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英語教育を心配する前に

ママたちに知って欲しいこと、綴ります。カホ、モンテetc. やってきました。常識範囲で、早期教育支持派の普通のママ。明日の日本を担う子供を、左翼思想から守ろうネ!バラエティー番組は放射線より毒!解散総選挙こそ日本復活の近道!ん?橋下?誰ソレ?「責任は、全て俺が取る」この覚悟あってこそ本物のリーダー!第24代自由民主党総裁”谷垣禎一”を支持!ずっと応援していきます。

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ママも英語の勉強しませんか?こんな記事もすらすら読めると面白い。 

いつも疑問なのですが、ブログ村って・・・なんでリアルに更新されないのでしょう?昨日の記事がまだブログ村のほうに反映されていないのですが、設定ですか?それとも、反映されるのにチェックでも入ってるんでしょうか?
ちょっと不信感を抱いてます。ご存知の方がいたら教えてください。


さて、昨日かけなくて残念でした><

昨日は美智子皇后陛下のお誕生日でした。謹んでお祝い申し上げます。
お身体が心配なのですが、政府も宮内庁も、天皇皇后両陛下のお身体を第一に考えて欲しいものです。

どうぞいつまでもお元気でいらして欲しいと思います。

しかし、最近は本当にご皇室番組がなくなって、寂しい限りです。。。。。。皇室アルバムとかダイスキだったな~。

父が一度、行幸の際に、会場関係者として携わったので天皇皇后両陛下を近くで拝見したことがあるのですが、それはそれはすごいオーラであると、ただものではないないものを感じたということを聞いたことがあります。

ワタシも是非、一度、この目でしかとお姿を目にすることができたら、と思っています。


ママも英語の勉強をしませんか?ということですが、子供にやらせるだけではなくって、親も一緒に勉強するといいなぁって思っています。

子は親の背中を見て育つと言いますし、親が真面目な顔してリーディングしていたり、楽しく英語の歌など歌っていると、英語は親しみやすいものって思うかもしれません。

別に難しいものを選ばなくっていいと思うし、「わからないから読めないわ」でなくって「わからないから一緒に単語を調べながら読んでみようよ」ってのも面白いと思います。

チルドレン大学はママが英語の勉強をするところ、ママが勉強する大学だと感じていますが、ママ次第なんですよ。たくさんのチル大ママがいると思いますが、カリスマママたちは本当にすごいです。ワタシにはついていけない深い洞察力など、カンシンするばかりです。是非、ママさんは愛国チル大ママ目指してください^^

※チル大生なだけで、チル大やチル大カリスマママとはご縁は一切ございません。本ブログで勝手にワタシが書いていることなので、ワタシの政治的発言は、チル大とは一切関係がございませんので、あちらにいちゃもんをつけないでください。


美智子様の件に関連して、海外の、お誕生日をお祝いする記事を貼っておきます。是非、英語の勉強のためにも、日本の報道姿勢、言葉遣いなどと比較してご覧になってみてください。

日本の報道が、だんだんと下品になっていっているということを感じてみてください。民主党政権は、皇室を廃止しようとしているような気がしますから。それこそ、世界の宝を、日本のマスゴミはいかにさげすんでいるかということを、とっても怖いことだと思って欲しいです。

my日本には英語ができる優秀な方がたくさんいて、こういうのも教えてくれるんです。
勉強になるわ~

Empress Michiko’s 75th Birthday
http://www.theroyalforums.com/12499-empress-michiko%E2%80%99s-75th-birthday/
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Michiko Shōda was born on October 20, 1934 to Hidesaburo and Fumiko Shōda. She first attended Futaba Elementary School and then Seishin University, which she graduated with Bachelor’s degree in Arts and Japanese Literature. Michiko also attended courses at Harvard and Oxford Universities.

Her fist encounter with Crown Prince Akihito was quite accidental: the Crown Prince and his friend Kenji Ishizuka played a doubles tennis game against a young French boy and Japanese lady, and to their great surprise, they lost. The young lady was of course Michiko Shōda. The Crown Prince was captivated: he would later say: “I hit the ball and hit it again, but she would always hit it back. No matter what sort of ball she gets she never gives up and tries to hit it back to me. I have lost against her persistence”.


After just handful of meetings, Akihito proposed; however the romance was not without obstacles. Although Michiko came from a wealthy family, she was a commoner and was never considered an appropriate match for the Crown prince: indeed, when the IHA put together a list of 860 eligible candidates (ladies, who were descended from Japanese nobility), she wasn’t even mentioned there. Michiko’s family wasn’t all keen too: they felt the marriage would imprison their bright young daughter in the golden cage of the Palace. Unwilling to impose their will upon their daughter in any way, they sent her on a world trip, which, they hoped, would help Michiko make up her own mind.

The Crown Prince patiently waited till her return and as soon as she was back in Tokyo, resumed their contact. Michiko was deeply touched by his devotion and love, and she finally accepted his proposal in November of 1958 – almost two years after their first meeting. In accordance with the Imperial House Law, the Imperial House Council, headed by the Prime Minister, gave its unanimous consent to the marriage. Dr. Shinzo Koizumi, said of this marriage: “The Crown Prince chose her, and so did we.”

The young and charming couple enthralled the entire nation: their beautiful traditional wedding was like a ray of sunshine for the post-war Japan. Michiko was Japan’s very own Cinderella – a commoner girl, who married the Prince and would become an Empress one day. Unfortunately, fairy tales tend to end with the wedding: Michiko’s problems started after it.


Despite IHA’s consent and the Prime Minister’s words, many of Japanese ‘old elite’, including Empress Kōjun, strongly disapproved of the Crown Prince’s decision to marry a mere commoner. Empress Kōjun bullied her daughter-in-law into a nervous breakdown in the early 1960’s, which resulted in the Crown Princess losing her voice for several months. Michiko made desperate attempts to break free from the controlling Empress and IHA: in the 1960’s rumours abounded that the Crown Princess underwent an abortion, partly to spite her controlling parents-in-law.


Despite all these problems with her in-laws and the IHA, Michiko’s married life could be called happy: there is certainly no doubt of the deep devotion and love Akihito and Michiko have always had for each other. The couple has 3 children:

1) Crown Prince Naruhito, born on February 23, 1960. He married Masako Owada in 1993. They have one daughter, Princess Aiko (born December 1, 2001).

2) Prince Akishino, born on November 30, 1965. He married Kawashima Kiko in 1990. They have 3 children: Princess Mako (born October 23, 1991), Princess Kako (born December 29, 1994) and Prince Hisahito (born September 6, 2006).

3) Princess Nori (Sayako), born on April 18, 1969. She married Yoshiki Kuroda in 2005, upon which the Princess left the Imperial Family, relinquished her title and allowance and took the surname of her husband.

Michiko insisted on personally bringing up her children, rather than entrusting them to the care of nannies. She had a small kitchen, where should prepare school lunches and teach her daughter, Princess Sayako how to cook.

When Emperor Hirohito died on January 7, 1989, Akihito became the 125th Emperor of Japan and she became Empress of the world’s oldest Monarchy. The Enthronement ceremony, which took place in November of 1990, was attended by representatives of 158 countries, including Monarchs and Heads of State.

Over the years, Michiko did her best to be closer to her people, something, that didn’t go unnoticed: the Imperial couple are immensely popular with the people.

The Empress has always been greatly interested in Art, and is particularly well-read in Japanese classical literature. She has constantly kept up her interest in children’s literature and has done work in that field herself. Michiko is also a great music enthusiast: she plays the piano, and is a good accompanist to the Emperor who plays the cello and to Crown Prince Naruhito who plays the viola and violin. The Empress also gives encouragement and support to Gagaku, classical court music and dance, often attending its performances by court musicians/dancers or descendants of former aristocrats.

Almost every day, the Emperor and Empress take early morning walks in the Palace woods and gardens where they can enjoy the changes of the seasons and be close to nature which they both love. On weekends they play tennis, the sport that brought them together.

To learn more about the Emperor and Empress, visit this forum.
To learn more about their courtship, read this blog entry.
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ちょっと時間がないのでいけませんが、こうなんていうか、美智子様のプロフィール、出会い、ご成婚までの道のり、様々な問題や壁や重圧、天皇陛下の慈しみの深さ、世界中で大人気な天皇皇后両陛下のご紹介いろいろ・・・と丁寧に書かれていますね。

日本マスコミの報道を見ているだけでは、あまりこういう品のある記事、敬意を全面に表した記事を見ることができませんね。そう気がつきませんか?

第125代である今上陛下は世界最古のエンペラーである、、、そうか書かれていますが、そんなことを今の日本にいて、テレビや新聞を読んでいて意識したことはありますか?

伊勢神宮にお参りしたとき、観光客に説明をしてくれるおじさんにくっついて色々盗み聞きしていたのですが(笑、ガイドする人に向かって逆質問をするのだそうです。

「今上は何代目か?」って。

これに回答できる日本人は10%くらいって言ってたかな~???数字まではあやふやですが、何より、これは海外の人のほうが正答率が高いそうですよ。

海外でバツグンの人気を誇る、最高の外交官でもある、天皇皇后両陛下です。

日本の良さを語るにおいて、やはり日本の皇室と言うのは切っても切れない、日本そのものと感じたりします。
AkihitoMichiko1.jpg
View the image at Hawaii Magazine





その皇室に敬意を表しない記事が増え、皇室を敬うという風潮がどこかおかしなことに捉えれがちな今の日本はやっぱりおかしいとしか思えないです。
私達は神社にお参りするのに、皇室に敬意を表しないというのは、誠に滑稽だと思いますね。



日本の品のない記事は・・・比較のために貼ろうと思いましたが、やめます。気分が悪くなるし。

皇室は要らないとか税金の無駄遣いだという人がいますが、とんでもないことだと思います。どれだけ、日本の品位を保っているか、日本の地位を保っているか、もう海外のニュースを知らないと、それはわからない世の中かもしれませんが、本当にそんな発言は残念すぎます。

皇室の警備費などに事業仕分けのメスが入ったときには発狂しそうです。

でも民主党ならやりかねないよね。


天皇陛下は謝罪せよ!
そういって、靖国神社の近くで天皇陛下を侮辱するデモをやるのはどんな人たちか、実態は知りませんが、そういう人たちを、日本の警察はものすごい警備をしいてまもっています。妨害行為を防止するためだとは思いますが、異常です。

こういうことが許可されることも、まったくもっておかしいとしか思えない。これはまさに日本自虐史が背景にあって、日本の原点を冒涜する行為を仕方がないと思う人がいるからこうなるんだと思います。

こんなのは間違ってますよ。南京大虐殺も従軍慰安婦も教科書から削除して欲しいと願わずにおれません。

とにかく、
天皇陛下は戦争責任を取れとか、謝罪せよという人たちを教育するような、反日教育をしているような、例えば朝鮮学校に対して、授業料の無償化を是が非でもやろうとしているのが、民主党です。

高校無償化基準を了承、朝鮮学校も対象 民主部門会議(アカヒ)
http://www.asahi.com/edu/news/TKY201010200203.html

民主、朝鮮学校無償化の基準案を了承(読売)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20101020-OYT1T00502.htm

朝鮮学校無償化問題 民主政調が文科基準を了承 慎重論相次ぎ修正も(産経)
http://sankei.jp.msn.com/world/korea/101020/kor1010201058003-n1.htm

【安藤慶太が斬る】狂っている!。朝鮮学校への無償化適用反対することは差別ではない
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/100912/stt1009121201005-n1.htm
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 北朝鮮影響下の思想教育や反日教育が批判される朝鮮学校へ高校授業料無償化適用が検討されている問題で、民主党政策調査会の文部科学、内閣両部門会議は20日、合同審議を行い、教育内容を問わずに無償化適用を判断する文部科学省側の判断基準を大筋で了承した。ただ、審議では、拉致問題などを理由に慎重論が続出したため、こうした意見を加味して党として見解をまとめることになった。

 文科省は一応、教育内容を問題とせずに、無償化適用を判断できることになったが、党内で慎重論が高まっているうえ、大阪府や東京都など自治体でも反日教育などが問題視されていることから、今後の判断は微妙な情勢だ。

 同日行われた両部門会議の合同審議では、無償化適用について「教育内容は判断の基準としない」とする文科省側の基準について「概ね了とする」と結論づけた見解案を、文科部門の松崎哲久座長が提示。

 これに対して北朝鮮による拉致問題などを理由に慎重論が続出した。同党の松原仁、鷲尾英一郎、長尾敬衆院議員ら複数の議員から「北朝鮮側の思惑に沿っている」「生徒への支援ではなく、朝鮮学校への支援ではないか」「教育基本法の趣旨に反する」という趣旨の反論が出された。

続きはリンク先へとんでください
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【主張】朝鮮学校無償化 やはり公金投入は不適切
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/101020/plc1010200250003-n1.htm

【朝鮮学校無償化】賛成派が東京で集会

http://sankei.jp.msn.com/world/korea/100926/kor1009261734002-n1.htm

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 北朝鮮影響下の思想教育が行われる朝鮮学校への高校授業料無償化適用が検討されている問題で、無償化適用を求める全国集会(「高校無償化」からの朝鮮学校排除に反対する連絡会主催)が26日、東京・永田町の社会文化会館ホールで行われた。

 参加者らは東京・霞が関の文部科学省前などをデモ行進し、「朝鮮学校も無償化を」と訴えた。

 無償化適用をめぐっては、北朝鮮による拉致被害者の家族会や自民党などが反対姿勢を強めているのに対し、文科省側が思想教育を問題としない適用基準を公表。民主党の政策調査会もこの基準を了承する方向で検討が進んでいる。
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もうね、本当に納得がいきません。

反日教育しているのは日本の学校も似たようなものですが、どうしてこういうことが許されるのか、理解できません。


どうか、ママさんは、学校では教えない日本の神話などを読み聞かせしてあげるなど、気軽にできる日本文化を大切に、誇りに思う教育を、心掛けてあげて欲しいなと思います。

ワタシが下記リンクでオススメしている「日本の神話」シリーズ全六巻は、古事記の流れを絵本としてとりあげていますが、
「日本民族の文化遺産ともいうべき叙事詩を、せめてエッセンスだけでも正統的なかたちでお伝えしたいということで、古来、一般に親しまれてきた話を選りすぐって出版して参りました」
と補足説明があります。

うみさちやまさちの第六巻で終了してますが、古事記も次第に皇統記の色彩が強くなっていき、本シリーズの主旨である「神話」とは趣を異にする要素もこれあり、本編シリーズを最終巻とする、とあります。

そう、アレルギーのある人も、日本の神話を楽しむという点を素直に受け止めて、是非お手にとっていただきたいなぁと思います。

赤羽末吉さんの絵も大変魅力的ですよ♪

学校が教えない「日本の神話」はママがまずは絵本で絶対に伝えていきましょう♪
http://sakuranippon.blog130.fc2.com/blog-entry-169.html

日本が崩れ行く・・・もう待ったなしです。



皆様のあたたかいご支援により、なんだか1位ってところにいます。
ドキドキ、嬉しいですが、キンチョーしますね。
ママたちの目の覚める記事が書けるようにこれからも精進いたします!
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どうもありがとうございます♪

※これからデモに参加される一般市民のママ、パパたちへ
携帯はやむを得ずとも、免許証は不携帯をオススメします。
身分証明提示に関して不信に思ったことがあったという方がおられたようです。
国家公安委員長は今だ~れだっけ~
動物のカンです。簡単に避けられるリスクからは逃れましょう。
http://www.asyura2.com/09/social7/msg/742.html
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category: 皇室を敬う気持ちを子供にも

thread: 日々のつぶやき - janre: 育児

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コメント

すいません。名前が思いつかないので名無しになりました。政治家は能力が無くてもやっていけますからね。高学歴だから能力がある訳ではないですね。これに比べると皇室の方々はかなり仕事してると思います。災害が起きた時も天皇、皇后両陛下の方が総理大臣より早く被災地に向かうらしいですから。いらないのは国の税金をもらいながら国を潰そうとする無能な政治家だと思います。
名無し #- URL [2010/10/24 00:54] edit

名無し様、コメントありがとうございます。是非、ハンドルネーム考えてくださいね(^^
>これに比べると皇室の方々はかなり仕事してると思います。
紀子様なんですごいですよ。10分間手話の動画ご覧になったことありますか?
チャンネル桜で放送してます。大変に努力されていると思います。それを絶対に報道しない、日本のマスゴミが許せません。秋篠宮家は国民の知らぬところで本当に努力されていると思います。

>災害が起きた時も天皇、皇后両陛下の方が総理大臣より早く被災地に向かうらしいですから。
これも知らないのは国民ですね。
無能な政治家と、マスゴミ、ですね、要らないの。
ルナ☆ #- URL [2010/10/24 06:25] edit

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