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英語教育を心配する前に

ママたちに知って欲しいこと、綴ります。カホ、モンテetc. やってきました。常識範囲で、早期教育支持派の普通のママ。明日の日本を担う子供を、左翼思想から守ろうネ!バラエティー番組は放射線より毒!解散総選挙こそ日本復活の近道!ん?橋下?誰ソレ?「責任は、全て俺が取る」この覚悟あってこそ本物のリーダー!第24代自由民主党総裁”谷垣禎一”を支持!ずっと応援していきます。

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この国をまもる覚悟を! 

皆さんに知ってもらいたい動画。

常にトップ表示にしておきましたが、ちょっと飽きたので?趣向を変えます。エヘヘ^^

2011.9.10更新
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感動の動画たちですが、これを理解できる人は果たしてどれだけいるのでしょう?
これを理解して欲しい、その一存でわたしはブログを更新して参ります。

1945年8月、大東亜戦争は終わりを迎えた
祖先の目指したもの 先人の功績を
日本人は知っているだろうか


「日本のおかげでアジアの諸国はすべて独立した。
日本というお母さんは難産して母体をそこなったが、産まれた子供はすくすくと育っている。
今日、東南アジアの諸国民が米英と対等に話ができるのは、いったい誰のおかげであるのか。
それは身を殺して仁をなした日本というお母さんがあったためである。
十二月八日は、我々にこの重大な思想を示してくれたお母さんが一身を賭して重大決意をされた日である。
我々はこの日を忘れてはならない。」

■ククリックド・プラモード(タイ、元首相)
( 十二月八日、現地の新聞「サイアム・ラット紙」において )

ワンクリックでフラッシュのサイトへ。音楽も素晴らしい。
">日本修正
日本 - 洗面器さん


もう戦争は続けるべきではない
しかし、敵を追い落とすことができれば
七分三分の講和ができるだろう

アメリカを本土に迎えた場合、恐ろしい国である。
歴史に見るインディアンやハワイ民族のように、闘魂ある若者は次々各個爆撃され、日本民族の再興の機会は永久に失われてしまうだろう。

このために特攻を行ってでもフィリピンを最後の戦場にしなければならない。
しかし、これは九分九厘成功の見込みはない。
では、何故見込みのないのにこのような強行をするのか。


真実はどこに・・・? 作者不明

時代はかわって、政権交代前の出来事。あの政権交代は何だったのか?

「危機をチャンスに変えろ」(前編)~G20サミットの舞台裏
2008年9月15日。この日、世界経済が一斉にダウン・銀行の連鎖倒産を招き『怪物』は実体経済をも浸食しはじめた。100年ぶりに目撃された「世界同時デフレ­不況」。相次ぐ国家破たん・世界大恐慌を目前にし戦争の機運に世界が慄く中、明確な統計データと世界第二位・総額1兆2000億ドルにも及ぶ巨額の外貨準備を武器に危機をチャンスに変えた男がいた。「情けは他人の為ならず」政治哲学の実践をめぐる闘いに赴いた彼がホワイトハウスの演台に上がったそのとき、歴史が動いた。

私たちは、大事なものを失った。

まだ、日本政府が、世界に信頼される政府であった頃、政権交代前の、これこそがきっと、本当の政府。

「危機をチャンスに変えろ」(後編) ~予算編成の舞台裏

夢、希望、そんな言葉が、もてていたあの頃。長期政権第二次麻生内閣が実現すれば、世界の八割の問題は解決すると、こんなコメントが寄せられる動画で、あの政権交代は何だったのか?あなたも考えてみませんか。

こんなにも、日本のために尽くした人たちを、その地位から引き摺り下ろしてしまった日本人。

失ったものはあまりにも大きい。


日本は今、沈没寸前です。非常に歪な(いびつな)社会になっています。

メディアの偏向報道から今こそ目を覚まし、自然豊かな美しい日本を、家族の絆を大切にする古き良き日本を、英霊が守ってくれた日本を、わたし達の子どもに託せるように、立ち上がりましょう。

革命は静かにやってくる 国家は内部から崩壊する

by土屋敬之(東京都議会議員,、元民主党にして民主党を告訴した人)

2010.7.1に中国人観光客へのビザ発給措置が緩和され、日本の総人口を超える中国人が日本にやってくる下準備が整いました。現在は、もっともっとビザは緩和されて、町中がどこぞの国の言葉で案内が書かれ、かの国の人にとって、もはや道に迷うことがないほど、住みやすい国になってしまっている現実をはたと考えてみてください。

外国人参政権や、夫婦別姓をはじめ、重国籍法案、国会法改正案、放送法改正案、地球温暖化対策基本法案、子ども手当・・・そして、今、最大の懸念は再生可能エネルギー法案です。

気がついてください。調べてください。民主党のやることは、日本に利するものはありません。

偏向報道に敏感になってください

時間がありません。気がついている仲間はたくさんいます。

あなたも目を覚ましてください。

~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~
平成23年/7/26更新

”楽観は意思によるもの”という麻生太郎前首相の言葉が気に入っています。

管理人がおすすめする参考HP、秀逸ブログ、読むべき新聞など。
検索はヤッホーよりGoogle。Googleでも出にくい記事もあるようだけれども。

コメント欄で交わされる内容も秀逸。頼れるおじさま。歴史は花うさぎさんが教えてくれますから定期的にご訪問ください。
花うさぎさんの「世界は腹黒い」
http://hanausagi.iza.ne.jp/blog
花うさぎさんの「世界は腹黒い2」
http://hanausagi2.iza.ne.jp/blog/

この管理人さんの発する皇室ネタを日本人は読むべきです。
タブーに突っ込むことは大変なことですが、この問題を知ったとき、本当に日本が壊されていこうとしているんだ、という恐怖感に陥ります。
日本が好きなだけなんだよ
http://koramu2.blog59.fc2.com/

産経新聞の皇室と表現規制記事はミスリード。ただし政治や歴史観についてはとてもいいとおもいますから、その点特に保守派へミスリードがありそうなのが残念(気がついてね)。自民党もまじめに叩くのがちょっと悲しい。でもナイス記事たくさん、日教組記事をきちんと伝えるのがいいです。阿比留瑠比(ABIRU RUI)さん、頑張れ!やまと新聞も頑張れ!
報道監視まとめWIKI / 産経新聞 / msn産経ニュース/ やまと新聞

産経新聞の左傾化を監視するサイト(他はつまりほとんど左傾化。保守層が信頼できる部数の多い新聞社だけに・・・特に皇室記事への友愛が痛すぎです。↑「日本が好きなだけなんだよ」様の皇室ネタに目覚めてください。
どんな書き方が問題なのか?産経新聞だけにとどまらず、左傾マスゴミの記事のどこがおかしいのかというのが見えてくるのではないでしょうか。
産経新聞愛読者倶楽部
http://d.hatena.ne.jp/sankeiaidokusya/

蔓延する左翼思想が席巻する日本。
なでしこJapanの勝利は、嬉しい気持ちと同時に複雑な思いをした人はきっといるはず。大和撫子をイメージしたそのネーミングは、本来の大和撫子とイメージを異にする。
女の子が男の子みたいになって、男の子が女の子みたいになっていく日本を、たった数十年前に予想しただろうか?
女の子から恥じらいという言葉が消え、女性タレントやら女性リポーターなるものが大口を開けてグルメなるものをほおばる姿、公共の場所で恥じらいもなく化粧をする姿を見て、あなたは何か感じないか?
出てくる男といえば、女装好きな女の子みたいな男の子、イケメンといえば整形だらけの謎の韓流スター。
低俗バラエディーは、一般人にこのような価値観を植え付ける危険な番組と化しています。そういったメディアの偏向から子供を守る子育てを発信し続けるサイトがあります。
子育てママ必見のサイトです。
日本の面影 うぃすぱー・ぼいす
http://whisper-voice.tracisum.com/

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2009年におこった政権交代は、日本に起こった共産主義革命だったと、感じている日本人は少なくない。

無能に見えるカンチョクト総理大臣は、実に有能に、安全で豊かで暮らしやすかった日本を破壊し、日本は日本人だけのためじゃない日本を作り上げようと、日々日本の解体に取り組んでいるが、このことを知る日本人は、非常にたくさんいるけれども、知らない人、知ろうとしない人もまた、この何千倍、何万倍といるようだ。

2011年3月11日は、日本にとって運命の分かれ道。

かろうじて進む復興の道筋は、野党がその知恵を出し、法案を提出するという異常事態。被災地を助ける法案や予算を、政府は執行していないというのが、国会を見ると明らかとなっている。

復興の足を引っ張るのが政府与党だと誰が信じられるだろうか?

野党の法案提出をまって、政府は劣化させたものを提出し、修正してようやく成立するという、異常に時間のかかる流れを、どうしてマスコミは「野党が協力しない」「野党が足を引っ張る」と言うのか?

子供基金を設立するという孫ソフトバンク社長は、日本の原発を批判し、脱原発を推進しながら、何故祖国の原発はやめさせようとしないのか?

被災地の声を拾う野党の声、提案をする野党の声が山のようにあるのに、何故、政府はやろうとしないのか?

そして、こんな政府を何故、日本国民は支持しているのだろうか?

この答えは、政局を報じるそのマスコミに、絶大な影響力があることは無視できない。
マスコミさえ邪魔しなかったら、カンチョクトは総理大臣の地位でありえず、憲政の常道により、新しい政府が復興の道筋を示し、被災地は悲しみの涙を拭きながら、一方で希望に満ち溢れ、とっくにその道を歩み始めていたことだろう。

マスコミが大騒ぎするとき、その裏には日本人に知られたくない真実が隠されている。
マスコミが大騒ぎするものは従って、実のところ、たいしたことはない。
マスコミが報道しないものは、実のところ、日本人にとって非常に重大なことである。
マスコミが報道しないものは、日本を壊したい人にとっては、命取りになる知られたくない事実である。

マスコミの声を一度シャットアウトし、自分の頭で考えようではありませんか。

政権交代前の、安心で豊かな日本の暮らしはもうありませんが、マスコミは、それでも、この政権与党をなお、支える論調に満ち溢れいている。

政権交代前のほんの少しの綻びは、本物の政治家のフォローで、日本人には痛手にはならなかった。それは一方で平和ボケを生んだのは間違いのないことだろう。
でもいま、その綻びをあざ笑うかのように悪用し、傷口を広げ、致命的な傷とするのは、紛れもない現在の政権与党ではないだろうかと、私は感じている。
平和ボケを生んだ原因を私はともに反省もし、前を向き、むしろ破壊を助長する黒い闇に、日本人としてNOを突きつけたい。

残念ながら今、政局は混迷を極め、政治があてにできない状態になっている。

こんなときだからこそ、子育てママにとって今、一番重要なことは、自分の手で、子供をしっかりと教育することです。でも、その方向を間違ってはいけないと思います。

教育は護国の柱。教育勅語を知り、是非、古きよき賢き日本人を育てるために、子供を護り育ててください。
一生懸命真面目に働くことを美徳とする、凛として美しい、賢い日本人として、秩序ある社会を築いてもらいたいと、そう願ってやみません。

祖国を愛し、祖国を誇りに思う、そんな当たり前の国に、日本もなりますように。

「日本が好きなだけなんだよ」様製作動画2連発ご紹介 
 

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