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英語教育を心配する前に

ママたちに知って欲しいこと、綴ります。カホ、モンテetc. やってきました。常識範囲で、早期教育支持派の普通のママ。明日の日本を担う子供を、左翼思想から守ろうネ!バラエティー番組は放射線より毒!解散総選挙こそ日本復活の近道!ん?橋下?誰ソレ?「責任は、全て俺が取る」この覚悟あってこそ本物のリーダー!第24代自由民主党総裁”谷垣禎一”を支持!ずっと応援していきます。

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教育熱心ママにお勧め♪実は日本は資源大国!と知ると芋づる式に見えてくるニッポンの病弊 2/2 

前々回のエントリーで、日本は実は資源大国であるのお話をしましたが、その続きです。
教育熱心ママにお勧め♪実は日本は資源大国!と知ると芋づる式に見えてくるニッポンの病弊
http://sakuranippon.blog130.fc2.com/blog-entry-140.html

それでは論文口調で後半を。

資源のない国が資源大国であると公言したらダメなんですか?

このエントリー内にある、青山繁晴氏の声を聞いていただくと、本当に良いのだが、日本と言う国といえば、その代名詞とも言えるのは「資源のない国」であろう。この国の歴史からすればまるで夢のような話でもあり、青山氏が神様からのプレゼント?というキモチが本気なのだろうということは、借金しても青山氏が研究にお金を注ぎ込んでいる姿があるからだ。青山氏は、メタンハイドレートにつきまとう不安、すなわちメタンガスは温室効果があるため、地球環境に多大なる影響を与えるとの否定派に、むしろ放置してメタンガスを気化させておくより、メタンガスを燃焼させる、すなわち新たなるエネルギーとして、利用したほうがよほどいいと述べている。

資源のない日本が資源大国になることは、この国の歴史からすればまるで夢のようではないか。否定派の意見も含めて、研究費を投じることを万が一にも削るなんてやめてもらいたい。欧米諸国からみればたかがサルと同じと思われていた黄色人種は、かつて列強の植民地支配にあえぎ、苦しんだ。ところが、この日本人と言うのは一味もふた味も違った。万世一系とも言われる世界一の歴史を誇る天皇陛下を崇め、武士道に見られる高い精神性を持ち、誇り高く、優しく、争いを好まない、極めて平和的な日本人。もちろ戦争をやったのに何が平和だという人もいるだろうが、それはその時代ということで、大体は恐らくこの平和的な日本人は先の大戦で、戦うも亡国、戦わざるも亡国という状況におかれ、ついに戦うことを選択したのだということだ。

このときの経済封鎖で日本は大いに苦しめられたことについて、マッカーサーものちに「(侵略戦争ではなく)、安全保障上必要に迫られたからである」という主旨のことを述べているくらい、日本には資源がなかったわけだ。先人は、それでも日本をまもるために、ついに特攻隊にて自ら爆弾を抱え、敵国空母に突っ込んでいったことは、普通に勉強する子はわかるだろうし、先人のおかげで、日本は日本たることを先人に感謝せねばなるまいが、この辺りが日本人の思考を狂わすマスゴミや教育によって歪められているので、何ともおもわない人も多いのだろうか?

しかし、どんなに占領軍の教育がすすもうとも、昭和天皇の全国行脚では誰一人と手をあげなかったという事実と、例えばこの動画の最後、ヒロシマでのものすごい日本国民の様子を見て欲しい。必見!!!


この力が、日本を復興に導いたのだ。すごいことだ。これこそ、世界がおそれる日本人の精神力だろう。しかも今の日本が忘れかけているものに他ならないものだ。

日本と言う国は、麻生太郎が言うように、とにかくとてつもない国なのだということ。少なくとも、先人のいる日本ではそうだったということを認識すべきである。戦争を終結させるために原子爆弾を投下したというのは戦争勝利国の正義であると思うが、GHQの支配下で徹底的に言葉の自由を奪われ、歴史教育を戦争勝利国の都合の良い歴史に変えられ、その最たるや、自国を自分達の力で守ることすらできないように雁字搦め(がんじがらめ)にされた。そう、日本には世界に名高い憲法9条があるが、これは何より、たかだかアジアの小国、日本の先人がいかに世界中に恐れられていたか、ということの裏返しであることに、パパさんやママさんが気がついて欲しい。

日本が侵略戦争を行ったという戦争勝利国のストーリーを完成させるためにたった1週間でつくった日本国憲法は、戦後たった数年の置き土産であるべきであった。戦争勝利国による東京裁判はリンチ裁判でしかないのだということを、国民はもっと早く知るべきだった。戦後のたったの数年の置き土産であるべきだった、侵略戦争という汚名が今なお、亡霊のようにつきまとうのが今の日本である。

私たちの日本の教育では、世界に誇る平和憲法と教えられているが、世界どこを見回しても、武器を持たないなどと誓う国はいないはずだ。紛れも無く核を持つ国が存在し、世界中で戦争は絶えないからだ。本当に平和でありたいと願うなら、核の照準を東京にあわせる隣国と対等な立場に立たねば、対等に話もできない。極めて単純なことだとおもう。

「日本は平和だから、やっぱり武器はいらないし、ヒロシマやナガサキがあるからこそ、日本が平和を唱える説得力がある」・・・・あるかなぁ?ワタシとしては、まっぴらゴメンである。核がもてないが、核を持たずともその抑止力を行使できる方法はあるのだから、さっさとそうして欲しいものだ。ヒロシマから核はもう要らないという声しか報道されないが、例えば元航空幕僚長田母神俊雄氏が講演に入っているように、本当はヒロシマにこそ「核の抑止力が必要だ!」という声もあるのが事実だろう。これは沖縄の「日米安全保障条約の維持を!米軍ありがとう!」の声が報道されないのと、全く同じパターンだ。

ここは本当に、国民が目を覚まさないとどうしようもないのだが、とにかく日本は海洋資源も豊富、メタンハイドレートの宝庫、美しい自然、まじめな国民、とにかく、狙われてるのだ。領土を奪われる、国を失う、この事実に向き合うことが大事だ。日本はどうしたいのか、国民が考えて、政治家を支持しないとダメ。日本人は左翼教育ですっかり思考力を奪われているから、普通の主婦でもわかることなんだから、今の暮らしをまもりたい、こども達の将来を本気で考えるなら、日本で何が起きているかに向き合って欲しい。自分の子どもが襲われたらどうしますか?丸腰で犯人と和平交渉しますか?ワタシはどうするだろうかって考えると、やっぱり例え非難されようと丸腰では挑まないだろう。


日本は資源がない国じゃないとダメなんだ理論はもうよしてくれ

青山氏の動画をたった数十分のことなので、全部再生してほしいものであるが、日本と言うのはいちいちカネのかかる方法じゃないとダメなんだって。例えばいま、石油は日本になくてはならないものだけど、こうして自分の国の資源が実は大量にある、ということになると、石油の需要そのものに影響でも出るとでもおもっているのか?石油会社は本当にそうおもっているなら、アホウだなぁとしか思えない。それで、せっかくの自国の資源の開発に圧力をかけて、官僚は日本海メタンハイドレート開発に予算を投じてこなかった。こういうのはもうやめなくては。

日本は侵略戦争をしたんだから、謝ってカネをばらまかなくちゃならないんだ、日本はそういう国なんだ、みたいは意味にとれる発言を青山氏は言及しているから、戦争の話をワタシは持ち出して書いたわけだが、そこを言うなら、本当に、もうそんな発言では国民は騙されるまい。中国が沖縄や沖の鳥島を狙っている。韓国が竹島を占領し、天皇に謝罪せよと暴言を吐く。北方領土はいつまでも手付かず。。。もうさー、いい加減にしておくれよ。早いところで政権交代のための衆院解散総選挙をのぞむ。そして自民党は古い自民党を捨てよ。

誰か中川氏の他に物を言える人は?と言えば最近では安倍さんが露出度が高くて大変結構だ。谷垣総裁も、報道はされないが、是非自民党チャンネルで公式記者会見の模様など見て欲しい。谷垣総裁には本当に文字通り、歴代日本国首相として名を連ねて欲しい。麻生さんも同じだ。石破さんも。本当にTHE日本人の面々は改めて、見ていて安心するから。悪しき自民党のイメージがどうしてもぬけないようだが、みんなの党がいいと思ってる人だって、ここだって所詮自民党の小泉元首相の路線を引き継いでいるのだとおもうから、結局自民党を選んでるんだ。ハッハッハ。とにかく、日本を愛する政治家を選ぼうではないか。

テレビをまともに見ないワタシは知らないが、天皇陛下のこのお言葉は再生回数は大変素晴らしいが、敢えてのせようとおもう。2008年5月にUPされている、動画

天皇陛下、中国国家主席に対して堂々たる御振る舞い


中国の毒餃子問題、チベット弾圧に対して、天皇陛下がメッセージを発した、それについて述べた週刊文春の記事ついての動画である。天皇陛下はつくづく、世をみておられるとおもう。しかしながら、天皇陛下のこうした発言があったにもかかわらず、中国にもの言える政治家であった中川氏はこのあとにご存知の通り亡くなり、すでにこの世にいない。中川氏の著書にも核武装のことが触れられているが、核のカードが切れる政治家は果たしてこの期にでてくるだろうか?2ちゃんの情報しか釣れないが、2009年3月頃に麻生さんがこの件で、核のカードを切ったというとてもつもないすごい、やっぱり麻生太郎すごいって記事はあるけど、本当ならすごい。しかし、本当にこういうことが繋がってくるとはっきりとわかるのは、

わが国の領土、わが国の主張をすることは、文字通り、命をかけて行われているのだ

ということではないのか。今上陛下がご存命の間に、とにかく、日本は自らを守るために・・・自衛隊をとにかくれっきとした軍隊にしようよ。平和維持のために、必要なんだから。まぁいくらいっても核の話が国民全体でできるのはこの先万が一あったとしても遠そうだから、ここは何って、日米安保の死守にちがいない。米軍基地の抑止力をバカにしていると、アメリカは本当にたたかってくれないぞ。尖閣など、既に守る範疇にないと発言しているのだから、日本人がたちあがるしかないのですよ。


で、これは2ちゃんで釣れる本当ならすごい記事なんだけど、本当だと思いたいけど、裏がとれないので、ネタということかもしれないが、面白いからはっておく。だって、麻生太郎はとんでもなく、マスゴミのえじきになったんだから、こういう発言が理由だとすると、本当にわかりやすいんだもの。(で裏はあるのかしら???)

-------------------------------------------------
「【メタンハイドレート】
(1)米国さんがやってくれた
今、日本海に埋蔵される海底資源ってのは、メタンハイドレート(以下、MH)のように岩盤上に蓄積するタイプと、大陸プレート接合面での熱水鉱床から出た溶存金属が積層したタイプに分かれるんですよね。
で、両者とも我が国の領海~EEZ(経済的排他水域)に集中しています。
(尤も、調査が進めばユーラシア大陸側にも見つかるかも知れませんが。)
こいつがEEZ境界とかだったら大陸側諸国もイチャモンをつけれるのですが、どう見ても付けられない位に日本よりになっています。

3年ほど前、我が国でも新潟沖から北海道奥尻までの水深200m~500mの水深帯にMHの大規模鉱床が見つかったのですが、同時期、ロシアのサハリン・プロジェクトで、日本の商社がガス田掘削の技術をどんどん蓄積していっている。
こいつは米国さんから見ると、エネルギーという首枷から日本が離れていくことを意味しており、あまり嬉しくない状態となりました。
とは言え、小泉さんとブッシュさんが仲良しなので、あまり表立って動くこともできない。

そこで目を付けたのが、国連海洋法条約の「閉鎖海又は半閉鎖海(+附則書IIIあたり)」の項目です。
要はこれ、地中海とか黒海とかを対象に、複数の国の領海を含む内海(外洋に面さない海)では沿岸国みんなで仲良く配分しなさい、という中身なんですが、こいつを日本海の資源開発に応用しないか?とやってくれたわけです。

(2)追い込まれた日本
皆さんにとって、国連海洋法条約とか経済的排他水域(EEZ)って余り馴染みがない言葉ですし、知っている人でも「領海の延長」を管理する法律くらいにしか思わないはずです。
ところが、この海洋法条約、「資源権益を主張する国は永続的な資源利用(特に水産)と情報開示」が「義務」なんです。
もし多国間で資源紛争となった場合は、「管理能力≒資源情報の開示」が調停の基準になります。
この義務を不履行あるいは処理能力無しと見なされた場合、EEZ権益は相手国に渡ってしまうという恐ろしい条約です。

・・・もうご想像が付くと思います。
これはエネルギー資源を持たない北朝・南韓と、強烈な経済成長と人口増加を支える次の資源を探していた中国にとって「干天の慈雨」となり、強烈な日本バッシングが起きたわけです。
2年前、国連の海洋資源管理委員会(正確には、その太平洋部会)が開催された時、こんな要求が出てきました。

1)日本海の名称変更(いつものやつ)
2)GPSの時間基準の移設(日本から韓国へ)
3)日本海全域への閉鎖海条項の適用
4)日本側EEZにおける埋蔵資源の情報開示
5)海洋資源開発にかかる日本の有する科学技術の開示
6)これらにかかる費用の日本負担(+いつものように謝罪要求)

凄いでしょ。
これ、ガチで出たんですよ。
まるで東京裁判(笑)。
で、その前後に、北朝鮮のミサイル・核実験、ロシアのサハリン1開発利権のお召し上げ、インドネシアのガス田利権の喪失(正確には、中国による政治的強奪)があったわけです。
これで日本の天然ガスの供給が多いに滞り、北海道ガスと北九州ガスは苫小牧のガス備蓄を取り崩す可能性すら出てきました。
そう、実はこれらの国家イベント、全部繋がっていたんです。

(3)突き付けられた二者選択
当然日本は拒絶し、一度は席を立とうとしたのですが・・・ライスさんが「この会議で平和裏にまとまることを望む」なんてのんきに言ったお陰で、席を立つことも出来ない。
更に拙いことに、日本では南西海域に対して中・韓に配慮して海洋調査をしてこなかったんですねぇ。
つまり、今の海洋法条約では「資源管理の能力無し」ってこと。
ここで、ブスブス煙を噴いていた尖閣諸島の領有問題と、例の海底ガス田開発(春暁)が一気に外交の表舞台に出てきました。
そう、中国が日本に全面屈服を求めてロンボク海峡とマラッカ海峡に軍艦を出したのです。

中国からの要求はシンプルで、
1)日本海における資源権益を放棄すること。
2)日本南洋の領海・経済水域の全てを破棄すること。
3)「エネルギー安全保障」と「軍事的安全保障」の二者選択をせよ。

これに北朝・南韓・ロシアも付随し、オブザーバーのカナダも調停を諦める程でした。
正に日本は絶体絶命、崖っぷち後一歩。
片やオイルショックも吹っ飛ぶ「ガスショック」、片や軍事安全保障の放棄ですからね・・・。
傍観していた米国さんもさぞ慌てた事でしょう。
何せ、どっちの選択でも台湾~グアムという米国が死守している軍事ラインに中国の軍艦が堂々と侵攻出来るのですから・・・。
そして、一部の軍艦(潜水艦だったか?)が台湾太平洋沖に出たとのニュースが飛び込み、会議は一気に緊迫化します。

(4)歴史が動いた
現地時間某日午後4時30分、日本側回答期限の30分前、皆様おなじみの、あの閣下が、麻生ローゼン閣下が
吠えて下さいました。

「なぜ核兵器を持たないかの議論を・・・」

あの発言です。
あれが何故あのタイミングで?
それが偶然なのか必然なのか私には判りませんが、少なくともあの発言がプレスを通じて一気に拡散し、日本側の回答期限は無期限延長となりました。
そしてその翌日・・・米国のライス国務長官が訪日し、「閣下のエスコートで」韓国の盧武鉉大統領と面談をしました。
これで決まりです。

大陸側諸国が仕込みに仕込んだ対日カードが、彼らにとって最悪のシナリオである「日本の核武装」というジョーカーを伴って全て突き返されたからです。
そして、それを米国が黙認していると・・・。
結局、この会議も議題も全て記録からは抹消されました(凸電しても無駄)。
これが日本海の資源を巡る現実なんです。

もはや、大陸側諸国にとって我が国の海洋資源は収奪の対象でしかないことを、少しでも皆様に実感していただければ幸いです。
そして、日本海における平和な国家交流は最早あり得ないことをお分かりいただけると幸いです。
非常に残念ですが。

最後に、某大陸国の代表が日本側に向けた言葉で締めくくらせていただきます。
「日本海の平和的・協調的な開発を妨げる者、妨害の意志を誘発せしむる技術の開発者は、全て軍事的懲罰の対象にすべし」

ガス田掘りです。現実逃避を兼ねて、書き残したことを追加します。

1.米国さんの思惑
恐らく最初は、日本が独自のエネルギー戦略を持つことに対する「一寸した警告」と、もし上手く行けば石油メジャー(古!)が日本海のエネルギー・レアメタル資源の利権かも? という思惑だったのでしょうね。
それが、あれよあれよと言う間に自分の国の安全保障にまで影響するようになり・・・
国務省あたりで何人首が飛んだやら。

2.閣下万歳
正直に言って、ローゼン閣下の発言が「あのタイミング」だったのか、未だに判りません。
これが政治的センスって奴なのでしょうか。
それとも単なる偶然?
何れにしても、あの一言で我が国の矜持は、海洋資源は、そして日本の資源エンジニアは救われました。

3.締めくくりの一言
大陸側諸国に組みしない(日本の)技術者・科学者は全て「テロリスト」だそうで、日本の中にいようと外にいようと、粛正されるらしい(笑)です。
でも、聞いた当時は恐怖と怒りで体が震えました。
職務上、原文を公開することは出来ませんが、彼らの口からは"purge","punishment"という言葉まで出ております。
こんな言葉は今時の宣戦布告でも使わない(きつい)言葉ですよ。
ここら辺に、大陸側諸国の日本に対する本音が見て取れます。

チト、感情的な書き口になってしまいましたが、追記まで。」
-----------------------------------------------------------

どうだろう?面白いでしょう?


というわけで、メタンハイドレートは本当にすごいたくさんの問題を内包しているんだっていうことが、改めてわかるということで、主婦もこうやって、国の行く末に大いに目を見開いてみていて、どうやったら知らない人につたわるのかって、一所懸命なやんで、考えてるんだぞ!というということで、締めくくっておきたいとおもいます。

ええっと、日本はとにかく急げ解散総選挙!

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