある素人議員や、自分のやりたいことをやろうとするカリスマリーダーが必要なのではないと、私は強く思います。

政治をめちゃくちゃにした、民主党を排除することが、もっとも手っ取り早い日本再生なのです。

そして、国政に汗をかく部下の行動に責任ある立場に立ち、監督し、その行動に責任を持つ、覚悟を有する当たり前のリーダーで良いと思っています。

問題は極めてシンプルかつ、方法は単純なのに、わざわざ、難しいほうを選んでいこうとする日本人。シャッフルするにあたっての選択基準が、ズレてしまっている日本人。

「この子が大人になるまで、日本があるだろうか?」実家の母が、そういいました。

年末年始に実家に帰ったら、見事に「民主もない自民もない政党」の支持者(本当の支持者ではなく普通にあれがいいと言っているだけ)になってる母が、です。

呆れたと同時に、マスゴミの影響の強大さをまざまざ見せ付けられました。

私が自民党を応援しているのを、知っていても、です。

自民党がもともと好きだから応援することになったんじゃなくて、こうして起こっている現実を丁寧に見ていくうちに、いかに自民党が普通に日本のために仕事をしていたか、わかったからですね。

そしてその政党がじり貧m壊屋小沢によってTHE日本がつぶされようとしてるから、自分も参加しなくちゃ、しっかりしなくちゃと思っているわけです。

破壊屋小沢に、国家権力に対し火炎瓶を投げつけたりして抵抗してきた旧社会党勢力やらがくっついたのが民主党のように思いますが、その破壊屋小沢はその寄生先を民主党から、違うところに乗り換えようとしているようですが、これも所詮、同じ穴のムジナと感じます。

日本人は精一杯日本の応援しないと、この国の将来が危ないと、気が付いてくださればと思うのですが、1票の重みに対する教育を考えてもらいたいかな。

政治がわからないからと、バラエティ政治番組や、半日勢力にのっとられたマスゴミコメンテーター、ワイドショーが解説する政治番組などに頼らず、一番大事な、国会を見ない。

法律がどのようにつくられるのか、国会がどういう仕組みなのか、まずは基礎中の基礎を知る。

国会とは議席数ですべてが決まる装置
http://twinklestars.air-nifty.com/sorausa/2010/11/post-c00f.html

私は、自由民主党という政党を、日本人のため、他国との協調、友好、ときに圧力を駆使し、均衡のとれた外交を行い、内政にいたっては国民に自信と勇気を与える政策にまい進する、その確かな力をもつ、国民にしたいして、正直な政党になってもらいたいと願っています。

国民は勝手です。自民党に求められるハードルは極めて極めて高いのです(笑

正直に国民に語ってくださればいいんだと、思います。

私たち国民が常に正しいとは限りませんし。もちろん、その逆もありますが、マスコミなどを介さず、直接国民と、政府与党が語り合えるように、なりますように。

カフェスタは、まだ未知な可能性を秘めているように思います。
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それは、政治家が直接国民と対話する場となる可能性があるからです。ときどきは国会の解説もやってくれますし、ご当地自慢もあったり、自然なやりとりが見られることもありますが、ツイッター、ハッシュタグ#cafestaで、彼らに声が届くのが、魅力的でもあります。

政治を身近に、とはこういうことだと思います。

本来、国民というのは、自分たちの願いを議員に託すわけであり、議員が国民にありがとうございましたと頭を下げるのではなく、国民側が、よくぞ当選してくれた。我々の願いをぜひとも叶えてくれと、頼む側ではないのか???と、思ったりするのです。

反日外国勢力からの献金を受け取っても平気な民主党政権は、つまり、反日国家の願いを叶えているわけです。

反日左翼勢力に見事に支配された在京メディアは、自民党を叩くことを生き甲斐としている状況です。

形成は極めて不利。日本軍は極めて困難な危機に直面しています。

是非、今年は国会を見る、政治家の声を聞いてみる、ツイッターをフォローしてみるなど、普段聞かない声を聞いてみるようにしてみてください。

年始の挨拶

先日、紹介した、私はこっちを是非、読んでいただきたいですが、この日の丸写真がとてもいい感じなので、ご紹介しました。クリックで、念頭挨拶に飛びます。

「絆」を核に新しい日本の時代をつくる
新春インタビュー 谷垣禎一総裁に聞く

http://www.jimin.jp/activity/colum/115234.html

HPにアップされましたので、安心して転載します^^

「絆」と「自立」は表裏一体
――――
Q:谷垣総裁は新綱領で「自助」を尊重し、「共助」「公助」する仕組みを充実するとし、また、かねて家族や地域の「絆」の大切さを訴えてきました。谷垣総裁が目指す「国のかたち」とはどのようなものですか。

A:ブータンのワンチュク国王は昨年11月、国会の演説で日本のことを大変、たたえてくださいました。それは大震災で甚大な被害に遭いながらも、被災地の人々が「絆」を確認しあいながら、自分たちの地域を再建しようと頑張っている姿に感銘を受けられたのだと思います。

「絆」というのは助け合うということだけでなく、自分たちの地域は、自分たちで再建しようという「自立」の精神が、ちょうどコインの裏表のような関係にあります。

わが国にはこのような「絆」が全国いたるところにあります。それが日本の良さであり、強さであることを、震災を契機にわれわれは再認識しました。

民主党政治は、国民からいただいた税金を「子ども手当」や「戸別所得補償」などと配分することには熱心ですが、日本をどう伸ばしていくのかという発想に乏しい。

日本の良さ、強さをどこに求め、どう伸ばしていくか。私は、「絆」を核に据えた国づくりに取り組んでいきます。
---------------------
私は、極めてこの発言は、真理をついているように思います。郷土愛を持つ自立した人々の、小さなネットワークをおおらかに繋ぐものではないか、そんな風に感じます。

民主党からの残骸、極めて不誠実でふざけて穢れたものどもが、新党”きずな”という政党を結党したこと、管理人は極めて重大視します。

絆は、みんなのものです。

でも、それを大事にしてきたことを既に震災よりずっと前から、”絆”を語ってきた、総裁ですし、また絆は、自衛隊も復興活動時にそのシンボルに掲げていました

政権交代がなかったならば、日本国政府並びに自衛隊が一丸となって、絆をスローガンに、すばやい復旧復興が実現していたでしょう。

また、そういうものを他党や自衛隊が用いている以上、復旧復興を妨げてきた自分たちが、何の遠慮もなく、恥ずかしげもなく用いていることに、日本人の、控えめかつ思慮深さや、美徳を重んじる精神など、微塵のかけらも感じません。

絆にのろいを込めているようにさえ感じます。

政権交代で失ったものは、あまりにも大きく、返す返すも、口惜しいことでした。


日本の再生に、強力なリーダーシップが必要と、産経新聞プレゼンツ、民主も自民もまとめてぼろ雑巾扱い、橋下+石原都知事連合プッシュでもはじまるんでしょうか。平沼先生は、本当にそうするんでしょうか。私は平沼先生を信じたいと思いますが。。。

さておき、産経新聞のこのリーダ論展開の真の目的のひとつは、単なる谷垣総裁叩きが含まれるでしょう。麻生叩きの再来ですね。ってか、もうずっとそうですけど。。。

本物のリーダーとは
http://sankei.jp.msn.com/life/news/120101/trd12010114520006-n3.htm

過日、私は、山本五十六という映画の広告において、役所さんのインタビューがあったことを記事にしました。
クリックで、記事にとびます。
111212_1337~01

役所さんがおっしゃってること、そのままを発言しているのは、谷垣総裁も確かにその一人なのです。

政党党首のリーダーシップとは何か?という高校生からの意地悪質問に対する、回答は極めてシンプルでした。
---------------
政党のリーダーシップは、簡単だと思います。つまり、自分の部下や、何かに、もっとのびのび働けと、一歩前に出てやれと、頑張れと、責任は俺が取ると、簡単に言えばそういうことだと思います。それに尽きると思います。
---------------
このために、自分が汗をかく、それが、総裁の考える、リーダーシップ。

そして、ワタシにまるで読みなさいと言わんばかりに、my日本である方のコメントが目に入ってきました。あまりに、自分が求めているものであって、びっくりしましたwwwので、ちょいちょいっと検索してみましたのでご紹介します。カリスマリーダー教への、熱冷ましにちょうど良よいかなと。

この辺かな?図書館で探してみるか。。。
プロフェッショナルの条件―いかに成果をあげ、成長するか (はじめて読むドラッカー (自己実現編))プロフェッショナルの条件―いかに成果をあげ、成長するか (はじめて読むドラッカー (自己実現編))
(2000/07)
P・F. ドラッカー

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ドラッカー名著集1 経営者の条件ドラッカー名著集1 経営者の条件
(2006/11/10)
P.F.ドラッカー

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カリスマ性はいらない - リーダーシップの本質 <1> 
http://dojou.mentoragent.org/2010/07/essence-of-lead-1.html

責任と信頼  - リーダーシップの本質 <2> -
http://dojou.mentoragent.org/2010/08/essence-of-lead-2.html

リーダーシップは資質ではなく仕事である
http://www.iot.ac.jp/manu/ueda/column/040918.html
------------------------
「リーダーシップとは人を引きつけることではない。そのようなものは煽動的資質にすぎない。仲間をつくり、人に影響を与えることでもない。そのようなものはセールスマンシップにすぎない」(『現代の経営』)

リーダーシップとは仕事であるとドラッカーは断言する。リーダーシップの素地として、責任の原則、成果の基準、人と仕事への敬意に優るものはない。

リーダーシップとは、資質でもカリスマ性でもない。意味あるリーダーシップとは、組織の使命を考え抜き、それを目に見えるかたちで確立することである。リーダーとは、目標を定め、優先順位を決め、基準を定め、それを維持する者である。

リーダーは、妥協を受け入れる前に、何が正しく望ましいかを考え抜く。リーダーの仕事は明快な音を出すトランペットになることだとドラッカーは言う。

リーダーと似非リーダーとの違いは目標にある。リーダーといえども、妥協が必要になることがある。しかし、政治、経済、財政、人事など、現実の制約によって妥協せざるをえなくなったとき、その妥協が使命と目標に沿っているか離れているかによって、リーダーであるか否かが決まる。

ドラッカーは多くの一流のリーダーたちを目にしてきた。外交的な人も内省的な人もいた。多弁な人も寡黙な人もいた。

「リーダーたることの第一の要件は、リーダーシップを仕事と見ることである」


(『プロフェッショナルの条件』)
--------------------
かくゆう自民党議員の間でも、リーダーシップを勘違いし、カリスマリーダー教の信者になっている方がおられるのではないか?と思ったりしますが、さておき。

少なくとも、谷垣総裁は野党の総裁であり、内閣総理大臣たるリーダーとしてその資格がないと論ずることなどは早計である、その一言に尽きると思います。

ガッキーで勝ったら、日本の勝ち!ツイッター仲間で井戸端会議してますwww

あらゆるネガティブ報道をかいくぐり、それが実現できたなら、日本はまだ捨てたものじゃないと、希望が持てます。
もうすぐ、党大会というものがあり、そこで明確なビジョンが発表されるはずなので、とても期待しています。

野党の総裁になるその覚悟を述べるときにあたり「捨石になる」と述べた谷垣総裁。

バラバラに空中分解しそうだった自民党を立て直そうと、手をあげたことは紛れもない事実であり、ここまで分解せず、政党とは数の力であるということを理解し、愛党精神をもち、自民党が政権を担うことが国家国民のためであり、使命であると、ここまでやってこられた方です。

参議院は元気だといわれていますが、最高責任者は総裁であり、例えば先の国会のときにも石原幹事長の発言などを聞きましたが「参議院のほうをしっかりと頼む」という総裁の発言などから見るにつけ、当然、組織として一体の行動の一部なのだということは明白です。

ひとりひとりの個性が尊重され、得意分野で力が発揮されている現状、任せている状況、ワタシが組織の一員であれば、働きやすい職場だろうと思うでしょう。

チームワークの結集を是非みてみたいものだ。

本当に捨石にするか、金剛石にするか、支える部下力なくして金剛石はあり得ないでしょう。

総裁には少なくとも覚悟があるが、部下にその覚悟があるかというのはつまり、組織として一体となり、国家国民のために汗をかく覚悟があるかということなのだと思います。

何といっても、今は国難なのですからね。先生方の頑張り、国民は、見ていますよ。

ワタシは、絶対に頑張って欲しいと思っています。

我々国民側も、やらなきゃならないことをやってないから、こんな風になってるだけなんですから、駄目なものだけ排除するのが、まず第一。まず壊すありきではなくて、まずやることを先にやる、でしょう。

橋下氏は政治が何も決められないシステムを壊すことが重要だといっておられるようだが、これはまさに独裁国家への道を扇動しているようにしか、見えないんだよね。

それは本当に駄目になったときに、考えればいい。今は民主党の除染ですし、橋下さん、アナタはとにかく大阪だけしっかりやってくださいよ。。。府知事は途中で投げ捨てちゃったんですからね、国政などに触手を伸ばさず、足元をしっかりやるべきです。

混乱のときだからこそ、冷静になるべきではないでしょうか。

平成24年、あなたも、幼稚な政治オンチから卒業しませんか?
タレント、知名度だけで選ぶ、幼稚な選択基準を、変えませんか?

ワタシもただ独断と偏見が混じってるかもしれないけど、なまじ観察してるだけで、いろいろ見えてくるようになりましたよ。素人でもですよ。

難しくないです。簡単ですから。あなたの1票には、責任がある、過去にも未来にもその影響が及ぶという現実を学びませんか?

レッツチャレンジであります!

本年もよろしくお願いいたします。

平成24年 元旦
英語教育を心配する前に 管理人:ルナ

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category: 偏向報道溢れる日本

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