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英語教育を心配する前に

ママたちに知って欲しいこと、綴ります。カホ、モンテetc. やってきました。常識範囲で、早期教育支持派の普通のママ。明日の日本を担う子供を、左翼思想から守ろうネ!バラエティー番組は放射線より毒!解散総選挙こそ日本復活の近道!ん?橋下?誰ソレ?「責任は、全て俺が取る」この覚悟あってこそ本物のリーダー!第24代自由民主党総裁”谷垣禎一”を支持!ずっと応援していきます。

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夫婦別姓を閣議決定するんだと。国は家族をバラバラにしたいらしい。 

ご訪問ありがとうございます^^
学校の先生の中には本当におかしな人がいるようだ。男女平等、女性の人権を守ろう、女性のあらゆる差別を撤廃しよう、女性の地位を向上させよう・・・聞こえはいいけれども、当事者で一般女性は、はっきりいってもうウンザリだ。こういうことを言う人たちが子供の未来を守ろうなどとは薄ら寒いったらありゃしない。やまとなでしこは男女平等なんていちいち訴えないんだよ。
いよいよ民主党という集団が夫婦別姓、戸籍制度廃止をやろうとしてます。皆さん、準備OK???

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ママが知らねばならぬことは、去年子供手当てが欲しくって選んだ民主党政権っていうのは、テレビが産んだ、見た目はすっから菅のお子様政府だけれども、実態は中国共産党日本支部と化している民主党政権だった、ということです。

女性の社会進出を促す報道や政策、女性の管理職を増やそうという会社の方針の転換、女性の地位を向上させようというスローガン・・・こういうことはなんだかよくわからなくっても、なんかやってるなぁっていうのは理解できますよね?
こういうのはテレビのドキュメンタリーやドラマ、雑誌などを通じて女性医師、女性看護師、女性警察官、女性弁護士、女性パイロット、女性自衛官・・・などで格好良く描かれることで、段々国民の意識に浸透してきています。今多くの国民は、女性が働くことは悪くない、どんどん働けばいいって思うのが当たり前になっています。

その一方で、不倫や離婚がドラマで取り上げられ、不誠実な恋をある種盛り上げ、東京都は何やら児童ポルノ規制と称してマンガを規制すると言い出したり、大阪も水着がダメだとか?なんだか幼稚なことを言って出版物の規制を行おうとしているのに、テレビからはポルノまがいのシーンが垂れ流しになっていて、規制の”き”の字も無いのが実情です。こうして、性のモラルはどんどん低下しています。学校の性教育もまともではなさそうですしね。

性のモラルが低下することで、結婚というものに貞操を守るといった概念が全く古臭いものになっています。
性のモラルが低下することで、子供が子供を産むケースはまだ、産んでいるからいいですが、望まぬ妊娠はどんどん中絶されているのが実態です。中絶で子宮をダメにしてしまい、二度と妊娠できないケースもあるでしょう。

女性の社会進出は晩婚化を間違いなく助長しており、仮に結婚できても、妊娠へのリスクも当然高まっていきます。少子晩婚化はよく知られた言葉ですね。

次の記事はママが是非読んで欲しい稀少なブロガー、うぃすぱーぼいす様の指摘された記事なのですが、こんな法案が来年提出されるらしい。

超党派議員が新法準備 離婚した父親にも子供会わせて
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/101029/stt1010290130000-n1.htm
---------------------------------
民主、自民両党などの国会議員が超党派で、離婚後に親権のない親が子供と面会することを保障する法案を作成し、来年の通常国会提出を目指していることが28日、分かった。近年、離婚後に母親がつきまとい行為を禁じた「配偶者暴力(DV)防止法」などを利用して、父親の接触を拒むケースが社会問題化しており、是正を図る目的がある。
(略)
日本は欧米諸国では主流の「共同親権」ではなく、一方の親だけに親権を与える「単独親権」を民法で規定している。夫婦が離婚した場合、親権の約8割は母親にわたるが、最近は育児参加に積極的な父親を中心に、離婚後も子供との交流を望む声が高まっている。
離婚した妻のもとから実子を連れ戻そうと試みた父親が未成年者略取容疑で逮捕されたケースもある。親権争いを経験したある男性は「子供との面会を求めても親権者の権限で拒否される父親は多い」と指摘する。
(略)
---------------------------------

これに鋭いキレで一喝するうぃすぱーぼいす様、ホント、皆さん、読んでください。

共同親権だの面会保証だのって、これらも家族解体推進法案ですよっ!
http://whisper-voice.tracisum.com/?eid=185

お読みいただければわかりますが、離婚を防止するという方向ではなくて、安心して離婚できる法案を整えようというのです。
離婚というのは、子供にとって不幸でしかない。それなのに離婚を防止する働きかけってありません。離婚をしたらだめだと、離婚は絶対にいけないことなのだ、そういう価値観を植えつけるということが、全くないといっていいのが、今の現状です。悪いことをしたら罰せられという、この当たり前の価値観が薄れている。いや、意図的に薄れさせようとしています。

常識的に見て酷いケースは仕方がないとして、基本的に離婚と言うのは親の都合ですね。離婚はタブーであって欲しいです。子供のためにも、ですよ。それなのに、「離婚後に親権のない親が子供と面会することを保障する法案」ってホント馬鹿げてるよねぇ。これはひとつの例としてあげましたが、安心して離婚できる社会を推進しようとするんです。家族崩壊そのもの。

子供手当ては本当にひどいとおもうけれども「子供は社会で育てる」ものだという発想です。何という甘ったれた発想なのでしょう。「子供は親が育てる」というのが第一義的にあるべきだと考えますが、今の親は本当に子育てが大変で、家庭の絆も壊れているから「子供は社会で育てよう」という発想。
これこそ、その原因である核家族化を少しでも減らすにはどうしたらいいのか?という発想がないのです。

日本の昔の、夫婦なかむつまじく、家族を大切にしよう、とする当たり前の価値観

この年末差し迫る師走。
どうやら閣議決定をしようという第三次男女共同参画基本計画、これが日本の古きよき伝統を叩き壊す、日本の家族像を破壊する、核爆弾ということを、是非知って欲しいです。

「第3次男女共同参画基本計画策定に当たっての基本的な考え方(答申)」について
平成22年7月23日
http://www.gender.go.jp/danjo-kaigi/kihon/sanjikeikaku/toshin/index.html

たくさん文章があります。これ、実はパブリックコメントがありまして、国民からの意見募集がひっそりと行われていました。でも、これって意識がないと全く興味も湧かないことでしょう。ワタシも一生懸命送りました。そしてこの、破壊的な内容にコメントを送った方はもきっと多かったと思います。

国民の大多数がどんなに反対してもやる、民意を無視しても自分達でやりたいことはやる、というのが民主党です。日本国民のことを考えていないのが民主党です。国民の信任は受けているのだから、反対でもやるんですって言ってるの。

http://www.gender.go.jp/danjo-kaigi/kihon/sanjikeikaku/toshin/2-02.pdf
ここには、選択的夫婦別姓や配偶者控除の廃止、縮小などが。
夫婦別姓など、子供が望まないのに、親の価値観の多様化を尊重するんだということです。

http://www.gender.go.jp/danjo-kaigi/kihon/sanjikeikaku/toshin/2-03.pdf
子供のうちから男女平等を教育する。女の子のキャリア志向を高めていくんだろうね。

http://www.gender.go.jp/danjo-kaigi/kihon/sanjikeikaku/toshin/2-04.pdf
女性がとにかく働けよと、企業も女性を登用しなさいよと、女性が子供を産んでも仕事に戻れるようにしなさいよということだね。

とまぁいろいろあるんですが、本当にこの男女共同参画というのは、包括的に色んな問題を含んでいるのです。

戸籍制度廃止は個々には多分書かれておらず(見直しになってると思う)、これは7月の時点のものであり、パブコメ後の今度の内容は、更に「国民の世論を尊重する」という言葉が無くなっているようです。


先日ご紹介した、なでしこ日本様に、問題点が列挙されていてわかりやすいのでご紹介します。

第3次男女共同参画基本計画(案)の問題点
http://nadeshikon.blog102.fc2.com/blog-entry-29.html

②女性優遇制度
答申では、女性は「指導的地位」を敬遠する傾向があると分析しているにもかかわらず、女性にだけ意識改革や能力開発の機会を与え、ポジティブ・アクション(格差是正措置)やクォータ制(割当制)で女性のポストを確保しようとしています。このような一方的な女性優遇政策は機会均等の原則に反して社会の活力を失わせるものであり、一家の大黒柱たるべき男性のポストを奪うことにもなります。

④個人単位の制度・慣行
選択的夫婦別氏制度を含む民法改正が必要」と明記され、配偶者控除の廃止、個人別の社会保障制度の整備等、世帯単位から個人単位の制度・慣行への移行を図っており、実質的に家族をバラバラにしていきます。

⑤性別役割分担意識の解消
「男は仕事、女は家庭」といった性別役割分担意識を一方的に問題視するのは、「主婦は家庭内奴隷」という共産主義思想が反映されているからです。基本計画に沿って男女共同参画の視点からの意識啓発や小中学校からのキャリア教育(職業教育)を進められると、専業主婦を否定し、男も女も働き続けるべきだという画一的な教育が行われるおそれがあります。また、お祭など、性別役割にもとづく伝統行事や慣習の破壊にもつながりかねません。

⑧人工妊娠中絶に関する法改正
リプロダクティブ・ライツ(産む・産まないを自分で決める権利)を認め、堕胎罪の廃止と母体保護法の中絶要件の緩和に向けた法改正を目指しています。



普通のママさん、まだ気がついていないかもしれないママさん、いかがでしょうか?本当に問題点が多い、本当に深刻な影響を与えると思いませんか?

だいたい、産む産まないなどを認めるなんて、先の離婚のススメ法案と同じです。実質有名無味化している堕胎罪ですが、中絶は本来、殺人ですよ。殺人罪とはしません、産む産まないの選択を、女性の権利として認めますよと言うんですから、なんとまぁ・・・いったいこの国はどこに向かうんでしょう?

性の低年齢化はすすんでいます。中絶も5年ほど前に年間29万人くらい。20~24才の本当にまさにこれからという年代が一番多いんだね。しかも少子化だというのに、中絶がこんなに多いことをに着目しないで、それに逆行するようなことを、女性の為に、女性への差別を撤廃するという目的の為に推進しようとする。

こんなことを認めてしまっては、本当に社会がおかしくなると思うのに、何で国が国民の反対を押し切って、しかも報道もまともにされないまま、国会で審議もされずに、決められるんだろうね。国民をなめきってるだろう。

いつも日本人の精神にカツを入れてくれるような勉強になる記事を配信してくれる花うさぎさんの夫婦別姓に関するエントリー。
夫婦別姓、スターリンの失敗
http://hanausagi.iza.ne.jp/blog/entry/1346569/
------------------------------
堕胎と離婚の急増、出生率の急減 少年非行が急増して国力を破壊

 最近、土屋たかゆき議員が街頭宣伝などで訴える定番の一つに「夫婦別姓」と「スターリンの失敗」があります。旧ソ連が革命を進めるためその障害とされた家族への攻撃とその失敗のことを指しますが、ネットで小田村四郎氏(元拓殖大学総長)がその概要を解説したテキストを見つけましたので以下で紹介致します。

結論から言えば、堕胎と離婚の急増、出生率の急減、少年非行が急増、掠奪、破壊、抵抗者の殺戮が社会に蔓延し、国力を破壊したとあります。この立て直しには家族を再強化するしかなかった、というスターリンの大失敗が証明されたという顛末です。

  こういう世界で唯一の貴重な「失敗事例」に学ぶのではなく、それを進めようとしているのが民主党政権の選択的夫婦別姓や戸籍制度廃止、子ども手当等々の一連の政策というわけです
。そんなに民主党は「日本を解体」したいのでしょうか?。以下、ご覧下さい。
---------------------------------------

2009年12月配信の記事ですよ。
読み進めるとこんなその制度を敷いたことによりどんな結果になったのかということで、まぁどこかで見かけたような事の顛末が書かれている。
これが今後日本で起こる、未来の予言。しかも極めて現実的とも思われる未来の予言と言っても驚かないでしょうね。

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一、堕胎と離婚の濫用(1934年の離婚率は37%)の結果、出生率が急減した。それは共産主義国家にとって労働力と兵力の確保を脅かすものとなった。

二、家族、親子関係が弱まった結果、少年非行が急増した。1935年にはソ連の新聞は愚連隊の増加に関する報道や非難で埋まった。彼らは勤労者の住居に侵入し、掠奪し、破壊し、抵抗者は殺戮した。汽車のなかで猥褻な歌を歌い続け、終わるまで乗客を降ろさなかった。学校は授業をさぼった生徒たちに包囲され、先生は殴られ、女性たちは襲われた。

三、性の自由化と女性の解放という壮大なスローガンは、強者と乱暴者を助け、弱者と内気な者を痛めつけることになった。何百万の少女たちの生活がドン・ファンに破壊され、何百万の子供たちが両親の揃った家庭を知らないことになった。
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最近ブログランキングに復活された「博士の独り言」の博士さんの主張をまとめた動画。


とまぁ、読めば読むほど怖くなる・・・家族解体。

もっとも、たまに言及しますが、女性を壊すってのは、思想的なものばかりではなくて、食事などもそうです。グルメブームで若いお金のある女性は美味しいものばっかり食べてる。生理不順や冷え性やら基礎体温の低下など、女性の体の悲鳴を、なんとかしないと本当にダメだと思うのだけれども。。。

女性の体の建て直しも必要なんですよ。本当に。産むことができるのは女性だけです。その女性の体が悲鳴をあげている。それをもっと、「ワタシ冷え性なの」と言ってあっけらかんと対策をしないのはダメなので、若い女の子も注意してください。

カロリーの高いものばかり食べて、妊娠しにくいカラダになり、妊娠して子供を産んでも、おっぱいが出ないとか、そういうのは昔は栄養が足りなくて出なかったけれども今は脂肪で乳腺が詰まってていて出ないとかね、そういうもんですよ。産んでからも苦労するんです。ほんとに。この悪循環に早く気がついてくださいね。女性が狙われてるの。子供を産む女性が標的になっていますよ。

また食事のことは書きたいと思います。


そして、ちょっと飛躍します。
女性の中に、女性の地位向上を叫ぶワタシが大嫌いな人たちがいる。

◆民主党調査会、夫婦別姓容認の提言を強行提出 保守系議員の反発を「無視」
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/101202/stt101...
-----------------------------
民主党の子ども・男女共同参画調査会(会長・神本美恵子参院議員)は2日、党政調役員会に対して、選択的夫婦別姓制度の導入を事実上容認する提言を提出し了承された。政府の第3次男女共同参画基本計画案への党提言の原案に当たるものだが、同日の調査会で保守系議員らが「世論を踏まえておらず拙速だ」などと反発し、議論が紛糾したにもかかわらず、提出を強行した形だ。
 提言は「男女共同参画会議の答申を最大限尊重して第3次基本計画を策定すること」と明記した。
-----------------------------

この神本というのはこの人。

子供に夢と希望を!こども くらし 安心 男女平等 教育 平和
http://www.kamimoto-mieko.net/profile.html

この学校の先生と言う経歴・・・痛すぎる主張。普段私達が耳にする聞こえの良い、こども、くらし、安心、男女平等、教育、平和ということを言う人が如何に痛い人たちか、この典型例のような人ですね。

子供のためっていいながら、大人の勝手な都合を押し付ける。しかも偏ったイデオロギーに染める。強烈に危険な発想の人たちのようにしかワタシには見えないです。

女性差別じゃないと思うんです。産むことって命がけで貴い、素晴らしいことです。感動なのです。子供は本当にかわいい。大人がいかに穢れているか、教えてくれる。子育ては国を支える地域を支える未来を支える宝を育てることなんです。卑屈になることなんてない。

仕事をすることを否定なんてしません。もうこうなってしまった社会において、女性はとにかく、会社の制度を利用してしっかりと子育てに戻って欲しいなと思います。抗うことのできない流れに、少しでも伝統を大事にする強い意識を持って、バランスを取りながら、子育てして欲しいと願わずにおれません。

この点において、現代の女性、日本女性の底力をみせつけたいところです。一生懸命働く姿を見せるのもいいことですからね。そして専業主婦も、決して侮れたものではない。ただ、おしゃべりばっかりして子供をほったらかしにする主婦さんは、いけませんよ。テレビに子守させちゃいけない。

あぁ。。。

学校の先生には注意しないといけない。

私達と言うのはとにかく、メディアや学校教育を通じて、左翼思想を叩き込まれています。これは本当にそうなのです。ワタシは左翼じゃないと思っても、朝日新聞を読んで何も違和感を感じない人は相当危険ですよ。

とにかく、違和感の多い左翼思想なんだけれども、子供に読ませている絵本も危ないのです。

先日、保育園で生活発表会というのがあって、子供達の劇をみました。年中の子達が桃太郎をやった。その桃太郎・・・がだいたい5人も6人もいるのもおかしな話なのは昨今の風潮として、お婆さんが黍団子をつくる場面もなく、鬼退治に行って、鬼を退治して、謝った鬼と桃太郎が最後には仲良しになって、一緒に帰ろうって言ったんです。

周りのお母さんは誰も何にも言わないけれども、ワタシは思わず「おかしいだろうに」と言ってしまった。旦那もワタシが一人でおかしいおかしいといってるの、気にもとめないの。これ、桃太郎論争しましたよ。ダンナは大袈裟だといいましたし、そうだと思うけれども、この思想は本当に危ないと思う。

鬼は悪い奴なのに、悪はやっつけるのに、その悪いのと最後は仲良しってどんだけ・・・お花畑か?って思って欲しいですね。桃太郎も、おかしな桃太郎を読ませたらダメだと思いますよ。鬼とかえる桃太郎なんてないはずだけど、うちの子供も「へんな桃太郎だね」って言ったんだよ。わかるんだよ。子供にだってね。

子供には真実の姿を見せなきゃいけないと思うな。

悪いことは悪い、悪いことをしたら怒られるんだって。悪いことをしても助かるとか、悪いことをしても、簡単に許してもらえるなんて、甘ったれたことをわざわざ言わなくってもいいでしょうに。

時間がなくなっちゃったからここまでにしますが、絵本・・・注意してねは、また書きますね。

※追記ですが最近の人は応用と言うのがどうも効かないようですので、真実を見せるといっても、殺人事件のニュースや自殺のニュース、深夜番組かと思うような乱れすぎな性表現などは、映像が残るだけでそれが悪いものと残りませんから、注意が必要ですよ。何事も画一的に物事を考えないようにしてくださいね。今のテレビというのは異常きわまりないですから、ママの目により見せる見せないの判断が必要だと思います。一般常識と言うのをよく考えてください。敢えて書かないといけないというのが悲しいなぁ。このケースは物語など、昔からの伝承を勝手な解釈でいじくるなよ、ということですね。以上追記オワリ

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category: 危険な政策

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コメント

こんにちは、結局国民も子供もどうなったってかまわない、が政治家なんですね。政治家の言うことは信用できないのが普通になってきました。子供が家に居場所が無いと思う事がどれだけ残酷か考えられないんでしょうか。ただでさえ子供を守れる大人が少ないのに。子供を守れない政治家が保守や愛国心だとかいうより一般の方の国が危ないという方がよっぽど説得力がある気がします。政治家の言葉が軽すぎるのかも知れません。子供を守れない人間に国は守れないと思います。こちらのブログのように子供の為に活動するのはいつも一般の方々ですし、政治家より優秀な方々がたくさんいますからね。近い将来あんな大人になるな、が政治家を例に言われるかもしれませんね。
名無し #- URL [2010/12/04 13:30] edit

女性が壊れる、過剰なダイエットも悪影響を及ぼしていますね。ろくな知識もないのに減量して成長期の身体を痛めつけ、脆弱な身体のままという人がかなりいる。

ダイエットブームはマスコミが煽りましたが、本当に彼らは日本のためにならないことばかりする。日本が嫌いな人の集まりですからそれも当然なんでしょう。

「戦う自覚」がないと今の世の中危険すぎますね。日本は平和だなんていいますが、一般生活の中にも毒が振りまかれています。
K #tSD0xzK. URL [2010/12/04 20:08] edit

名無し様

名無し様、いつもありがとうございます。

なんだか、涙が出てきそうなコメントです。
ほんとに悔しいです。
何でこんな政治家に国を任せているんだろうということと、マスゴミと、そこに情報があるのに見むきもしない人たちに。。。

やるしかない、そう思っています。
ますますやる気にさせてくださってありがとうございました。
ルナ #- URL [2010/12/05 01:33] edit

Kさま

Kさま、いつもありがとうございます^^

> 女性が壊れる、過剰なダイエットも悪影響を及ぼしていますね。ろくな知識もないのに減量して成長期の身体を痛めつけ、脆弱な身体のままという人がかなりいる。

その通りです。女性は踊らされています。操られていますよ。
もう目を醒まさねば。

> ダイエットブームはマスコミが煽りましたが、本当に彼らは日本のためにならないことばかりする。日本が嫌いな人の集まりですからそれも当然なんでしょう。

マスコミって本当に何だろう?何を考えて仕事をしてるんだろう?って思います。
少なくともどんな仕事でもやっていると自分の仕事には誇りがもてるものです。
マスコミにいる人間は自分の仕事に誇りを持ってるんだろうか?
アナウンサーの顔を見るたびに思います。

> 「戦う自覚」がないと今の世の中危険すぎますね。日本は平和だなんていいますが、一般生活の中にも毒が振りまかれています。

自民党時代は平和でしたね。
悔しい。悔しいです。


ルナ #- URL [2010/12/05 01:36] edit

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