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英語教育を心配する前に

ママたちに知って欲しいこと、綴ります。カホ、モンテetc. やってきました。常識範囲で、早期教育支持派の普通のママ。明日の日本を担う子供を、左翼思想から守ろうネ!バラエティー番組は放射線より毒!解散総選挙こそ日本復活の近道!ん?橋下?誰ソレ?「責任は、全て俺が取る」この覚悟あってこそ本物のリーダー!第24代自由民主党総裁”谷垣禎一”を支持!ずっと応援していきます。

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混迷と激動の平成24年こそ日本再生- 「絆」と「自立」はコインの裏表である by次期総理 

(修正加筆しました)
年末です!お掃除進んでいますか?

仕事納めは28日、私は頑張っておりますが、やっと昨日主人が、年賀状を策作成しました。元旦には届きません!><

来年は辰年。龍でもありますね。

以前、この記事を書きました。my日本で私のアンテナに引っかかった記事だったで、転載を許可いただいて掲載したものです。

この国を未来へ繋ぐぞ!という強い意識を持てというメッセージ
http://blogs.yahoo.co.jp/thunder_bird681/8067583.html
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日本列島は龍の、地図はこちらにありました http://blogs.yahoo.co.jp/thunder_bird681/8067583.html

ブータン国王夫妻が新婚旅行を兼ねて来日していますが、 昨日、TVでブータン王国の国旗を見て、びっくりしました。

国旗の中心には、大きく【龍】が描かれているのです。

ブータンという国名は、公用語のゾルカ語で、自称「雷龍の国」を意味する。 国旗にも、その意味の通り、龍の絵が描かれている

また、本日福島県相馬市の小学校にて、子供たちに次のお話をされました。
国王陛下から子供たちの挨拶では、ブータン国旗の象徴でもある「龍」の話に。
実際に龍を見たことがあると話す国王夫妻のお話に、子供たちからどよめきが。

国王陛下は 「龍は一人ひとりの心のなかにいます。一人ひとりの龍を大切に育てて欲しい」と子供たちにメッセージを送っていました。

龍とは、【内なる人格:内在神】 経験を糧に成長し、強く生きる内なる魂かな?

さて、日本ですが、日本は龍神さまとふか~い縁があるのをご存知ですか?

「竹内文書」には日本列島は龍体で世界の雛形と書かれています。
日本列島と台湾を入れたものが、世界の五大陸と相似形なっているとも書かれています。

日本列島をまねて世界大陸は創られているということです。

そういえば世界地図を見てみるとアフリカ大陸やオーストラリアなどは、 日本の九州や四国と良く似ていることが分かります。

国常立大神様(クニノトコタチノオオカミ)の神界にある時のお姿が龍体で、 そのお姿を表したものが日本列島ということです。
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日本が大戦以来の危機に瀕しているこの時期に、【龍の国ブータン王国】から 新婚旅行とはいえ、国王夫妻が来日し、国会演説、子供たちに龍の話とは 偶然とは思えません。

国王は神様からのメッセージを伝える使者ではないでしょうか?

日本国民よ!欧米に取り込まれるではない!
自国の歴史、文化、伝統をもう一度見直し、国民一丸となって知恵を出し、 これからの荒波に立ち向かいなさい。そうすれば、自ずと道は開かれる。 一人ひとりに【龍】は存在しているのだから。

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というわけで、2012年は世界的に指導者が変わり激動の緊迫の時代を迎えるといわれています。

このマイナスの激動の震源になっているのは、私は民主党政権だと思ってます。

東北の復旧、復興を断固として成し遂げる、金融緩和の断行、社会資本整備、すなわち、公共投資を断行し、景気回復をはかることが、一番の処方箋だと思います。

日本の景気が回復することが、世界的にもおそらく、不安な情勢から回避するひとつの道だと思うのです。

このまま、民主党政権が続けば、戦争が起こるのではないか?そんな情勢です。

戦争は、景気回復にならないとわかったのは湾岸戦争だそうですが、まだ、世界のどこかで悪い人たちがよからぬ企みをすることを、、、そういった秩序バランスを、何となくうまく、保ってきたり、楔をうってきたりしたのは、歴代自民党の総理大臣だったと思います。

60年間、戦争が無かったのは、本当にすごいことだったと思います。

ぽち外交だと言われてきましたが、こうして、わかる範囲でいろいろ過去を見ていくと、確かに、誤っていることはあったかもしれないけれども、日本のために例えば資源確保のためであったり、特に中東においてはその安定のためにいろいろやってきたんだと思います。

民主党政権はそれをみんなぶち壊しました。

自民党にはやらねばならない、憲法改正という課題があります。無効に、という声もありますが、どうでしょう。国民議論が沸騰するほど、日本国民はピンと来てないのではないかと感じるのですが、改正する、というほうが現実的なような気がしています。

教育の見直しも必要です。

課題は山済みですが、私たち、国民の選択にかかっています。

解散権は、内閣総理大臣のみがもつ、強大な権力です。

ノブタに対して、解散総選挙の圧力をかけるのは、野党だけに任せてはいけないと思います。

国民世論による絶対的な後押しが必要なのです。


マスゴミは、大阪都構想にあけくれる橋下ばかりとりあげたり、民主も自民もないとか、足を引っ張る自民党と言ってばかりいますが、マスゴミがうそを言うことくらいは、もうわかっているでしょう?

それは、政治についても同じなのです。政治だけがまともな報道であると思ったら大間違いなのです。

my日本には、冷静に記事を分析している方や、いろんな得意分野で語っている方がたくさんおられます。

もちろん、工作員はおり、ワタシなんて、my日本で自民党を応援していると、自民党嫌いが張り付いてきます。

my日本に自由はあるんですが、他の政党を応援する人には何も書いてないのに、自民党を応援したりガッキーを応援すると何回もアクセスしてくるんですね。

キモイ奴のストーキングにあってますよ。ワタシ><(私だけではないですが)

でも、気にしないことにしました^^

こんなの相手にしてる暇なんて、ないです。


さて、今年をあらわす文字は「絆」でした。

絆について、既に何度も政界で語っておられる方の、新春特別談話をココに記します。

総裁とは、そう、人気がないといわれるけど、コアなファンは多い、ガッキーこと谷垣総裁であります。

自民党ファンにとって、「絆」といえば谷垣総裁その人しかありません。

これは転載しないでくださいね。
「絆」と「自立」は表裏一体
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Q:総裁は、新綱領で「自助」を尊重し、「共助」「公助」する仕組みを充実するとし、また、かねて家族や地域の「絆」の大切さを訴えてきました。総裁が目指す、「国のかたち」とはどのようなものですか?

A:ブータンのワンチュク国王は、昨年11月、国会の演説で日本のことを大変、たたえてくださいました。それは大震災で甚大な被害にあいながら、自分たちの地域を再建しようと頑張っている姿に感銘を受けられていたのだと思います。

「絆」というのは、助け合いということだけでなく、自分たちの地域は、自分たちで再建しようという「自立」の精神が、ちょうどコインの表裏のような関係にあります。

わが国には、このような「絆」が全国いたるところにあります。それが日本の良さであり、強さであることを、震災を契機に我々は再認識しました。

民主党政治は、国民から頂いた税金を「子ども手当て」や「農家個別補償」などと分配することは熱心ですが、日本をどうのばしていくかという発想に乏しい。

日本のよさ、強さをどこに求め、どう伸ばしていくか、私は「絆」を核にすえた国づくりに取り組んでいきます。
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国民の自信と誇りを取り戻す
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Q:今日における保守政治家の役割、そして保守政党である自民党の使命をどのようにお考えですか?

A:保守政治家といえば、吉田茂、ド・ゴール、チャーチル、アデナウアーなどの偉大な政治家を思い出します。彼らの共通点は、国が挫折したときに国民に自信を与えたことです。例えばド・ゴールは第二次世界大戦後、フランスの偉大さを訴え、フランス人に勇気と希望を与えました。わが国では、吉田茂が、わが国が敗戦で挫折した中で登場しました。

わが国は今、バブル崩壊後の「失われた20年」といわれ、国内総生産で中国に追い抜かれ、国民の自信がやや失われているように見えます。

こうしたなかで保守政党である我が党にとって、一番大切なことは、日本人にもう一度、自信と誇りを取り戻してもらうことです。我が党はそういう政策を打ち出していかなければいけませんし、それができれば、我が党はかならず政権復帰できるはずです。
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政権奪還こそ自民党の使命
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Q:勝負の年に挑む、総裁の決意をお聞かせください。

A:2年前に野党になって、私は野党の総裁になりました。もう一回、国民に信頼していただいて、「自民党よ、政権を担え」と言っていただくのが私の仕事です。

正直言って最初は「こんないい加減なマニフェストにペテンにかかるようにやられてしまった」という悔しさがありました。

しかし、今は、国や国民への愛情が足らない人に政治を任せておいてはこの難局は乗り切れないという気持ちです。

やはり、我が党がもう一度足腰を鍛えなおし、政権を奪還しなければならない。それは我が党に課せられた使命であります。

それを実現するために、私は全身全霊を傾け、先頭に立って戦う決意です。
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だそうです。

私が今の自民党に足らないと思うのは、総裁に云々より、その配下の、部下の「政権を担う覚悟」ではないかと感じるんですね。主婦ごときが失礼なことを言って申し訳ないですが、自分も会社組織の一員として働いているので、そう見えるんです。

総裁には覚悟があるが、他はどうか?ということです。総裁の発信力がないと、文句ばっかり言ってるからです。
私がおそらく、組織に属するものなら、違う物の言い方をするでしょう。(まぁ、マスゴミがそればかり意図的に報道しているから、そこは割引しないといけないかもですが)。

メッセージがない、発信力がないというマスゴミの執拗な洗脳に陥っているのは、ほかならぬ自民党ではないかと最近は思うのですね。

「自助」は自民党議員それぞれにも言えると思う。自民も民主も無い、と自民党の先生が自ら言っては精神的に、オシマイだと思います。支持する立場から見れば何を馬鹿げた発言をしているのだ?です。

今は国難だからこそもっと一番に国民です。
(自民党の先生方には数段高いステージにいってもらわねば。)


「絆」は、例えば、あのとき、内閣不信任案が可決し、谷垣総裁が総理になっていたら、内閣総理大臣がもっとも大切にした言葉として、更に復旧・復興ももっとすすんでいたでしょうから、もう少し明るい日本になっていたのではないかと思います。

もちろん、色々言いたいことがある方はたくさんおられるでしょうが、まずは、とにかく、落ち着いた内政と外交が必要です。

素人に任せるわけにはいきません。

安定の政権運営のために、ねじれがーといわれますが、今参議院は自民党が第一党です。

自民党が過半数を握れば、ねじれはありません。

参議院はしかも、かなり衆議院自民党に比べて個性的で所謂筋金入りの保守議員もたくさんおられる、一番面白い先生方がそろっておられますから、建設的なキャッチボールをしてくれるでしょう。

なんて夢を語ってますが、国民は、マスゴミに褒め称えられ、もちあげあれ、ちやほやされている橋の下の人に心を奪われつつありますから、これが最悪です。

今必要なのは、改革や国をぶっ壊すということではない。

やらねばならぬことを、淡々と進めることです。

是非、よんでいただきたい記事です。

「小事に拘りて大事を忘るるな」(日本の諺)
http://moritasouken.com/sC0498.HTML

「真の勇気は極端な臆病と向こうみずの中間にいる」(セルバンテス)
http://moritasouken.com/sC0436.HTML

私に時々粘着する、工作員らしい人は、私に「政党主義の崩壊といえる。」ということをある日記にコメントしてきました。

これを、彼らは狙っているのですね。森田実さんは、その危険性を指摘しているわけです。

国民は政治への関心をまったく失い、主権を放棄するような行為も、憲法違反も「勝手にやれば?」関係ないと言っているように見えます。

報道が諸悪の根源だと思いますが、それにしても、酷いと思います。

鍵は、政治家ではない。

あなた自身にあります。



さておき、自民党を中心とした政権になれば、大規模な公共投資をやるでしょう。

そういうのを今までマスコミは悪としてきましたが、これが、雇用を生み、安心の生活をもたらすということを自覚するべきです。

今は技術の発展がすさまじく、社会資本の整備は、未来の国民への財産にもなります。

原発や放射能については事故検証、教育(安全神話の洗脳ではなく冷静な科学的な知識)、過去への反省とともに、石油がぶのみ政策からの脱却を本格的に検討しなければなりません。そのためにとまっている原発を再稼動する勇気も必要でしょう。

失業して不況で喘いでいる、製造業が安心して日本で稼動できるよう電力の確保が必要です。

これはかなり高いハードルでしょうが、このままでは新しい技術開発にも投じない、石油やLPGの確保のためにまた外国にお土産しなくちゃならない、で逃げてばっかりのように見えます。


そういうのを、受け入れる覚悟もまた、国民の側に必要だと思います。

天は自ら助くる者を助く
God [Heaven] helps those who help themselves.

天は、他人に頼らずに自力で努力し、道を切り開こうとする者を助けてくれる。

マスゴミから干されてすっかりテレビに出演されなくなった方の発言は、なかなかに深いものがあります。

森田実の時代を斬る
http://moritasouken.com/TEST03-2s.html

腐ったマスゴミとは一線を画す、格調高いコメントの数々。

電通と小泉パパ政権に苦言を呈して干されたようですが、とすれば、読む価値が十分あると、少なくとも今のマスゴミコメンテーター諸氏よりはよほど、中庸にモノをみる、冷静な方と考えられます。


地に足の着いた内政と外交を、政権交代なくして日本の復活の道はありません。

政権奪還すらもほんの小さな芽。

道は決して甘くはありませんが、その芽を積み上げてはいけない。

1月下旬には、おそらく、しっかりとまとまった自民党はこうする、が発表されるはずです。

しっかりと拝見させていただきたいと思います。

また、大災害が起こるまえに、政権交代を実現してもらいたい。

早ければ早いほうがよいです。

平成23年(2011年)は誠に苦しい年でしたが、平成24年(2012年)、龍神さまのメッセージを、国民が受け止め、日本復活復興再生元年としたいものです。

今年の絆は正直、まやかしのように感じます。

本物の「絆」を、平成24年こそ!であります。


今年一年、応援してくださった皆様、いろいろお世話になりました^^ありがとうございます。

よいお年を^^


ランキングに参加しています。応援ぽちっとお願いします^^
ゆでがえる  


追伸:麗しの君ファンにオマケです。携帯で画像が悪いですが。自由民主新春特別号より。

初当選の38歳
111230_0747~01

現在
111230_0746~01

何でガッキーに萌えるのか不思議だったのですが、この38歳の写真を見て理由がわかりました。私のモロ好みでしたwww 進次郎と並んでてもこっちを選ぶだろなぁwww かわいすぎます~。胸のチョウチョはなんだろう? あー、この写真は進次郎のあのなんとも木で鼻をかむような生意気さがみえませんね(TPPで進次郎は私の中でちょっと残念な子になってしまいました。日本人らしさが必要だよ、進次郎君には。頑張れ。) 

ガッキー、かわいい!!!

次期ポスターかな?とも思いましたが、主人いわく、表情はもっとやわらかいほうがいいのでは?ということでしたが、、、厳しい顔でも何でも、麗しの君は麗しの君であるw
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