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英語教育を心配する前に

ママたちに知って欲しいこと、綴ります。カホ、モンテetc. やってきました。常識範囲で、早期教育支持派の普通のママ。明日の日本を担う子供を、左翼思想から守ろうネ!バラエティー番組は放射線より毒!解散総選挙こそ日本復活の近道!ん?橋下?誰ソレ?「責任は、全て俺が取る」この覚悟あってこそ本物のリーダー!第24代自由民主党総裁”谷垣禎一”を支持!ずっと応援していきます。

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【拡散】の手伝い 綺麗ごと保守に望まれる覚悟 

拡散記事のため、全文転載します。月夜のぴよことロバの耳さんより。

無党派層、お花畑層に自民党支持を呼びかけよう。

何よりもさておいて、自由な討論は民主主義において成り立つものだ。

切々とした文章はやはり説得力がある。

とにかく、細かい論議はそれからだ。

今はとにかく、日本の自由を守ろう!そのために、椅子の数を確保せねばなるまい。

どうか表現規制関係で自民党支持から離れている方々にも、何とか飲み込んで欲しいと思ったりする。

民主党が参議院選挙で過半数を確保すれば、参院選後の臨時国会で、一気に闇法案を通すだろう。
やる気満々だから。
既にニュースはあちこちから漏れているから。

そうなったら、表現規制なんてお手の物だ。
反対の民意が通用しないのだ。
抗議が通用しないのだ。
都議会もそうだが、国がやろうとしていることを、分かって欲しい。

まずは自由を確保しよう

どうか、腹をすえて欲しい。

お灸をすえたつもりが、自分のクビを締めることになることを、とにかく自覚して欲しいです。


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三橋貴明後援会関係・支持者関係が大荒れだ。公にも発表されて、いた情報だけでも、選挙のトップ、宇田川幹事長がいったん辞任、しばらくたってから復帰した。(ただし、健康上の理由で以前ほど動けないとのこと。)

これと同時に、コスプレパーティの記事がネットを駆けめぐり、おなじく幸福の科学への執筆していたというネタ。幸福疑惑が駆けめぐった。

それをうけてネットの三橋応援団が動揺、ガタガタと大騒ぎしている有様を目の当たりにしている。

非情に嘆かわしいと思う。

選挙前に誹謗中傷、リーク合戦はつきもの。特に今回の日本の政局は日本が共産主義に飲まれるかどうか、最後の砦を巡っての徹底抗戦となる。それこそ、衆議院選の時には、「中川秀直でもいいからともかく自民党籍の議員は当選させろ!」という勢いで、動いたのだが、今回はそれ以上にすべての議員がひとりとして落選してはならないはずなんだよね。

三橋貴明氏は麻生経済対策の利点、日本の国家経済をわかりやすく大衆に説明できる経済評論家、彼が国会に入れば日本の経済の流れは変わる。この不況であえぐ日本に、GDP引き下げ政策で最後のとどめを刺そうとしている民主党へ、経済専門家が少ない国会でもっとも効果的な一撃を繰り出してくれるはずの人物だ。

それを知っている人々が彼を支援して立ち上がっているはずなのに、この有様は嘆かわしい限りだ。

選挙になれば、あちこちから数限りない批判だの誹謗中傷だのがわき上がるのはいつの世でも当然。誰がばらまいたか真偽もわからぬ情報が飛び交う情報戦にいちいち右往左往していてはどうにもならない。

腹をすえろ!

こういうところだけは民主党、あの疑獄の頂点田中角栄から面々続いた自民党のもっとも核だった強く汚れた日本の大政治家たちのもつ底力をうらやましく思う。

有罪判決がでても、どんなに新聞、週刊誌、テレビが一眼となって叩きまくっても、田中角栄を当選させつづけた新潟県。やはり当時の有権者の揺るがない不動心はすさまじいと思う。

あの傑出した日本最高峰の政治家、中川昭一氏を北海道はたかだか、G7の風邪薬の酩酊状態の見かけが悪かったというだけで、落選させた。その公式な国際会議の評価は全く無視し、会議がおわったあとの記者会見の姿だけでNO!と決めつけた。

その気分だけで動く、薄っぺらい感性が日本を狙う外国の勢力から容易く利用され、現政権は日本のためではなくて他国のために日本を利用するような恐ろしいことになっている。

台湾が共産主義に落ちるまでに4年かからなかった。共産主義化が進むと、次々と

現在の衆議院は308議席が民主党。ほぼ独占状態になっている。かろうじて2/3の多数を持つことには失敗しているが、過半数は軽く超え、衆議院で民主党の出した法案を否決することはできない。

この状況下でも参議院がまだ自民党と公明その他の党で過半数を超えるものを持っているから、すべての法案はまだ審議に時間がかかっている。ここを民主党が過半数をとってしまえば、彼らの構想の地方主権、外国人参政権などの共産主義化への道は雪崩のようにうごきはじめる。

もう、台湾はあともどりはできない。

大陸と台湾は切ることができなくなっている。多くの旧政権からの逮捕者をだし、次々と世論は赤く染められ、大陸からの鉄道、大陸からの航空路線。あらゆるモノがなだれ込み、そこに住んでいた人の生活や利権は押しやられている。

台湾の姿をみて、ミャンマーの姿をみて、チベットをみて、それを日本にまで拡大しようとする中国の動きを予想できないのだろうか?

反米路線で「米軍基地を排除しろ!」と戦ったフィリピンは米軍がいなくなるとすぐ、南沙諸島を中国に占領された。

沖縄もそうなることを予想するのは、ごくごく自然だ。

そんな危険な情勢で、たかだが、「コスプレが見苦しい?」「幸福の科学疑惑が?」とか、小さなことで大騒ぎし、誹謗中傷する人々と一緒になって、その日本の国の瓦解を止めることができるチャンスを失う。

中川昭一氏を失ったことを思い出せ!

ガタガタするな。腹を据えろ!

田中角栄路線を引き継いだ小沢一郎氏のすごいところは、なにがなんでも支援者に支援させるその腹に据えた重い力だ。脱税疑惑がでようと、政治資金規正法で事情聴取をされようと、見苦しいといわれようが、逃げ回っていると言われようが、その選挙区のひとたちにその批判やバッシングを波及させない。

有無を言わさない強さをもつ。

民主だってマスコミにたたかれているのだけど、がたつかない。党の意志が幹事長で完璧に統制されているせい。

党内が「がたついて」みえなければ票田もがたつかない。

ここが小沢一郎幹事長。田中角栄の政治手法のすごさなんだよね。

実は日米安保の時もマスコミは徹底的にその政府や与党をたたきまくったし、毎日10万人規模のデモをおこなっても、自民党は不動。党内は派閥で一致団結。岸内閣は大学紛争や内ゲバ、その他を乗り切って対応してから退陣したはず。でも政権はゆるがなかった。

この党内統制の力ってすごいんだよね。

だから自民党若手の言っている派閥解体論が、自民党解体論になっているのはホントわかりやすい構図。党ががたついている、内部抗争がある、仲間同士でいがみ合っているというのを日本人は一番嫌う。

裏で小沢が嫌い、こんなんやだといっていたツイッター議員もいなくなった、全員バスで国会につれてこられ一緒に帰る完全監視体制の民主党議員たち。

だから強いんだよ。

敵は賢い。

小沢一郎氏は本当に希有の政治力なのだとおもう。この小沢一郎氏は昔本当にいい政治家だったと聞く。彼が国益にかなった政治を志し、その上で自民党の幹事長であったら、今も日本は自民党のゆるぎない政治をつくり、繁栄していたことだろう。

枝葉に目をとられ、ちょっとしたミスやちょっとした傷を許せず、大事な政治家を次々に一緒に為って叩き誹謗中傷して、落選させてきたその間違いを次ぎにやれば、日本は崩壊する。

この次は3年間、下手したら選挙はない。308議席ある巨大与党が解散しようとおもわないかぎり、解散総選挙はないのだ。

わたしたち大衆が何かができるとしたら、この参議院選だけになる。

ここで勝つことが、最後の勝敗を決める戦いで、それ以降はわたしたち文化人の戦いではなくなる。共産主義化が他の国のように粛々とすすめられたとしたら、言論は粛正される。言論が粛正されると次の共産主義化は逮捕と、恐怖政治になる。


そうなれば、主戦場は、もっと過激な団体にひきわたされると予想される。言論の自由がなくなれば、次にあるのは無政府状態だ。私たちがまともに関与できるのはここまでだと思う。


だからこそ、治安のいい平穏な文化的生活を維持するために、この選挙だけは勝たないといけない。



世界のあちこちでおこる共産主義化の次のステージは、ありとあらゆる方法で過去の政権やその関連している人々の、摘発、投獄、貶め、権利の剥奪がはじまる。台湾の陳総統が何回投獄されたのか見ればわかるだろう。既存の経済上の利権の剥奪、逃げることができる企業や個人は海外にきえ、残った焼け野原の住人を助ける力のある人はいなくなる。


チベットや台湾でも有力者は次々と投獄され、力をうしなった。


人権擁護法案、今国会で通過しなかったが、次に自民党が過半数をとれなかったら確実に成立しそうだ。それが、密告社会のはじまりになることはみんな知っているはずだ。細かい誹謗中傷に惑わされず、ただ一点、今の民主主義、その自由な生活を守ろう。

きれい事保守の理想論では、現実はどうにもならない。相手は脱税だろうが、逮捕だろうが、28万頭の畜産業界の壊滅の責任だろうが、日米同盟の危機だろうが、どんな責任もスルーするだけの胆力があるんだよ。そこを見習ってください。

簡単に逮捕拘禁されない自由、次はこれがなくなる。


そのために、腹をすえろ!

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設置してみました。


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category: ママに知ってほしい色んな政党

thread: 2010参院選 - janre: 政治・経済

tag: 2,010年参議院選挙、自民党支持、中国人ビザ緩和、 
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