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英語教育を心配する前に

ママたちに知って欲しいこと、綴ります。カホ、モンテetc. やってきました。常識範囲で、早期教育支持派の普通のママ。明日の日本を担う子供を、左翼思想から守ろうネ!バラエティー番組は放射線より毒!解散総選挙こそ日本復活の近道!ん?橋下?誰ソレ?「責任は、全て俺が取る」この覚悟あってこそ本物のリーダー!第24代自由民主党総裁”谷垣禎一”を支持!ずっと応援していきます。

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悠仁親王殿下、着袴の儀と深曽木の儀、明るいニュース。 

文化の日の昨日、大変に喜ばしいニュースが入ってまいりました。
多くの国民の皆様が、悠仁親王殿下のご成長の様子に、お喜びになったと思います。

悠仁さまが「着袴の儀」(NHK)
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20111103/t10013708041000.html

5歳悠仁さまが「着袴の儀」(産経)
http://sankei.jp.msn.com/life/news/111103/imp11110313000001-n1.htm

皇室:悠仁さま「着袴の儀」 健やかな成長祈り
http://mainichi.jp/select/wadai/koushitsu/news/20111104k0000m040033000c.html

http://ja.wikipedia.org/wiki/皇室の儀式
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着袴の儀(ちゃっこのぎ)
子が数え5歳の時に、『賜剣の儀』の際に贈られた袴を着用する儀式[2]。男子は滝の意匠をあしらった和服「落滝津の御服」の上に白絹の袴、女子は濃色(こきいろ:濃い赤紫色)の小袖と同色の袴を、それぞれ着用する。

深曽木の儀(ふかそぎのぎ)
着袴の儀に引き続き行われる。着袴の儀で着用した和服と袴に加え、男子はさらに童形服を、女子はさらに袿を、別室で着用する。男子の場合、子は松と山橘の小枝を持って碁盤の上に乗り、子の髪を少し切った後、子は掛け声とともに飛び降りる[2]。女子の場合、衵扇(あこめおうぎ:檜扇とほぼ同義)を手にして儀式が終了したとされ[3]、碁盤の上に乗らない、または碁盤の上に乗るが飛び降りない等の諸説がある。
もともと、着袴とは独立した儀式だったが、近世までに同時に行うようになった。

着袴の儀・深曽木の儀の終了後、宮中三殿を参拝する。
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昨日はまた、明治天皇のお誕生日、所謂、明治節でもありましたから、また喜びが倍増って感じです。

偉大な明治天皇の血を引きつかがれる、日本の未来に繋がるお方なんだなぁとしみじみ感じて、ほんとに、鳥肌たってしまいました。

いろいろ写真をかきあつめて保存してしまったし!

写真は誤魔化すことができません。完璧なご一家!
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1320307214830s.jpgview1709520.jpg1320307382714s.jpg

某チャンネルまとめスレさから。
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皆さん、日の丸は揚げてますか?
今日は文化の日です。「自由と平和を愛し、文化をすすめる」日です。

1946年(昭和21年)に日本国憲法が公布された日であり、
日本国憲法が平和と文化を重視していることから、
1948年(昭和23年)に公布・施行された祝日法で「文化の日」と定められました。
尚、この日は、1873年(明治6年)~1911年(明治44年)までは天長節、
1927年(昭和2年)~1947年(昭和22年)までは明治節として、明治帝の誕生日による休日となっていました。
当時の議事録には、祝祭日の改正の議論において、
明治節を通じて「明治時代を永久に思い出して行きたい」との趣旨の答弁がされております。

先人達の歩みを、私達はしっかりと学び、この国の文化伝統を守っていきましょう。
明治、大正、昭和、そして平成。次の世代に永久に思い出してもらえるように。

みんな、がんばろう!
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しかし、皆さん、気がついておられますか?

アホマスゴミどもの、言葉遣いですが、本来ならばマスゴミなんかは特に、親王殿下とおよびするのが正しく、敬語の使い方もおかしくなっているところがたくさんあります。

中日新聞が手元にありますが、日本人が書いた記事とは思えないです。

着袴の儀と深曽木の儀が・・・・あった。
天皇皇后両陛下にあいさつした。
ことし春にする予定だったが、・・・延期していた。

という具合に、味も素っ気も尊敬の念も感じない文章です。

これは、特定のイデオロギーを持ったような人たちが書いているとしか思えません。

某所で教えてもらいました。
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実弟 高田昌也(中日新聞社編集局政治部長)

中日新聞が民主党の批判を書くわけないよね。
ってゆ~より、中日新聞も考えなきゃいかんよ!!
民主党の大物政治家の家族が会社の幹部なら中立性がなくなっちゃうよね。

東海地方の人騙されないように・・・
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なるほど。どうりで、と言った感じですが。ほんとに、来る日も来る日も原発反対記事が溢れている特定のイデオロギーを持った新聞社としか思えません。
新聞は、そういうもんだと思って読むに限ります。
これが正しい、と思わないことです。
ネットも見て、頭を中立にしないと、本当に日本は危険な状態になっていくと思います。

こういう、敬語の使い方も知らないものを読み続ける、聞き続けることで、皇室への尊敬の念を薄めていっているのです。

そうとしか考えられない。

GHQが最初に抑えたのはマスコミ。マスコミを制するものが世界を制する時代だったかもしれませんが、まだ、ネットには、真実もいます。捏造も多いですが、真実もあります。


ものすごい困難な時代をむかえているような気がします。

この困難な時代に、このニュースは、一筋の光がさしたようだと、多くの方が感じ入ったに違いありません。


日本が好きなだけなんだよ様のコメント
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本日行われた悠仁親王殿下の着袴の儀と深曽木(ふかそぎ)の儀の映像を見ると、ぐっと胸に込み上げるものがあり、不覚にも目頭が熱くなった。それと同時に「日本は大丈夫」という天啓を受け取ったようにも感じた。現在の日本人は天から戒めを受けると思うが、悠仁親王殿下がいらっしゃる限り日本自体が滅びることはないだろう。
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本当にそう思いました。

悠仁親王殿下、誠におめでとうございました。

お健やかにご成長されますように。


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ゆでがえる  



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category: 皇室を敬う気持ちを子供にも

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