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英語教育を心配する前に

ママたちに知って欲しいこと、綴ります。カホ、モンテetc. やってきました。常識範囲で、早期教育支持派の普通のママ。明日の日本を担う子供を、左翼思想から守ろうネ!バラエティー番組は放射線より毒!解散総選挙こそ日本復活の近道!ん?橋下?誰ソレ?「責任は、全て俺が取る」この覚悟あってこそ本物のリーダー!第24代自由民主党総裁”谷垣禎一”を支持!ずっと応援していきます。

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台湾から被災地への破格の義援金に関する国民共通の事実認識を。 

報道によって知るのではなく、本物の舞台である国会論戦を、自分の目で確かめて欲しい。

読売の世論調査で、自民党は震災対応に非協力的であるとの回答が70%もあり,これはかなり驚愕の数字と見た。

毎日毎日来る日も来る日も、どこかで、自民ちゃんは批判されていますから無理もないわと思ったりしますが、恐るべきは事実は、民主党は何もやっておらず、料理するのは自民ちゃん、食べるのはアホ民主というのが現実なのに・・・ということだろうか。

国会を見ればわかるんです。

先生方もね、言葉が足らないという意味で、メディア対策をして欲しいですね。出演される議員さんの発言には正直物足りないものを感じる。何と言うか、メディアに操作された世論にひきずられすぎているのかなー、もどかしいなーというのが、正直な気持ち。

あとは違うパターンの先生、もっと言えば、党内の足を引っ張る身内議員も、もうね、いい加減にされたいもの。

しかし、多分現実に、アホメディアを批判しても、100倍くらいになって返ってくるだけですものね。

それより街に出て欲しいですね。個人的な思いとしては。街頭演説を頑張っていらっしゃる先生方にはよく応援ツイートさせて頂いていますが、田中角栄氏の辻立ち5万回エピソードを知ってそれはそれですごいなぁと思ったのですが、先生方には今こそ思い出し、ネットにはよらない、国民に語る気概を、見せて頂きたい、かも。

しかしー、一方で国会見ない人は選挙行かなくていいよって言いたいわね。

政治家ばっかりに求めるのではなくて、国民が意識を向上させないとどうしようもないと思えて仕方ない。

そしたら現実に、政治に関心のある普通の人がどれくらいで分かるわけですが、ワタシのフレンドさんには、実際に実態を知ろうとか日本を良い国にしようって思っているのは10万人もいないのでは?とおっしゃておられる方もいらっしゃる。

うーん。。。いいところをついているのか?やっぱり、政治はタブーって、政治は黒いことって排除しちゃうってのがおかしいんじゃないだろか。

政治をタブーにするから、国民の知らないとところで、悪いことをする人もいれば、とんでもないのが支持団体だったりすることに気がつかないんじゃ???

政治は世のため人のためだってことを、もっと普通に考える”層”があってもいいんじゃ?って。
http://bb-wave.biglobe.ne.jp/communication/gakusei/07/index.html(これは萌え画像及び記事w)

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ゆでがえる  

転載します。
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 さて、民主党は綱領をもちません。政権獲得の原動力となったマニフェストも、いまは紙切となりました。野田新総理がいったい日本国をどこへ導こうとされるのか、野田総理の国家観はいったいどのようなものなのか、国民はいまだ知りません。そこで私からは、谷垣総裁から質問のあったテーマを除き、国家主権にかかわる課題を中心に、総理のお考えをお聞きしてまいります。

 八月十五日、私は谷垣総裁とともに靖国神社を参拝いたしました。モーニングを着て昇殿参拝し、英霊に感謝の誠を捧げ、国を守る決意を新たにいたしました。私は四月二十八日にも可能な限り参拝をいたします。この日は、サンフランシスコ講和条約発効の日であり、我が国にとって主権回復の日でもあるからです。

 現在は過去の延長上にあります。先人の努力に対する感謝の念なくして、輝かしい未来など期待すべくもありません。およそ、国に殉じた方々に対して 最大限の礼を尽くすことは 国家の最低限の務めであります。にもかかわらず、野田総理は、就任後「靖国神社に参拝しない」と明言されています。普段は、何の躊躇もなく素直に靖国神社にお参りなさる総理が、なぜ考えを変えられたのでしょうか。菅内閣では、昨年もそして一昨年も、一人の閣僚の参拝すらありませんでした。そして、野田内閣総理大臣も、国のために殉じた方々に感謝と敬意を表することをしないと言う。そんなことで本当に、日本の危機を克服できるのでしょうか。答弁を求めます。

 いわゆるA級戦犯の分祀論というものがございます。中国や韓国もこのような主張をしているようですが、そもそも彼の国々とわが国の間では、死に関する文化がまったく異なるのです。日本では、どのような方であろうと亡くなれば神になり仏になるのであって、その御霊をお慰めするというのが日本人の素直な死生観であり宗教観であります。日本国は、日本人の死生観にしたがって、静かに殉国者を慰霊するべきであり、いかなる内政干渉も排するべきだと考えますが、総理はどのようにお考えでしょうか。

 またA級戦犯とは、まさに東京裁判によって貼られたレッテルであります。総理は所信の中で、「日本人の誇り」という言葉を使われましたが、その「誇り」の源泉が、祖国の歴史や伝統にあることは、野田総理も重々ご承知のところと拝察いたします。

 ところで民主党代表でもいらっしゃる総理は、東京裁判史観を浸透させるのに主導的役割を果たした日教組の輿石参議院議員を党幹事長に任命されました。輿石氏はかつて「教育の政治的中立などありえない」と、憲法二六条「国民の教育を受ける権利」を侵害するがごとき発言をした人物でもあります。

 一国の歴史には、輝かしい側面もあるでしょうし、恥ずべき側面もあるでしょう。しかし歴史教育は、いずれかに偏ったものであってはなりません。占領政策のくびきから脱し、日本が真の自由主義国家として生きていくためにも、野田総理は、これまで通り、素直なお気持ちで靖国神社を参拝されるべきであります。

 次に、外国人地方参政権についてお尋ねいたします。鳩山元総理はかつて「日本列島は日本人だけのものではない」と驚愕すべき珍説を披歴して、外国人への地方参政権の付与を強行しようとしましたし、菅前総理もまた同様でした。しかし、日本国憲法十五条は、参政権を「国民固有の権利」と規定し、外国人への付与を認めてはおりません。また、基地問題、領土問題など我が国の安全保障上も大いに懸念のあるところであり、到底、許容できるものではありません。我が国の主権を直接棄損するこの問題につき、野田総理は、どのようなお考えをお持ちでしょうか。ご所見をお伺いします。

 菅前総理、前原元外相への外国人献金が明らかになっています。外国人献金が禁じられるのは、単に政治資金規正法の要請であるからと言うよりも、祖国に奉ずる政治家としての最低限の良心であるべきだから、であります。野田総理は菅前総理の外国人違法献金問題について、どのようなケジメをつけるお考えでしょうか。総理のご答弁を求めます。

 また、党の最高幹部が献金を受けていることと、外国人への参政権付与の動きが活発であることが全く無関係なのかどうか、心ある国民は疑っています。その点、総理のご説明を求めます。

 続いて、領土領海問題について伺います。近年、東シナ海のガス田、尖閣諸島、竹島、北方領土と、わが国の領土領海すなわち国家主権が露骨に脅かされております。これまでの長きにわたってわが国は、領土問題を争点化、顕在化させないように、相手国とともに事なかれの棚上げ方式で対処してきました。それは、戦後の基本方針でもありました。しかし、もはや時代は変わり、周辺各国ともに姿勢を変え、極めて強い行動をとるようになってきております。

 とくに一昨年の政権交代以来わが国は、腰の弱さを見透かされてか、諸国からいいように付け入れられ、そのたびごとに、取り返しのつかない大失態を重ねるありさまです。もはや棚上げ方式は過去のものだと相手方から言ってきているのであり、当然ながら、わが国も国策を転換し、毅然として主張すべきは主張するという主権国家の原理原則に立たなければなりません。足を踏まれても黙っていることで得られる平和は真の平和ではありえません。

 昨年の尖閣漁船事件で、我が国自身が突きつけられた問いかけの最大のものは、日本に自主防衛の気概があるかどうかということでした。日本領内で何かあった場合、米軍が自動的に出動するわけではありません。日米安保条約とはそういう条約であります。少なくとも、自分の国を自分で守るという気概と行動がなければ、どうにもならないのであります。自主防衛にかける強い意思と戦略がなければ、祖国は守れません。殉国者への感謝と敬意を表することもできずして、自主防衛の覚悟が持てるものでしょうか。野田総理の決意のほどを伺います。

 また、前原政調会長が武器輸出三原則について発言されましたが、閣内では意見が不一致のようです。総理はどのように考えておられますか。昨年十二月、防衛計画大綱策定にあたって、三原則見直しが検討されたにもかかわらず、社民党の協力を取り付けるための方便として菅前総理の判断で見送られた経緯がありました。国家の安全保障上の重要案件を政党間の取引材料に利用するなど、政権党として恥ずべきことであります。よもや野田総理は、そのようなことはなさるまいと思いますが、いかがでしょうか。お尋ねいたします。

 近年、外国資本による水源林買収が囁かれ、国民の間に不安が広がっております。水源林や地下水は、私たちの世代のみならず、私たちの子孫にまで永劫に手渡してゆくべき大事な資源であり、いわば我が国の主権の一部を構成するものであり、したがって、必要な規制を行い、これを守っていくことは当然であります。われわれ自由民主党では、高市早苗議員が先頭に立ち、水源林や地下水を守るための立法に努力を続けておりますが、残念ながら、いまだ道半ばであります。

 そして私は今、民主党政権下、蓮舫大臣が指揮する「規制・制度改革分科会」において、森林の買収や開発ができるよう、強力に規制緩和が推進されようとしておりますことに、強い危機感を抱いております。木材価格が低迷し、森林所有者にとって苦しい状況が続く中で、規制緩和などすれば日本の山林は到底守れないでしょう。

 野田総理にお伺いします。総理は、我が国の森林や地下水を守るべきだと考えますか。それとも、これまでの民主党内閣の方針を踏襲し、森林買収や開発を推進すべきだと考えていますか。国家の主権にかかわってくる重大な問題ですから、明確な答弁を求めます。

 豪雪豪雨、火山噴火、地震、津波、台風と自然災害が続いております。釜石市長は、国道四五号が津波で壊滅したが、並走する三陸縦貫道が、救助・救援活動において決定的に重要な機能を果たしたと報告されております。また相馬市長は、「復興に不可欠なものは人々の高い士気とタフな道路である」と、災害対策インフラとしての道路の重要性を力説しておられます。そして、台風十二号で被災し孤立した地域からは、「救助はヘリコプターでも、生活再建には何としても道路の復旧が必要」との強い声が寄せられています。


 民主党は先の参議院選挙まで、「コンクリートから人へ」をスローガンに徹底的に公共事業悪玉論を展開し、地方に道路は必要ないとばかりに事業費を削減してきました。しかし、ここにきて「命の道」をはじめとする公共事業の大事さについて、ようやく落ち着いた議論ができる雰囲気になったと感じています。

 東海、東南海、南海、日向灘の連動地震への備えは、もはや待ったなしです。「人を守るコンクリート」の必要性について、野田総理はどのようにお考えでしょうか。必要な事業を確実に実施するご意思があるか否かについて、明快な答弁を求めます。

 台風十二号は、紀伊半島を中心に甚大な被害をもたらしました。ヘリコプターからの映像をみますと、山が膨大な雨量に耐えられなくなっている様子がわかります。七割を山林が占める日本列島を守るためには、間伐にせよ、広葉樹との混成林化にせよ、山に手をいれることが不可欠であります。限られた予算であっても、人家や交通インフラが存在する側の斜面を優先的、重点的に整備するなど、災害に備え、国土を守るための工夫が必要です。豪雨は必ずまた降ります。災害に強い国土づくりにかける、総理の熱意をお聞かせ下さい。

 次に、TPP、環太平洋パートナーシップ協定への交渉参加問題についてお伺いします。総理は、所信表明演説において「TPPへの交渉参加について、しっかりと議論し、できるだけ早期に結論を出す」と述べられましたが、ことは我が国の国柄、日本社会のありようにも関わってくる重大事でありますから、ゆめゆめ、国民的議論をともなわない拙速な判断とならぬよう、ここで厳重に申し入れます。

 これまでTPPは、農業は壊滅的ダメージを受けるが輸出産業には有利である、といった産業間の損得関係で語られることが多かったように思いますが、実際には、農業のみならず医療、労働、投資分野に及ぶ広範な内容をもち、社会のありようまで変えてしまいかねないという意味では、国民生活全般そして子孫の将来にも関わる大問題であります。だからこそ、きちんと説明がなされた上での国民的論議が必要であり、その上での結論ということでなければ、時の為政者として到底責任を取りえないものだと確信しています。

 英国の保守政治家であり哲学者であるエドマンドバークは、「国家は、現世代だけのものではなく、過去を生きた先人、将来を生きる子孫のものでもある」と言っております。日本の国柄、あるいは日本らしさ、というものに対して、謙虚な心を持っていただくよう切にお願いいたします。

 終わりに、一つお願いを申し上げます。総理は所信の中で、「日本人の気高き精神」あるいは「危機の中で『公』に尽くす覚悟」「互いに助け合いながら、寡黙に困難を耐える」「日本人として生きていく『誇り』」という言葉を使っておられます。日本人の美徳を的確に表現されていると思います。

 また、「被災地には、世界各国から温かい支援が数限りなく寄せられました。これは、戦後の我が国による国際社会への貢献と信頼の大きな果実とも言えるものです。」ともおっしゃいました。私もまた総理のお考えに深く同意するものであります。

 であるならば総理、東日本大震災に際しての、中華民国・台湾からよせられた、真心あふれる破格のご支援に対して、日本国として礼を尽くし、心からなる謝意を伝えるべきではないでしょうか。外交案件として申しているのではありません。人としての道、ものの道理を申し上げております。

 台湾とは国交がございません。しかし、私たち日本人が苦しみ、嘆き、悲しんでいるときに、もっとも親身になってくれた友人であります。それなのに政府は、卑屈にも第三者の顔色を伺うことに汲々とし、友人の真心に気付かないふりをしているではありませんか。真心には真心をもって応えることこそ、気高き日本精神というべきであります。

------------------------------------
全文はこちらです。
http://www.jimin.jp/policy/parliament/0178/113889.html



約198億円にのぼるそう。台湾からの破格の義援金に、国として、感謝の意を表しない姿勢、答えない野駄目政府。

こんな政府は、本当に一国も早く退場願いたい。

http://www.jimin.jp/activity/news/114101.html

代わりに、国としてのメンツを外交的に保ってくれたのは、やはりかつての政権与党。

これが、報道されない。

台湾へお礼することが必要不可欠であることすらも、知らされていない国民に対しては、だから何?って人もいるのかもしれない。

日本人は本当に、こんなマスゴミの報道に晒されて不幸です。

一般人が、こうやって、”こんなことがあったんだよ”って伝えられるツール、ネットがあって、まだ救われているのかもしれませんね。

ワタシはね、素直に、この政党を見直したいと思っていることを表明しています。

自分でたどり着いたなんというか、、、言って見れば、境地みたいなもので、みんながこんな風に思えるとも思っていない。

ただ、自主的に、気がついた人たちが、声を出し始めているよね。

普通に素晴らしい日本を守りたいなぁ、子供にちゃんと伝えていかなくちゃと言う方たちが、情報を発信している。

やれる人がやればいいと思います。

所謂、無関心で生きてきた貴方方が、事実を知る、知ったことをちょっと伝えてみる。報道をかなり斜め上から見てみるっていうふうなきっかけになってくれればいいと思っています。





↑これ、わたしまだ見てないのよ。時間がなくて。。。夜見ようっと。

ほんとは国内旅行がいいと思うんだけど、行くならばよ、

韓国旅行なんかじゃなくて、台湾旅行をオススメだよ!

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ゆでがえる  

初めて当ブログにお越しの方,是非お読みください。2011.9.9までトップページに紹介していた記事「この国を守る覚悟を!」皆さんに知ってもらいたい動画やブログをご紹介しています。
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